・・・サザエさん家族にあこがれる主婦13年目のワタシです。

シャ乱Qの音楽にすっぽりとハマり、韓国歴史ドラマにハマり、ガーデニングにもハマってます。

パソコンについては全くのド素人だったワタシが(当時37歳)、独学3か月でパソコン検定3級を取得。
その後、まもなくハローワークで今まで一度もやったことのない一般事務の仕事に応募。
仕事については7年間のブランクがありましたが、
7人の就職希望者の中からなぜか経験のないワタシが選ばれ、いま、入社2年目に入りました。
(いま思うと、一人採用のところに、しかも事務の経験がないワタシが応募するなんて、度胸があったなぁ、と思います。。。)
パートですけど、時給もそんなにわるくないし、毎日楽しく仕事をしてます。。。

[2009年02月08日(日)]
NHK BS2で・・・「イ・サン」が!!!

18世紀朝鮮経済を大いに発展させたと知られる第22代王イ・サン。
そのドラマ「イ・サン」が今年8月頃から、
NHK BS2で夜9時から放送されることが決定したらしい。
今から、とても楽しみです。。
日本中で、「イ・サン」の放送に期待をしていらっしゃる方は大勢いらっしゃると
思います。わたしも、大いに期待してます。
posted at 22:42 | 韓国歴史ドラマ | この記事のURL
[2009年02月08日(日)]
テジョヨン コム役の・・・
「テジョヨン」で、
テジョヨンとチョリンの息子、コム。。
そのコム役のチョン・テウさんは、本当にテジョヨン役のチェ・スジョンさんと
似ていらっしゃいます。特に目もとがそっくり。。。
本当の親子みたいで、みててとても微笑ましいです。

posted at 22:31 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2009年02月06日(金)]
太陽人イ・ジェンマのサンウク役の方は・・・
ワタシがずっと思っていたことです。
サンウク役のオ・デギュさんは
お笑い芸人の「品川庄司」の庄司智春さんに似てると思います。
ワタシの他にも、“似てる”って思っている人いるかなぁ?!
posted at 21:24 | 韓歴ド「太陽人イ・ジェマ」 | この記事のURL
[2009年02月05日(木)]
太陽人イ・ジェマ10話
10話で、
スサン院でク・ジャイン先生のいない間にサンウクは大変なことをしてしまった。
具合の悪い子供を救けてと気の動転した母親を静めるために、その場しのぎのためだけの、子供の病には向かない薬を処方してしまっていたのだ。
子供の母親は、一旦治った病の症状が再び現れた、どういうことだ?と、再びスサン院を訪ねてきた。

と、そのシーン。
子供の母親 「なぜまた具合が悪くなったのですか?この顔色を見てください。」
と、ク先生に食ってかかる。
  ク先生    「(サンウクに向かって)何を処方したのだ?」
 サンウク 「紫雲膏を」
  ク先生  「何だと!」
そこへジェマが 「何事ですか?」 と登場。
ジェマにク先生は 「この若君の診療簿を持ってこい。」 と。
ク先生は向きなおし母親に向かい 「私が処方しますからどうかご安心を。必ず治りますので落ち着いてください」
  母親   「信じていいのですね。この子に何かあったらただでは済みませんよ。この診         療所を閉鎖させますからね。」
  ク先生  「どうか心を落ち着かせてください。」
と、話すク先生の背後に注目!です。
具合の悪い子供が後ろで遊んでいた?!
具合が悪く泣き叫んでいた子供が!


・・・と思うのは、ワタシだけ?


もう1つ。
ボンスがソリに 「私の女になればジェマを見逃してやる」 と言った。
この少し前です・・ソリの前をボンスが通りすぎようとした時、
ソリの顔に、ボンスの衣装(帽子?)の羽が思いっきりソリの顔に当たっていました。
あの羽は孔雀の羽でしょうか?
羽の種類はどうでもいいのですが・・・
posted at 15:27 | 韓歴ド「太陽人イ・ジェマ」 | この記事のURL
[2009年02月02日(月)]
レジェンドOF朱蒙で・・
ウテさん役のチョン・ホビンさんの結婚式の様子が映っていました。
出席者には朱蒙の出演者が多数いらっしゃいました。

ソソノ役のハン・へジンさんは仕事の都合で、式に遅れて来ていました。
式場に着くや否や、ハン・へジンさんは「時間がなく、お金をおろすことが出来なかった。」と、ご祝儀を持って来なかった様子でした。「後で誰かにお金を借りる」とも言っていました。

ワタシは、“お金を借りる”というのは、冗談だとばかり思ってました。

・・・が、しかし!
ハン・へジンさんが、テソ王子役のキム・スンスさん、ナロ役のパク・ナミョンさんや、サヨン役のペ・スピンさんらから、お金を借りていた様子が映し出されていました!!

