あたたかい家庭環境で、子育て、そしてダンナのお世話をして
笑い、ユーモア、時には、カミナリを落としつつ、
サザエさん家族にあこがれる主婦8年目のワタシです。
趣味は、韓国歴史ドラマ鑑賞・ガーデニングです。


[2008年11月19日(水)]
11月19日 ホジュン 61話
あ〜知らなかったぁ。
今日気づいたぁ。
光海君役の俳優さんが、「朱蒙」のテソ王子役のキム・スンスさんだったなんて・・・。
今日みてて、おヒゲの感じが、テソ王子ににてるなぁ、なんてのんきに思ってみていました。

今まで気づかなかったなんて、ホント恥ずかしいデス。。
ワタシはこんなに韓国歴史ドラマが好きなのに。。。なぜ?気付かなかったんだろ。。
これからはどんなドラマも気をつけてじっくりとドラマをみたいと思います。

でもおもしろいですよね、「ホジュン」ではチョ・グァンリョルさんが光海役のキム・スンスさんに頭を下げているところ。。。そして「朱蒙」ではテソ王子役のキム・スンスさんが王様役のチョ・グァンリョルさんに頭をさげているところ。。。そういうところがおもしろいです。

(少しだけどネタバレ注意)
「ホジュン」は65話で終了ですよね。
あと4話。これから、どうなるのでしょう。
今日の放送では御医様(ホジュン)の咳込みが気になりました。
大きな病でないといいのですが・・・心配です。
それからドラマの最後で、御医様がヒ素を手にしていたのも、気になりました。
来週も、放送が楽しみです。
posted at 23:16 | 韓歴ド「ホジュン」 | この記事のURL
[2008年11月18日(火)]
夕飯はだまこ鍋
夕飯は、すき焼きにしようと思ってたんだけど
長男の急なリクエストにより、
だまこ鍋を作ることになりました。

長男は、ホントはきりたんぽ鍋がよかったみたいだけど、
きりたんぽを買ってなかったので、
だまこ鍋になったのです。

そうと決まったら、すぐにだまこ作りがはじまりました。

ビニール袋に温かいご飯を入れ、袋が破れないように袋の底付近から、つぶしていくのです。
袋の口を軽くおさえながら、袋の上から押しつぶしていくのです。
ご飯のつぶつぶが少し残っているくらいがいいと思います。

次は、だまこの形作りです。
わたしは、形を作る前にまずボールに塩水を用意します(結構しょっぱいくらいに)。
手を塩水でぬらし適当な量のご飯をとり手のひらで丸めます(塩水をつけすぎると、すべって丸めにくくなりますので注意です)。
ご飯をつぶすとき、塩と片栗粉をご飯にまぜる人がいますが、片栗粉のせいでスープがにごるし、だまこのご飯の味がわるくなるので、片栗粉は禁物です。塩もご飯に混ぜないほうが、ご飯の美味しさを味わえます。
我が家の場合、大きさはさまざまです。子どもには小さく、おとなには大きなだまこを作ります。

比内地鶏でだしをとって醤油ベースの味で、ごぼう、ねぎ、しらたきを煮て、最後にだまこを入れる。
食べる少し前にせりを加えて鍋にふたをし、10秒くらいで出来上がり!

わたしは、醤油味噌を半々で作る味が一番好きです。

・・とここまで書いておいて、すみませんが、
比内地鶏はほとんど鍋に使ったことがありません。
だって高いから。
期限が迫った半額の比内地鶏しか買ったことがありません。
いつも安い普通の鶏肉です。

いつも、だまこ鍋きりたんぽ鍋を家族で食べるとき、一番に思うのが
秋田に生まれてよかった!としみじみ思うのでした。。
posted at 19:33 | 質素な食卓 | この記事のURL
[2008年11月17日(月)]
鼻から胃カメラ・・・
≪二度目の胃カメラは鼻から・・・≫

先日、わたしは、胃の内視鏡検査を受けました。
先生に「鼻からと、口からと、どちらにしますか?」と言われ、
以前から興味のあった“鼻から”に決めました。

その後、先生から、「あなたのような若い女性は、鼻腔が狭い場合があり、内視鏡が挿入できない場合があります。その場合は無理をすると鼻血などの合併症が多くなるため、口からに変更させていただきます。」と言われ、検査について説明を受けたという同意書に、わたしは名前を書きました。

