ムーンクエスト 外伝 @ [2011年10月24日(月)]
さて☆
こちらからは・・・
「ムーンクエスト 外伝」
と、なります☆
クエストに関係なく☆
好きな事を書きます☆
・・・と、言いつつも・・・
気になるのは☆
やはり「月」でした☆
【2009/02/26 地球、月、太陽の本質(1)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/02/1-59f0.html
“ ●交信記録19940320
地球に対する月の公転周期28日とは何を意味するのですか。以前に付帯質が等化を行うまでの次元の数とありましたが、それは正しいのですか。
はい。
太陽に対する地球の公転周期1年とは何を意味するのでしょうか。
人間の意識における覚醒を起こす対化の数です。
1年の間に月は地球の周りを約13回公転します。このときの「13」とは何を意味するのでしょうか。
人間の意識における進化への反映を起こす対化の数と考えられるといいでしょう。
地球の一自転、すなわち一日とは何を意味するのですか。
精神が精神を交差する位置です。
1年が約365日になるのはどのような意味があるのですか。前に「365とは等化のカタチを持ったものすべてを表す次元数」といわれましたが、それは「精神の内面と外面を等化したものが再び付帯質を形作るまでの次元数」と同じような意味ですか。
方向性としては全く同じですが、正確には変換作用における対化の等化における次元数に当たります。
地球に対する月の公転と自転の周期が全く同じなのは付帯質の内面と付帯質の外面が全く等しい力で働いていることを意味するのですか。
はい、そうです。付帯質としての力の方向性が全く同じ力で働いているからです。
月の公転が付帯質の内面の次元で、月の自転が付帯質の外面の次元と考えてよいですか。
はい、よろしいです。
それは人間にとっての善なるものと悪なるものの関係と同じですか。
人間が本来の方向性を反転させていることを悪とするのならば、同じことを意味します。
■解説
さて、いよいよ天体についての情報が出てきた。例によって「難解な、あまりに難解な」OCOTによる説明が綴られている。「取りつく島もない」というのはまさにこのことだ。
以前、『シリウス革命』にも書いたように占星学や神秘学などとの擦り合わせで、ある程度、惑星の持っている意味はヌーソロジーの観点からも辻褄合わせを行うことはできる。しかし、ミクロ空間と違って、マクロ空間に対しては僕自身まだ肝心の描像がしっくりときてはいない。ここでいう「描像」とは、ちょっと抽象的な言い回しになるが、「大陽系空間が一体、どのような観念の表現空間であるのか」という意味での描像だ。いや、一気に大陽系空間にまで飛躍するのは身のほど知らずと言うべきかもしれない。それ以前に地球の外部に広がっている空間とは一体いかなる意味を持つ空間なのかをヌーソロジーの思考から深く再考する必要性がある。近代理性の目で大陽系を見て、そこにいくら問いかけたとしても、おそらく大陽系は自身の出生の秘密を微塵たりとも明かしてはくれないだろう。
哲学でもよく言われることだが、人間の理性の目というのは架空のオールマイティーな視座から世界を見て、あたかも自らが神であるかのように振る舞っている。例えば、科学番組ではよく原始の地球の姿がCGで再現されたりする。ドロドロの溶岩が地表を覆い、そこに分厚い雨雲が覆い、長期間、雨が降り続け、溶岩を徐々に冷やして行く様子がCGのカメラアイによって描写される。しかしここで僕らは慎重になる必要がある。一体、誰がその様子を見ているというのか。そこで原初の地球を見ている目とは一体誰の目なのか。この科学自身が描く宇宙史の中では、原初の地球においては世界を見ることを可能にする眼球どころか未だ微生物の元となる有機物さえも発生していないのである。科学的理性はこの矛盾、ならびにその越権行為に対してあまりに無頓着すぎるのだ。
科学的理性は自らが思考対象とする物質というシステムの中では極めて精緻で素晴らしい理論構築を行う。これはもちろん賞賛に値することは言うまでもない。しかし、その一方で、認識や意識の問題を全く考慮していないために、世界が差異で成り立っていることをほとんど忘却している。世界は観察者という差異を含んで初めて世界として成立し得るのであり、この観察をなし得ている力は時空に散在する物質という同一性の中で説明し得るものでは決してない。脳内のシナプスの発火が意識を生じせしめているとして、一体、その発火がどのように意識の発生と結びつくというのか、それに対して科学は語る言葉を持たない。
この生の現場に、様々な関係性のタベストリーで織り込まれた者。それが現存在、世界内存在としての「わたし」である。それは意識という現象の名のもとに立ち表れた存在を構成しているであろう諸関係の総体の綴じ目のようなものでしかない。この綴じ目のもとに時間や空間、さらには地球や大陽系が存在しているのであって、その逆では決してないのである。自身の今見ている現実(リアル)、そしてそれを支えている諸観念から乖離することなく世界を見つめることが肝要なのだ。それによって初めて「わたし」は星の秘密と接続することが可能になる。いつも言ってることたが、惑星は決して単なる土塊として機械的に回転しているのではない。科学的理性にはまだ見えてきてはいないが、それは僕らの精神を形作ってい高次元精神の活動の痕跡(トレース)なのだ。
とは言ったものの、一体いかにして、世界内存在としての「わたし」から見た地球や惑星にアクセスすることができるというのだろうか。そのためにはまずは身体から広がっている空間というものがどのような観念を含んでいるかを注意深く探索しなければならない。その諸観念が見えてきてこそ、僕らは真の地球に、不動の大地としての地球に立つことができる。当然、その先には不動の月、そして不動の太陽が待っていることだろう——つづく
上画像はhttp://www.ne.jp/asahi/tk/7777/universe/pastuniverse.htmより借用しました。 ”
どうもありがとうございます☆
“ さて、いよいよ天体についての情報が出てきた。例によって「難解な、あまりに難解な」OCOTによる説明が綴られている。「取りつく島もない」というのはまさにこのことだ。 ”
笑☆
コウセンさんが☆
そのようにおっしゃるとは☆
でも☆
こんな難しい事を☆
よく理解されましたねー♪
素晴らしいです☆〈天才とは☆このことですね☆超絶賛☆〉
“ 以前、『シリウス革命』にも書いたように占星学や神秘学などとの擦り合わせで、ある程度、惑星の持っている意味はヌーソロジーの観点からも辻褄合わせを行うことはできる。しかし、ミクロ空間と違って、マクロ空間に対しては僕自身まだ肝心の描像がしっくりときてはいない。ここでいう「描像」とは、ちょっと抽象的な言い回しになるが、「大陽系空間が一体、どのような観念の表現空間であるのか」という意味での描像だ。いや、一気に大陽系空間にまで飛躍するのは身のほど知らずと言うべきかもしれない。それ以前に地球の外部に広がっている空間とは一体いかなる意味を持つ空間なのかをヌーソロジーの思考から深く再考する必要性がある。近代理性の目で大陽系を見て、そこにいくら問いかけたとしても、おそらく大陽系は自身の出生の秘密を微塵たりとも明かしてはくれないだろう。 ”
そうなのですか☆
“ 哲学でもよく言われることだが、人間の理性の目というのは架空のオールマイティーな視座から世界を見て、あたかも自らが神であるかのように振る舞っている。例えば、科学番組ではよく原始の地球の姿がCGで再現されたりする。ドロドロの溶岩が地表を覆い、そこに分厚い雨雲が覆い、長期間、雨が降り続け、溶岩を徐々に冷やして行く様子がCGのカメラアイによって描写される。しかしここで僕らは慎重になる必要がある。一体、誰がその様子を見ているというのか。そこで原初の地球を見ている目とは一体誰の目なのか。この科学自身が描く宇宙史の中では、原初の地球においては世界を見ることを可能にする眼球どころか未だ微生物の元となる有機物さえも発生していないのである。科学的理性はこの矛盾、ならびにその越権行為に対してあまりに無頓着すぎるのだ。 ”
確かに☆
そうですね☆
“ 科学的理性は自らが思考対象とする物質というシステムの中では極めて精緻で素晴らしい理論構築を行う。これはもちろん賞賛に値することは言うまでもない。しかし、その一方で、認識や意識の問題を全く考慮していないために、世界が差異で成り立っていることをほとんど忘却している。世界は観察者という差異を含んで初めて世界として成立し得るのであり、この観察をなし得ている力は時空に散在する物質という同一性の中で説明し得るものでは決してない。脳内のシナプスの発火が意識を生じせしめているとして、一体、その発火がどのように意識の発生と結びつくというのか、それに対して科学は語る言葉を持たない。 ”
表現が難しいので・・・
意味があまり汲み取れませんが〈汗〉。
「科学は万能ではない」
と、いうことですよね☆
「第三文明への通路」の中では・・・
◆ 「Science」を「科学」と訳したのは、神道的な名訳である
→ 「科学」とは「科〈とが〉学」と云う
→ 破壊分析を事とする研究を行う
・・・との事でした☆
確かにその通りですね☆
“ この生の現場に、様々な関係性のタベストリーで織り込まれた者。それが現存在、世界内存在としての「わたし」である。それは意識という現象の名のもとに立ち表れた存在を構成しているであろう諸関係の総体の綴じ目のようなものでしかない。この綴じ目のもとに時間や空間、さらには地球や大陽系が存在しているのであって、その逆では決してないのである。自身の今見ている現実(リアル)、そしてそれを支えている諸観念から乖離することなく世界を見つめることが肝要なのだ。それによって初めて「わたし」は星の秘密と接続することが可能になる。いつも言ってることたが、惑星は決して単なる土塊として機械的に回転しているのではない。科学的理性にはまだ見えてきてはいないが、それは僕らの精神を形作ってい高次元精神の活動の痕跡(トレース)なのだ。 ”
素晴らしいです☆
“ とは言ったものの、一体いかにして、世界内存在としての「わたし」から見た地球や惑星にアクセスすることができるというのだろうか。そのためにはまずは身体から広がっている空間というものがどのような観念を含んでいるかを注意深く探索しなければならない。その諸観念が見えてきてこそ、僕らは真の地球に、不動の大地としての地球に立つことができる。当然、その先には不動の月、そして不動の太陽が待っていることだろう--つづく ”
「つづく」ですか☆
この先が気になりますよ☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
こちらからは・・・
「ムーンクエスト 外伝」
と、なります☆
クエストに関係なく☆
好きな事を書きます☆
・・・と、言いつつも・・・
気になるのは☆
やはり「月」でした☆
【2009/02/26 地球、月、太陽の本質(1)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/02/1-59f0.html
“ ●交信記録19940320
地球に対する月の公転周期28日とは何を意味するのですか。以前に付帯質が等化を行うまでの次元の数とありましたが、それは正しいのですか。
はい。
太陽に対する地球の公転周期1年とは何を意味するのでしょうか。
人間の意識における覚醒を起こす対化の数です。
1年の間に月は地球の周りを約13回公転します。このときの「13」とは何を意味するのでしょうか。
人間の意識における進化への反映を起こす対化の数と考えられるといいでしょう。
地球の一自転、すなわち一日とは何を意味するのですか。
精神が精神を交差する位置です。
1年が約365日になるのはどのような意味があるのですか。前に「365とは等化のカタチを持ったものすべてを表す次元数」といわれましたが、それは「精神の内面と外面を等化したものが再び付帯質を形作るまでの次元数」と同じような意味ですか。
方向性としては全く同じですが、正確には変換作用における対化の等化における次元数に当たります。
地球に対する月の公転と自転の周期が全く同じなのは付帯質の内面と付帯質の外面が全く等しい力で働いていることを意味するのですか。
はい、そうです。付帯質としての力の方向性が全く同じ力で働いているからです。
月の公転が付帯質の内面の次元で、月の自転が付帯質の外面の次元と考えてよいですか。
はい、よろしいです。
それは人間にとっての善なるものと悪なるものの関係と同じですか。
人間が本来の方向性を反転させていることを悪とするのならば、同じことを意味します。
■解説
さて、いよいよ天体についての情報が出てきた。例によって「難解な、あまりに難解な」OCOTによる説明が綴られている。「取りつく島もない」というのはまさにこのことだ。
以前、『シリウス革命』にも書いたように占星学や神秘学などとの擦り合わせで、ある程度、惑星の持っている意味はヌーソロジーの観点からも辻褄合わせを行うことはできる。しかし、ミクロ空間と違って、マクロ空間に対しては僕自身まだ肝心の描像がしっくりときてはいない。ここでいう「描像」とは、ちょっと抽象的な言い回しになるが、「大陽系空間が一体、どのような観念の表現空間であるのか」という意味での描像だ。いや、一気に大陽系空間にまで飛躍するのは身のほど知らずと言うべきかもしれない。それ以前に地球の外部に広がっている空間とは一体いかなる意味を持つ空間なのかをヌーソロジーの思考から深く再考する必要性がある。近代理性の目で大陽系を見て、そこにいくら問いかけたとしても、おそらく大陽系は自身の出生の秘密を微塵たりとも明かしてはくれないだろう。
哲学でもよく言われることだが、人間の理性の目というのは架空のオールマイティーな視座から世界を見て、あたかも自らが神であるかのように振る舞っている。例えば、科学番組ではよく原始の地球の姿がCGで再現されたりする。ドロドロの溶岩が地表を覆い、そこに分厚い雨雲が覆い、長期間、雨が降り続け、溶岩を徐々に冷やして行く様子がCGのカメラアイによって描写される。しかしここで僕らは慎重になる必要がある。一体、誰がその様子を見ているというのか。そこで原初の地球を見ている目とは一体誰の目なのか。この科学自身が描く宇宙史の中では、原初の地球においては世界を見ることを可能にする眼球どころか未だ微生物の元となる有機物さえも発生していないのである。科学的理性はこの矛盾、ならびにその越権行為に対してあまりに無頓着すぎるのだ。
科学的理性は自らが思考対象とする物質というシステムの中では極めて精緻で素晴らしい理論構築を行う。これはもちろん賞賛に値することは言うまでもない。しかし、その一方で、認識や意識の問題を全く考慮していないために、世界が差異で成り立っていることをほとんど忘却している。世界は観察者という差異を含んで初めて世界として成立し得るのであり、この観察をなし得ている力は時空に散在する物質という同一性の中で説明し得るものでは決してない。脳内のシナプスの発火が意識を生じせしめているとして、一体、その発火がどのように意識の発生と結びつくというのか、それに対して科学は語る言葉を持たない。
