あたたかい家庭環境で、子育て、そしてダンナのお世話をして
笑い、ユーモア、時には、カミナリを落としつつ、
サザエさん家族にあこがれる主婦8年目のワタシです。
趣味は、韓国歴史ドラマ鑑賞・ガーデニングです。


[2008年09月25日(木)]
ダンナと子どもたちが・・・
当たりましたっ!

クリネックスのマークをハガキに貼り送ったら、当選しちゃいました!

いちばん喜んでくれたのはダンナ?
でも子どもたちもそれなりに喜んでくれました。
ダンナは懸命に子どもたちに、「この硬いボールはプロが使っているボールと同じなんだよ」とか、いろいろ話していました。

上の息子が言いました、「じゃあオレもこのボールでキャッチボールする」と。
「ダメダメ」とダンナ。。。

こんな会話のやり取りをしていました(これは会話のごく一部です)。

ダンナの一番は、他のチーム(のはず)ですが、「お父さんは楽天は二番目に好きなんだょ」と上の息子が言ってましたっ。
嫁のわたしは、「えっ、二番目は楽天なの??」と思ってしまいました。

とにかく当選していただきまして、本当にありがとうございました!

クリネックスティッシュ、最高!!!!!!!!!!
posted at 01:23 | 当選記録 | この記事のURL
[2008年09月24日(水)]
韓国歴史ドラマはいいかげん??
いまBS朝日で、「薯童謡」が再放送されてます。

22話をみてたときです。
ドラマのはじめに、博士会議が開かれていました。
みんなが出て行った後、その場から、モンナス博士を残して部屋を出て行くチャンですが・・・
戸を閉めたときに、右足?にぶつかって戸が跳ね返りました。

あれってNGじゃないのかなぁ?
韓国ドラマでは、そんな光景をよくみかけます。
「キム尚宮」「海神」「ホ・ジュン」などでも、あれ?と思うことが度々ありました。
「海神」では、出演者よりも前を進んでいるカメラが草木にあたり、出演者が進む前に、草木がおもいっきり揺れていました。その時出演者は一瞬“チラッ”とカメラをみてしまっていました。

また、別の場面では、海で小さな船にチャン・ボゴやヨン、ムチャンたちが立ち乗りしてきたときのことです。
船が岸に着くと、みなさん体が“ガクッ”となってコケそうになってました。
動いてた船がかなり急に止まったのです。
あれじゃー誰でも、そんなふうにコケそうになってしまいますよね。
その後何もなかったかのように、出演者のみなさんは、さっそうと足早に船から岸に降りて行きましたけどね。

いちばんに笑っちゃったのは、「キム尚宮」での一場面ですけどね。。。((笑))
このブログに書いてたかな?

韓国ドラマは、適当?いいかげん??
わたしは、そんな韓国ドラマが、大好きなんですっ。

“あら探し”も最っ高におもしろ〜い!!!
posted at 00:31 | 韓国歴史ドラマ | この記事のURL
[2008年09月17日(水)]
知らなかった・・・
この前、偶然知ったのですが、
「チャングムの誓い」のチャングムのお父さん役の方が、
「商道」のホン・デス(ホン・ギョンネ)役の方だったなんて。。。
その方は、「ホ・ジュン」の殿下役の方でもあります。

「チャングム〜」では、はじめの方でしか出演されてなかったので
わたしにとっては、印象が薄かったです。

あとで、名前をしらべたいとおもいます。
posted at 00:19 | 韓歴ド「商道」 | この記事のURL
[2008年09月11日(木)]
練習三昧っ(@ω@)!!
この夏休みは、本当に親子で習字の練習に没頭した毎日だった。