検査を受けた感想は、やっぱり、口からにすればよかった。です。。。

あのイケメンの先生の前で、鼻の穴が上を向いたり・・・検査途中で先生が話をされて、それに返事をするわたしの声がおっさんの声みたいになっていました。
何度も何度も、「大丈夫?」と先生は聞いてくれるのですが、鼻があんなふうになってると、
返事をするのも困難な状態でした。

きつかったけど、ここでヤメルとなると、また1からやり直し。。しかも口からの胃カメラをするとなると、注射を打ったり、喉に麻酔のゼリーをためて。。とか時間もかかるし面倒だなぁ、って思ったので、
ひたすらガマン!しました。

鼻からの胃カメラは、“とてもラクで会話もできる”と聞いていたので、
実際やってみてのギャップには、驚きました

男の人や、若くない女性は、鼻から胃カメラをやるのは、たやすいことなのでしょうか?!
だって、検査の説明書には、“若い女性は鼻腔が狭い”とあったから。。。

わたしは、鼻からの胃カメラがきつかったので、
次からはぜひ、口からで・・・おねがいしたいデス。


どの点がきつかったか?というと・・(わたしの個人的な意見デス!)

1.鼻の穴(これ以上広がるか!って思うくらいにきつかった。)
2.鼻から喉、食道までの間(口からの胃カメラのときよりも違和感があった。)
3.のどの違和感
4.いえに帰ってから、鼻からの入れたゼリー状の麻酔の味が次の日まで続いたこと
5.鼻の中の損傷(たいしたことはなかったけど、鼻にティッシュをいれてみたら、
  血がにじんでいた)


以上、わたしの胃カメラ日記でした。。

   あっ、検査で異常は見つかりませんでしたっ。。。
posted at 19:48 | わたし | この記事のURL
[2008年11月17日(月)]
葉牡丹
初めて、葉牡丹を植えてみました。
叔母さんちで植えてあったのを見て、きれいだと思ったので、私も植えてみたい気持ちになったのです。
これから寒い冬がやってきますが、葉牡丹が暖かく玄関先でお客様を迎えてくれたらと思います。
posted at 10:10 | わたし | この記事のURL
[2008年11月15日(土)]
─なぜ?今年はないの?
ユニクロのフリースジャケットについてのことです。

今年は、
なぜ?
「ボア フリース リバーシブル ロングパーカー」がないのでしょうか?

それに、今年の女性もののフリースジャケットの中には、
フードつきのものが全くありません。
「パーカー」となるものがないのです。。

人気の“ロング丈”のフリースジャケットは、一種類しかないし。。。


どーしてかなぁ?


ほしいなぁ。。。
「ボア フリース リバーシブル ロングパーカー」

今後、新作として発売される予定はあるのかなぁ?
発売されることを切に願うばかりです。

ユニクロ様、お願いしますm(__)m


でも・・・もしかして?
はじめからフードつきやロング丈のフリースジャケットを発売すると、
フードがないものや腰丈のものが売れにくいから?

ユニクロ様・・・“アタリ”でしょう?!
posted at 00:18 | わたし | この記事のURL
[2008年11月13日(木)]
「鳥のこものいれ」
100均のお店で買った手作りキット。
昨日完成させました。
鳥やカギの形、そしてなんといってもクローバーの葉の形をを切り抜くのが、とても大変でした。
小さすぎてなかなか葉の形がうまくいかず、やり直したりしました。
(はじめから切り抜いてあればよかったけど、やっぱり100円だから、そこまではやってくれてないのだ)
でも出来上がって、とても満足のいくものになりました
 途中失敗したところがあり、やり直したりして2時間半くらいかかりました。
キットには「とりのこものいれ」とありますが、わたしは「携帯電話入れ」としましょう
またいつか“100円キット”に挑戦したいです

posted at 08:43 | 手作り物語 | この記事のURL
[2008年11月11日(火)]
「海神」11/11放送の44話
(ネタバレご注意!)