この生の現場に、様々な関係性のタベストリーで織り込まれた者。それが現存在、世界内存在としての「わたし」である。それは意識という現象の名のもとに立ち表れた存在を構成しているであろう諸関係の総体の綴じ目のようなものでしかない。この綴じ目のもとに時間や空間、さらには地球や大陽系が存在しているのであって、その逆では決してないのである。自身の今見ている現実(リアル)、そしてそれを支えている諸観念から乖離することなく世界を見つめることが肝要なのだ。それによって初めて「わたし」は星の秘密と接続することが可能になる。いつも言ってることたが、惑星は決して単なる土塊として機械的に回転しているのではない。科学的理性にはまだ見えてきてはいないが、それは僕らの精神を形作ってい高次元精神の活動の痕跡(トレース)なのだ。
とは言ったものの、一体いかにして、世界内存在としての「わたし」から見た地球や惑星にアクセスすることができるというのだろうか。そのためにはまずは身体から広がっている空間というものがどのような観念を含んでいるかを注意深く探索しなければならない。その諸観念が見えてきてこそ、僕らは真の地球に、不動の大地としての地球に立つことができる。当然、その先には不動の月、そして不動の太陽が待っていることだろう——つづく
上画像はhttp://www.ne.jp/asahi/tk/7777/universe/pastuniverse.htmより借用しました。 ”
どうもありがとうございます☆
“ さて、いよいよ天体についての情報が出てきた。例によって「難解な、あまりに難解な」OCOTによる説明が綴られている。「取りつく島もない」というのはまさにこのことだ。 ”
笑☆
コウセンさんが☆
そのようにおっしゃるとは☆
でも☆
こんな難しい事を☆
よく理解されましたねー♪
素晴らしいです☆〈天才とは☆このことですね☆超絶賛☆〉
“ 以前、『シリウス革命』にも書いたように占星学や神秘学などとの擦り合わせで、ある程度、惑星の持っている意味はヌーソロジーの観点からも辻褄合わせを行うことはできる。しかし、ミクロ空間と違って、マクロ空間に対しては僕自身まだ肝心の描像がしっくりときてはいない。ここでいう「描像」とは、ちょっと抽象的な言い回しになるが、「大陽系空間が一体、どのような観念の表現空間であるのか」という意味での描像だ。いや、一気に大陽系空間にまで飛躍するのは身のほど知らずと言うべきかもしれない。それ以前に地球の外部に広がっている空間とは一体いかなる意味を持つ空間なのかをヌーソロジーの思考から深く再考する必要性がある。近代理性の目で大陽系を見て、そこにいくら問いかけたとしても、おそらく大陽系は自身の出生の秘密を微塵たりとも明かしてはくれないだろう。 ”
そうなのですか☆
“ 哲学でもよく言われることだが、人間の理性の目というのは架空のオールマイティーな視座から世界を見て、あたかも自らが神であるかのように振る舞っている。例えば、科学番組ではよく原始の地球の姿がCGで再現されたりする。ドロドロの溶岩が地表を覆い、そこに分厚い雨雲が覆い、長期間、雨が降り続け、溶岩を徐々に冷やして行く様子がCGのカメラアイによって描写される。しかしここで僕らは慎重になる必要がある。一体、誰がその様子を見ているというのか。そこで原初の地球を見ている目とは一体誰の目なのか。この科学自身が描く宇宙史の中では、原初の地球においては世界を見ることを可能にする眼球どころか未だ微生物の元となる有機物さえも発生していないのである。科学的理性はこの矛盾、ならびにその越権行為に対してあまりに無頓着すぎるのだ。 ”
確かに☆
そうですね☆
“ 科学的理性は自らが思考対象とする物質というシステムの中では極めて精緻で素晴らしい理論構築を行う。これはもちろん賞賛に値することは言うまでもない。しかし、その一方で、認識や意識の問題を全く考慮していないために、世界が差異で成り立っていることをほとんど忘却している。世界は観察者という差異を含んで初めて世界として成立し得るのであり、この観察をなし得ている力は時空に散在する物質という同一性の中で説明し得るものでは決してない。脳内のシナプスの発火が意識を生じせしめているとして、一体、その発火がどのように意識の発生と結びつくというのか、それに対して科学は語る言葉を持たない。 ”
表現が難しいので・・・
意味があまり汲み取れませんが〈汗〉。
「科学は万能ではない」
と、いうことですよね☆
「第三文明への通路」の中では・・・
◆ 「Science」を「科学」と訳したのは、神道的な名訳である
→ 「科学」とは「科〈とが〉学」と云う
→ 破壊分析を事とする研究を行う
・・・との事でした☆
確かにその通りですね☆
“ この生の現場に、様々な関係性のタベストリーで織り込まれた者。それが現存在、世界内存在としての「わたし」である。それは意識という現象の名のもとに立ち表れた存在を構成しているであろう諸関係の総体の綴じ目のようなものでしかない。この綴じ目のもとに時間や空間、さらには地球や大陽系が存在しているのであって、その逆では決してないのである。自身の今見ている現実(リアル)、そしてそれを支えている諸観念から乖離することなく世界を見つめることが肝要なのだ。それによって初めて「わたし」は星の秘密と接続することが可能になる。いつも言ってることたが、惑星は決して単なる土塊として機械的に回転しているのではない。科学的理性にはまだ見えてきてはいないが、それは僕らの精神を形作ってい高次元精神の活動の痕跡(トレース)なのだ。 ”
素晴らしいです☆
“ とは言ったものの、一体いかにして、世界内存在としての「わたし」から見た地球や惑星にアクセスすることができるというのだろうか。そのためにはまずは身体から広がっている空間というものがどのような観念を含んでいるかを注意深く探索しなければならない。その諸観念が見えてきてこそ、僕らは真の地球に、不動の大地としての地球に立つことができる。当然、その先には不動の月、そして不動の太陽が待っていることだろう--つづく ”
「つづく」ですか☆
この先が気になりますよ☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ムーンクエスト 外伝 A [2011年10月24日(月)]
続きです☆
【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/03/1-c807.html
“ ■解説
さて、前回の交信記録19940320の内容をについてだが、構造を丁寧にやっても退屈だろうから、今回は寓話調でざっと解説してみよう。地球と月の回転に対するイメージをまずはつくっていただきたい。では、はじまり、はじまり。。
旧約の信徒たちは地球を回しているのは天使たちだという。大天使ルシフェルが神に謀反を起こしたとき、ルシフェル側に着いた天使たちがいて、その数が365人だったというのだ。そして、その反対に神側についた天使たちも365人。その指導者はミカエルだ。ルシフェルの軍勢VSミカエルの軍勢。力は互角。この勢力の拮抗は月が決してウラを見せないことに表れているという。
地球の自転は僕らに時間という認識を与える。日が巡り、星が巡り、その移り変わりによって四季が息づき、地上にはたくさんの命が同じように新しい生命を生み出しては死に行き、死しては生まれる。しかし、いつの頃からかこのような円環的時間の巡りは忘れ去られ、直線的時間が人類の意識を支配するようになった。ミカエルの軍勢の時間が「円」ならば、おそらくルシフェルの軍勢の時間は直線だ。いや、それはより直裁的に歴史と言い換えてもいい。年表がつねに直線に沿って記述されていることを思えば、歴史というものがいかに直線的時間に魅せられているか一目瞭然だ。
「直線とは究極の迷路である」というボルヘスの言葉を信じるならば、僕らが現在抱いている歴史の観念もまた迷路と言える。何処に行き着くのか分からない歴史の果て。その先に希望があるのか、それとも絶望が待っているのか。歴史の上を歩み続ける人間はまるで判決のときを待つ囚人のようではないか。
OCOTとの交信が始まる以前、僕はNOMIという意識体と交信をとっていた時期があった。もう25年ぐらいも前のことだ。この愛すべき暗黒の友は地球は魂の流刑場だと語っていた。そして、地球は虚無に向かって絶えず落下し続けているとも。もちろん、この落下は単純な直線的落下ではなく、クリナーメンのように絶えずズレを作り、渦も巻くし、多少の停止もする。しかし、全体的に落下し続けていることに変わりはない。NOMIに言わせれば、文明とはそうした流刑者たちの強制労働の結果であるという。まぁ、暗黒の友だから口は悪い。ご勘弁を。
人間が地上に都市を建築していくこと、そして、そこで鉄骨を天に向けて空高く積んで行こうとすること。それは建築ではなく落下だということなのだ。そして、この落下を背後で阻止し続けているいる力があり、それが月だという。月はちょうどクルーザーの上で巻き取られていくリールのように、海底奥深く沈んで行こうとする地球の落下をそれこそアリアドネの糸で懸命に引き戻そうとしているというわけだ。
例えば、地球が28回回るということは、28×24=672時間の直線的時間を落下したことになる。月は地球とは反対方向にそのリールを1回転回して、地球の落下を食い止めようとする。地球の落下を作用とするならば月はその反作用として回っているというわけだ。グルグルと機械的に回っているようにしか見えない地球と月。しかし、漆黒の宇宙空間ではまさに闇の天使の軍勢と光の天使の軍勢の熾烈な戦いが繰り広げられているということなのだろう。それにしてもこの戦いは恐るべき精度で拮抗している。作用と反作用と言われればそれまでだが、この拮抗は戦いというよりは、むしろ闇と光の調和と呼んだ方がふさわしい。
しかし、ここでふと疑問が頭をよぎる。なぜ、地球は落下し続けなければいけないのだろうか。歴史という闇、直線的未来という不透明な場所に向かって、なぜ、地球は堕ちていかなければならないのか。それが分からない。NONIは言う。「地球を流刑場に決めたのは神だ」と。確かにルシフェルを天上界から追放したのは他ならぬ神であった。では、なぜ神は天使長たるルシフェルを堕天させなければならなかったのか。旧約には神が自分を出し抜こうとしたルシフェルに怒り心頭して追放したとあるが、こんな傲慢な神こそ世界から追放するべきである。だからその類いの記述は真実には触れていない。
おそらく事実は全く逆なのではないか。神はルシフェルに絶対的信頼を置いていたに違いない。だからこそ地上に落としたのである。神が自らの成長のために敢えて汚れ役をルシフェルに頼んだのだ。ちょうど、イエスに諭されてユダが密告者の役を買って出たように。
そういう経緯だらこそ、神とルシフェルの間には誰にも知られていない密約があると考える必要がある。そして、その契約が交わされているところが月。大いなる女の場所なのだ——ルシフェルよ、おまえが引き連れたかわいい365人の部下たちが無事、天上世界へと戻れるように、わたしはミカエルに命じて、その365人の天使たちの妻を月に住まわせよう。もちろん、おまえの部下たちは天上での記憶を忘れているので、それが自分の妻とは知らず敵と思って戦うことだろう。しかし、時が来たら必ず、妻の顔を思い出すように手配しておく。時が来ればおまえにも召還命令を出すことになろう。そのときは二人して世界の成就を祝うときだ。
月はこうして神とルシフェルをつなぐ固い絆となった。365人の堕天使の妻たちは神の聖数である「13」にちなんで13のグループに分けられ、28×13=364として一年を形作るための力となった。これは月のリールがアリアドネの糸を13回巻き取とることを意味しており、神がルシフェルとの友愛を保証していることの証左に他ならない。364+1=365の1において、一年と一日は一致を見、この一致が天上と地上の一致の証左となる。ピラミッドテキストにいう「神々の1日は1年であった」という円環的時間の本質がこの一致にあるわけだ。
このことから、一年=地球の公転とは1日=地球の自転(落下)を促進させている本質力と言えるだろう。地球の自転に対して月の公転がそのウラを取り、そして、その月の公転のウラを地球の公転が取る。ヌーソロジーの言葉で言えば、付帯質の外面(オモテ)→付帯質の内面(ウラ)→精神の内面(ウラのウラ)という関係で、1日と1月と1年は結ばれているということだ。
天動説と地動説とを和解させるためには、この1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない。それがヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味なのである。
上画像はhttp://www.nashica.com/astro/feature.htmlからの借用です。 ”
どうもありがとうございます☆
“ さて、前回の交信記録19940320の内容をについてだが、構造を丁寧にやっても退屈だろうから、今回は寓話調でざっと解説してみよう。地球と月の回転に対するイメージをまずはつくっていただきたい。では、はじまり、はじまり。。 ”
笑☆
どうもありがとうございます☆
“ 旧約の信徒たちは地球を回しているのは天使たちだという。大天使ルシフェルが神に謀反を起こしたとき、ルシフェル側に着いた天使たちがいて、その数が365人だったというのだ。そして、その反対に神側についた天使たちも365人。その指導者はミカエルだ。ルシフェルの軍勢VSミカエルの軍勢。力は互角。この勢力の拮抗は月が決してウラを見せないことに表れているという。 ”
そうなのですか☆
「365」ですか☆
日数なのですか?
“ 地球の自転は僕らに時間という認識を与える。日が巡り、星が巡り、その移り変わりによって四季が息づき、地上にはたくさんの命が同じように新しい生命を生み出しては死に行き、死しては生まれる。しかし、いつの頃からかこのような円環的時間の巡りは忘れ去られ、直線的時間が人類の意識を支配するようになった。ミカエルの軍勢の時間が「円」ならば、おそらくルシフェルの軍勢の時間は直線だ。いや、それはより直裁的に歴史と言い換えてもいい。年表がつねに直線に沿って記述されていることを思えば、歴史というものがいかに直線的時間に魅せられているか一目瞭然だ。 ”
確かにそうですね☆
過去を思い出すとき・・・
歴史年表みたいな感じですね☆
“ 「直線とは究極の迷路である」というボルヘスの言葉を信じるならば、僕らが現在抱いている歴史の観念もまた迷路と言える。何処に行き着くのか分からない歴史の果て。その先に希望があるのか、それとも絶望が待っているのか。歴史の上を歩み続ける人間はまるで判決のときを待つ囚人のようではないか。 ”
それは☆
スゴイ感性です☆
“ OCOTとの交信が始まる以前、僕はNOMIという意識体と交信をとっていた時期があった。もう25年ぐらいも前のことだ。この愛すべき暗黒の友は地球は魂の流刑場だと語っていた。そして、地球は虚無に向かって絶えず落下し続けているとも。もちろん、この落下は単純な直線的落下ではなく、クリナーメンのように絶えずズレを作り、渦も巻くし、多少の停止もする。しかし、全体的に落下し続けていることに変わりはない。NOMIに言わせれば、文明とはそうした流刑者たちの強制労働の結果であるという。まぁ、暗黒の友だから口は悪い。ご勘弁を。 ”
OCOT〈オコツト〉以外にも☆
チャネラー経験は☆
あったのですか☆
・・・
その割には☆
本文では☆
随分と、抵抗されていらっしゃいましたね・・・
二回目になるのなら☆
「また始まったのか」
みたいな、認識ではないのかなー?