これを見て、ワタシはなんだかガッカリしちゃいました。

結婚式があるって、前々から分かってたことではないのでしょうか?
ギリギリ当日にお金をおろそうと考えていた?!

もっと前々から、ご祝儀くらい用意しておいたらいいのに・・・
なんて、勝手に思っちゃいました。
他人には分からない事情が、ハン・へジンさんにはあったかもしれませんが・・・。


それにしても、キム・スンスさんがお金を数えてる姿、そんなお姿を見れてワタシはなぜか?少し幸せな気持ちになってしまいました。。。(*´∀`*)
posted at 00:38 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2009年02月01日(日)]
朱蒙・最終話
(ネタバレに注意してくださいね!)


・テソ王が先代クムワ王の遺言通りに、チュモン王と力を合わせ、漢を打ちのめしたこと。

・ソソノが2人の王子らとケルの民を率いて、高句麗を去って行ったこと。

・チュモン王が、享年40才でこの世を去ったということ。

・テソ王がチュモン王の孫によって殺されたということ。

以上4つのこと・・・
このことにワタシは大きな衝撃を受けました。


それから。。。チュモンとモパルモ親方の別れは・・・ワタシは本当に辛かったなぁ〜。
2人はプヨの宮殿にいる頃から、ずっと信頼し合って、力を合わせてきた、とても深い仲。
あ〜辛かったなぁ。


だけど・・・戦でムゴルが亡くなったのに、高句麗の宮殿に帰ってきたときの、戦に勝ったということでの喜び方が気になりました。みんなで宴も開いて、楽しそうに笑って酒を飲んでる姿には、ワタシは正直“えっ?!”と。。。
ムゴルのことは、忘れてしまったの?
仲間の死は、関係なしにみんなでわいわいと酒を飲めるものなの?と。。。


・・・ワタシが見たのは、編集されたテレビドラマだったから?
みんなで悲しんでる場面は、編集されてた?!
そういえば、レジェンドオブ朱蒙では、ソソノの前でチュモン王が左肩付近の傷の手当てを受けてる場面がありました。
ワタシが見たテレビでの最終話では、その場面がありませんでした。
きっといろいろと他にも編集されたんでしょうね。


アンコール放送では、明日2月2日(月)が朱蒙の最終話です。
もう一度あす、見たいと思います。
そして、その後はTSUTAYAでDVDを借りて、
ノーカット版を俳優さんたち本人の声で、じっくりと見たいと思います。

ちなみに・・・なぜ?ワタシは放送前に最終話を見たかというと、アンコール放送の前の放送をしてた時に最終話だけを録画しておいたからです。。。


それにしても、「朱蒙」は、
本当におもしろかった!!!

ワタシは、韓国の昔のことが書かれた年表がほしくなりました。。。
“年表”という響き・・なんだか懐かしいです・・小6の頃を思い出してしまいました。。。
posted at 11:41 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2009年01月30日(金)]
朱蒙 78話で・・・キレイな涙
朱蒙78話

チュモンとユリの感動的な対面シーン。
このシーンで、わたしはソン・イルグクさんの涙が、最も印象的でした。
本当にキレイな、すてきな涙でした。
頬にポロリと伝った涙。
カッコよすぎます、ソン・イルグクさん。

一度、お会いしてみたいものです・・
でも・・
偉大な偉大な方です。国も違うし・・絶対に会えない方です。
この想いは、そっと心の中にしまっておきます。
ずっと奥の心の中に・・・。

来週水曜から始まる「風の国」本当に楽しみです。


朱蒙が最終回に近づくにつれ、
わたしは“このドラマが終わったら、わたしの生きがいはなくなる”
“わたしから、朱蒙をとったら、何が残るんだろ?”と・・
とてもさみしい思いでした。

しかし。
「風の国」が始まるということで、またソン・イルグクさんに会える!!!
と思ったら、いろんなことにやる気が出てきました。


明日からも、がんばるぞぉ〜!!!!!



posted at 00:02 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2009年01月22日(木)]
テジョヨン・・73話で気づいたこと
唐の皇后の眉毛を見ていたら、
「海神」のイ大人(キム・ガプスさん)を思い出した。
眉が、そっくりだからだ!

お2人とも、ホント眉がおんなじだぁ!!!

怖そうな雰囲気を出すために
あんな眉を描いたのかなぁ?

