39コン 前編 @ [2007年07月26日(木)]
・・・まず、私の席は、1塁側 スタンド 11列でした。
ステージが中央にあって、その周りをアリーナの人が360度囲んでいるような感じでした。
その中央ステージを取り囲むように、少し低い位置に吉田建さんら、バンドの方々が・・・。
前方のステージとは、花道でつながっていて、出てくる時と帰る時だけ、通っていました。
前方ステージは、かなり小さめ。
上には、3つ、スクリーンが並び、(右側・中央・左側、からも見えるよう。)
・・・という文字が、ステージ正面にありました。
場内に音楽が響くと、ものすごい大歓声




私は、というと、とりあえず、ポテトとウーロン茶を、座席に置き、KinKiを目で追う事にしよう・・・と思ったら、・・・いない
正面から、出てきた二人は「 硝子の少年 」を歌いながら、左右に分かれてきていたのです。
私達の方には、まず、光一くん
手を振る私
次に、お互い反対方向へ、やっと剛くんが・・・
思い切り手を振る私

二人とも、白のスーツ、剛くんは頭に何か???帽子?・・・
そして、花道を、歌い、歩きながら、二人、センターステージへ。
続けて、「 雨のMelody 」を熱唱

そして、ここから30分くらい・・・(二人も予想外?!)のMCスタート。
まず、二人から、挨拶。
MCの途中、剛くん、光一くんを放置し、自分のテーブルで水分補給。
(光)「・・・キミ、さっきからそこで何してんねん!」
(剛)「何って、喉を潤してるんやないか」
(光)「お前のとこ、なんやいっぱいあるなぁ。俺なんて、タオルと水だけやで。」
ここで、喉スプレーを剛くんが、光一くんに「あーんして
」と、やってあげようとするけど、照れて逃げる光一くん
「硝子の少年」「雨のMelody」は、キーが高く、転調もあるので、連続で歌うのは、しんどかったそう・・・。
光一くんは、今回のチケットを友達から頼まれ、事務所に問いただしたそうで。
でも、今日のイベントは、本人含め関係者は一切とれない、ということで、会場にいるのはファンのみなさんだけです
みたいな・・・。
剛くんは、光一くんの、友達発言に激しく突っ込み。
「友達がいたんですか?(笑)まさか、アリじゃないですよね?」
アリに話しかけている光一くんを表現する剛くん(笑)
(光)「僕だって、友達がいないわけではありませんから・・・(笑)」
・・・で、今日のステージの説明。少しでも、ファンのコを入れられるように、ごくシンプルなステージにした、と。
(光)「いつもなら、5万5千人なんですけども、今回は、6万7,8千人と聞いております
」
(剛)「まぁ、そのうちの5千人が僕の親戚ですけれども・・・」
(光)「スタッフがネットで、今日のイベント、フィルムコンサートのような感じで、KinKi本人達は、出てこないのでは???という情報が密かに流れていたのを見つけたらしいですよ。」
(剛)「あー、金額が3,900円だからねー。KinKi Kids が、3,900円で見られるわけないと?」
(剛)「全然、知らん人が出てきたら、嫌ですね〜」
(光)「東京ドームに来ると、冬って感じがする・・。そう、思わへん?今日、楽屋入った時、思った。」
(剛)「おまえ、すごい、汗かいてるな。大丈夫か?」(その後も、何度か同じこと言ってました)
ライトが一点に集中して当たっているせいか、緊張のせいか、2人共、暑がっていました
(剛)「僕、次くらいで、上、脱ぎますよ」 ・・・本当に、脱いじゃいました・・・
(光)「今日は、コンサート、っていう形にしたくなかったんですね。なんて呼べばいいのか分からないですけども。僕らが、ファンの皆さんに感謝の気持ちを表現する場にしたいな、と。曲も、いつものコンサートのように、たくさん歌いませんが、ほぼ、フルコーラスで、歌わせていただきますんで。」
でも、まだ延々と続くMCに、焦りだす剛くん
「ここ、本当に、こんなに長くするつもりなかったんですよ(笑)
音、出せる時間、9時半までなんで
」
(光)「じゃ、そろそろ、歌に・・・」
ここで、場内から歓声が・・・
(光)「珍しいなぁ・・・いつもなら 『 えーー
』 って言うのに」
・・・で、また、MCに戻る2人
そして、とうとう、剛くん、「せっかく練習したんだから、発表させてよ
」と。
・・・すみません、長くなったので、次回へ。
多少(?)の間違え、お許しください
肉眼で、見ようと思えば見える・・・
(オペラグラスを使ってもあまり変わらなかった
)
(オペラグラスを使ってもあまり変わらなかった
)ステージが中央にあって、その周りをアリーナの人が360度囲んでいるような感じでした。
その中央ステージを取り囲むように、少し低い位置に吉田建さんら、バンドの方々が・・・。
前方のステージとは、花道でつながっていて、出てくる時と帰る時だけ、通っていました。
前方ステージは、かなり小さめ。
上には、3つ、スクリーンが並び、(右側・中央・左側、からも見えるよう。)
KinKi Kids
10th
Anniversary
10th
Anniversary
・・・という文字が、ステージ正面にありました。
場内に音楽が響くと、ものすごい大歓声