・・・とか☆
そう、おもいました☆
「地球は魂の流刑場」ですか☆
そんな内容のブログを書いておられる☆
霊能者の方が、おられましたね☆
私も心の病の時は☆
そう感じていました☆
終わりのない暗闇のような・・・
「暗黒の友」ですか☆
21世紀少年の「ともだち」を☆
何故か思い出しました☆
“ 人間が地上に都市を建築していくこと、そして、そこで鉄骨を天に向けて空高く積んで行こうとすること。それは建築ではなく落下だということなのだ。そして、この落下を背後で阻止し続けているいる力があり、それが月だという。月はちょうどクルーザーの上で巻き取られていくリールのように、海底奥深く沈んで行こうとする地球の落下をそれこそアリアドネの糸で懸命に引き戻そうとしているというわけだ。 ”
建築とは落下ですか☆
タロットカードの「塔」を☆
おもいだしました☆
【塔(とう、The Tower)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%94_(%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88)
“ 塔(とう、The Tower)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。カード番号は「16」。
カードの概要 [編集]
フランス語の名称「La Maison de Dieu」やスペイン語の「La Casa de Dios」はいずれも「神の家」を意味する。注解者によっては、フランス語の「La Maison Dieu」(同様に神の家)は「La Maison de Feu」(火の家=火事の家)の記載ミスとの指摘もあるが、後述の通り現在では「神の家」に基づく解釈が進んでいる。
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「悲嘆・災難・不名誉・転落」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字ペー(פ)を介して西洋占星術上では「火星」と結び付けられ、生命の樹に於けるネツァクとホドのセフィラを結合する経に関連付けられている。
なお、このカードは現時点の一般的な解釈において、正位置・逆位置のいずれにおいてもネガティブな意味合いを持つ唯一のカードでもある。 ”
どうもありがとうございます☆
先程の【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】より・・・
◆ 「地球の落下を、月が背後で阻止し続けている」
・・・ですか☆
自転や回転とは☆
違った認識なのですね☆
“ 例えば、地球が28回回るということは、28×24=672時間の直線的時間を落下したことになる。月は地球とは反対方向にそのリールを1回転回して、地球の落下を食い止めようとする。地球の落下を作用とするならば月はその反作用として回っているというわけだ。グルグルと機械的に回っているようにしか見えない地球と月。しかし、漆黒の宇宙空間ではまさに闇の天使の軍勢と光の天使の軍勢の熾烈な戦いが繰り広げられているということなのだろう。それにしてもこの戦いは恐るべき精度で拮抗している。作用と反作用と言われればそれまでだが、この拮抗は戦いというよりは、むしろ闇と光の調和と呼んだ方がふさわしい。 ”
そうなのですか☆
月と地球は☆
逆回転だったのですね☆〈知らなかった☆〉
“ しかし、ここでふと疑問が頭をよぎる。なぜ、地球は落下し続けなければいけないのだろうか。歴史という闇、直線的未来という不透明な場所に向かって、なぜ、地球は堕ちていかなければならないのか。それが分からない。NONIは言う。「地球を流刑場に決めたのは神だ」と。確かにルシフェルを天上界から追放したのは他ならぬ神であった。では、なぜ神は天使長たるルシフェルを堕天させなければならなかったのか。旧約には神が自分を出し抜こうとしたルシフェルに怒り心頭して追放したとあるが、こんな傲慢な神こそ世界から追放するべきである。だからその類いの記述は真実には触れていない。 ”
笑☆
“ おそらく事実は全く逆なのではないか。神はルシフェルに絶対的信頼を置いていたに違いない。だからこそ地上に落としたのである。神が自らの成長のために敢えて汚れ役をルシフェルに頼んだのだ。ちょうど、イエスに諭されてユダが密告者の役を買って出たように。 ”
そうだったのですか☆
「汚れ役」
を、任される存在とは☆
特別な信頼関係があるのですね☆
“ そういう経緯だらこそ、神とルシフェルの間には誰にも知られていない密約があると考える必要がある。そして、その契約が交わされているところが月。大いなる女の場所なのだ--ルシフェルよ、おまえが引き連れたかわいい365人の部下たちが無事、天上世界へと戻れるように、わたしはミカエルに命じて、その365人の天使たちの妻を月に住まわせよう。もちろん、おまえの部下たちは天上での記憶を忘れているので、それが自分の妻とは知らず敵と思って戦うことだろう。しかし、時が来たら必ず、妻の顔を思い出すように手配しておく。時が来ればおまえにも召還命令を出すことになろう。そのときは二人して世界の成就を祝うときだ。 ”
深いですねー☆
そうだったのですか☆
“ 月はこうして神とルシフェルをつなぐ固い絆となった。365人の堕天使の妻たちは神の聖数である「13」にちなんで13のグループに分けられ、28×13=364として一年を形作るための力となった。これは月のリールがアリアドネの糸を13回巻き取とることを意味しており、神がルシフェルとの友愛を保証していることの証左に他ならない。364+1=365の1において、一年と一日は一致を見、この一致が天上と地上の一致の証左となる。ピラミッドテキストにいう「神々の1日は1年であった」という円環的時間の本質がこの一致にあるわけだ。 ”
そうなのですか☆
「アリアドネ」って☆
先程も出てきましたが・・・
何のことでしょうか?
【アリアドネー】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%8D%E3%83%BC
どうもありがとうございます☆
女神様の事なのですね☆
先程の【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】より・・・
“ このことから、一年=地球の公転とは1日=地球の自転(落下)を促進させている本質力と言えるだろう。地球の自転に対して月の公転がそのウラを取り、そして、その月の公転のウラを地球の公転が取る。ヌーソロジーの言葉で言えば、付帯質の外面(オモテ)→付帯質の内面(ウラ)→精神の内面(ウラのウラ)という関係で、1日と1月と1年は結ばれているということだ。
天動説と地動説とを和解させるためには、この1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない。それがヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味なのである。 ”
◆ 「一年」 = 「地球の公転とは1日」
= 「地球の自転(落下)を促進させている本質力」
→ 「地球の自転に対して月の公転がそのウラを取っている」
→ 「その月の公転のウラを地球の公転が取っている」
◆ 「付帯質の外面(オモテ)」 → 「付帯質の内面(ウラ)」
→ 「精神の内面(ウラのウラ)」という関係で、1日と1月と1年は結ばれている」
◆ 「天動説と地動説とを和解させるためには」
→ 「1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない」
→ 「ヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味」
・・・なのですか☆
分かったような〈?〉気が☆
少ししました☆
“ コメント
月・地球・太陽の3体問題は色々と美しいですね。
太陽から見た地球は1自転の間に0.0027379…(≒027.39726×10^-4)回公転する。
月から見たら地球の1自転の間に0.3660166…(≒366.01881×1-^-4)回公転する。
月の赤道直径と地球の赤道直径の比は3479km:12756km=27.25:100=100:366.98
月・地球・太陽の周長には「月×地球÷100=太陽」という式が成り立つ。
(正確には99.9%)
太陽/月×100=地球の極円周
太陽/地球×100=月の赤道円周
シンプルでいいですよね。ズレがまた美しい。ヌーソロジーの解釈も知りたいけれど、このあたりも一応押さえておくと、より話が分かり易いかもしれないですね。(…分かりにくいかもしれないけれど)
投稿: とーらす | 2009/03/03 19:52 ”
・・・
益々分かりませんが〈汗〉。
「美しい☆」
と、いうことは伝わりました☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/03/1-c807.html
“ ■解説
さて、前回の交信記録19940320の内容をについてだが、構造を丁寧にやっても退屈だろうから、今回は寓話調でざっと解説してみよう。地球と月の回転に対するイメージをまずはつくっていただきたい。では、はじまり、はじまり。。
旧約の信徒たちは地球を回しているのは天使たちだという。大天使ルシフェルが神に謀反を起こしたとき、ルシフェル側に着いた天使たちがいて、その数が365人だったというのだ。そして、その反対に神側についた天使たちも365人。その指導者はミカエルだ。ルシフェルの軍勢VSミカエルの軍勢。力は互角。この勢力の拮抗は月が決してウラを見せないことに表れているという。
地球の自転は僕らに時間という認識を与える。日が巡り、星が巡り、その移り変わりによって四季が息づき、地上にはたくさんの命が同じように新しい生命を生み出しては死に行き、死しては生まれる。しかし、いつの頃からかこのような円環的時間の巡りは忘れ去られ、直線的時間が人類の意識を支配するようになった。ミカエルの軍勢の時間が「円」ならば、おそらくルシフェルの軍勢の時間は直線だ。いや、それはより直裁的に歴史と言い換えてもいい。年表がつねに直線に沿って記述されていることを思えば、歴史というものがいかに直線的時間に魅せられているか一目瞭然だ。
「直線とは究極の迷路である」というボルヘスの言葉を信じるならば、僕らが現在抱いている歴史の観念もまた迷路と言える。何処に行き着くのか分からない歴史の果て。その先に希望があるのか、それとも絶望が待っているのか。歴史の上を歩み続ける人間はまるで判決のときを待つ囚人のようではないか。
OCOTとの交信が始まる以前、僕はNOMIという意識体と交信をとっていた時期があった。もう25年ぐらいも前のことだ。この愛すべき暗黒の友は地球は魂の流刑場だと語っていた。そして、地球は虚無に向かって絶えず落下し続けているとも。もちろん、この落下は単純な直線的落下ではなく、クリナーメンのように絶えずズレを作り、渦も巻くし、多少の停止もする。しかし、全体的に落下し続けていることに変わりはない。NOMIに言わせれば、文明とはそうした流刑者たちの強制労働の結果であるという。まぁ、暗黒の友だから口は悪い。ご勘弁を。
人間が地上に都市を建築していくこと、そして、そこで鉄骨を天に向けて空高く積んで行こうとすること。それは建築ではなく落下だということなのだ。そして、この落下を背後で阻止し続けているいる力があり、それが月だという。月はちょうどクルーザーの上で巻き取られていくリールのように、海底奥深く沈んで行こうとする地球の落下をそれこそアリアドネの糸で懸命に引き戻そうとしているというわけだ。
例えば、地球が28回回るということは、28×24=672時間の直線的時間を落下したことになる。月は地球とは反対方向にそのリールを1回転回して、地球の落下を食い止めようとする。地球の落下を作用とするならば月はその反作用として回っているというわけだ。グルグルと機械的に回っているようにしか見えない地球と月。しかし、漆黒の宇宙空間ではまさに闇の天使の軍勢と光の天使の軍勢の熾烈な戦いが繰り広げられているということなのだろう。それにしてもこの戦いは恐るべき精度で拮抗している。作用と反作用と言われればそれまでだが、この拮抗は戦いというよりは、むしろ闇と光の調和と呼んだ方がふさわしい。
しかし、ここでふと疑問が頭をよぎる。なぜ、地球は落下し続けなければいけないのだろうか。歴史という闇、直線的未来という不透明な場所に向かって、なぜ、地球は堕ちていかなければならないのか。それが分からない。NONIは言う。「地球を流刑場に決めたのは神だ」と。確かにルシフェルを天上界から追放したのは他ならぬ神であった。では、なぜ神は天使長たるルシフェルを堕天させなければならなかったのか。旧約には神が自分を出し抜こうとしたルシフェルに怒り心頭して追放したとあるが、こんな傲慢な神こそ世界から追放するべきである。だからその類いの記述は真実には触れていない。
おそらく事実は全く逆なのではないか。神はルシフェルに絶対的信頼を置いていたに違いない。だからこそ地上に落としたのである。神が自らの成長のために敢えて汚れ役をルシフェルに頼んだのだ。ちょうど、イエスに諭されてユダが密告者の役を買って出たように。
そういう経緯だらこそ、神とルシフェルの間には誰にも知られていない密約があると考える必要がある。そして、その契約が交わされているところが月。大いなる女の場所なのだ——ルシフェルよ、おまえが引き連れたかわいい365人の部下たちが無事、天上世界へと戻れるように、わたしはミカエルに命じて、その365人の天使たちの妻を月に住まわせよう。もちろん、おまえの部下たちは天上での記憶を忘れているので、それが自分の妻とは知らず敵と思って戦うことだろう。しかし、時が来たら必ず、妻の顔を思い出すように手配しておく。時が来ればおまえにも召還命令を出すことになろう。そのときは二人して世界の成就を祝うときだ。
月はこうして神とルシフェルをつなぐ固い絆となった。365人の堕天使の妻たちは神の聖数である「13」にちなんで13のグループに分けられ、28×13=364として一年を形作るための力となった。これは月のリールがアリアドネの糸を13回巻き取とることを意味しており、神がルシフェルとの友愛を保証していることの証左に他ならない。364+1=365の1において、一年と一日は一致を見、この一致が天上と地上の一致の証左となる。ピラミッドテキストにいう「神々の1日は1年であった」という円環的時間の本質がこの一致にあるわけだ。
このことから、一年=地球の公転とは1日=地球の自転(落下)を促進させている本質力と言えるだろう。地球の自転に対して月の公転がそのウラを取り、そして、その月の公転のウラを地球の公転が取る。ヌーソロジーの言葉で言えば、付帯質の外面(オモテ)→付帯質の内面(ウラ)→精神の内面(ウラのウラ)という関係で、1日と1月と1年は結ばれているということだ。
天動説と地動説とを和解させるためには、この1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない。それがヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味なのである。
上画像はhttp://www.nashica.com/astro/feature.htmlからの借用です。 ”
どうもありがとうございます☆
“ さて、前回の交信記録19940320の内容をについてだが、構造を丁寧にやっても退屈だろうから、今回は寓話調でざっと解説してみよう。地球と月の回転に対するイメージをまずはつくっていただきたい。では、はじまり、はじまり。。 ”
笑☆
どうもありがとうございます☆
“ 旧約の信徒たちは地球を回しているのは天使たちだという。大天使ルシフェルが神に謀反を起こしたとき、ルシフェル側に着いた天使たちがいて、その数が365人だったというのだ。そして、その反対に神側についた天使たちも365人。その指導者はミカエルだ。ルシフェルの軍勢VSミカエルの軍勢。力は互角。この勢力の拮抗は月が決してウラを見せないことに表れているという。 ”
そうなのですか☆
「365」ですか☆
日数なのですか?
