また、雨の診察日 [2007年05月25日(金)]
今日は、母同伴で、診察でした。
お約束のように、
が降ってましたが
母との関係は、改善されています
母も、だいぶ考えたんでしょうね、悩んでくれたんだと思います。
寝込んでいても、何も言ってこないし、家事を手伝わなくていいよ
と、母の方から言ってくるようになりました。
我が家で、何よりも変わったことは、別居中の父が、ほぼ毎日帰ってくるようになったことです。
私は、意を決して、父に相談したんです。あの、半狂乱事件のことで。
父は、別居しているだけあって、やはり私の言ってる事の方が真実だと分かっていたそうです
私は、こころに溜まっていたことを、父に打ち明け、本当に今の状況が、私にとっても、母にとっても最悪
だ、と伝えたんです。
父と、まともに話すのは10年ぶりぐらいです


父は、私が真剣に相談したことが、よほどうれしかった
のか、
『 お父さんが、mayuから今聞いたことは、お母さんに言っていくから
』
私は小さい頃から、父と母の喧嘩ばかり見て、育ちましたし、経済的に困窮している状況が普通・・・という環境でしたので、暖かい裕福な家庭に、いつもあこがれていました。
だから、心の底で、いつも、父を嫌っていたのです。
でも、やっぱり、父は、何者にも変えがたいたった一人の私の父であり、この10年、父も寂しかったんだなぁ・・・とつくづく感じました。
今日の診察で、先生には、そのことを話しました。
先生は、元気な私の様子を見て、これなら、入院はいらないね
と、復帰に向けての話になりました。
6月は、リハビリの月にして、なるべく、会社勤めと同じような生活リズムを取り戻す。
まぁ、外にいる時間が、増えれば、おのずと、母と顔を合わす時間も減るので、喧嘩する可能性も減る、・・・母も、職場復帰の為に、私が家にいないと理解してくれている。
まぁ、うまくいくかどうか・・・でも、私には信頼できる主治医の先生がいますから
この間の「新病院」のフミヤ気取りの先生の話をしました。
私は、はっきり言いました。
「 あんな先生に主治医になってもらいたくなかったんです 」と。
FP 累計勉強時間【7.02】
仕事累計勉強時間【5.68】
お約束のように、
が降ってましたが
母との関係は、改善されています

母も、だいぶ考えたんでしょうね、悩んでくれたんだと思います。
寝込んでいても、何も言ってこないし、家事を手伝わなくていいよ
と、母の方から言ってくるようになりました。我が家で、何よりも変わったことは、別居中の父が、ほぼ毎日帰ってくるようになったことです。
私は、意を決して、父に相談したんです。あの、半狂乱事件のことで。
父は、別居しているだけあって、やはり私の言ってる事の方が真実だと分かっていたそうです

私は、こころに溜まっていたことを、父に打ち明け、本当に今の状況が、私にとっても、母にとっても最悪
だ、と伝えたんです。父と、まともに話すのは10年ぶりぐらいです



父は、私が真剣に相談したことが、よほどうれしかった
のか、『 お父さんが、mayuから今聞いたことは、お母さんに言っていくから
』私は小さい頃から、父と母の喧嘩ばかり見て、育ちましたし、経済的に困窮している状況が普通・・・という環境でしたので、暖かい裕福な家庭に、いつもあこがれていました。
だから、心の底で、いつも、父を嫌っていたのです。
でも、やっぱり、父は、何者にも変えがたいたった一人の私の父であり、この10年、父も寂しかったんだなぁ・・・とつくづく感じました。
今日の診察で、先生には、そのことを話しました。
先生は、元気な私の様子を見て、これなら、入院はいらないね
と、復帰に向けての話になりました。6月は、リハビリの月にして、なるべく、会社勤めと同じような生活リズムを取り戻す。
まぁ、外にいる時間が、増えれば、おのずと、母と顔を合わす時間も減るので、喧嘩する可能性も減る、・・・母も、職場復帰の為に、私が家にいないと理解してくれている。
まぁ、うまくいくかどうか・・・でも、私には信頼できる主治医の先生がいますから

この間の「新病院」のフミヤ気取りの先生の話をしました。
私は、はっきり言いました。
「 あんな先生に主治医になってもらいたくなかったんです 」と。
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