劇的紀行 深夜特急@ [2007年10月10日(水)]
最近、思い出したように、このDVDを観ています。
子供と
相方の寝静まった、2時ごろから。
10年以上前の作品なのですが、元から原作が好きで、
今、ココから、
飛び出したい!
逃げ出したい!
消えてしまいたい!
と、思う度に、読み返していました。
まぁ、DVDは随分端折ってはいるし、主演の大沢たかおさんは、
何と言っても男前過ぎるので、アレなんですけど。
でも、大沢たかおさんも
好きなんです〜。
この作品で、益々好きになりました〜。
だから結婚したときは、酔いつぶれてしまい〜
お独りに戻られたのを聞いて、大喜び〜。
一言で言うと、乗り合いバスでロンドンへ行く!
と言う、青年(26歳)の沢木耕太郎さんの旅行記。
ちなみに@はアジア編
東京〜香港〜バンコク〜マレーシア〜ペナン〜クアラルンプール〜カルカッタ
です。
私はアジアはやはり混沌としていて、それでいて親近感があって、何かしら眼を合わせば感情を疎通できる、そんな気持ちになります。
子供と
相方の寝静まった、2時ごろから。10年以上前の作品なのですが、元から原作が好きで、
今、ココから、
飛び出したい!
逃げ出したい!
消えてしまいたい!
と、思う度に、読み返していました。
まぁ、DVDは随分端折ってはいるし、主演の大沢たかおさんは、
何と言っても男前過ぎるので、アレなんですけど。
でも、大沢たかおさんも
好きなんです〜。
この作品で、益々好きになりました〜。
だから結婚したときは、酔いつぶれてしまい〜

お独りに戻られたのを聞いて、大喜び〜。

一言で言うと、乗り合いバスでロンドンへ行く!
と言う、青年(26歳)の沢木耕太郎さんの旅行記。
ちなみに@はアジア編
東京〜香港〜バンコク〜マレーシア〜ペナン〜クアラルンプール〜カルカッタ
です。
私はアジアはやはり混沌としていて、それでいて親近感があって、何かしら眼を合わせば感情を疎通できる、そんな気持ちになります。
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http://www.dhcblog.com/a-blessing/archive/326
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