でもお2人とも、とてもよく似合ってますょ・・・。
posted at 21:33 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2009年01月17日(土)]
「ファンジニ」16話
ムミョン「自分を傷つけ苦しめる為に私を利用するな。私はこれからも何処へも行きはしない。
     だが、自分を傷つける為でなく安らぐ為にその場所が欲しくなったら、私の元へ来る
     がいい。」

・・・ひぇ〜、このセリフ、カッコいい〜!
ムミョン、カッコよすぎるぅ〜!!
posted at 00:55 | 韓歴ド「ファンジニ」 | この記事のURL
[2009年01月17日(土)]
「ファンジニ」15話
おだやかな暮らしがしたいので妓夫(ぎふ)を持ちたい、と母に打ち明けたミョンウォル(チニ)。

ミョンウォル「私の妓夫になりたいと思う? どう?なれるかしら? 妓夫になりたいんでしょ
        う?それなのに返事もできないの?」

 ウミョン 「おまえがいいなら、私は拒まない」


わたしは、このシーンにびっくりしてしまいました。
今まで護衛をしていたムミョンが、ミョンウォルのことを
“おまえ”と言ったことに驚いてしまいました。。。

それにしても、ムミョンは、とても素敵でした!
posted at 00:42 | 韓歴ド「ファンジニ」 | この記事のURL
[2009年01月15日(木)]
テジョヨン 69話で・・・
ソリンギがポジャン王とスギョンを押送して唐に向かった。
ソリンギは先に皇后(チョクチョン)に会いに行った。
皇 后 「よく来た将軍。」
ソリンギ「このソリンギ、皇后陛下にご挨拶申し上げます。」
と、膝まづき、そこまでは良かったものの、膝まづいた格好から、床に腹這いになって、皇后に挨拶した。
それを見て、ワタシは驚いた!
あんな大胆な挨拶の仕方はあるものか?って、本当に驚いた!
皇后の前にうつ伏せに、しかも全身が床にくっついているほど?!
あーもう何と表現していいか、わからない。
とにかく驚いた!!!
皇后は、「おいおい、そこまで挨拶しなくても良いのにぃー」みたいなことを言うんじゃないか?と期待してしまったけど、その大胆な挨拶の後も普通に淡々と会話をしていたから、あの挨拶は「ドラマ・テジョヨン」の中では、“あたりまえの行動”だったのか!と思ったワタシです。。。

・・・なんと、96話でも、同じかたちの挨拶をしていました。
posted at 00:28 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年12月31日(水)]
「海神」・・・終わった。
(注)ネタバレに気をつけてくださいね。。。


「海神」48話から最終話(51話)まで
一気にみました。

わたしは、見たあと、なんだか虚しさが残りました。

校尉が死に、ジャミ夫人が自殺し、ムジンが死に、
チャンボゴがヨンムン(ヨムジャン)に短剣で刺され死に・・
ヨンも、ムチャンも・・そして、チェリョンも・・・
ペッキョンも・・
で、最後にヨンムンはチョンファを守り、大量の矢を浴びながら逝ってしまった。

結局、チョンファと、赤ちゃんが残った。。。
その赤ちゃんは、チャンボゴとチェリョンの子だ。

ドラマは長かった。
わたしはいつもいろんなドラマをみていて、その最終話を迎えると、
ハッピーエンドを期待してしまう。
ハッピーエンドで終わらないと、後味がわるく感じてしまう。

今回、
わたしは、主役だと思っていたチャンボゴが、最終話での中で最後に死ぬのではなく、
結構早めに死んだことに驚いた(しかも、あっけなく死んだ。死ぬときに一言も話さずに)。
“チャンボゴは主役ではなかったのぉ???”と、
疑問が残ってしまった。

このドラマを全話みて、思ったことは、
ケールが大きく、かなりお金がかかっているドラマだったな、ということ。
・・・それで、結局、わたしの心に残ったものは、
 “ソン・イルグクさんの魅力” なのでした。。。
一度、お会いしてみたいものです

51話まで、おつかれさまでした。
posted at 01:19 | 韓歴ド「海神」 | この記事のURL
[2008年12月24日(水)]
これは「海神」?????
きのう、「朱蒙」57話を見ていたら、
あれ?と思うシーンがありました。

(ドラマの初めのほうでした・・・)
チュモンとオイのシーンでしたが。。。
わたしは見ていて、ヨンムンとペッキョンか? と、
錯覚しそうになりました。

セットも、「海神」と同じでしたから・・・。

そのシーンを見ていて、わたしはとてもうれしくなりました。

posted at 22:56 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年12月17日(水)]
10日放送の「テジョヨン」45話
兵部大臣テジョヨンが新羅の国王に会うために、コルサビウとフクスドル、そしてチョリンと共に新羅の宮殿に向かった。
宮殿に着くなり、4人は武器を取り上げられ、監禁されてしまった。
王と話し合うために来たはずが、ソリンギらに引き渡されテジョヨンは殺される運命にあることを知る。


