録画してた「商道」をやっと見終えました。
最後に、イム・サンオクさんたちが、おじいちゃん姿になってたのが、とてもかわいく見えました。
ホン・ギョンネという人は、民を思い、民のために乱を起こし、民のために死んでいかれた方だったんですね。逆従とされながらも、ちゃんとお墓があったのが、意外というか、驚きました。貧しい民のためにやった乱だったから??
はっきりは分かりませんが、韓国の歴史、ホン・ギョンネの乱、本当にあったことなんでしょうね
あとで調べてみましょう。
「商道」50話まで、長かったけど、本当におもしろかったです。