“ 地球の自転は僕らに時間という認識を与える。日が巡り、星が巡り、その移り変わりによって四季が息づき、地上にはたくさんの命が同じように新しい生命を生み出しては死に行き、死しては生まれる。しかし、いつの頃からかこのような円環的時間の巡りは忘れ去られ、直線的時間が人類の意識を支配するようになった。ミカエルの軍勢の時間が「円」ならば、おそらくルシフェルの軍勢の時間は直線だ。いや、それはより直裁的に歴史と言い換えてもいい。年表がつねに直線に沿って記述されていることを思えば、歴史というものがいかに直線的時間に魅せられているか一目瞭然だ。 ”
確かにそうですね☆
過去を思い出すとき・・・
歴史年表みたいな感じですね☆
“ 「直線とは究極の迷路である」というボルヘスの言葉を信じるならば、僕らが現在抱いている歴史の観念もまた迷路と言える。何処に行き着くのか分からない歴史の果て。その先に希望があるのか、それとも絶望が待っているのか。歴史の上を歩み続ける人間はまるで判決のときを待つ囚人のようではないか。 ”
それは☆
スゴイ感性です☆
“ OCOTとの交信が始まる以前、僕はNOMIという意識体と交信をとっていた時期があった。もう25年ぐらいも前のことだ。この愛すべき暗黒の友は地球は魂の流刑場だと語っていた。そして、地球は虚無に向かって絶えず落下し続けているとも。もちろん、この落下は単純な直線的落下ではなく、クリナーメンのように絶えずズレを作り、渦も巻くし、多少の停止もする。しかし、全体的に落下し続けていることに変わりはない。NOMIに言わせれば、文明とはそうした流刑者たちの強制労働の結果であるという。まぁ、暗黒の友だから口は悪い。ご勘弁を。 ”
OCOT〈オコツト〉以外にも☆
チャネラー経験は☆
あったのですか☆
・・・
その割には☆
本文では☆
随分と、抵抗されていらっしゃいましたね・・・
二回目になるのなら☆
「また始まったのか」
みたいな、認識ではないのかなー?
・・・とか☆
そう、おもいました☆
「地球は魂の流刑場」ですか☆
そんな内容のブログを書いておられる☆
霊能者の方が、おられましたね☆
私も心の病の時は☆
そう感じていました☆
終わりのない暗闇のような・・・
「暗黒の友」ですか☆
21世紀少年の「ともだち」を☆
何故か思い出しました☆
“ 人間が地上に都市を建築していくこと、そして、そこで鉄骨を天に向けて空高く積んで行こうとすること。それは建築ではなく落下だということなのだ。そして、この落下を背後で阻止し続けているいる力があり、それが月だという。月はちょうどクルーザーの上で巻き取られていくリールのように、海底奥深く沈んで行こうとする地球の落下をそれこそアリアドネの糸で懸命に引き戻そうとしているというわけだ。 ”
建築とは落下ですか☆
タロットカードの「塔」を☆
おもいだしました☆
【塔(とう、The Tower)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%94_(%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88)
“ 塔(とう、The Tower)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。カード番号は「16」。
カードの概要 [編集]
フランス語の名称「La Maison de Dieu」やスペイン語の「La Casa de Dios」はいずれも「神の家」を意味する。注解者によっては、フランス語の「La Maison Dieu」(同様に神の家)は「La Maison de Feu」(火の家=火事の家)の記載ミスとの指摘もあるが、後述の通り現在では「神の家」に基づく解釈が進んでいる。
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「悲嘆・災難・不名誉・転落」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字ペー(פ)を介して西洋占星術上では「火星」と結び付けられ、生命の樹に於けるネツァクとホドのセフィラを結合する経に関連付けられている。
なお、このカードは現時点の一般的な解釈において、正位置・逆位置のいずれにおいてもネガティブな意味合いを持つ唯一のカードでもある。 ”
どうもありがとうございます☆
先程の【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】より・・・
◆ 「地球の落下を、月が背後で阻止し続けている」
・・・ですか☆
自転や回転とは☆
違った認識なのですね☆
“ 例えば、地球が28回回るということは、28×24=672時間の直線的時間を落下したことになる。月は地球とは反対方向にそのリールを1回転回して、地球の落下を食い止めようとする。地球の落下を作用とするならば月はその反作用として回っているというわけだ。グルグルと機械的に回っているようにしか見えない地球と月。しかし、漆黒の宇宙空間ではまさに闇の天使の軍勢と光の天使の軍勢の熾烈な戦いが繰り広げられているということなのだろう。それにしてもこの戦いは恐るべき精度で拮抗している。作用と反作用と言われればそれまでだが、この拮抗は戦いというよりは、むしろ闇と光の調和と呼んだ方がふさわしい。 ”
そうなのですか☆
月と地球は☆
逆回転だったのですね☆〈知らなかった☆〉
“ しかし、ここでふと疑問が頭をよぎる。なぜ、地球は落下し続けなければいけないのだろうか。歴史という闇、直線的未来という不透明な場所に向かって、なぜ、地球は堕ちていかなければならないのか。それが分からない。NONIは言う。「地球を流刑場に決めたのは神だ」と。確かにルシフェルを天上界から追放したのは他ならぬ神であった。では、なぜ神は天使長たるルシフェルを堕天させなければならなかったのか。旧約には神が自分を出し抜こうとしたルシフェルに怒り心頭して追放したとあるが、こんな傲慢な神こそ世界から追放するべきである。だからその類いの記述は真実には触れていない。 ”
笑☆
“ おそらく事実は全く逆なのではないか。神はルシフェルに絶対的信頼を置いていたに違いない。だからこそ地上に落としたのである。神が自らの成長のために敢えて汚れ役をルシフェルに頼んだのだ。ちょうど、イエスに諭されてユダが密告者の役を買って出たように。 ”
そうだったのですか☆
「汚れ役」
を、任される存在とは☆
特別な信頼関係があるのですね☆
“ そういう経緯だらこそ、神とルシフェルの間には誰にも知られていない密約があると考える必要がある。そして、その契約が交わされているところが月。大いなる女の場所なのだ--ルシフェルよ、おまえが引き連れたかわいい365人の部下たちが無事、天上世界へと戻れるように、わたしはミカエルに命じて、その365人の天使たちの妻を月に住まわせよう。もちろん、おまえの部下たちは天上での記憶を忘れているので、それが自分の妻とは知らず敵と思って戦うことだろう。しかし、時が来たら必ず、妻の顔を思い出すように手配しておく。時が来ればおまえにも召還命令を出すことになろう。そのときは二人して世界の成就を祝うときだ。 ”
深いですねー☆
そうだったのですか☆
“ 月はこうして神とルシフェルをつなぐ固い絆となった。365人の堕天使の妻たちは神の聖数である「13」にちなんで13のグループに分けられ、28×13=364として一年を形作るための力となった。これは月のリールがアリアドネの糸を13回巻き取とることを意味しており、神がルシフェルとの友愛を保証していることの証左に他ならない。364+1=365の1において、一年と一日は一致を見、この一致が天上と地上の一致の証左となる。ピラミッドテキストにいう「神々の1日は1年であった」という円環的時間の本質がこの一致にあるわけだ。 ”
そうなのですか☆
「アリアドネ」って☆
先程も出てきましたが・・・
何のことでしょうか?
【アリアドネー】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%8D%E3%83%BC
どうもありがとうございます☆
女神様の事なのですね☆
先程の【2009/03/03 地球、月、太陽の本質(2)】より・・・
“ このことから、一年=地球の公転とは1日=地球の自転(落下)を促進させている本質力と言えるだろう。地球の自転に対して月の公転がそのウラを取り、そして、その月の公転のウラを地球の公転が取る。ヌーソロジーの言葉で言えば、付帯質の外面(オモテ)→付帯質の内面(ウラ)→精神の内面(ウラのウラ)という関係で、1日と1月と1年は結ばれているということだ。
天動説と地動説とを和解させるためには、この1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない。それがヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味なのである。 ”
◆ 「一年」 = 「地球の公転とは1日」
= 「地球の自転(落下)を促進させている本質力」
→ 「地球の自転に対して月の公転がそのウラを取っている」
→ 「その月の公転のウラを地球の公転が取っている」
◆ 「付帯質の外面(オモテ)」 → 「付帯質の内面(ウラ)」
→ 「精神の内面(ウラのウラ)」という関係で、1日と1月と1年は結ばれている」
◆ 「天動説と地動説とを和解させるためには」
→ 「1日と1月と1年との対称性を取り戻さなければならない」
→ 「ヌーソロジーのいう不動の地球、月、太陽の意味」
・・・なのですか☆
分かったような〈?〉気が☆
少ししました☆
“ コメント
月・地球・太陽の3体問題は色々と美しいですね。
太陽から見た地球は1自転の間に0.0027379…(≒027.39726×10^-4)回公転する。
月から見たら地球の1自転の間に0.3660166…(≒366.01881×1-^-4)回公転する。
月の赤道直径と地球の赤道直径の比は3479km:12756km=27.25:100=100:366.98
月・地球・太陽の周長には「月×地球÷100=太陽」という式が成り立つ。
(正確には99.9%)
太陽/月×100=地球の極円周
太陽/地球×100=月の赤道円周
シンプルでいいですよね。ズレがまた美しい。ヌーソロジーの解釈も知りたいけれど、このあたりも一応押さえておくと、より話が分かり易いかもしれないですね。(…分かりにくいかもしれないけれど)
投稿: とーらす | 2009/03/03 19:52 ”
・・・
益々分かりませんが〈汗〉。
「美しい☆」
と、いうことは伝わりました☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ムーンクエスト 外伝 B [2011年10月24日(月)]
続きです☆
【2009/03/10 ヒトの精神構造としての大陽系(1)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/03/1-1c97.html
“ さて、現在の時点でヌーソロジーが大陽系についてどのようなイメージを持っているか追記しておこう。
OCOT情報によれば、大陽系は「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという。ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成である。簡単にいえば、此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場だということだ。もちろん、ここでいう此岸とは超越論的主観性としての自己、彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者のことを意味している。自己を「一なるもの」としての個とすれば、他者は「多なるもの」としての種でもあると言えるが、大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域をかたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい。
内惑星系(地球〜火星)は人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いており、外惑星系(木星〜惑星X)の方は人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっているようだ。その意味でいえば、ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える。このことから大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい。「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にあるわけだ。
まずは大陽系の諸惑星と観察子の対応を挙げておく。
■大陽系と大系観察子の対応関係
1、大系観察子Ω1(顕在化におけるψ7)………地球
2、大系観察子Ω2(顕在化におけるψ8)………月
3、大系観察子Ω3(顕在化におけるψ9)………水星
4、大系観察子Ω4(顕在化におけるψ10)……金星
5、大系観察子Ω5(顕在化におけるψ11)……太陽
6、大系観察子Ω6(顕在化におけるψ12)……火星
反覚醒領域 ……アステロイドベルト
7、大系観察子Ω7(顕在化におけるψ*7)……木星
8、大系観察子Ω8(顕在化におけるψ*8)……土星
9、大系観察子Ω9(顕在化におけるψ*9)……天王星
10、大系観察子Ω10(顕在化におけるψ*10)…海王星
11、大系観察子Ω11(顕在化におけるψ*11)……冥王星
12、大系観察子Ω12(顕在化におけるψ*12)……惑星X
反覚醒領域 ……カイパーベルト
大系観察子Ω6(火星)とΩ7(木星)の間に存在しているアステロイドベルト(小惑星帯)は、個体意識が種的意識に進化していく際に、奇数系観察子と偶数系観察子が転倒した流れが作る意識次元の射影として出現しているようだ。つまり、Ω7〜Ω8において、ヒトの精神であるΩ7が先手として働くか、その付帯質であるΩ8が先手に働くかの違いである。
Ω7が先手とした意識の流れはそのまま外惑星領域へと向かい、Ω8側が先手に回った意識は中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステムだ。この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味するので、アステロイドベルトとは結局のところ、反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影ということになる。いつも言ってる「カタチのない精神」としての有機体の場のことである。この精神の「カタチのなさ」が小惑星というバラバラな、いかにも力が飛散させられたような状態と関係しているのかもしれない。 ”
どうもありがとうございます☆
益々難しくなってきましたが〈汗〉・・・
基本的なところは☆
本と同じだとおもうので・・・
少しでも☆
理解というものができたら☆
うれしいなぁー♪
と、おもいます☆
“ OCOT情報によれば、大陽系は「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという。ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成である。簡単にいえば、此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場だということだ。もちろん、ここでいう此岸とは超越論的主観性としての自己、彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者のことを意味している。自己を「一なるもの」としての個とすれば、他者は「多なるもの」としての種でもあると言えるが、大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域をかたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい。 ”
◆ 「大陽系とは「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという」
◆ 「ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成」
= 「此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場」
◆ 「此岸とは超越論的主観性としての自己」
= 「自己とは「一なるもの」としての個」
◆ 「彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者」
= 「他者とは「多なるもの」としての種」
◆ 「大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域を」
→ 「かたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい」
・・・なのですか☆
これ☆
本当にまとめてあるのー?
なんていう、ことはおいといて☆
「他者」 = 「種」ですか☆
今までにない価値観です☆
つまり・・・
「他者」 = 「約70億人の他者」 = 「種」
と、いうことですよね☆
ミロスでは☆
「他者」 = 「鏡に映った自己」
と、いう扱いなので・・・
「種」 = 「反転した自己」
と、なるのでしょうか☆
太陽系とは☆
「ヒト」という、高次元意識体の☆
精神構造だったのですね☆
「ヒト」とは☆
「神様」
の、ことですよね?
