死んでから分かった [2019年10月27日(日)]

お金なんて持ってなかったことが!

旦那側の親戚のことです
そこのおじいさんが先日亡くなったのですが
(私たち家族は葬儀には行っていません、遠いから)

私たちのそのおうちのイメージでは
お金持ちとまでは言わないでも、老後の生活に困ることはないだろう
なぜなら、夫婦ともに公務員で定年まで働いたからです

普通の家庭よりかは、恐らく多めの年金を夫婦共々にもらって
生活しているだろうし、公務員の退職金の額も
私の父もそうだったので、一般の会社勤め人より多めなのは
知っているからです。夫婦合わせたら、7000万はあったんじゃないでしょうか

これまでの親せきづきあいの中においても
祝儀や香典などはいつも人よりも多めだし
雰囲気でお金持ってますよって感じでした

5〜6年前に結婚式で数十年ぶりに会った時にも
悠々自適な老後生活を送っていて
健康で、多趣味で楽しんでいるって笑顔で話してくれていました

まあ、想像通りの理想的な老後だなーって
ほんと羨ましかったんですよね

それが、おじいさんが亡くなっていざ葬儀となったとき
その息子たちが初めて知った事実が

退職金なんて、ギャンブルですぐに消えたこと
存命のおばあさんの方も、買い物依存がひどくて
家には全くお金がないから、葬儀代を息子たちにせがんだそうです

息子たちも親はお金持っているだろうと思っていただろうに
貰えることはあっても、お金くれと言われるなんて
想定外過ぎてビックリだったそうです

爆笑!なんか愉快すぎて、ここだけに書きました
おばあちゃんもまだ70代半ばなので、これから20年近く
生きると思うので、ますます困窮し、息子たちに迷惑を
かけ続けるでしょうね

お金持ちの振りをするやつほど、貧乏な件
うちの義父もそうですが、金なしのくせに見栄を張るんですよねー

きもっ!

さてと夢の話にチェンジ
おとといもNNの夢を見ました。頻繁ですね
我が家のリビングで、私がいつも座っているその椅子に
NNが座って、向かい合って私と話をしているんですよ

一旦そこで目が覚めて、トイレに行きました
「また生々しい夢だったなー、家に入って来たぞ」とか
思いながら、二度寝に突入

そしたらさっきの続きですよ
今度は別の部屋なんですが、相変わらずNNが我が家にいるんですね
4人家族みたいになってて、みんなで1冊のカタログをみて
何かを選んでいるんです。商品を選ぶというより
旅行先なのかな?「どれにする?」って

その時はAの感情が私とリンクしていて
私はA目線なんですね
「NNの気持ちは嬉しいし受け入れたいんだけど
でも困るな」って困惑の方が強い

そこでまた目がさめました
夢の続きって初めて見たかも?
少なくとも、過去に記憶にないです

これは、NNからの波動の強さだと思っていますが

ねぇ、NN,
この前にちゃんとAに伝えたよ
まだ言い足りないの?


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