昨日は6日だったので、あべのルシアスにある“ロック アップ”という「監獄
(牢獄やったかな??)居酒屋」へ行ってきました。
「監獄居酒屋」というのは、こんな居酒屋のコト。
まさに お店が 中世ヨーロッパにタイム
スリップしたような牢屋敷なのです!
手をかざして入口を開けると、ミニスカポリス(ホンマなんやってぇ〜)に手錠を掛けられて「連行」されます!
連れていかれたのは、夜景の見えるペアシート。
と言っても、天王寺の南側は再開発前で、高層タワーマンションが一つあるだけで、だだっぴろくて何もない…。
まっ、それも一興。
この日、私が店に到着したのが7時過ぎ。
旦那様との待ち合わせが7時半。
実は、7時過ぎから 「恐怖のアトラクション」ていうのがあって、
モンスターが出てきたり、ドンパチやったりと すごく楽しめるそうなんです。
(この最中は、店への入出ができないので、はどぉは外で待ちぼうけ)
店内からは“パン・パンッ”と発砲する音や、「ギャァ〜」といった悲鳴が聞こえてきます。
あぁ〜、先に店内に入って待っていたかったなぁ〜。
次のアトラクションは、9時過ぎとのコトでした。
イベントも楽しいんだけど、ココの料理もかなりイケます!
ただ、突拍子なネーミングで、メニューを見ても、どんな料理かわかんないモノもチラホラ。
「チェレンジクラッカー」・「たこ焼き手榴弾」・「囚人達のレクイエム」などなど…。
一体、何なのか わかりません。
そして、見た目も 器も凝っていて、運ばれてくるのも楽しみ。
勿論 味もグーです!