そして☆
「生命の樹」や☆
「アカシックレコード」とは☆
この精神構造の、ことなのでしょうか☆
“ 内惑星系(地球〜火星)は人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いており、外惑星系(木星〜惑星X)の方は人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっているようだ。その意味でいえば、ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える。このことから大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい。「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にあるわけだ。 ”
◆ 「内惑星系(地球〜火星)」・・・「人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いている」
◆ 「外惑星系(木星〜惑星X)」・・・「人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっている」
→ 「ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える」
◆ 「大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい」
→ 「「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にある」
・・・なのですか☆
内惑星系が「個」〈自己〉で☆
外惑星系が「種」〈他者〉ですか☆
やはり☆
「反転」が☆
鍵となるのですね☆
“ まずは大陽系の諸惑星と観察子の対応を挙げておく。
■大陽系と大系観察子の対応関係
1、大系観察子Ω1(顕在化におけるψ7)………地球
2、大系観察子Ω2(顕在化におけるψ8)………月
3、大系観察子Ω3(顕在化におけるψ9)………水星
4、大系観察子Ω4(顕在化におけるψ10)……金星
5、大系観察子Ω5(顕在化におけるψ11)……太陽
6、大系観察子Ω6(顕在化におけるψ12)……火星
反覚醒領域 ……アステロイドベルト
7、大系観察子Ω7(顕在化におけるψ*7)……木星
8、大系観察子Ω8(顕在化におけるψ*8)……土星
9、大系観察子Ω9(顕在化におけるψ*9)……天王星
10、大系観察子Ω10(顕在化におけるψ*10)…海王星
11、大系観察子Ω11(顕在化におけるψ*11)……冥王星
12、大系観察子Ω12(顕在化におけるψ*12)……惑星X
反覚醒領域 ……カイパーベルト ”
どうもありがとうございます☆
オコツト情報の☆
「生命の樹」と、合わせると☆ ↓
アインソフ
【真実の月】
Ω14
アイン
【真実の地球】
Ω13
--真実の人間の意識次元--
《Ψ9〜Ψ12》
ケテル▽
【惑星X】
Ω12・Ψ*12
ケテル△
【冥王星】
Ω11・Ψ*11
コクマー ビナー
【天王星】 【海王星】
Ω9・Ψ*9 Ω10・Ψ*10
----変換人の意識次元----
《Ψ5〜Ψ8》
ダート
【土星】
Ω8・Ψ*8
ゲプラー ケセド
【火星】 【木星】
Ω6・Ψ12 Ω7・Ψ*7
ティファレト
【太陽】
Ω5・Ψ11
----人間の意識次元----
《Ψ1〜Ψ4》
ホド ネツァク
【水星】 【金星】
Ω3・Ψ9 Ω4・Ψ10
イエソド
【月】
Ω2・Ψ8
マルクト
【地球】
Ω1・Ψ7
・・・でしょうか☆
「シリウス革命」の方では☆
Ω9「コクマー」が、右側で☆
Ω10「ビナー」は、左側でした☆
“ 大系観察子Ω6(火星)とΩ7(木星)の間に存在しているアステロイドベルト(小惑星帯)は、個体意識が種的意識に進化していく際に、奇数系観察子と偶数系観察子が転倒した流れが作る意識次元の射影として出現しているようだ。つまり、Ω7〜Ω8において、ヒトの精神であるΩ7が先手として働くか、その付帯質であるΩ8が先手に働くかの違いである。 ”
そうなのですか☆
「個体意識」
と、いうものは☆
「種的意識」
に、進化していくのですか☆
・・・よく分かりませんが☆
最近、そんなメッセージが☆
よく来るのですよ☆
「木星〈Ω7〉のお告げ」
だったのでしょうか☆〈女神転生シリーズでは☆有名なあの☆〉
現在の人間の意識は・・・
「アステロイドベルト(小惑星帯)」
の辺りを彷徨っている〈?〉のでしょうか☆
“ Ω7が先手とした意識の流れはそのまま外惑星領域へと向かい、Ω8側が先手に回った意識は中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステムだ。この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味するので、アステロイドベルトとは結局のところ、反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影ということになる。いつも言ってる「カタチのない精神」としての有機体の場のことである。この精神の「カタチのなさ」が小惑星というバラバラな、いかにも力が飛散させられたような状態と関係しているのかもしれない。 ”
分かれ道なのですか☆
◆ 「Ω7が先手とした意識の流れ」
→ 「外惑星領域へと向かう」
◆ 「Ω8側が先手に回った意識の流れ」
→ 「中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステム」
→ 「この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味する」
◆ 「アステロイドベルト」 = 「反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影」
= 「「カタチのない精神」としての有機体の場のこと」
「人類が神を見る日」では・・・
◆ 1999・・・位置の等化
◆ 2012・・・位置の中和
・・・との事でした☆
「シリウス革命」での、説明は・・・
◆ 4,等化 読んで字のごとく、「等しく化する」といった意味。オコツトからの交信においては、よく「対化の等化」という言い方で使用される。対化の等化とは、二元化したものを再び一元へ統合するというような意味である。
幾何学的イメージは「正三角形」「△」
◆ 5,中和 等化がうまれるときに自動的に生じる反作用のこと。等化の反対物。二元化したものを一元化へと統合するときに、その反作用として等化作用自体を再び反映に持っていく働きのことをいう。
幾何学的イメージは「六芒星」「△+▽」
中和には等化「△」と逆向きの三角形「▽」が加わる。
等化と中和も対化の関係にある。
◆ 2,反映 負荷の反作用として生じる第二の力のベクトルのようなもの。
幾何学的イメージは「→」
◆ 1,負荷 存在を作り出すための第一のベクトルのようなもの。
幾何学的イメージは「←」
・・・との事でした☆
来年は「位置の中和」が、始まります☆
現在、「等化」のできていない意識は・・・
「中和」の力によって・・・
元の位置〈Ω1〉に、戻ってしまうのでしょうか?・・・
つまり・・・
それは・・・
「原始時代」〈?〉という事でしょうか〈汗〉。
進化ではなくて、退化?・・・
・・・
これは☆
大変なことです〈汗〉。
変わるなら、今しかありません☆
・・・
どうもありがとうございました☆
続きは次回にします☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
【2009/03/10 ヒトの精神構造としての大陽系(1)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/03/1-1c97.html
“ さて、現在の時点でヌーソロジーが大陽系についてどのようなイメージを持っているか追記しておこう。
OCOT情報によれば、大陽系は「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという。ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成である。簡単にいえば、此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場だということだ。もちろん、ここでいう此岸とは超越論的主観性としての自己、彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者のことを意味している。自己を「一なるもの」としての個とすれば、他者は「多なるもの」としての種でもあると言えるが、大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域をかたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい。
内惑星系(地球〜火星)は人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いており、外惑星系(木星〜惑星X)の方は人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっているようだ。その意味でいえば、ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える。このことから大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい。「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にあるわけだ。
まずは大陽系の諸惑星と観察子の対応を挙げておく。
■大陽系と大系観察子の対応関係
1、大系観察子Ω1(顕在化におけるψ7)………地球
2、大系観察子Ω2(顕在化におけるψ8)………月
3、大系観察子Ω3(顕在化におけるψ9)………水星
4、大系観察子Ω4(顕在化におけるψ10)……金星
5、大系観察子Ω5(顕在化におけるψ11)……太陽
6、大系観察子Ω6(顕在化におけるψ12)……火星
反覚醒領域 ……アステロイドベルト
7、大系観察子Ω7(顕在化におけるψ*7)……木星
8、大系観察子Ω8(顕在化におけるψ*8)……土星
9、大系観察子Ω9(顕在化におけるψ*9)……天王星
10、大系観察子Ω10(顕在化におけるψ*10)…海王星
11、大系観察子Ω11(顕在化におけるψ*11)……冥王星
12、大系観察子Ω12(顕在化におけるψ*12)……惑星X
反覚醒領域 ……カイパーベルト
大系観察子Ω6(火星)とΩ7(木星)の間に存在しているアステロイドベルト(小惑星帯)は、個体意識が種的意識に進化していく際に、奇数系観察子と偶数系観察子が転倒した流れが作る意識次元の射影として出現しているようだ。つまり、Ω7〜Ω8において、ヒトの精神であるΩ7が先手として働くか、その付帯質であるΩ8が先手に働くかの違いである。
Ω7が先手とした意識の流れはそのまま外惑星領域へと向かい、Ω8側が先手に回った意識は中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステムだ。この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味するので、アステロイドベルトとは結局のところ、反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影ということになる。いつも言ってる「カタチのない精神」としての有機体の場のことである。この精神の「カタチのなさ」が小惑星というバラバラな、いかにも力が飛散させられたような状態と関係しているのかもしれない。 ”
どうもありがとうございます☆
益々難しくなってきましたが〈汗〉・・・
基本的なところは☆
本と同じだとおもうので・・・
少しでも☆
理解というものができたら☆
うれしいなぁー♪
と、おもいます☆
“ OCOT情報によれば、大陽系は「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという。ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成である。簡単にいえば、此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場だということだ。もちろん、ここでいう此岸とは超越論的主観性としての自己、彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者のことを意味している。自己を「一なるもの」としての個とすれば、他者は「多なるもの」としての種でもあると言えるが、大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域をかたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい。 ”
◆ 「大陽系とは「ヒト」と呼ばれるところの高次元意識体の精神構造が人間の意識するマクロ空間に投影されたものだという」
◆ 「ヒトの精神構造とは人間の意識の交替化を等化作用と見なす精神の構成」
= 「此岸と彼岸の変換対称性を保存するための精神の構成場」
◆ 「此岸とは超越論的主観性としての自己」
= 「自己とは「一なるもの」としての個」
◆ 「彼岸とはその主観が決して触れることのできない絶対的外部としての他者」
= 「他者とは「多なるもの」としての種」
◆ 「大陽系という存在者は交渉不可能と考えられているこの二つの意識領域を」
→ 「かたや内惑星系、かたや外惑星系という形で互いに補完し合いながら意識の交通空間を作り出しているということらしい」
・・・なのですか☆
これ☆
本当にまとめてあるのー?
なんていう、ことはおいといて☆
「他者」 = 「種」ですか☆
今までにない価値観です☆
つまり・・・
「他者」 = 「約70億人の他者」 = 「種」
と、いうことですよね☆
ミロスでは☆
「他者」 = 「鏡に映った自己」
と、いう扱いなので・・・
「種」 = 「反転した自己」
と、なるのでしょうか☆
太陽系とは☆
「ヒト」という、高次元意識体の☆
精神構造だったのですね☆
「ヒト」とは☆
「神様」
の、ことですよね?
そして☆
「生命の樹」や☆
「アカシックレコード」とは☆
この精神構造の、ことなのでしょうか☆
“ 内惑星系(地球〜火星)は人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いており、外惑星系(木星〜惑星X)の方は人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっているようだ。その意味でいえば、ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える。このことから大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい。「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にあるわけだ。 ”
◆ 「内惑星系(地球〜火星)」・・・「人間の個的基体の意識発達を促す精神構造として働いている」
◆ 「外惑星系(木星〜惑星X)」・・・「人間全体、すなわち種的基体の意識発達(歴史的無意識の発達)を促す精神構造となっている」
→ 「ヒトの精神(Ω7=木星)とは、個的意識を種的意識へと変換している力だと言える」
◆ 「大陽系における内惑星系と外惑星系は「個」と「種」の意味において相似関係にあると見てよい」
→ 「「自」と「他」の関係に沿ってそのまま反転関係にある」
・・・なのですか☆
内惑星系が「個」〈自己〉で☆
外惑星系が「種」〈他者〉ですか☆
やはり☆
「反転」が☆
鍵となるのですね☆
“ まずは大陽系の諸惑星と観察子の対応を挙げておく。
■大陽系と大系観察子の対応関係
1、大系観察子Ω1(顕在化におけるψ7)………地球
2、大系観察子Ω2(顕在化におけるψ8)………月
3、大系観察子Ω3(顕在化におけるψ9)………水星
4、大系観察子Ω4(顕在化におけるψ10)……金星
5、大系観察子Ω5(顕在化におけるψ11)……太陽
6、大系観察子Ω6(顕在化におけるψ12)……火星
反覚醒領域 ……アステロイドベルト
7、大系観察子Ω7(顕在化におけるψ*7)……木星
8、大系観察子Ω8(顕在化におけるψ*8)……土星
9、大系観察子Ω9(顕在化におけるψ*9)……天王星
10、大系観察子Ω10(顕在化におけるψ*10)…海王星
11、大系観察子Ω11(顕在化におけるψ*11)……冥王星
12、大系観察子Ω12(顕在化におけるψ*12)……惑星X
反覚醒領域 ……カイパーベルト ”
どうもありがとうございます☆
オコツト情報の☆
「生命の樹」と、合わせると☆ ↓
アインソフ
【真実の月】
Ω14
アイン
【真実の地球】
Ω13
--真実の人間の意識次元--
《Ψ9〜Ψ12》
ケテル▽
【惑星X】
Ω12・Ψ*12
ケテル△
【冥王星】
Ω11・Ψ*11
コクマー ビナー
【天王星】 【海王星】
Ω9・Ψ*9 Ω10・Ψ*10
----変換人の意識次元----
《Ψ5〜Ψ8》
ダート
【土星】
Ω8・Ψ*8
ゲプラー ケセド
【火星】 【木星】
Ω6・Ψ12 Ω7・Ψ*7
ティファレト
【太陽】
Ω5・Ψ11
----人間の意識次元----
《Ψ1〜Ψ4》
ホド ネツァク
【水星】 【金星】
Ω3・Ψ9 Ω4・Ψ10
イエソド
【月】
Ω2・Ψ8
マルクト
【地球】
Ω1・Ψ7
・・・でしょうか☆
「シリウス革命」の方では☆
Ω9「コクマー」が、右側で☆
Ω10「ビナー」は、左側でした☆
“ 大系観察子Ω6(火星)とΩ7(木星)の間に存在しているアステロイドベルト(小惑星帯)は、個体意識が種的意識に進化していく際に、奇数系観察子と偶数系観察子が転倒した流れが作る意識次元の射影として出現しているようだ。つまり、Ω7〜Ω8において、ヒトの精神であるΩ7が先手として働くか、その付帯質であるΩ8が先手に働くかの違いである。 ”
そうなのですか☆
「個体意識」
と、いうものは☆
「種的意識」
に、進化していくのですか☆
・・・よく分かりませんが☆
最近、そんなメッセージが☆
よく来るのですよ☆
「木星〈Ω7〉のお告げ」
だったのでしょうか☆〈女神転生シリーズでは☆有名なあの☆〉
現在の人間の意識は・・・
「アステロイドベルト(小惑星帯)」
の辺りを彷徨っている〈?〉のでしょうか☆
“ Ω7が先手とした意識の流れはそのまま外惑星領域へと向かい、Ω8側が先手に回った意識は中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステムだ。この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味するので、アステロイドベルトとは結局のところ、反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影ということになる。いつも言ってる「カタチのない精神」としての有機体の場のことである。この精神の「カタチのなさ」が小惑星というバラバラな、いかにも力が飛散させられたような状態と関係しているのかもしれない。 ”
分かれ道なのですか☆
◆ 「Ω7が先手とした意識の流れ」
→ 「外惑星領域へと向かう」
◆ 「Ω8側が先手に回った意識の流れ」
→ 「中和によって顕在化が見えないために再びΩ1へと送り還されるというシステム」
→ 「この送り還された意識次元というのは人間そのもの意識次元を意味する」
◆ 「アステロイドベルト」 = 「反動的生成を持った人間の意識次元の大陽系における射影」
= 「「カタチのない精神」としての有機体の場のこと」
「人類が神を見る日」では・・・
◆ 1999・・・位置の等化
◆ 2012・・・位置の中和
・・・との事でした☆
「シリウス革命」での、説明は・・・
◆ 4,等化 読んで字のごとく、「等しく化する」といった意味。オコツトからの交信においては、よく「対化の等化」という言い方で使用される。対化の等化とは、二元化したものを再び一元へ統合するというような意味である。
幾何学的イメージは「正三角形」「△」
◆ 5,中和 等化がうまれるときに自動的に生じる反作用のこと。等化の反対物。二元化したものを一元化へと統合するときに、その反作用として等化作用自体を再び反映に持っていく働きのことをいう。
幾何学的イメージは「六芒星」「△+▽」
中和には等化「△」と逆向きの三角形「▽」が加わる。
等化と中和も対化の関係にある。
◆ 2,反映 負荷の反作用として生じる第二の力のベクトルのようなもの。
幾何学的イメージは「→」
◆ 1,負荷 存在を作り出すための第一のベクトルのようなもの。
幾何学的イメージは「←」
・・・との事でした☆
来年は「位置の中和」が、始まります☆
現在、「等化」のできていない意識は・・・
「中和」の力によって・・・
元の位置〈Ω1〉に、戻ってしまうのでしょうか?・・・
つまり・・・
それは・・・
「原始時代」〈?〉という事でしょうか〈汗〉。
進化ではなくて、退化?・・・
・・・
これは☆
大変なことです〈汗〉。
変わるなら、今しかありません☆
・・・
どうもありがとうございました☆
続きは次回にします☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ムーンクエスト 外伝 C [2011年10月24日(月)]
今日〈11/25〉は☆
「朔・新月15:10」
の、日ですね☆
今日は☆
部分日食も起こるのだとか☆
【黄道12宮と12のエリア】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11088728852.html
【「まもなく南極で部分日蝕!」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://moon.ap.teacup.com/hirona/657.html
“ 最近の宇宙の出来事ととして、2011年11月9日には小惑星2005YU55が地球に大接近し地球から約33万キロメートルまで近づいたそうです!
