わたしは、

韓国歴史ドラマにハマっている。
でも、そのことを

秘密にしている。。。
知っているのは、
ダンナと

子供たちと、

高校のときの同級生3人。計6人だけ。
韓国歴史ドラマが好きなんだけど、
人に知られるのが

恥ずかしいのだ。
本当に恥ずかしい。
この前。ツタヤで、知り合いに目撃されたっ。
しかも、「ホ・ジュン」を
7本も借りているところを!!!
わたしは、ツタヤの店員2人と知り合いなのだ。。。
その2人は、レンタルではなく、本の担当。
だから、いつもDVDを借りるときは、
彼女たちの目をぬすんで、韓流コーナーに
直行しているのだ。。
だけど、今回はいろいろあって、

運わるく目撃されたのだ!!!
って、こんな書き方・・・なんかわたし、わるいことしてるみたいだよね。
わたしは、ツタヤで、いつもこそこそとしてて、
レンタルカウンターの店員の目がわたしに真っ先に向いてくるんだよね。
なんにも、わるいことしてないのに。。。
それに、もうひとつ運わるいことに、
わたしの借りたかったDVDが、最近万引きされたらしくて。
(おかげで、借りることができなかったんだけど。。)
そんなこともあって、わたしはツタヤに行くときは、
バッグは車に残して、
ツタヤのカードと千円札を数枚ポケットに入れて行くのだ。
そうしたら、もう店員がいつもこそこそしてるわたしを
睨まなくなったんだ。
話は、本題からズレてしまいましたが・・・
うん、とにかく、ツタヤで働いてる知り合いに
韓国ドラマを
7本も借りているところを目撃されて、
恥ずかしかった。。。という、大したことのない話なのでした
このことが言いたかったのだ。。。
わたしには・・
このブログに登場するくらいに
大きな出来事でしたっ