「テジョヨン」25話をみていて思ったことがあります。
チョリンは、以前より目の化粧がうすいとおもいました。
はじめは誰かわかりませんでした。
よーく見るとチョリンだとわかりました。
24話より前までは、ずっと目のまわりをアイラインで濃く書いていました。
なのに、今回はどうして?目のまわりがあまり書かれていないんでしょうか??
そう思うのはわたしだけかもしれません。
同じ25話で、
極楽(クンナク)寺でヨン・ゲソムンの息子たち・ナムセンとナムゴンが
会う約束をしました。
ナムセン一行は馬に乗り寺に着いたなり、
僧に「ここからは寺の境内です。馬から降りてください。」と言われる。
ナムセンたちの側近は「この方を誰と心得る、こちらは・・・」と言うと、
ナムセンが「よせ。仏の地に来たのだ。仏の法度に従おう。」と、
ナムセン一行が素直に馬からおりた。
その時。
その時ですよー。
わたしが思ったことですが・・・
みんなカッコよく馬からおりるのですが、
ナムセンだけ、なんだか、おり方がカッコわるく見えました。
ジョヨンも、フクスドルも、コルサビウも、颯爽と馬からおりているのに・・・。
ナムセンだけ、なぜ??
なんだか高い壇の上から子供がおりるかのように・・・?!
わたしの勝手な見解です。
そう思わなかった方にはごめんなさい、です。。。
おっと、ところで
寺でチョリン、イヘゴら刺客がナムセンを襲おうとしました。
この時は、チョリンの目の化粧が、いつもどおりになっていました。
ちゃんと目の下までアイラインは引かれていました。
なぜ?目の化粧が濃い時と薄い時があるのでしょうか?!
不思議だなあ・・・。。。
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