私は家事なんか、そっちのけ。
習字の練習中心の生活をしてた。
毎日毎日必ず息子に筆を持たせる時間を与えた。
「半紙」と「条幅」を交互にほぼ毎日練習させた。
まだ低学年だから、準備や片付けを手伝ってあげないとひとりでは練習は出来ない。
ビニールシートを敷いて、書いた作品をのせる新聞紙を広げて置いたり、とか。「半紙」の時はまだなんとか最初の準備をしてあげれば、一人で練習できる。
しかし、「条幅」の時は必ずわたしが手伝ってあげないと練習できない。
何せ、息子本人の身長よりもデカイ紙に書くんだから。。。
まず下敷きの上に紙をのせて文鎮で押さえる。
紙がシワにならないように紙を引っ張って、座る場所を確保してあげる。
座って一文字書いたら、墨と筆を書きやすい位置まで持って行き、また紙を引っ張って、二文字目が書ける位置に座らせる。
同様に三文字目、四文字目を書いて、今度は、学年と名前を書く準備。
その前に・・書いた作品の墨の多いところを、別の紙に吸わせる。
次に、手本の名前が書かれてるところを、作品の名前を書く場所まで近付ける。
墨と筆を、反対側の名前を書く側まで持ってくる。
作品の文字にぶつからないように、等間隔で学年と名前を書いて、一枚終了。
一枚書くのに、息子は何分かかるのだろう?
息子は一度の練習で、最低五枚は書く。
そのほかに、部分的な文字の練習もしている。

親も子も墨だらけになって、汗だくになって・・・
なぜか息子は額からうっすら墨色の汗をタラしていたりした。ランニングとパンツ姿で頑張った息子。
暑い中、本当によくがんばりました!

その習字の練習も来週でいったん終わる。
あと一週間でこの習字から、解放される!(毎月の習字の分は、練習がありますがね)
結果発表は、地元新聞に載るのだ!
「半紙の部」と「条幅の部」。
どうなることやら。。。きっと笑っちゃう結果が出そう?!
もう練習はやるだけやったのだ!
残り一週間の練習は、わたしは息子に何も言わずに息子の、のびのび書く姿を見守りたい。
いつもは「“つけ”と“とめ”に気を付けて」とか忠告したりしてた。

この二ヶ月、練習に練習を重ねて息子の文字は、大きく変わった!
書道教室で知らないお母さんなどに息子のことを「すごい上手い〜」と、今までは言われたことがなかったことを、言われるようになった。
息子本人も、「オレ、上手くなりてぇ〜」と言って自ら練習を頑張る姿が見受けられるようになってきた。

よっしゃ〜!!!
やっと書く楽しさが分かったのか?
書けば書く程に、腕が上がる!ということに、やっと気付いたのか?

しかし、息子はすぐに飽きる性格である。

              完。
posted at 01:18 | 子どもたち | この記事のURL
[2008年09月08日(月)]
感動的な・・世界
この前の土曜日に上の息子とふたりで「キグレNewサーカス」を観に行ってきました。

すっごい暑い日で自由席の上の方で観ていたわたしたちは、
暑くて汗だくだった。
観ている間はかぶっていった帽子で
ずっと息子を扇いであげてた(母心ですょ)。

一部終了後の15分間の休憩のとき、ふたりでかき氷を買いに行った。
息子はハワイアン、わたしはレモン。食べたら涼しくなった。

二部の最初の、球体の中を二台のオートバイが走るところは、
わたしは怖いのとドキドキが交ざり、
息を飲んで観ていたけど、
終わって、ライダーの方たちが観客に手を振ってくれた時には、
もうもう感動でわたしは、拍手喝采状態でした!

わたしが小学生高学年頃に「キグレ大サーカス」を観た記憶があります。
その時もオートバイはとても印象的でした。

息子は、小さい猿が三輪車に乗ってたり、犬が出てきた動物ショー、そして空中ブランコがおもしろかったようです。

最っ高におもしろかったぁー。
ホント楽しめたと言う感じ。
来週の敬老の日で終了なんだけど、
時間があったらもう一度行きたいくらい。

いやぁーホントに楽しめた1時間50分でした。

「キグレNewサーカス」のみなさま、
感動的な時間を
本当にありがとうございました。
とても内容の濃い充実した時間でした。
いつかまたお会いできることを
楽しみにしています。
posted at 22:53 | 我が家のこと | この記事のURL
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