そして、テジョヨンは新羅の王に会い、王を説得し始めた。

新羅の王 「おまえの目には朕が見えぬのか?」

テジョヨン 「新羅の国王は天下の大国・高句麗(コグリョ)を滅ぼしました。
      ・・ですが、私の目にはそんな英雄は見えません。」

  王   (笑いながら)「朕の誇りを傷つけて生き残ろうとは努々(ゆめゆめ)思うな。
      そんな策に弄(ろう)されはしない。」

テジョヨン 「それほど聡明な方がなぜ唐の策に弄されるのですか?
       唐が私を狙うのは高句麗を滅ぼすためです。その次はどこを狙うでしょう?
       なぜ唐が旧百済の地に執着するのか、お分かりですか?
       それは・・新羅を討つためです。
       高句麗を見殺しになされば新羅自らの首を絞めることになります。」

  王    「おまえを生かせば唐を敵に回すことになり、我が民が危険になる。」

テジョヨン 「私を殺せば当面の平和は得られても永遠には続かないでしょう。
       真の新羅の平和を望むなら、私を殺すより高句麗との軍事同盟を固めて下さい。
       両国が協力して唐を討つことだけが唐から新羅を守る確実な方法になります。」

・・すると、王のそばで臣下たちが怒り、「こやつを今すぐ投獄なさいませ!」と懇願した。
王は少し黙り、テジョヨンをじっと見つめ、「テジョヨンを客室に軟禁せよ。」と。
臣下たちは王に反論したが、“じきにソリンギが来るから”ということで
王は自分の意思を通した。


一方その頃、イヘゴはチョリンを無理やり別室へ連れ出した。

 イヘゴ 「おまえがテジョヨンとここまで来るとはな。部族に戻ろう、流民を奪われた件はもう
      許された。おまえが帰ったら可汗(カハン)も喜ぶだろう。」

・・・するとチョリンは突然小刀で自分の髪をごっそり切り、イヘゴの前へ
小刀と髪を叩きつけるように置いた。

チョリン 「兄上の知るチョリンは死んだ。父上にこれを伝えてくれ。
      わたしはテジョヨンの女だ。もう後戻りはできない。」

 イヘゴ 「部族を捨てるほど、テジョヨンを愛しているのか?」

チョリンはゆっくりとうなずき、「部族を捨てられるほど」と。

 イヘゴ 「決しておまえを渡しはしない。奴について行けば、おまえは可汗に殺される。」

チョリン 「死など怖くない。もし、ここから出さぬなら、今度は髪ではなくこの首を切り落す。」
と、またチョリンは小刀を取ろうとした瞬間、イヘゴに手を押さえられた。

そして、イヘゴは目に涙を溜め、(断腸の思いで?かなぁ???)自分の側近たちに、チョリンをテジョヨンのもとへ、連れて行くよう命令を下す。

 イヘゴ 「わたしが生きている限り、10年かかろうと、100年かかっても、必ずテジョヨン殺
      し、おまえを連れ戻す。わたしの今の誓いを決して忘れるな。」

チョリンが外へ出ると、テジョヨンが待っていた。
テジョヨンが「チョリン!」と呼ぶと、チョリンはハッと気づき、テジョヨンのもとへ駆け寄った。

テジョヨン 「話を聞いて二度と会えないかと思った。」 とチョリンを胸で受け止め、
       抱き合った。

 チョリン 「わたしの居場所はここだ。おまえの隣だけだ。 そうだ、ここなんだ。」
       と涙を流した。


そのころ、新羅の王は悩んでいた、
「テジョヨンの言葉は正しい。高句麗国が滅んだら、必ず矛先は新羅に向けられる。だからとて唐に背くこともできぬ。どうしたらよいのだ、どうしたら・・・」


一方高句麗では、テジョヨンの安否を案じられていた。
コム・モジャム・大莫離支は、テジョヨンを助けようという相談のため、陛下(コ・アンスン)の元を訪れた。。

コ・アンスン(高句麗国の太王)は、新羅の使者から新羅王の密旨を受け取っており、殺されるのを承知で兵部大臣テジョヨンを送っていた、ということを大莫離支コム・モジャムに打ち明けた。「兵部大臣を送らなければ、コム将軍を殺すと言った。朕はコム将軍を失うことが高句麗を失うことよりも恐ろしい。兵部大臣を送ったのは朕の落ち度だが、コム将軍は死なせられない。どうか朕のそばにいてくれ。漢城を去らないでくれっ!」と、陛下は言うが・・・

