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| ある子供が書いた詩。。。。 [2008年12月18日(木)] |
1か月に2回、 
じぶんが住んでいる市の広報が、
各家庭に配布される。

何気なく見てたら、
同じ市の小学6年生が書いた詩が、
載ってた
読んで、考え深いもんがあったから、
記事  にして残そうとおもた。
タイトルは…
命

僕の家でインコが生まれた
名前を、ななひめとつけた
水色のちいさなちいさなインコ
足はフニャフニャ
でも たくさんたくさん食べる子 
大きく元気に育てよ
ある日 ぐったりしたななひめを見つけた
手のひらで温めてみた
まだ ぐったりしている
お母さんがエサをあげてみた
全く食べようとしなかった
病気かな 
がんばれがんばれ
死ぬなよ
温めているはずなのに
ななひめは だんだん冷たくなっていく 
死ぬなよ
ななひめは目を閉じたまま固まってしまった
天国に行ってしまったのかな
僕とお母さんは泣いた 
手のひらのちいさな命をとても重く感じた

時々 死ね とか 消えろ という言葉を聞く
他人がいう権利はない
ななひめが命の大切さを教えてくれた
この詩読んで、
最後の3行に、
この子供の思いが、めちゃ詰まってるおもた。
ほんま、
死ね…とか、消えろ…とか、
障害を持つ人を馬鹿にしたりとか、
他人がいう権利は、ない思う。
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| Posted at 22:54
| 心の叫び
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| めんどくさいんじゃ―っ!!。。。。 [2008年11月01日(土)] |
タイトルどおり、
めんどくさいんじゃ――っ
デアイはんよ―
これまた、
偶然にもわらかすことに、
どないしたん    の記事に、
コメント入っとるが、
はあ―――――っ 
そっちが、
どないしたん  アホちゃう
て、感じや 
あんさんが、
どないかなっとるんやがな
しょ―もないコメント、
いちいち、消すんがめんどくさいんじゃ――  
いろんな人のとこにも、
迷惑なんじゃ 
しょ――もない  
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| Posted at 11:34
| 心の叫び
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