有明海のカキ [2010年02月05日(金)]
この冬も、弟がカキを送ってくれました。
有明海のカキです。
鉄の中華鍋にならべてふたをして、待つこと数分。。。
カパッと殻が開いてはいませんが火は通っています。
カキ開けナイフで殻を開けると、
ぷっくりとした身が。
大きな貝柱は噛み切れないほどプリプリです。
なんにも味付けしていません。
海の香りをいただきました。
お礼の電話をすると、
弟宅でもご近所の同僚さんたちとカキパーティーの真っ最中でした。
「瑞穂のカキは最高」と姉弟で意見が一致しました。
カキはまだまだあります。
あしたは白ワインを買ってっこよっと。
有明海のカキです。
鉄の中華鍋にならべてふたをして、待つこと数分。。。
カパッと殻が開いてはいませんが火は通っています。
カキ開けナイフで殻を開けると、
ぷっくりとした身が。
大きな貝柱は噛み切れないほどプリプリです。
なんにも味付けしていません。
海の香りをいただきました。
お礼の電話をすると、
弟宅でもご近所の同僚さんたちとカキパーティーの真っ最中でした。
「瑞穂のカキは最高」と姉弟で意見が一致しました。
カキはまだまだあります。
あしたは白ワインを買ってっこよっと。