ヨムジャンら一行は、キム・ミョン暗殺に失敗した。
そして─ヨンムン、前任都督キム・ヤン、そしてその手下らが清海鎮に
投降しにやってきた─。

なかなか上陸が許可されない─。

チャン・ボゴ大使は、苦渋の選択を強いられる。

─辺りが暗くなった頃、チャン大使から話があるそうだ、と使いの者がヨンムンを呼びに来た。

ヨン、ムチャン、ジャンギルらが険しい表情で待ち構えていた。その前を通り、ヨンムンはチャン大使の待つ部屋へ案内された。

─二人は目を合わさずに・・・
チャン・ボゴ「なぜ清海鎮に来た?」
ヨンムン「今この新羅でミョンの力が及ばぬ地は清海鎮しかない。」
チャン・ボゴ「オレが受け入れるとでも?」
ヨンムン「額の刺字刑の跡を見る度、おまえが恨めしかった。
だが、歳月は恨みさえ消し去る。オレも恨みにとらわれ生きたくはなかった。生きるためならおまえに土下座し、命請いもしよう。」とヨンムンは膝まづく─。
そしてヨンムンは続けた「ヤンの手下となりウジン様に仕えたのはオレの意思ではない。海賊として生きてきた過去と決別し生まれ変わりたかった。受け入れてくれ。」
チャン・ボゴ「立て。」と。
そして言葉をゆっくり噛み締めるようにチャン・ボゴは続けた─「たとえおまえがオレに剣を突き刺すとしても、生かした日を後悔する日が来ようとも、おまえを受け入れよう。今のおまえの言葉が本心でなくとも、オレはおまえを信じよう。これで悪縁から解放されるなら、おまえに裏切られるとしても、今オレは、おまえを許したい。」と─
ここで44話は終わった。

チャン・ボゴさん、いいのぉ?
海賊だったヨンムンを信じちゃってホントにいいの?
ヨンムンらは、チェリョンの父、大人を殺したんだよ。
ワタシがチャン・ボゴの奥さんチェリョンだったら、どんなことを発言しただろーか?

でも、前々からワタシは─
チャン・ボゴとヨンムンが仲良くなり、オトコとオトコの友情を交わす日が来てくれたらなぁ、
なんて思っていました。
チャン・ボゴとヨンムンの友情なんて絶対無理!って思っていたからこそ、
今回の展開には驚きました。。

─ところでヨンムンの手下に最愛の奥さんハジンを殺されたヨン。
チャン・ボゴの決断にどんな反応を示すのだろう?
怒って怒って怒りまくり、“ヨンムンを仲間に入れるなら、オレが出て行くょ”とか言いそうだ。“大官も武士もやめてやる!”・・・なんて、言ったりして?!
そしてヨンは引き取った子どもたちを連れ、出て行き、別の職に就いたりして?!
・・・・これは、ワタシの勝手な予測。事実とはきっと異なるはず。
このヨンについてのことを見て、“勝手に想像するな”とお怒りの方がいらしたら、
ごめんなさい。


気を取り直して・・・


はじめから、チャン・ボゴとヨンムンが味方同士だったら、あんなに死者は出なかったのでは?毎回毎回死者出すぎ。一瞬で人の人生が終わってしまう。
今まで犠牲になった兵士や、民などの数はどれくらいだろう?

(ドラマ内の)権力争いは、何のためにもならないと思うけどね。。
みんなで仲良くして、長生きして楽しく暮らした方がいいと思うけどね。。
たった一度限りの尊い命。大切に大切に生きた方が“得する”感じがするけどね。。


来週、45話も楽しみです。あと6回で終了ですね。
posted at 23:53 | 韓歴ド「海神」 | この記事のURL
[2008年11月09日(日)]
やっぱりそうだった。。。
「テジョヨン」(26話)について。。。
(ネタバレご注意!)

大莫離支ヨン・ゲソムンが亡くなったら、
プ・ギウォンらの計らいで、ナムセン、ナムゴン両兄弟の仲がわるくなった。

・・・そこで、
ナムセン側のシン・ホン。ナムゴン側・プ・ギウォン側のシン・ソン。
このふたりが兄弟だったのだ。

わたしは、“なーんか怪しいなぁ”と、前々から思っていました。
・・なので、26話をみて“やっぱりそうだったんだー”と思ったのでした。


場面は、ヨン・ナムセン、シン・ホン、そしてプ・ギウォン、シン・ソンの話し合いの場。
ナムセンに向かって、シン・ソンが口を開いた。
「一つ妙策があります。ヤン将軍が来る前に太大兄が先に遼東を視察するのです。
大莫離支の資格で巡視するのです。相手の気勢を抑え、民には大莫離支としての威厳を示せます。それこそ一石二鳥。名分を実利を得られます。」と、発言します。
それに対し、ナムセン側のシン・ホンは黙ってはいません。
シン・ホンは「それは無理です。今は平壌を離れてはいけません。名分も実利も大切ですが、まず平壌城の基盤を固めねば」と対抗します。
その発言に対しシン・ソンは、「平壌城の軍はもちろん大臣たちも忠誠を誓った。これ以上何の基盤だ。」
またまた反論するシン・ホン「今はまだ砂上の楼閣です。信じられません、昨日までの敵をどう信じるのです?」

