誰もが悩みながら 光の出口を捜してるけれど・・・
どんなに急ぎ足で 立派になっても同じだね、きっと・・・
突然の雨に降られたときだって
焦らずに晴れを待とうよ
自分のペースで歩こうよ 大切なものに気づくはず
悲しみ日差しで包んだら 消せるから、すぐに・・・
「金田一少年の事件簿 第1シリーズ」のエンディングの曲でした。
剛くん、若いですね・・・
でも、はじめちゃんの頃、
一番、精神的に辛かったんでしょうね・・・
若いのに、よく耐えましたね、と誉めてあげたい
「ひとりじゃない」
私を、支えてくれる言葉。