http://moon.ap.teacup.com/hirona/612.html
小惑星2005YU55の最接近時の光度は11等だったそうなので残念ながら肉眼では見えなかったそうです。こちらは小惑星2005YU55のWikipediaです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/2005_YU55
ところでまもなく2011年11月25日は人馬宮の新月です。この日は日本からは観測できませんが部分日蝕も起き、南極大陸やニュージーランドなどで観測できるようです。こちらはその日蝕図です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Solar_eclipse_of_November_25,_2011
2011年の11月25日の部分日蝕の蝕分は最大で0.9を超えるようです。太陽の直径の90%以上欠けることになります。こちらはその日蝕図のジフアニメです。携帯電話でご覧の方はリンクからご覧になれます。一度保存すると見やすいかもしれません。ジフアニメの時刻は世界時なので日本時刻に直すには9時間足します。
http://moon.ap.teacup.com/hirona/html/nisshoku20111125.gif
それから2011年の12月10日は双児宮の満月で皆既月蝕も起きます。今度の皆既月蝕について日本における観測条件は非常に良好なようです。天候さえよければ日本全域で皆既月蝕を観測できると思います。こちらにも注目したいところです。 ”
非常に詳しい情報☆
どうもありがとうございます☆
最近では☆
ツイッターの方で☆
呟く事が、主流になってきて☆
ブログを書くことが☆
すっかり億劫になってきました〈汗〉。
ブログにはブログの良さもあるので☆
のんびりと☆
書いていきたいとおもいます☆
先日、おもしろい記事を☆
拝見しました☆ ↓
【大峠の越え方シリーズ まとめ1】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1038.html
先程知ったのですが・・・
同じブログを☆
アメーバの方でも☆
書いておられるのですね☆ ↓
【大峠の越え方シリーズ まとめ1 2011-11-22 09:40:12】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/golden-tamatama/entry-11085888986.html
“ 黄金の金玉を知らないか?
このブログは避難先ブログです。元ブログのfc2がアクセスできなくなったので作りました。バックアップのため両方同じ記事を書いています。 ”
・・・
避難先〈?〉なのですか☆
FC2ブログよりも☆
アメーバブログの方が☆
使い勝手が良いようですね☆
私も☆
アメーバブログの方が☆
好きですねー♪
“ さて、この大峠の超え方シリーズ。
あれやこれや書いてきたのですが。
いつも良いところで途中になってしまう。
ハープとかフレアとか。
つぁぁぁ。地震最大限注意!などと書いているうちに
あら?何かいてたっけ??
何が書きたかったかすっかり忘れてしまうのですた。
というわけで続きを書く前に、途中のまとめを書いておきましょう。 ”
あっ☆
ハープとか☆
ありましたね☆〈笑〉
二年ほど前かな?
そんな記事ばかり続いて・・・
読むのが嫌になって、それ以来☆
来なくなったことがありましたよ☆
私は陰謀論とかに☆
トキメカナイたちなので☆
もっと創造的で☆
ワクワクする事に☆
トキメキますねー♪
“ さて、今まで書いてきたことは単純です。
この世は自分が映し出している。
あなたが映写機であり、現実は映画でありバーチャルリアリティなんだ。
だってどう科学的に調べてもこの世に実体があるなどという証拠はどこにも出てこないのです。
それどころか、むしろ世界は、あなたが見た時だけ実体化するなどというスカポンチンなものだった。
ぇえ? ”
大笑☆
“ 最新の科学がそう言っているのです。
世界中のノーベル賞だとかフィールズ賞だとか果てはイグノーベル賞級の数学者や科学者が研究してもそうなってしまったのです。
原子や電子、もっとミクロな世界まで見ると
あらぁ?
実体は何にもないじゃないか。これって、ただの幻想じゃないか。
そうなってしまったという話ですた。
へー。
幻想なんだ。
だったら幻想なら幻想で、やりようがあるよね。 ”
おもしろいですね☆
眼に見えないはずの・・・
意識のカタチのようなものを☆
視ているのですね☆
“ いつも。何が起きても
くほほほ
くほほ
平常心、ストレスフリー、スーパーフリー。とにかく楽しむ。
良いじゃないですか。
別の面を見る。プラスの面を見る。 ”
そうですよね☆
プラスとマイナスは☆
同じ大きさで、セットになっているのだとか☆
見る位置によって☆
見える景色が違ってきますね☆
“ あなたが街を歩いていたら、後ろから誰かに金玉を蹴っ飛ばされたとしましょう。
ぎゃふん!
つぁぁぁ
金玉がぁぁ。そうやって、あなたはうずくまるとします。
この野郎!
だ、誰だこんな酷いことをするのは。
死んでしまうではないですか。
そうやって怒りにかられても良い。
しかし、こ、これはもしかしたら善意の誰かがこれから起こる危険をワタスに知らしめてくれたに違いない。
このまま歩いていたら上から鉄骨が降ってきて死んでしまうのを助けてくれたに違いない。
もしくは、くほほほほ。
こんなスカポンチンな出来事ももあるのですね。
まんがみたいで楽しい話です。
股間を抑えて涙をこらえながらそう思っても良い。 ”
笑☆
その痛みというものは・・・
想像するしかありませんが☆
“ つぁぁぁ
隕石が落ちてきてあなたの家がすべてぶっ壊れてしまいますた。
何で自分ばっかりこんな目に合うんだ。
そうやって悲しみにあけくれても良い。
命だけ助かった。
そういえば家が古くなっていたんだ。本来なら解体業者を呼ぶところを経費がかからずによかった。
これは破壊と再生のプロセスなんだ。
ありがたいことだ。そう思っても良い。
くほほほ
なんて悲劇的で感動的なドラマだ。そう感動してもよい。
どっちに思おうが完全無欠のあなたの勝手。だってあなたの幻想、妄想の世界なのです。
そうやって、やってくる現実を喜ぶ。
楽しむことができれば。
たとえ今は嫌な現実がやってきても、徐々にぐぐっと幸せな方向へ舵を切っていきます。 ”
笑☆
不幸〈ふこう〉と幸福〈こうふく〉は☆
表裏一体ですね☆
「完全無欠」とは☆
素晴らしい事ですね☆
“ 臣民皆にそれぞれのキ植えつけたあるのざぞ、嬉しキは嬉しキこと生むぞ、悲しキは悲しキ生むぞ、恐れは恐れ生むぞ、喜べば喜ぶことあると申してあろうがな。天災でも震災でも、臣民の心の中に動くキのままになるのざぞ。
日月神示 磐戸の巻 第二帖
損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによってめぐり取っていただくのぞ。めぐりなくなれば日本晴れぞ。今がその借銭済ましぞ。世界のめぐり大きいぞ。(黄金の巻・第83帖)
神まかせがよい人民であるぞ。この神と認めたら理解して、まかせ切れよ。(中略)雨降らば雨を、風吹けば風を、ひとまず甘受せよ。受け入れずにはね返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じこと繰り返さねばならんことになるぞ。何か迫りくるのは、何か迫りくるものが自分のなかにあるからぞ。内にあるから外から迫るのじゃ。自分が呼び寄せているのじゃ。(春の巻・第16帖) ”
ええーっ☆
こちらでも日月神示が出てくるのですか〈汗〉。
何だか・・・
最近、そんなブログが多くなりましたね〈汗〉。
それだけポピュラーな☆
チャネリング情報なのかもしれませんね☆
オコツト情報は☆
マニア向けですよね☆
私はそっちの方が☆
宇宙論的で☆
ワクワクするのですが☆
あまり一般的ではありませんね〈汗〉。
“ この世の中の出来事。
元々プラスでもマイナスでもないものです。
あなたが勝手に良いとか、悪いとか。左脳で分類しているに過ぎない。
すべての事象にダメだししていれば否定すべき現実、波が寄ってくる。
ただそれだけです。
世間の基準を追い求めること。
それは、どっかの誰かに一方向から眺めるように強要されたものの見方に過ぎない。
そんなものを追い求めるといつもイライラする人になります。
人にやさしくなれない。心の中の葛藤が大きくなる。
常に、自分らしくあること。
自分を肯定し許すこと。
自分の内側を許し肯定すれば、外側も肯定し許容できる。
私は私のままで良いんだ。あなたもあなたで良いんだ。
そうすると肯定すべきことがやってくる。 ”
そうですね☆
素晴らしいです☆
“ 今後は、いよいよ世界が二極分化しいく。
いつもイライラ、戦い大好き。善と悪。心の中でも戦い、外界でも闘う。
そうすると善と悪が血で血を洗うハードボイルド。北斗の拳の世界に行く。
↓ヒャッハー こんな感じ ”
大笑☆
確かに☆
“ 逆に良いじゃないですか。
なんでもかんでもみんな踊りを踊っているよ。
そうやってるといつも心あったか。ほんわかふわふわストーリー。
ちびまるこちゃんのピーヒャラピーヒャラ踊るぽんぽこりんの世界に行く。
↓こんな感じ ”
笑☆
イメージしやすいですね☆
“ 良いも悪いもない。ただ、どちらの波を選択するかです。
世界には美しいものであふれています。
すべてのものを肯定し許している神様。
悪人も善人も獣も人も。そこに存在することを許されている。
美しい空、美しい山々、綺麗な景色。優しい心。
そちらの波と同調しましょう。
ふわふわあったか。いつもその波長とともにありましょう。
今、本当に最優先なのはそちらだと思っています。 ”
素晴らしいです☆
神様のように全てを許し☆
二元性を超えて☆
超越の世界観を持つ事なのですね☆
今ある幸せに☆
感謝ですね☆
アセンションって☆
これから起こる事というよりも・・・
今の、心の状態の☆
事なのかもしれませんね☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
「朔・新月15:10」
の、日ですね☆
今日は☆
部分日食も起こるのだとか☆
【黄道12宮と12のエリア】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11088728852.html
【「まもなく南極で部分日蝕!」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://moon.ap.teacup.com/hirona/657.html
“ 最近の宇宙の出来事ととして、2011年11月9日には小惑星2005YU55が地球に大接近し地球から約33万キロメートルまで近づいたそうです!
http://moon.ap.teacup.com/hirona/612.html
小惑星2005YU55の最接近時の光度は11等だったそうなので残念ながら肉眼では見えなかったそうです。こちらは小惑星2005YU55のWikipediaです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/2005_YU55
ところでまもなく2011年11月25日は人馬宮の新月です。この日は日本からは観測できませんが部分日蝕も起き、南極大陸やニュージーランドなどで観測できるようです。こちらはその日蝕図です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Solar_eclipse_of_November_25,_2011
2011年の11月25日の部分日蝕の蝕分は最大で0.9を超えるようです。太陽の直径の90%以上欠けることになります。こちらはその日蝕図のジフアニメです。携帯電話でご覧の方はリンクからご覧になれます。一度保存すると見やすいかもしれません。ジフアニメの時刻は世界時なので日本時刻に直すには9時間足します。
http://moon.ap.teacup.com/hirona/html/nisshoku20111125.gif
それから2011年の12月10日は双児宮の満月で皆既月蝕も起きます。今度の皆既月蝕について日本における観測条件は非常に良好なようです。天候さえよければ日本全域で皆既月蝕を観測できると思います。こちらにも注目したいところです。 ”
非常に詳しい情報☆
どうもありがとうございます☆
最近では☆
ツイッターの方で☆
呟く事が、主流になってきて☆
ブログを書くことが☆
すっかり億劫になってきました〈汗〉。
ブログにはブログの良さもあるので☆
のんびりと☆
書いていきたいとおもいます☆
先日、おもしろい記事を☆
拝見しました☆ ↓
【大峠の越え方シリーズ まとめ1】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1038.html
先程知ったのですが・・・
同じブログを☆
アメーバの方でも☆
書いておられるのですね☆ ↓
【大峠の越え方シリーズ まとめ1 2011-11-22 09:40:12】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/golden-tamatama/entry-11085888986.html
“ 黄金の金玉を知らないか?
このブログは避難先ブログです。元ブログのfc2がアクセスできなくなったので作りました。バックアップのため両方同じ記事を書いています。 ”
・・・
避難先〈?〉なのですか☆
FC2ブログよりも☆
アメーバブログの方が☆
使い勝手が良いようですね☆
私も☆
アメーバブログの方が☆
好きですねー♪
“ さて、この大峠の超え方シリーズ。
あれやこれや書いてきたのですが。
いつも良いところで途中になってしまう。
ハープとかフレアとか。
つぁぁぁ。地震最大限注意!などと書いているうちに
あら?何かいてたっけ??
何が書きたかったかすっかり忘れてしまうのですた。
というわけで続きを書く前に、途中のまとめを書いておきましょう。 ”
あっ☆
ハープとか☆
ありましたね☆〈笑〉
二年ほど前かな?
