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最後にこれだけ [2008年09月07日(日)]
9月以降は新規に企業へアプローチしないと決めていたけど、その禁を破って一社だけ応募する。

昔からのあこがれの業界であり、自分の今までの経験も生かせる職種。

何よりこんな話はもう無いかも知れないので、何もしなかったら絶対に後々後悔するので応募した。

すでに人事を尽くした状態なので後は天命を待つしかないのだけど、これでダメだったらあきらめもつく。相当ヘコムだろうけど。その時は立ち直れるかな?

願わくば書類審査だけでも通過して、一瞬の夢を見させてくれれば・・・ではなく内定を勝ち取ることが目標。

9月下旬にこうご期待。
転職=転居 [2008年03月11日(火)]
一地方都市ではコンピュータ系の仕事というのはかなり限られております。自分が住んでいる場所でも同じです、開発や当然のこと運用や保守も現地ででないとできないこと以外は東京や大阪に集中しております。

ということは転職=転居なんて図式がほぼ当たり前のように成立するのですよ。ただ自分は就職するつもりはあるけど就社して残りの人生のすべてを会社という組織に捧げるというのには抵抗があるわけです。人生のすべてを捧げろというがその見返りは何ですか?

自分がコンピュータ業界が未だに遅れていると感じるのは時は、まともな会社とまともでない会社の差が激しすぎるということです。見積もりにしても土木・建築業界を参考にした「人月」と言う単位が未だに唯一の尺度として使われ、見直す事すらはばかられる雰囲気さえ漂ってくる。そして、誰でも良いから送り込めば「1人月」単位のお金が得られる。そんな事で成り立っている組織にできれば関わり合いたくないです。ちゃんと個性ある人間として扱って欲しいなぁ。

そろそろこの業界からきっぱりと足を洗うというか見切りをつける時期なのかもしれません。いや、このきっかけを逃すといつまでも関わり合いになって自分の一生を棒に振りそうで漠然とした不安すら覚えます。
かといって他にできることも無し。人生の分岐点ですね。

むづかしいですよね [2008年03月10日(月)]
現在所属している協同組合の営業担当と話し合い。
やっぱりプログラム開発の仕事以外は殆ど無く、仕事を紹介したいけど紹介する仕事が無い状態が続くとのこと。組合経由ではなく派遣会社の方が案件を抱えている可能性が高いので派遣会社での職探しを進められる。

まぁしょうがないッスねぇ〜、仕事量の絶対数が少ないですから。予想はしていましたのでショックは無いですが、少しはこの先の事を考えないといけないので不安になったナリ。

短期のアルバイトの方が良いかな?