あたたかい家庭環境で、子育て、そしてダンナのお世話をして
笑い、ユーモア、時には、カミナリを落としつつ、
サザエさん家族にあこがれる主婦8年目のワタシです。
趣味は、韓国歴史ドラマ鑑賞・ガーデニングです。


[2008年11月08日(土)]
「テジョヨン」25話 チョリンの・・・
「テジョヨン」25話をみていて思ったことがあります。
チョリンは、以前より目の化粧がうすいとおもいました。
はじめは誰かわかりませんでした。
よーく見るとチョリンだとわかりました。
24話より前までは、ずっと目のまわりをアイラインで濃く書いていました。
なのに、今回はどうして?目のまわりがあまり書かれていないんでしょうか??
そう思うのはわたしだけかもしれません。

同じ25話で、
極楽(クンナク)寺でヨン・ゲソムンの息子たち・ナムセンとナムゴンが
会う約束をしました。
ナムセン一行は馬に乗り寺に着いたなり、
僧に「ここからは寺の境内です。馬から降りてください。」と言われる。
ナムセンたちの側近は「この方を誰と心得る、こちらは・・・」と言うと、
ナムセンが「よせ。仏の地に来たのだ。仏の法度に従おう。」と、
ナムセン一行が素直に馬からおりた。
その時。
その時ですよー。
わたしが思ったことですが・・・
みんなカッコよく馬からおりるのですが、
ナムセンだけ、なんだか、おり方がカッコわるく見えました。
ジョヨンも、フクスドルも、コルサビウも、颯爽と馬からおりているのに・・・。
ナムセンだけ、なぜ??
なんだか高い壇の上から子供がおりるかのように・・・?!

わたしの勝手な見解です。
そう思わなかった方にはごめんなさい、です。。。

おっと、ところで
寺でチョリン、イヘゴら刺客がナムセンを襲おうとしました。
この時は、チョリンの目の化粧が、いつもどおりになっていました。
ちゃんと目の下までアイラインは引かれていました。

なぜ?目の化粧が濃い時と薄い時があるのでしょうか?!
不思議だなあ・・・。。。
posted at 22:23 | 韓歴ド「テジョヨン」 | この記事のURL
この記事のURL
http://www.dhcblog.com/anpanchi/archive/160
最New記事
かてごり
月別アーカイブ
2009年01月  >
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ワタシのことっ。


みるくぱん
自己紹介
ブログ
ログイン
Mypagetopに戻る