コム・モジャムは「この大莫離支、裁可がなくとも(テジョヨンを助けるため)出発します!!」と。
 陛下がコム・モジャムを呼び止めるも、さっさと行ってしまった。


そして、また新羅の場。。
新羅の王は、やっぱりテジョヨンを渡すのをやめたことをとソリンギらに話す。

そんな中、軟禁され、厳しい見張りがある中で、テジョヨンらは大勢の新羅の兵士に武器を捨てさせることに成功し、王に謁見できる見通しとなった。


新羅の王と、臣下らの前に立ったテジョヨンは、王とふたりだけで話したいことを告げ、王に人払いをさせた。

新羅の王 「さあ言え。言いたいことは何だ?」

テジョヨン 「今夜、我らは皇宮を脱出します。」

新羅の王 「何?脱出?」

テジョヨン 「ご協力願います。」

新羅の王 「正気で言っているのか?」

テジョヨン 「わたしの目には陛下の胸中が見えるようです。」

新羅の王 「何?おまえに朕の悩みが見えるだと?」

テジョヨンは王を見つめ、ゆっくりとうなずき、こう続けた。

テジョヨン 「唐は安東と熊津(ウンジン)に都護府を置き、高句麗は百済の地を統(ス)べてい
        ます。 統一を成したとはいえ新羅が得たものは何もありません。・・・のみなら
        ず、高句麗と百済の民は今も唐へ押送されています。 この地が引き裂かれ続
        ければ、大王陛下は統一を成した英雄ではなく、唐に利を、民に苦痛を与え敵
        とされます。」

新羅の王 「貴様、朕を侮辱するとは!今すぐ首を斬ってやる!!」

テジョヨン 「これ以上、陛下の偉大なる夢を隠しますな。 今こそ、陛下の夢を叶えるときな       のです。 この地から唐を排除し、真の統一を成す夢です。」

新羅の王は、じっと見つめながらテジョヨンの話を聞いていた。

テジョヨンは続けた・・
テジョヨン 「高句麗百済の民が泣き叫んでいます。 これ以上、唐に民を奪われ       
       せん。 高句麗と百済は滅んでもこの地の歴史は、民と共に引き継がれるべきで
       す。   陛下。陛下が夢を叶えるなら、(自分の胸を一発叩き)このテジョヨンが、
       骨身を借しまず助力しましょう。 迷うのはおやめ下さい! 大王陛下だけにでき
       ることなのです。」

新羅の王 「朕の下のどの臣下でも、そなたのように雄大な志を持ってはおらぬ。 惜しいこ
       とよ。 新羅にそなたのような武将がいれば、とっくに唐を排除し、真の統一を果
       たせたはずなのに・・・。」

テジョヨン (目をうるませ)「陛下。」

新羅の王 「そなたが正しい。 民を守り切れぬのなら、三国を統一する真の勝者としての資
       格はない。 そなたを生かそう、朕と共にこの地の歴史を守ることに努力を惜しむ
       な!」

テジョヨン 「仰せのままに、陛下ー!!!」

新羅の王は、なっとくしたようにテジョヨンをじっと見つめ、うなづいた。

そして、テジョヨンは、新羅の王に、“テジョヨンたちは朕の子も同然”と思わせるくらいに厚い信頼を受けた。

新羅と高句麗は同盟関係となり、晴れてテジョヨンらは新羅の2万の兵を引いて高句麗に帰れる見通しとなった。

・・でも、テジョヨンらの後ろの2万の兵の先頭に立つ新羅のキム将軍は、次話46話でとんだ出来事を起こすのだ!!!


わたしは、今回の45話の内容が、とても気に入ったシーンが多かったので、
ブログに記してみました。

これからも気に入ったシーンがあれば、ブログにおさめてまいります。。。


「テジョヨン」って、おもしろいー!!!

※今回、このブログを完成させるまで、時間がかかってしまった。
 家事、子どもの世話に大忙しでした。
 ・・なので、途中で、何日も休憩してしまっていました。。。
posted at 01:07 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年12月12日(金)]
テジョヨン・・48話で・・・
48話のなかで、唐の将軍イムンが、
「テジョヨン〜おのれ〜!!!」と怒るシーンがありました。
そのシーンは、なんと思いっきりカメラ目線でした。
わたしは、イムンのカメラ目線に驚いてしまいました。
posted at 20:43 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
[2008年12月09日(火)]
武道館、予選突破!
来年1月5日。
わが家の息子は大舞台に立ちます!
「全日本 書初め大展覧会 席書大会」の大舞台に、立ちます!
全国から選ばれた4000人が日本武道館での書き初めに出場できるのです。

息子は、「武道館に行きたい!書きたい!」と大喜びです。

賞をもらえなくてもいいから、大舞台でどうどうと力いっぱい頑張ってくれたら・・・それだけでワタシは満足です。

20分足らずで条幅を二枚書いて、そのうち一枚を自分で選び、提出しなければなりません。
息子の身長よりデカイ紙を息子自身が自分で折って折り線をつけ、さらに手本なしで課題を書かなければいけない。
時間内に書けるかな。
でも息子は結構本番に強いタイプ。

母が落ち着いていれば、息子も大丈夫!と自分に言い聞かせますっ!

