毎週金曜はダンスのレッスンを受けています。
「最近、右腕がみょうにいたいときがあるんです。
お皿を食器棚に戻すきや、洗濯物をほすときとか。
筋肉痛?ではないんですけど、やや調子悪です。

」
とダンスの先生に相談しました。
すると
「どれ、手かしてみ。」
と、手の平を親指でギューっとさすってくれたんです。
これが、なんとも気持ちイイ〜。
次に、
指の第一関節辺りを持って、
一本一本、左右にぐりぐりやさしくひねってくれたんです。
が、
「
固いよ〜。ぜんぜんうごかないよ〜。

」
え!
指が付け根からひねりをいれられてるのに、微動だにせず。
特に中指がまったくだめでした。
左手のほうはかろうじてひねれました。
先生いわく、リンパの流れが滞っていると
関節が固くこわばってくるそうです。
右腕の違和感もそのせいかも。
無理にひねるのではなく、やさしく左右にひねってたら
すこしやわらかくなってきました。
自分でも、帰り道、信号待ちのときに
ぐりぐり。
家に帰ってからも
ぐりぐり。
指の付け根の可動範囲(?)が大きくなるよう
がんばります。