そんな記事ばかり続いて・・・
読むのが嫌になって、それ以来☆
来なくなったことがありましたよ☆
私は陰謀論とかに☆
トキメカナイたちなので☆
もっと創造的で☆
ワクワクする事に☆
トキメキますねー♪
“ さて、今まで書いてきたことは単純です。
この世は自分が映し出している。
あなたが映写機であり、現実は映画でありバーチャルリアリティなんだ。
だってどう科学的に調べてもこの世に実体があるなどという証拠はどこにも出てこないのです。
それどころか、むしろ世界は、あなたが見た時だけ実体化するなどというスカポンチンなものだった。
ぇえ? ”
大笑☆
“ 最新の科学がそう言っているのです。
世界中のノーベル賞だとかフィールズ賞だとか果てはイグノーベル賞級の数学者や科学者が研究してもそうなってしまったのです。
原子や電子、もっとミクロな世界まで見ると
あらぁ?
実体は何にもないじゃないか。これって、ただの幻想じゃないか。
そうなってしまったという話ですた。
へー。
幻想なんだ。
だったら幻想なら幻想で、やりようがあるよね。 ”
おもしろいですね☆
眼に見えないはずの・・・
意識のカタチのようなものを☆
視ているのですね☆
“ いつも。何が起きても
くほほほ
くほほ
平常心、ストレスフリー、スーパーフリー。とにかく楽しむ。
良いじゃないですか。
別の面を見る。プラスの面を見る。 ”
そうですよね☆
プラスとマイナスは☆
同じ大きさで、セットになっているのだとか☆
見る位置によって☆
見える景色が違ってきますね☆
“ あなたが街を歩いていたら、後ろから誰かに金玉を蹴っ飛ばされたとしましょう。
ぎゃふん!
つぁぁぁ
金玉がぁぁ。そうやって、あなたはうずくまるとします。
この野郎!
だ、誰だこんな酷いことをするのは。
死んでしまうではないですか。
そうやって怒りにかられても良い。
しかし、こ、これはもしかしたら善意の誰かがこれから起こる危険をワタスに知らしめてくれたに違いない。
このまま歩いていたら上から鉄骨が降ってきて死んでしまうのを助けてくれたに違いない。
もしくは、くほほほほ。
こんなスカポンチンな出来事ももあるのですね。
まんがみたいで楽しい話です。
股間を抑えて涙をこらえながらそう思っても良い。 ”
笑☆
その痛みというものは・・・
想像するしかありませんが☆
“ つぁぁぁ
隕石が落ちてきてあなたの家がすべてぶっ壊れてしまいますた。
何で自分ばっかりこんな目に合うんだ。
そうやって悲しみにあけくれても良い。
命だけ助かった。
そういえば家が古くなっていたんだ。本来なら解体業者を呼ぶところを経費がかからずによかった。
これは破壊と再生のプロセスなんだ。
ありがたいことだ。そう思っても良い。
くほほほ
なんて悲劇的で感動的なドラマだ。そう感動してもよい。
どっちに思おうが完全無欠のあなたの勝手。だってあなたの幻想、妄想の世界なのです。
そうやって、やってくる現実を喜ぶ。
楽しむことができれば。
たとえ今は嫌な現実がやってきても、徐々にぐぐっと幸せな方向へ舵を切っていきます。 ”
笑☆
不幸〈ふこう〉と幸福〈こうふく〉は☆
表裏一体ですね☆
「完全無欠」とは☆
素晴らしい事ですね☆
“ 臣民皆にそれぞれのキ植えつけたあるのざぞ、嬉しキは嬉しキこと生むぞ、悲しキは悲しキ生むぞ、恐れは恐れ生むぞ、喜べば喜ぶことあると申してあろうがな。天災でも震災でも、臣民の心の中に動くキのままになるのざぞ。
日月神示 磐戸の巻 第二帖
損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによってめぐり取っていただくのぞ。めぐりなくなれば日本晴れぞ。今がその借銭済ましぞ。世界のめぐり大きいぞ。(黄金の巻・第83帖)
神まかせがよい人民であるぞ。この神と認めたら理解して、まかせ切れよ。(中略)雨降らば雨を、風吹けば風を、ひとまず甘受せよ。受け入れずにはね返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じこと繰り返さねばならんことになるぞ。何か迫りくるのは、何か迫りくるものが自分のなかにあるからぞ。内にあるから外から迫るのじゃ。自分が呼び寄せているのじゃ。(春の巻・第16帖) ”
ええーっ☆
こちらでも日月神示が出てくるのですか〈汗〉。
何だか・・・
最近、そんなブログが多くなりましたね〈汗〉。
それだけポピュラーな☆
チャネリング情報なのかもしれませんね☆
オコツト情報は☆
マニア向けですよね☆
私はそっちの方が☆
宇宙論的で☆
ワクワクするのですが☆
あまり一般的ではありませんね〈汗〉。
“ この世の中の出来事。
元々プラスでもマイナスでもないものです。
あなたが勝手に良いとか、悪いとか。左脳で分類しているに過ぎない。
すべての事象にダメだししていれば否定すべき現実、波が寄ってくる。
ただそれだけです。
世間の基準を追い求めること。
それは、どっかの誰かに一方向から眺めるように強要されたものの見方に過ぎない。
そんなものを追い求めるといつもイライラする人になります。
人にやさしくなれない。心の中の葛藤が大きくなる。
常に、自分らしくあること。
自分を肯定し許すこと。
自分の内側を許し肯定すれば、外側も肯定し許容できる。
私は私のままで良いんだ。あなたもあなたで良いんだ。
そうすると肯定すべきことがやってくる。 ”
そうですね☆
素晴らしいです☆
“ 今後は、いよいよ世界が二極分化しいく。
いつもイライラ、戦い大好き。善と悪。心の中でも戦い、外界でも闘う。
そうすると善と悪が血で血を洗うハードボイルド。北斗の拳の世界に行く。
↓ヒャッハー こんな感じ ”
大笑☆
確かに☆
“ 逆に良いじゃないですか。
なんでもかんでもみんな踊りを踊っているよ。
そうやってるといつも心あったか。ほんわかふわふわストーリー。
ちびまるこちゃんのピーヒャラピーヒャラ踊るぽんぽこりんの世界に行く。
↓こんな感じ ”
笑☆
イメージしやすいですね☆
“ 良いも悪いもない。ただ、どちらの波を選択するかです。
世界には美しいものであふれています。
すべてのものを肯定し許している神様。
悪人も善人も獣も人も。そこに存在することを許されている。
美しい空、美しい山々、綺麗な景色。優しい心。
そちらの波と同調しましょう。
ふわふわあったか。いつもその波長とともにありましょう。
今、本当に最優先なのはそちらだと思っています。 ”
素晴らしいです☆
神様のように全てを許し☆
二元性を超えて☆
超越の世界観を持つ事なのですね☆
今ある幸せに☆
感謝ですね☆
アセンションって☆
これから起こる事というよりも・・・
今の、心の状態の☆
事なのかもしれませんね☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ムーンクエスト 外伝 D [2011年10月24日(月)]
あけましておめでとうございます☆
今年もよろしくお願いいたします☆
・・・久々のブログです☆
もう、何かいていたのか忘れたなぁ〈汗〉・・・
そうそう☆
今年2012年は☆
アセンションの年であるとか☆
2000〈ミレニアム〉 + 12 = 2012
「12」は☆
トランプでは「Q」〈クイーン〉ですね☆
あの女神様が☆
復活されるとか☆?
【アストライアー (Astraia)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC
“ アストライアー (’Αστραία、Astraia)は、ギリシア神話に登場する女神である。神々の王ゼウスとテミス女神のあいだの娘。この名は、「星乙女」の意味である[1]。ホーライ三女神の一柱で、正義の神格化であるディケー女神と同一視された。有翼の女性として表される事も。
ローマ神話でも、ほぼ同じ名前で対応する女神が存在した。ラテン語形ではアストライアー(Astraea)という。またアストレアともいう。ローマ神話での正義の女神であるユースティティアと同一視された。 ”
【ユースティティア】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2
“ ユースティティア (JūstitiaあるいはIūstitia)とは、ローマ神話に登場する女神。
名前はラテン語で「正義」を意味し、英語形ジャスティス (Lady Justice)でも知られる。正義の女神であることから、裁判所などでは、天秤と剣を手にし目隠しをしたユースティティア(あるいはテミス)の像 (Statue of Lady Justice または Statue of Jusctice) を飾る習慣がある。
詳細は「正義の女神」を参照
ギリシア神話のホーライの一人ディケーや、その母で掟の女神であるテミスと同一視される。 また、アストライアとも同一視され、おとめ座の女神とされる。 ”
【正義の女神(せいぎのめがみ)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%A5%9E
“ 正義の女神(せいぎのめがみ)は、神話に登場する以下の女神である。
ギリシア神話の女神、テミス(Θέμις)。
ローマ神話の女神、ユースティティア(Jūstitia)。
この両女神はよく同一視される。
概要 [編集]
剣と天秤を持つ正義の女神の姿は、司法・裁判の公正さを表す象徴・シンボルとして、古来より裁判所や法律事務所など、司法関係機関に飾る彫刻や塑像、絵画の題材として扱われてきた。現在は目隠しをした像が主流であるが、目隠しがないものも多い。最高裁判所、中央大学多摩キャンパス内、虎ノ門法曹ビル(東京都港区)など日本国内にもテミス像が存在する。弁護士バッジにも女神の天秤が描かれている。
英語では一般に固有の名前で呼ばれるよりも、単に Lady Justice (正義の女神)と呼ばれることが多く、固有の名前を用いるときは正義 (Justice) の語源ともなっているユースティティアと名付けられる場合が多い。タロットカードの大アルカナ11番(または8番)「正義」に描かれている剣と天秤を持った女性も、この「正義の女神」を擬人化したものである。
テミスとゼウスの娘アストライアー ('Αστραία) やホーライの一人ディケー(Δίκη)も正義を司る女神ではあるため、ユースティティアと同一視されることもある。しかしこれらの女神が司法の象徴として扱われることは稀である。星座上でおとめ座に属するアストライアーは、隣りのてんびん座の天秤を持っているという説もある。
各装備品の含意 [編集]
彼女が手に持つ天秤は正邪を測る「正義」を、剣は「力」を象徴し、「剣なき秤は無力、秤なき剣は暴力」[1]に過ぎず、法はそれを執行する力と両輪の関係にあることを表している。目隠しは彼女が前に立つ者の顔を見ないことを示し、法は貧富や権力の有無に関わらず万人に等しく適用されるとの「法の下の平等」の理念を表す。
目隠しはそもそも剣と天秤の含意する正義には矛盾する付加物であり、当初はおそらく逆の解釈であったと考えられる。15世紀末に見られる木版画ではさしあたり嘲笑目的の戯画としての意味があった。1495年の木版画では、馬鹿者が正義の女神の目に目隠しをしている。シュバルツェンベルグは1517年のバンベルク刑事裁判令のなかで、全裁判官合議体に馬鹿者の帽子と目隠しを着せて「法に逆らい悪い習慣に基づいて判決を出す。これぞこの盲目の馬鹿者の生業なり」と書いている[2]。目隠しについて長尾龍一は正義の実力的側面に着目し、「正義の女神は娼婦であり、戦いの結果が明らかになった段階で勝者の胸に抱かれる。また闘争が起こり勝者が入れ替わると新たな勝者の胸に抱かれる。正義の女神は腕づくで押さえこまねばならない」点の寓意したものと解釈する[3]。
目隠しの寓意する意味はゲーテの時代には「人物の名声を顧慮しない公正さ」に転換しており[4]、目隠しをした正義の女神像が製作されるようになったのは法の平等の理念が生じた16世紀頃以降で、19世紀頃より目隠しをした像が主流になる。また目隠しを取った状態の、全体を見通して公正な判断を下す女神とされているケースもある。 ”
【正義 (タロット)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9_(%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88)
“ 正義(せいぎ、Justice)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。裁判の女神(さいばんのめがみ)とも呼ばれる。
カード番号は現在、広く用いられているウェイト版を始めとする黄金の夜明け団系統のデッキでは「11」であるが、マルセイユ版など伝統的なデッキでは「8」となっている。
カードの概要 [編集]
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「平等・正しさ・行政・正当な判決」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字ラメド(ל)を介して西洋占星術上では「天秤宮」と結び付けられ、生命の樹に於けるゲブラーとティファレトのセフィラを結合する経に関連付けられている。
絵の意味 [編集]
マルセイユ版タロットの正義(カード番号「8」)上記の通り、ウェイトがカードの数字を「力」と入れ替えるという大胆な変更を行ったカードであり、今なお「力」と共にタロット研究者のあいだで激論を呼んでいる1枚である。全体の構図としては、玉座に腰掛けた人物が剣と天秤を手にしている様子が描かれ、構図としての大きな変更点はほぼ無い。
ウェイト版タロットに描かれている女性は、ギリシャ神話の正義を象徴する女神・アストライアないしその母・テミスがモチーフとされる。天秤はアストライアの神話に由来する公正な裁きを意味し、剣は大天使・ミカエルが手にする断罪の証に由来すると言われる。
マルセイユ版タロットにおける「正義」とは姿かたちを持たず、カードに描かれる剣と天秤を持った女性は「正義」という概念の幻影的イメージの投影として捉えられ、ギリシャ神話等をはじめ女神と少なからず関連性はあるものの完全に同一視されることは少ない。
「正義」に描かれる象徴が一貫して訴えているのは相反する力同士の調和のとれた結合である。右手に掲げた黄金の剣はその持ち方から「武力」として振り回すのではなく「支配」の証として、王が杖などを掲げるのと同様に扱われていることを示す。また左手の天秤は、均衡を保っているにもかかわらず左右の受け皿の大きさを変えて描かれている。これは「公平」とは常に「左右対称」を示すものではないという基本概念に則ったもので、数学的な均衡よりも調和や機能的な美しさといった感性による均衡を示すことで「正義」という形の見えないものを表す要因となっている。また剣と天秤をもった女性の目は、そのどちらにも向けられること無く正面を見据えている。社会の価値観や個人の感情によって常に普遍とはいかない「正義」という概念を視覚的情報や感情に流されることの無いよう、右にも左にも(象徴学的に)向けられていないのである。
尚、マルセイユ版での「正義」は8番に位置しているが、この「8」というアラビア数字は2つの○を一筆で書いた形であり、天秤の2つの皿を垂直に並べた形を容易に連想させる。
正位置の意味
公正・公平、善行、均衡、誠意、善意、両立。
逆位置の意味
不正、偏向、不均衡、一方通行、被告の立場に置かれる。 ”
どうもありがとうございます☆
“ 「正義」に描かれる象徴が一貫して訴えているのは相反する力同士の調和のとれた結合である ”
ここが、最も重要だと感じます☆
「正義の女神」様って☆
日本では馴染みのない感じですが・・・
日本神話では☆
陰陽和合の女神様☆
白山の「ククリヒメ」の神様の事だと☆
そんな理解です☆〈個人的に☆〉
陰陽和合とは☆
「男女」だけではなくて☆
「神人」も、含まれます☆
全ての陰陽の☆
和合のことですね☆
オコツト情報では☆
◆ 宇宙の最も根本的な陰陽が神〈オリオン〉と人間〈プレアデス〉
