あたたかい家庭環境で、子育て、そしてダンナのお世話をして
笑い、ユーモア、時には、カミナリを落としつつ、
サザエさん家族にあこがれる主婦8年目のワタシです。
趣味は、韓国歴史ドラマ鑑賞・ガーデニングです。


[2008年10月03日(金)]
「ホ・ジュン」55話について
 55話 1591年3月(宣祖24年)

光海 「父上が母上を忘れたように私も忘れた存在だ。大臣たちも同じだ。忘れられて生きるほど、惨めなものはない。」

ホ僉正 「とんでもありません。殿下も光海様を気にかけておいでです」

光海は首を横にふり「今日は亡くなった母上(恭嬪コンビン)の命日だ。だが父上は今日も仁慶(インギョン)殿に行かれたそうだ。信城(シンソン)君の持病を心配しておられると。ホ僉正、わたしは宮廷が嫌いだ。幼い弟を妬む自分も嫌いだし、私と母上を忘れた父上も恨めしい。母上は生前ホ僉正は心の病も治すとおっしゃっていた。ホ僉正、私の心を診ておくれ。」

ホ僉正「光海様。」

・・・こんなやりとりを見ていて、わたしは、「キム尚宮」全話をみていてよかった、と思いました。


韓国の歴史ドラマの中毒(?)になってしまったワタシ・・・
知らず知らずだんだん韓国の歴史に詳しくなってきちゃいました。

韓国歴史ドラマ、o(*^O^*)Oサイコー!!!
posted at 22:06 | 韓歴ド「ホジュン」 | この記事のURL
最New記事
かてごり
月別アーカイブ
2008年10月  >
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
ワタシのことっ。


みるくぱん
自己紹介
ブログ
ログイン
Mypagetopに戻る