
は傷つけた人間に対し、
高慢な態度でお前が悪いと示す。
人を傷つけても傷つけ足りない人間だ。
人を傷つけておきながら、
お前を受け入れる用意はあるぞと言う。
最低な支配者と同じだ。
如何にも、自分が上だと言う表明。
表の紳士ぶったあれは、本物ではない。
本当に心優しき人間であれば、
こんな思いを人にさせない。
100%の人間はいないから、させるかもしれない。
させても、その後に本当の優しさは表れるだろう。
でも、表れないのが事実だ。

はそういう人間だ。
そして、また新たに傷つける事を始めている。
圧力もかけてきている。
女性に依存できる男には、お局のような
気質になる傾向がある。
女性に同調できる、もしくはしていくあまり、
似たような方法でイジメであったり、
輪の外の人間を疎外したり傷つけたり。
自分は公平な立場を取っているつもりで
いるのも、実に可笑しい話だ。
しっかりと君臨し、身を動かすつもりなどはない。
守るというのもある。
それとは別に、高みから降りる事はしないのだ。
それで優しげな言葉でもかければ、
自分って優しい、とでも思ってやまないのだろう。
周りから見たら、仮面がしっかりと見えているよ。
まさに、
自分のした事は考えない・認めない。
決して、自分はそこから一歩も動かない。
歩み寄る事もしない。
そして、取り込めそうな人間は仲間に加える。
勢力を見せつける。
悪事を世界に向けて発する・・・。
そんな事はしていませんよ。
ありのままの姿を表しているだけです。
善人だと発して欲しいのであれば、
そうして下さいよ。
そう表せるようにして下さい。
自分がした事に、絶賛してもらえるような事
あると思っているのなら、
それこそ、私に言った言葉をそっくりお返ししますよ。
私は、今も傷つけた人間の名前を忘れぬよう、
もう短期間とは言えない、長期に渡るこの行為、
事の内容ではなく、時間の長さにより
深くなっていっている事をお知りになるよう、
行動はしています。
そして、裏の顔がある事がなきよう、
裏の顔が消え、表の顔に吸収されるよう、
人に高慢な態度で見下すのではなく、
ご自身でその紳士な態度が本物になるよう
行動される事を願っています。