きのうは朝から、

は亀田興毅の会見ばっか。
亀田家を代表しての謝罪
記者のキツイ質問に、がんばって答えてる姿を見ていると、
見てるこっちが、泣きそうやった。
親父のことまで、1人で立ち向かってる。
大阪弁、ガラ悪いかもしれんやろけど、言葉選んで話さないとあかんって、
思うてる姿勢が

見ててすごい伝わった。
世間が親父の批判しようが、興毅は我が親父を守りつづけた。
我が子に、皆の前で、そう言うてもらえる親父は、
息子を誇りに思うやろう。
反則指示を指摘されたときに、親父が、いさぎよく堂々と頭を下げて、
あやまり

さえすれば、こんなことまでならんかったやろに。
亀田興毅、自分らが悪いことを、あんなに大勢の大人の前で、
そして



だらけの前で、男らしく謝罪した思う。
興毅は、これをバネにして、
絶対強くなれる



なって欲しい



と、
思うた。