・・・とこのようなやりとりがありました。

そして、シン・ホン、シン・ソンが外で二人だけで会う機会がありました。
ソン「皮肉な運命だな。弟は兄のナムセンに仕え、兄の私は弟のナムゴンに仕える。」
ホン「兄上でも私でも勝った方が大莫離支を生み出します。これも家門に残る栄光でしょう。」
ソン(笑いながら)「弟は相変わらずだな。ホンよ、今度だけ負けてくれぬか?」
ホン「兄上らしくもない」
ソン「私はこの世でお前が一番怖い。」
ホン「私も兄上の知略は予想もつきません。」
ソン「どうしても真っ向勝負は避けられぬようだ。最も大事な弟のホンとな。」
ホン「油断は禁物です。私も死力を尽くします。」

・・・この二人、顔が似てるように思えました。
役がらは兄弟。
でも、役者さんの二人は、本当の兄弟じゃないよね。
ほっぺのタルんでるところが似てるような感じがしました。


弟シン・ホン役のキム・ギュチョルさん。
「キム尚宮」で光海君役でしたが・・・その時よりも、お太りになったように見えます。
お顔がポッチャリしましたね。
「キム尚宮」をみた人たちからは、“冴えない”とか“地味だ”とか、“エロじじいみたい”とまで言いたい放題言われていたけど、私は全然そんなことはないと思います。

キム・ギュチョルさんは「テジョヨン」では、とても悪るそーな顔つき。さすが俳優さんです。。。

韓国には、とてもすばらしい俳優さん、女優さんがいっぱいです!
posted at 00:24 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年11月08日(土)]
「テジョヨン」25話 チョリンの・・・
「テジョヨン」25話をみていて思ったことがあります。
チョリンは、以前より目の化粧がうすいとおもいました。
はじめは誰かわかりませんでした。
よーく見るとチョリンだとわかりました。
24話より前までは、ずっと目のまわりをアイラインで濃く書いていました。
なのに、今回はどうして?目のまわりがあまり書かれていないんでしょうか??
そう思うのはわたしだけかもしれません。

同じ25話で、
極楽(クンナク)寺でヨン・ゲソムンの息子たち・ナムセンとナムゴンが
会う約束をしました。
ナムセン一行は馬に乗り寺に着いたなり、
僧に「ここからは寺の境内です。馬から降りてください。」と言われる。
ナムセンたちの側近は「この方を誰と心得る、こちらは・・・」と言うと、
ナムセンが「よせ。仏の地に来たのだ。仏の法度に従おう。」と、
ナムセン一行が素直に馬からおりた。
その時。
その時ですよー。
わたしが思ったことですが・・・
みんなカッコよく馬からおりるのですが、
ナムセンだけ、なんだか、おり方がカッコわるく見えました。
ジョヨンも、フクスドルも、コルサビウも、颯爽と馬からおりているのに・・・。
ナムセンだけ、なぜ??
なんだか高い壇の上から子供がおりるかのように・・・?!

わたしの勝手な見解です。
そう思わなかった方にはごめんなさい、です。。。

おっと、ところで
寺でチョリン、イヘゴら刺客がナムセンを襲おうとしました。
この時は、チョリンの目の化粧が、いつもどおりになっていました。
ちゃんと目の下までアイラインは引かれていました。

なぜ?目の化粧が濃い時と薄い時があるのでしょうか?!
不思議だなあ・・・。。。
posted at 22:23 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年11月03日(月)]
テジョヨンに出演している・・・
「テジョヨン」に出演している、唐の皇后陛下役のヤン・ゲムソクさんは、
「キム尚宮」のイ・ヨンエさん演ずるケトン(名前が代わって→ケシ)の母役の方だったんですね。
どこかでお見かけしたなぁとずっと気になって考えていました。
これで、すっきりしました。

最近「太陽人イ・ジェンマ」の1話を見ましたが、こちらにも、ヤン・ゲムソクさんが出演されていました。。
なんだか、ヤン・マンチュンとヨン・ゲソムンが合体したような名前ですね。。。
posted at 21:53 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年11月03日(月)]
「ファンジニ」。。。
キム家の下男・トクパルの吹き替えの声は、飯島肇さんという方が担当してるらしいが、声が陣内孝則さんと似てる気がする。

