シャネルのメガネ
自称

シャネラー な わたし

メガネさん
メガネ

わたしは シャネルを 選らんで・・・ます。
ニ代目 シャネル で ございます。
一代目は〜 ボス

に 食べられてしまった

あれは〜 茶色の プラスチックか なんかの フレーム だった。
超お気に入り だった。
ボス

が〜 わたしが メガネを はずして
掃除機かけてた時に

機嫌良く 遊んでいるなぁ〜 と 思ったら
なんと

メガネを 食べてたよ〜

滅多に 悪さをしない

なぜ〜
シャネルのメガネを 食べるかぁ〜
Bossのメガネには 見向きもしない〜
その辺で サクっと買えるメガネじゃないのよ。
この おバカ
ボスは 満足そうに レンズを 舐めていた。
ボスの 体調は〜 メガネのフレームを食べても 変わらず 元気。
数日後 わたしは〜
メガネを 買いに 行った。

装飾のない 極シンプルな

を 選らんだ。
でも

シャネル

美味
しそうに見えたら また ボスに 食べられちゃう〜
めがね さん シャネルメガネ
ボスの おかげで ケースは 2個 ありがたいけど 悲しい。
痛い出費
だったら サクっと買えるメガネにしたら いいのだけれど
シャネルのフレーム
高島屋から 封書で 送られて来る。
シャネルのメガネ パンフレット
わたしに 買いなさい。と 送りつけた 高島屋。
この戦略に ハマった わたし。
ニ代目
