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mayu
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いのちの電話 [2007年05月21日(月)]
今日、初めて、「 いのちの電話 」の人と、少しだけ話しました。
途中で、母が「あなた、何、言ってるの!」と電話を切りました。

私は、とにかく、誰かに助けて欲しかった、私の話を聞いて欲しかったんです

今日の朝、また、食事のことで、母に責められました。
母は、未だに、私が「食事をとらない」のではなく、「とれない」ということに、理解してくれません。

というか、うつ病自体が、未だによく分かっていないのです。
最近では、「もう、健康なんだから」が口癖です。

うつ病にはも、あるけど、再び、 もあるんだということ。
何度も、先生も、私も説明しました・・・。
母は、『 聞く耳持たず 』です

だから、食事の説明も、一緒に診察を受けている時は、「そうですね」と分かったフリをします。

そして、帰りに、「どこか、レストランで食べていこうか?」とか
帰宅して、お寿司、ハンバーグ、リゾットなど・・・テーブルに並べるのです。

私が、「さっきの話、聞いてたの?先生、無理して食べさせなくていいって言ってたでしょう?」と言うと、逆ギレして、「食べられるものだけ食べればいいじゃない」と機嫌を悪くしてしまうのです。

私は、今日1日中、寝ていました。
疲れて帰って来た母は、私を見るなり、「まだ寝てるの 朝から寝てるじゃない」と言いながら、隣の部屋の窓際に行き、「1日中、家にいるんだから、カーテンくらい閉めなさいよ」と、私を責め始めました。

私は、「体調が悪いから寝てるのに、どうしてそんな言い方するの?」と言うと、
母は「あー、はいはい、私の言い方が悪いのねごめんなさい」と言った後、大きくため息をついて、台所に行きました。

私の頭の中に、恐ろしい事、包丁、少年の殺人事件・・・・などが、ぐるぐる回りました。
このままだと、恐ろしいことになる・・・、そう思って、「 いのちの電話 」に電話したのです。

母は、すぐに父に連絡をとり、父が帰ってきました。
私は、父に全て話すと、母は、何と全て『 否定 』 したのです。

今朝の食事のことも、「責めてなんていないじゃない
帰宅時のことも、「ため息なんて、ついてないわよ。カーテン閉めてって優しく言ったのよ
しまいには、「今のmayuには、そういう風に聞こえちゃうのね」と言いました。

私は、半狂乱になり、今までたまっていたものを、全て、母に吐き出しました
父は、母と私、両方信じているような感じです。よく分かりません・・・

今日、自殺サイト、というのも、初めて見ました。
途中で、気持ち悪くなってしまったので、やめました。
二度と見ないと思います。

主治医の先生は、私との診察から、母がどういう人なのか、ご存知です。

明日、相談してみようと思います。
ちなみに、別居、入院は、どうしても我が家は無理な状態なんです・・・

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