ウノ役のチャン・グンソクさんは、21才。
キレイなお顔がとてもまぶしい。
これからの活躍にも期待したいです。

ハ・ジウォンさんは、29才。
こちらもキレイな顔立ちの持ち主です。


─ところで、ワタシは。。。
ウノ役のチャン・グンソクさんを見て─
ちょっとときめいてしまいました。
ワタシの十代、二十代前半くらいの、若かったあの頃のことを、思い出してしまいました。
あの頃も、こんなときめきがありました。

なんて・・・ね。
posted at 21:48 | 韓歴ド「ファンジニ」 | この記事のURL
[2008年11月02日(日)]
あれ?あの衣装は・・・
「テジョヨン」をみていて“あれ?”と思いました。
フクスドル(キム・ハクチョルさん)が着ている紺色の衣装は、
「海神」でチャン・ボゴが着ていた衣装とそっくり?
全体的には紺色。生地は見方によって光った感じをうけます。
胸元あたりが茶色で首元が金で刺繍してたような・・。
「テジョヨン」21話で、イ・ヘゴらがヨン・ゲソムンを襲撃して、イ・ヘゴをフクスドルが追った。
その時に格闘した際、イ・ヘゴがフクスドルの服を切った。
フクスドルはえらく怒り、“オレの一張羅を・・・”と言った。

─ワタシは、その時に初めて(「海神」30話前後あたりで着ていた)チャン・ボゴの服と似ている!と思ったのだ!

真相はわかりませんが・・・

以上、ワタシの気付いたこと、でした!
posted at 23:11 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年11月02日(日)]
知らなかった。。。
「キム尚宮」のオム尚宮(キム・ウルトンさん)は、
「海神」や「朱蒙」ですばらしい演技をみせてくれた、あのソン・イルグクさんの実の母だった。

知らなかった、びっくりしたw(°0°)w

オム尚宮役のキム・ウルトンさんは、(現在のことはわかりませんが・・)「キム尚宮」に出演されていた頃は、“大きな人”的な印象が強かったです。
「キム尚宮」では、ケシに“木の置物かと思った”と言われていました。

ソン・イルグクさんは、背が高いところはお母さまに似ていると思います。
体の感じは似てないように思えます。

お父さまは、どんな感じの人なんだろ?
posted at 01:21 | 韓国歴史ドラマ | この記事のURL
[2008年10月30日(木)]
チュモンの母ユファ役の─
チュモンの母ユファ役のオ・ヨンスさんは、
チュモン役のソン・イルグクさんと同じ37才だったんですね・・・。
吹き替えの声がとても落ち着いているので、もっと年が上だと思っていました。
実際の声はどんな声なんでしょうね?


親役と子役が同じ年なんて─
そういうのも、おもしろいものですね。
posted at 00:38 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年10月30日(木)]
朱蒙の出演者のみなさんの生声が
ワタシが月曜〜金曜にみているBSフジで放送中の「朱蒙」は、吹き替え版です。
吹き替えもいいんですが、ワタシは出演者のみなさんの生声も聞いてみたい。

「ホジュン」のチョ・グァンリョルさん、「海神」のソン・イルグクさん。
そして、ヘモス将軍役のホ・ジュノさん。
この三人の方の生声が、特に聞いてみたいです。

─わたしは、
チョ・グァンリョルさんは、ホジュン役の印象が特に強いです。
ソン・イルグクさんは、ヨムジャンの印象が強いです。
ヘモス将軍は、どんな声なのか─ とても気になります。

─なので、
字幕版、とても見てみたいです。
posted at 00:22 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年10月30日(木)]
どうして?
韓国歴史ドラマをみていると─
よく「犬のフン」という意味の名前が出てくる。
名前に負けないように?かなんかの意味が込められているんでしたっけ?!

「キム尚宮」ではキム尚宮の本名が“ケトン”
「テジョヨン」では、ジョヨンがヨン・ゲソムンにつけられた名前が“ケドン”
「ファンジニ」では、チニの友達が“ケトン”

「テジョヨン」の場合は、“ケトン”ではなく“ケドン”だけど、同じ犬のフンという意味なのかなぁ?