10年ぶりの東京、かなり久しぶりです。
posted at 00:12 | 子どもたち | この記事のURL
[2008年12月06日(土)]
全日本 書き初め大展覧会 席書大会 出場おめでとう!!!
なんと、わが家の息子は
来年1月に日本武道館で行われる「全日本書き初め大展覧会席書大会」に
出場が決まりました。
今年息子はどんな大会でも、とても良い成績の連続でした。
すべては、先生のおかげ、そして本人の努力あってのことですが・・母のわたしもがんばりました。
練習の準備を手伝ってあげたり、習字道具の手入れなど・・家事をほったらかしにし、
息子の習字につきあいました。
夏休みの暑い中、部屋にビニールシートを敷いて、汗だくになり、墨だらけになり、
息子の練習につきあいました。
わたしは習字に関しては“教育ママ的”になっていました。

武道館に選ばれたこと、本当にうれしいです。
・・・が、東京は遠い。しかもとても寒い正月の時期。
まだ、行くかどうか?は、相談中。。。
息子は行きたがっているんですがね・・・
posted at 19:17 | 子どもたち | この記事のURL
[2008年12月04日(木)]
鰰・・・「おなかふくらんでる?」
わが家の息子たちは、さすが秋田っ子。
秋がすぎて、冬になりかける頃、必ずや“鰰”について質問してくる。
長男は「ハタハタは、いつ食べれる?」と・・・。
(知らない人のために・・・“鰰”はハタハタと読みますっ)


そして、ハタハタの時期になり、男鹿産の新鮮なハタハタを親戚からいただくと、
必ず長男はこのように聞いてくる、
「おなか、膨らんでる?」と。
「ぶりっ子は入ってる?」と。

わたしが「大きなぶりっ子が入っているのがいっぱいあるよ!」というと
長男は本当にうれしそうな顔をする。

今度はわたしが長男に質問してみた。
「ハタハタは、おつゆにするのと、焼くのと、煮るのとでは、
どれが一番すき?」と。

長男は、「どれもみんな好き。ぶりっ子が入っていれば何でもいいよ。」
・・・さすがだ。 さすが、秋田っ子だ!

わたしは秋田県人として、息子たちを誇りに思うのでした。。。
posted at 23:10 | 質素な食卓 | この記事のURL
[2008年12月04日(木)]
夕食のメニュー
久しぶりに夕食のメニューを紹介します。

今日は長男の大好きなメニューにしました。

メインは「焼きそば&たこ焼き」です。
焼きそばには、キャベツ、人参、玉ねぎ、魚肉ソーセージ、これらを細切りにしたものを入れました。
湯豆腐、そしてご飯、ワカメ入りたまごスープ。(顆粒になってる味の素鶏がらスープの素で、ワカメ、ネギのみじん切り、椎茸の薄切り、溶き卵、煎りゴマ適量、塩で味を調え出来上がり)
たこ焼きにカリフラワーを添えてみました。そして牛乳。
果物は(写真には写ってませんが)みかんです。
そーいえば、息子たちは大好きな納豆も食べていました。もちろん、おはよう納豆です。
わが家では、おはよう納豆以外は食べません。
なぜか?というと、わたしが他の納豆を買わないからです。
おはよう納豆以外は、口に合いません。
いま、思い出したけど、数年前におはよう納豆の製造元のヤマダフーズさんに無洗米を当てていただきました。(懸賞です)
あの時は、初めて無洗米を食べるきっかけとなりました。とてもおいしかったです。


ところで・・今日のメニューは、栄養のバランス的にはどうなんでしょうね??


※写真は長男の分のメニューでした。。。
posted at 22:49 | 質素な食卓 | この記事のURL
[2008年12月01日(月)]
男鹿産 超新鮮な鰰(ハタハタ)
海で船を動かす仕事をしている伯父さんから、
今日の午後に水揚げされた鰰(ハタハタ)を
午後3時にいただきました。
数時間しか経っていないので超新鮮。ツヤツヤで目も澄んでいます。
こんなハタハタを見るのは生まれて初めてだ!

おまけに大物でメスばかりです。
そう。
ぶりっ子ばかりなのです!

早速、ハタハタのしょっつると、焼き魚、煮魚にと、魚三昧の食卓になりました。

わが家の子どもたちは、ハタハタが大好きです。
特にぶりっ子は大人気!
次男はぶりっ子のことを、“なっとう”と言っています。ねばりますからね。。

ハタハタに限らず、魚が大好きな子どもたちです。
魚が食卓に上がるときは、母のわたしは忙しくて忙しくて大変です。
まだ自分で骨をとって食べれないのです。


話は戻りますが、
今日のハタハタは、今まで食べた中でいちばんおいしかったです。

ありがとう、伯父さん!!!


