うちのダンナは仕事で帰りが深夜になった。
いつもうちの夕飯の時間は、5時〜6時の間。(いつも子どもたちと3人で先に食べている)
だから、ダンナの帰りを待ってたら、
珍しく空腹感におそわれた。
お茶を飲んでも、水をのんでも、ワタシにしては珍しくぜんぜん
空腹感が治まらなかった。
そこで、キッチンにあった飴玉が目に飛び込んできた。
そうだ! アメを食べよう!! そして口にアメ1コを放り込んだ!!!
おいしいっ! ・・・と、
やっと空腹感が治まった。
アメは車屋さんにいったときに子供たちがもらってきたものだった。。
いつもはワタシは、アメなんて食べないんだけど、なかなかおいしかったし、
満足もした。
・・・こうして、ワタシの深夜の空腹感が満たされたのだった。 おわり