他にも、歴史ドラマの中で、“ケトン”という名前の人物が出てくるドラマがあるのかなぁ?
posted at 00:07 | 韓国歴史ドラマ | この記事のURL
[2008年10月29日(水)]
「海神」40話
<ネタバレにご注意です。>

ヨンの最愛の妻、ハジンが死んでしまった。
おなかには、ヨンの赤ちゃんがいたのだ。
ハジンは、“チャン・ボゴ大人の結婚式が終わるまで護衛の仕事を続けさせてほしい”と言っていた。
その結婚式の行われているお寺の近くで、ヨムジャン(ヨンムン)を見かけたハジンは、跡をつけた。
・・・そして、ハジンは敵に気付かれ、山の中で殺された─。
仲間に発見され、ヨンが駆け付けたときには、ハジンの体にワラがかけられていた。
変わり果てたハジンを見て泣き叫ぶヨン。

このシーン。本当に辛かった。悲しくて悲しくて涙が止まらなかった。

最愛の、最愛の、最愛のハジンと赤ちゃんを亡くしたヨン。本当にかわいそうでした。見ていて本当に辛かった。

ヨン、がんばってハジンと赤ちゃんの分まで生き延びてね!
とワタシは言いたくなりました。
posted at 23:06 | 韓歴ド「海神」 | この記事のURL
[2008年10月29日(水)]
ドラマに忙しい
週に16本のドラマを見なければいけないワタシ。
(見なければいけない、ということはないんだけどね。。。)

まず月曜。「太陽人イ・ジェマ」
火曜 「海神」
水曜 「ホジュン」
金曜 「龍の涙」
土曜 「ファンジニ」
日曜 「太王四神記」
そして、月曜〜金曜は、「朱蒙」と「テジョヨン」。
もっと時間があれば、全話を見た「薯童謡」と「商道」の再放送をもう一度見たいんだけど、ぜんぜん無理。

ダンナは、いつもワタシのことをあきれて笑ってる。
あたたかい目で見てくれてる感じがする。
理解あるダンナのおかげで、レンタルで「キム尚宮」全話を借りて見たり、「薯童謡」や「海神」や「ホジュン」のテレビ放送を見逃した分を借りてみたり、ワタシのわがままを通させてもらった。

あー、ダンナと結婚してよかったっ。

あ、でも。。。ダンナはワタシと結婚してよかったのかなぁ?
どう思ってるのかなぁ?

ワタシは、これといって取柄がない。
ダンナはワタシのどこを気に入って、プロポーズしてくれたんだろ?
忘れ物をしたり、ドジなところ?!

あっ、そういえば。
きょう、夕飯のおかずの切り干し大根の煮物を、ほめてくれた。
「今までの切り干しの中で一番うまい!」と。
子供たちも、残さず食べてたなぁ、子供たちは「おいしい」とは特に言ってなかったけどね。。。

ダンナはワタシの作る料理にほれたのか?

あした聞いてみよう。

おやすみ。(話がドラマから反れたね)
posted at 00:29 | 韓国歴史ドラマ | この記事のURL
[2008年10月27日(月)]
太王四神記<ノーカット吹替版>
最近、見はじめました。
3話まで見て、気付きました。
ヒョンゴの声は、チョーさんが務めていたのですね。
チョーさんは、NHK教育の「いないいないばぁ!」のワンワンの声の方。
ヒョンゴの声を聞いてて、なぁーんか、心地いいなぁ、って思ってたんです。
優しい甘〜い声がいいですね。
posted at 00:31 | 韓歴ド「太王四神記」 | この記事のURL
[2008年10月23日(木)]
10/23 放送の「ホジュン」で・・
10/23放送のBS朝日「ホジュン」で・・・
わたしは気になった場面がありました。
船着場で陛下が川を渡り終えたときのことです。
お役人の方たちの独断により、陛下をお守りするということにより、船に火を放ちました。
まだ川を渡れないで川岸の向こうで多くの民が「陛下が民を見捨てた。」と絶望し、大混乱しているところ。この場面で、わたしは「あれ?」と思いました。
民がいる側から、陛下の前で燃えている船が映ったときです。
画面右側、一番右の船の横から放水している人がいたように思えました。
それは、いかにもホースでの放水のように見えました。
あの時代に水をあのように勢いよく出せるものなのかなぁ?
川からポンプで水を汲み上げないと無理なのでは?!

と、思ったのはわたしだけ?
録画してあるから、もう一度みてみますね。

わたしの見間違いだったら、ごめんなさいね。
posted at 00:44 | 韓歴ド「ホジュン」 | この記事のURL
最New記事
かてごり
月別アーカイブ
2009年01月  >
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ワタシのことっ。


みるくぱん
自己紹介
ブログ
ログイン
Mypagetopに戻る