私は、というと、とりあえず、ポテトとウーロン茶を、座席に置き、KinKiを目で追う事にしよう・・・と思ったら、・・・いない

正面から、出てきた二人は「 硝子の少年 」を歌いながら、左右に分かれてきていたのです。
私達の方には、まず、光一くん
手を振る私
次に、お互い反対方向へ、やっと剛くんが・・・

思い切り手を振る私

二人とも、白のスーツ、剛くんは頭に何か???帽子?・・・
そして、花道を、歌い、歩きながら、二人、センターステージへ。
続けて、「 雨のMelody 」を熱唱


そして、ここから30分くらい・・・(二人も予想外?!)のMCスタート。
まず、二人から、挨拶。
MCの途中、剛くん、光一くんを放置し、自分のテーブルで水分補給。
(光)「・・・キミ、さっきからそこで何してんねん!」
(剛)「何って、喉を潤してるんやないか」
(光)「お前のとこ、なんやいっぱいあるなぁ。俺なんて、タオルと水だけやで。」
ここで、喉スプレーを剛くんが、光一くんに「あーんして
」と、やってあげようとするけど、照れて逃げる光一くん
「硝子の少年」「雨のMelody」は、キーが高く、転調もあるので、連続で歌うのは、しんどかったそう・・・。
光一くんは、今回のチケットを友達から頼まれ、事務所に問いただしたそうで。
でも、今日のイベントは、本人含め関係者は一切とれない、ということで、会場にいるのはファンのみなさんだけです
みたいな・・・。剛くんは、光一くんの、友達発言に激しく突っ込み。
「友達がいたんですか?(笑)まさか、アリじゃないですよね?」
アリに話しかけている光一くんを表現する剛くん(笑)
(光)「僕だって、友達がいないわけではありませんから・・・(笑)」
・・・で、今日のステージの説明。少しでも、ファンのコを入れられるように、ごくシンプルなステージにした、と。
(光)「いつもなら、5万5千人なんですけども、今回は、6万7,8千人と聞いております
」(剛)「まぁ、そのうちの5千人が僕の親戚ですけれども・・・」
(光)「スタッフがネットで、今日のイベント、フィルムコンサートのような感じで、KinKi本人達は、出てこないのでは???という情報が密かに流れていたのを見つけたらしいですよ。」
(剛)「あー、金額が3,900円だからねー。KinKi Kids が、3,900円で見られるわけないと?」
(剛)「全然、知らん人が出てきたら、嫌ですね〜」
(光)「東京ドームに来ると、冬って感じがする・・。そう、思わへん?今日、楽屋入った時、思った。」
(剛)「おまえ、すごい、汗かいてるな。大丈夫か?」(その後も、何度か同じこと言ってました)
ライトが一点に集中して当たっているせいか、緊張のせいか、2人共、暑がっていました

(剛)「僕、次くらいで、上、脱ぎますよ」 ・・・本当に、脱いじゃいました・・・
(光)「今日は、コンサート、っていう形にしたくなかったんですね。なんて呼べばいいのか分からないですけども。僕らが、ファンの皆さんに感謝の気持ちを表現する場にしたいな、と。曲も、いつものコンサートのように、たくさん歌いませんが、ほぼ、フルコーラスで、歌わせていただきますんで。」
でも、まだ延々と続くMCに、焦りだす剛くん

「ここ、本当に、こんなに長くするつもりなかったんですよ(笑)
音、出せる時間、9時半までなんで
」(光)「じゃ、そろそろ、歌に・・・」
ここで、場内から歓声が・・・
(光)「珍しいなぁ・・・いつもなら 『 えーー
』 って言うのに」・・・で、また、MCに戻る2人

そして、とうとう、剛くん、「せっかく練習したんだから、発表させてよ
」と。・・・すみません、長くなったので、次回へ。
多少(?)の間違え、お許しください
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