*写真上が新鮮なハタハタ、いただいた時の状態。
 写真下が煮付けです。ぶりっ子三昧。生姜がも写ってますね。。

posted at 19:35 | 質素な食卓 | この記事のURL
[2008年11月30日(日)]
ユファがナロを殴った
「朱蒙」39話

死んだと思われていたチュモンは、夜に宮殿にこっそり侵入した。
ユファと久しぶりに再会したチュモンですが・・・。

一方、侵入者がいるということに気づいた護衛総管ナロ。
ナロは「ユファ様の寝所を捜索しろ」と無理やりユファの部屋へ入って行った。

ユファ 「何事ですか?」
ナロ  「侵入者を捜索しているところです。」
   「調べろ!」と後ろの兵に言ったその瞬間!!!
ユファは、いきなりすごい勢いでナロを力いっぱい殴りました。
ユファ 「控えなさい、自分がどんな無礼を払っているのか分からないのか!」
そして、ナロは刀を抜こうとしました。ですが、途中で手が止まりました。
ユファ 「いいでしょう、おまえの無礼を許すくらいならここで死んだ方がましでしょう。」と。
     「さぁ斬りなさい!早く!!」
ナロは動きません。
ユファ  「行きましょう、テソ王子に会ってこんなことを命じたのか確かめます!!!」
ナロ  「ご無礼いたしました。」と頭を下げ、「行くぞ」と兵とともに引き下がりました。

このシーン、ユファ夫人がカッコよかったです。
思いっきりナロを殴ったところ、ホントにカッコよかった。
力強い口調でナロを叱るところも、すべてにおいてカッコよかった。
・・・このシーンでわたしはストレス解消されたようなスッキリした気になりました。

さて、宮殿からこっそり去ろうとするチュモン。
(目立つからひとりで行くと宮殿の外にマリ、ヒョッポ、オイを残してきたのだが)
オイがチュモンのことを心配して宮殿内に侵入してチュモンと合流。
その後チュモンとオイは、なんと剣をもった兵に囲まれてしまった。
チュモン「下がれ、おまえたちと戦って血を流したくはない。」
オイ   「おまえたちは苦楽を分かち合った仲間だ。総管の元で漢軍と戦ったおれたちがな      ぜおまえたちと戦わなくてはならない?下がれ。」
チュモン「おまえたちはわたしを斬っても、わたしはおまえたちを斬ることはできない。」
 そしたら、剣を向けていた兵たちは、剣を下ろし、「総管!」と頭を下げ、
 みんなが膝まづいた。
チュモン「今は追手を避けて身を隠しているが、いつかきっと宮殿に戻ってくる。」
そしてチュモンは去りました。

このシーンで、チュモンがどれだけ兵士たちに信頼されているかが、よーくわかりました。


39話ではこのふたつのシーンがとても印象に残ったし、大好きなシーンです。



posted at 13:39 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年11月30日(日)]
「朱蒙」40話で気になったこと
モパルモ親方とムソンがさらわれた。
チュモンたちとヨンタバルたちと手を組み、テソの元にモパルモたちが護送されるのを防ごうとチュモンたちが兵を引き山中で一行を待ち伏せしていた。

そこにサヨンが馬に乗りやってきた。
どうやら一行は別の経路でプヨに向かっている、と。

それを聞き、すぐにチュモン、マリ、オイ、ヒョッポが馬に乗ろうとした。その時ヒョッポだけ、サヨンのほうに戻るように足を止め、サヨンを見つめてまんざらでもなさそうな顔をしていた。

これって、どういう意味なんだろ?
サヨンがヒョッポを好いているのは知ってたけど、ヒョッポもサヨンのこと、好きなのぉ??

オトコとオトコの愛?

わたしはヒョッポとサヨンのことを応援したいと思った。
このふたりのことをわたしは大好きだからだ!

この先、ヒョッポとサヨンはどーなるの?
こちらのほうもとても楽しみだ!
posted at 02:23 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年11月29日(土)]
初マンモグラフィー
先日、乳ガン検診を受けてきました。

初めに先生からマンモグラフィーを受けるにあたって、
“痛みを伴う検査だということ”を説明されました。

その後、エックス線撮影の部屋に通されました。
その日は女性のレントゲン技師の方がいらっしゃいました。
そこでまた同じように、“痛みを伴う検査”だということを説明されました。
女性技師だったし、その方はとてもやさしく明るい方だったので、とてもリラックスして受けることができました。

で、“痛み”についてですが、
私的には結局全くと言っていいくらい痛みはありませんでした。しめつけられ感はありましたけどね。すぐに終わったのであっという間でした。

わたしは息子ふたりを母乳だけで育てました。
入院中、息子が飲む以上に母乳がですぎて、おっぱいがパンパンになり痛〜いマッサージをされ、おっぱいを搾られたことがあります。
(その時は叶姉妹みたいなおっぱいでしたっ)

その痛みをまだわたしは覚えているので・・そのおかげで、マンモグラフィは痛くなかったのかもしれません。
検査の結果は異常はありませんでしたが、
先生がおっしゃっるには、おふろに入ったときにでも、時々石鹸をつけておっぱいにしこりがないか自分でも検査してみたら?ということでした。

これから一年に一度乳ガン検診(マンモグラフィ)を受けていきたいと思います。

30をすぎた女性の皆さん、マンモグラフィを受けましょう!
posted at 22:13 | わたし | この記事のURL
[2008年11月28日(金)]
「朱蒙」は36話から・・・
BSフジで放送中の「朱蒙」は、36話からチュモン王子の声が変わりました。
代わったというべきでしょうか?!
新しいチュモンの声は、なんだかどことなくヘモス将軍の声と似てるように思えたりするのですが・・・それはきっとわたしだけでしょう。。

34〜35話には、チュモン王子が全く出演されていませんでした。
それをいいことに?大人っぽいの声の声優さんに代わった???

・・・新しいチュモンの声は、とてもシブい声だと思います。
ますますチュモンがカッコよく見えてしまいそうです。
posted at 21:29 | 韓歴ド「朱蒙」 | この記事のURL
[2008年11月26日(水)]
今日の「海神」について
わたしはきょう、「海神」46話をみていて、とても不安でした。

(ネタバレ注意です)
ヨンムンがチャン・ボゴに手をかけるのではないか?って最後まで心配で心配でなりませんでした。

(新羅では)
キム・ヤンが、王陛下の遣いの男を捕え、チャン大使に渡すはずだった王陛下の書信を燃やし、チャン大使が不在だったため、ムチャンに偽の書信を渡した。

キム・ヤン・・まだそんなことをしているの?


一方、唐にいるチャン大使とヨンムン。
新羅に戻って、ジャミ夫人とミョンを討つというチャン大使にヨンムンは、「新羅に戻る前にまだやることがある。夫人らと皇室とのつながりを断ち切ろう」という。そして「太監を殺す」と。

そんなヨンムンにチャン大使は「そう簡単にできることではない。何十人もの護衛に守られているのだ。もし殺せたとしてもー皇室との関係が破局する。無謀すぎる。」と。
チャン大使は続けた「最後に、もう一度チョン太監に会って説得してみる。無謀なことは考えるな。」と。

このときのヨンムンは、怖い表情でチャン大使を睨んでいたように見えた。
ヨンムンの目がこわ〜い!!!
何を考えているんだろう???

一方、ジャミ夫人とチョン太監。
ジャミ夫人は「チャン・ボゴは事あるごとに私の邪魔をしてきた。このまま私の妨害を続ければ太監様にも不都合な結果をもたらします。奴を始末していただきたい。代価はきっちりとお支払します。」と。  チョン太監は「よかろう」と承諾をしてしまった。


まんまとチョン太監に会いにきたチャン大使とヨンムン。
チャン太監を怒らせ、説得できずに、斬りあいとなってしまった。
ヨンムンとチャン大使。やっぱり強い!!!
このふたりが一緒に力を合わせ戦うのを今まで見たことがない!!!
カッコよすぎるっ!!!

ーそして、ヨンムンがチョン太監の首に刀を突き付けたとき、ジャミ夫人と遭遇しました。
そこでまた斬り合いになったのですが、斬りまくった後、
チャン大使とヨンムンはさっさと去りました。

今日のところは、チャン大使とヨンムンの勝利って感じ?


(話は変わりますが・・)
あっ、ヨンムンの手下ペッキョンもカッコよかったです。
この方はヨ・ホミンさんという方で、「朱蒙」ではオイ役です。
「海神」に出演なさっている俳優さんで、「朱蒙」に出演されている方が多いですよね。

キム・ヤン役のペ・スピンさんは、「朱蒙」ではサヨン役で、「海神」では全く想像もつかない役なんですよね、男か女か分からないみたいな。。。 サヨンは左胸に矢があたりけがをしたとき、手当をされているときに見たのですが、やっぱり男の胸でした。ってペ・スピンさん自身は男だと思いますがね。。。

チャン・ボゴ役のチェ・スジョンさんも、「テジョヨン」や「太陽人イ・ジェマ」でがんばっていますよね。
・・・と話し出すとキリがないのですが・・・。


だからこそ。。すっご〜くおもしろいんですよね。
どんなドラマも・・・。

最後は話がそれてしまいました。失礼しました。。


posted at 01:14 | 韓歴ド「海神」 | この記事のURL
ぷろふぃーるっ。


みるくぱん
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