・・・なのだとか☆
その統合が☆
「シリウス」
なのだとか☆
「水瓶座の時代」とは☆
そういうことなのですねー♪
ククリヒメの神様は☆
シリウスの女神様なのだとも☆
聞いた事があります☆〈カガリさんのブログで☆〉
そして☆
「ビッグバン」と「最後の審判」は☆
同じものなのだとか☆
それはもう☆
始まっているようですね☆〈最終構成の起こった1979年から・・・〉
今年は☆
「33」と「137」と「水星」も重要なのだとか☆
過去記事です☆ ↓
10/27〈木〉 牛嶽神社 D-2 [2011年10月27日(木)]
“ 【33】
“ Key Word ▼ 報恩・イシス・内観・正確・翁
33は女神と賢者のエネルギーの両方を持つ魅力的な数霊です。心を澄ましてまろやかに、「おかげさまで」といった生き方を選択しましょう。
33の数霊を持つ名前 ▼ 報恩の人
数霊マントラ ▼ 恩に報いて 叡智呼ぶ 花のひとひら 返り咲く ”
・・・でした☆〈どうもありがとうございます☆〉
「33」といえば☆
おもしろい記事を☆
発見しました☆ ↓
【2013年まで33階段 2011-11-11 08:29:30】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11075007169.html
“ 前回、ハーモニック・コンコーダンスから8年経ったと書きましたが、もしかしたら、8年周期じゃないかと思って振り返ってみますと、
2011
2003
1995
1987
1799
阪神大震災やハーモニック・コンバージェンスなど、大きな力が働いた年が並ぶように見えます。
先日、記事に書いた水星と地球の周期なのだろうと思います。
地球が33公転すると、水星が137公転します。
フィボナッチ数列の数字で表せば、
33=8×4+1
137=34×4+1
2011+1で2012、2012年は中央に入る年で、また、1979年から2012年までの33年間は33段の階段を昇る歩みなのだと思います。
階段を昇りつめたとき、水星が137の鍵になります。
そして、2013年を迎えるのでしょう。 ”
どうもありがとうございます☆
「地球が33公転すると、水星が137公転します」
そうなのですか☆
「33」は☆
「水星」と「137」とも☆
「2012年」とも☆
繋がる数字なのですね☆
それは初耳です☆
どうもありがとうございます☆
では☆
「137」も調べてみます☆
【137】
“ Key Word ▼ イザナギ・よろず・出口・観自在〈ン=10〉・神通力・花言葉・137〈いざな〉い
137は神とつながる力強い数霊です。たくさんの神を生み出したイザナギとも繋がっている数霊です。一見まろやかにして、上品、そしてなにごとにもとらわれなき自由な感性と謙虚な心を、神は愛しています。襟を正して進みましよう。
137の数霊を持つ名前 ▼ 父なる人
数霊マントラ ▼ よろずのことに 朗らかなるは 出口の明かり もれいずる ”
・・・でした☆
〜中略〜
そうなのですか☆
1979年といえば☆
「人類が神を見る日」P091〜
◆ 1979 ・・・ 最終構成の開始 〈海王星軌道の内側への進入〉
・・・との事でした☆
ミロス研究所でも☆
ロスコさんがある発見をされた年であるとか☆ ”
「水星」の惑星記号は☆
「雌雄同体」
を示すそうですね☆〈ミロス的ですね☆〉 ↓
【惑星記号(わくせいきごう)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%91%E6%98%9F%E8%A8%98%E5%8F%B7
【惑星記号の由来】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/news/text/e040129.html
【星座占いの記号と意味A】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.aiterujikan.com/seiza/kigouwaku.html
どうもありがとうございます☆
水星と地球の関係については☆
こちらに詳しくありました☆〈どうもありがとうございます☆〉 ↓
【(123)水星と地球の関係が描く6芒星】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-01/kin014-123.htm
【太陽系トポロジー・メタトロンバージョン 水星と金星・・・未知なる内惑星】 ↓
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-01/zone1index.htm
あっ☆
「木星」と「土星」も☆
六芒星なのですか☆ ↓
【木星と土星が描く6芒星】 ↓
http://metalogue.jugem.jp/?eid=530
どうもありがとうございます☆
おもしろいですね☆
オコツト情報では☆
◆ 2012・・・位置の中和 〈Ψ6〉
《シリウス言語では「中和」は△+▽で六芒星》
・・・でしたね☆
そして☆
「137」を調べると☆
【137】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/137
“ 137は自然数、また整数において、136の次で138の前の数である。
性質 [編集]
137は33番目の素数である。一つ前は131であり、次は139である。
137と139は11番目に小さな双子素数である。一つ前は(107,109)、次は(149,151)。
1/137 = 0.0072992700…(下線部は循環節でその長さは 8 )
その他137に関連すること [編集]
西暦137年
国道137号
微細構造定数の逆数は137に非常に近い。
ハッブル時間(宇宙の年齢にほぼ等しい)は約137億年である。
ハッブル距離(宇宙の地平線までの距離にほぼ等しい)は約137億光年である。
セシウム137はSLICやガンマ線源に使われる人工放射性核種。 ”
どうもありがとうございます☆
◆ 137は33番目の素数である。〈先程の、地球が33公転する間に水星が137公転する事と一致〉
◆ 微細構造定数の逆数は137に非常に近い。〈辻麻里子さんの本に出てくる数式「Z=1/137」とは、このことなのでしょうか?〉
◆ ハッブル時間(宇宙の年齢にほぼ等しい)は約137億年である。
◆ ハッブル距離(宇宙の地平線までの距離にほぼ等しい)は約137億光年である。
◆ セシウム137〈あの地震後、放射能漏れで観測されるようになったそうですね〉
・・・と、重要な意味があるのですね☆
辻麻里子さんの本について☆
こちらに詳しく記されていました☆〈どうもありがとうございます☆〉 ↓
【煩悩くん フルスロットル (9+13)+1】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1119.html
“ 25年間に渡るビジョンを2つ見せられたということは、、、、、
う〜む、2012年と2013年との間には、どうも時代の断続的な境界線があるようですね。
そういえば、オコツトの話では、、、、
・1999年・・・・位置の等価 (五次元領域の発見)
・2012年・・・・位置の中和
・2013年・・・・位置の変換開始
・2025年・・・・位置の転換開始
・2037年・・・・入神
というタイム・スケジュールになっているそうですが、2012年は「中和」となっていますので、これは歯車が停止しそれ以後は歯車が逆転するといった感じでしょうか?それとも「実の領域」から「虚の領域」に入り込んでいくという感じでしょうか?どちらにしても、そこに一線を引く境界線があってもおかしな話ではないですね。これは「表と裏が逆になる」という動きのようにも感じられます。さらに2037年という期限はオコツトと完全に一致しますし、ヒトラーの言う「2039年に人類は人類でなくなっている」という時期ともほぼ一致していますね。
さらに辻女史は、宇宙人たちから自分たちのプロジェクトへの参加協力を要望されたのですが、その場は曖昧な答をしてかわしたといい、帰り際に、数字や記号が書かれた暗号文を託されたといいます。それが下の数式です。
第一の式・・・(9+13)+1
第二の式・・・Z=1/137
第三の式・・・11111
この計算式の意味を解いて、その答えを発信するようにと言われたそうです。そして、2003年に辻さんが宇宙図書館に関する著作をすることが予告されたのですが、人類の集合意識に眠る「ある神聖なパターン」を打ち鳴らす為に書かれたのがこの本なのだそうです。
〜中略〜
「Z=1/137」
以前この本読んだよ。
抽象的な内容だったけど
ある一説でなぜか涙が流れてきたっけ。
何かに共鳴したんだろうね。
著書の中では惑星の音を聞き分けるというレッスンがあって
それぞれの惑星には特有の音程があるんだって。
地球の宇宙の音は137の周辺にあって
で、調律の角度が137度なんだって。
でも地球人類のほとんどは音程をはずしてて
地球と不協和音になってるって。
それって心と言葉が一致してなかったり
地球の軌道に沿っていない人口的な時間に支配されるほど
狂って行くらしい。 ”
どうもありがとうございます☆
「137」には☆
不思議がいっぱいですねー♪
おもしろいですね☆
ちなみに☆
「東経137度」の所に☆
富山県、富山市があります☆ ↓
【都道府県庁所在地 緯度経度データ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.benricho.org/chimei/latlng_data.html
“ 16 富山県 富山市
36.6952907, 137.2113383
36.6952907 137.2113383
北緯36度41分43秒04,東経137度12分40秒81 ”
どうもありがとうございます☆
富山の霊峰は☆
北緯36度34分33秒
東経137度37分11秒
に、位置する「立山」ですね☆
山は☆
「自然のピラミッド」
なのだとか☆
【立山(たてやま)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E5%B1%B1
“ 立山(たてやま)は、飛騨山脈(北アルプス)北部に位置する標高3,015mの山。雄山(おやま、3,003m)、大汝山(おおなんじやま、3,015m)、富士ノ折立(ふじのおりたて、2,999m)の3つの峰の総称。雄山のみを指して立山ということもあるが、厳密には立山連峰に立山と称する単独峰は存在しない。立山連峰の主峰群で、中部山岳国立公園を代表する山[2]の一つである。
〜中略〜
山名の由来 [編集]
立山についての記述のある最古の文献である万葉集には「多知夜麻」と記され、古くは「たちやま」と呼ばれていたようである[12]。立山が刃を上にして太刀を横に置いた形だとも聞く。また、たちやまは「太刀山」であるから、本来は剱岳のことであるが、なぜ今の場所を立山と言うようになったのかはわからない、という説もある。また、日本を作り終えた神が天界に戻る際に踏み台代わりに足をかけて立った山だから「たちやま」という説もある。
〜中略〜
立山の信仰 [編集]
雄山神社と登山者立山は古くから霊峰とされ、大伴家持は「皇神(すめかみ)の頷(うしは)きいます 新川のその立山に〜」(国神の領有される新川のその立山に)と立山の霊性を詠んだ[18]。立山修験と呼ばれる山岳信仰の場であり信仰の対象であった。開山縁起に神々が種々の姿で現れ実は阿弥陀如来であったとあるように神仏混淆である。立山山麓には、芦峅寺(あしくらじ)、岩峅寺(いわくらじ)の二つの拠点寺院がある。雄山神社の主神は伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、本地仏は阿弥陀如来で、不動明王を本地とする手力雄命(たぢからおのみこと)を副神とする。立山本峰の雄山に峰本社があり、山麓芦峅寺の中宮(祈願殿)、岩峅寺の麓大宮(前立社壇)とともに、三者一体の形を有する。峰本社を見上げる室堂平には参籠の場として建てられた室堂が復元されている。[19] 古代には立山権現として、平安時代からは地獄極楽のある山として阿弥陀信仰と結びついてきたという変遷が見られる。 ”
【雄山神社(おやまじんじゃ)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%84%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE
“ 雄山神社(おやまじんじゃ)は、富山県中新川郡立山町にある神社である。
霊峰立山を神体とし、立山の神として伊邪那岐神(立山権現雄山神・本地阿弥陀如来)・天手力雄神(太刀尾天神剱岳神・本地不動明王)の二神を祀る。神仏習合の時代には仏教色の強い神社であり、立山修験の源であった。また、元明天皇や後醍醐天皇の勅願所でもあった。旧称立山権現・雄山権現。
雄山神社の三社 [編集]
峰本社(みねほんしゃ)、中宮祈願殿(ちゅうぐうきがんでん)、前立社壇(まえだてしゃだん)の三社をもって雄山神社とする。所在は富山県中新川郡立山町芦峅寺(あしくらじ)から岩峅寺(いわくらじ)にかけた一帯、広くは地獄谷や弥陀ケ原を含む立山連峰全域である。
岩峅寺及び芦峅寺の「峅」と言う文字には「神様の降り立つ場所」の意味がある。
峰本社、祈願殿、前立社壇の三社は三位一体の性格を持っているため、どの社殿に参拝してもご利益は同じとされている。これは山頂の峰本社には旧暦の7月〜9月までしか参拝できない点及び、祈願殿は主峰雄山を正面に頂き開祖が晩年を過ごした点、前立社壇から立山開山の話が始まるなど、三社が各々独自に立山信仰に深く位置付けられている点、加えて古くは岩峅寺の前立社壇より山頂の峰本社まで宮司が歩いて通ったと伝えられることや今でも前立社壇の宮司が峰本社の宮司である事にも由来される。 ”
どうもありがとうございます☆
【立山の神様】
◆ 伊邪那岐神(立山権現雄山神・本地阿弥陀如来)
◆ 天手力雄神(太刀尾天神剱岳神・本地不動明王)
・・・なのですね☆
「137」の数霊は☆
「イザナギ」・「137〈いざな〉い」
という意味があると先程もありましたね☆
「アメノタジカラオ」の神様は☆
岩戸を開く神様ですね☆
「伊勢神宮内宮」の御祭神でもありますね☆
富山県民でありながら・・・
「雄山神社」
には、訪れたことがありません☆〈立山には八合目まで登りましたが〉
1/23〈月〉は☆
新月で旧暦のお正月ですね☆
1/23
「123」でもあるし☆
「23」はシリウスナンバーですね☆
この日に☆
息子と参拝に行こうかとおもいます☆
神社とは☆
DNA解除する場でもあるのだとか☆
目覚めの時期なので☆
自らの神聖を☆
もっと解除していきたいですね☆
そして☆
1/25〜/26日には☆
気の合うミロス仲間と☆
伊勢神宮参拝巡りに出かけます☆〈どうもありがとうございます☆〉
この日を「13の月の暦」でみると☆ ↓
【グレゴリオ暦の2012年01月25日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
“ 白い律動の魔法使いの年
共振の月 16日
KIN 137 赤い共振の地球
調律 チャネルを合わす 呼び起こす
attunement channel inspire
舵取り 発展させる 共時性
navigation evolves synchronicity
KINの書
KIN137
私は 発展させるために チャネルを合わす
共時性を 呼び起こしながら
調律という 共振の音とともに
私は 舵取りのマトリックスを 確信する
私は 普遍的な水の力に 導かれる ”
どうもありがとうございます☆
「KIN137 赤い共振の地球」の日☆
こちらにも☆
「137」ですね☆
ところで☆
「東経137度」と☆
「北緯33度」って☆
何か関係〈?〉とか☆
あるのでしょうか☆?
あったらおもしろいですね☆
おもしろいことを見つけました☆
「北緯33度」上には☆
徳島県の「剣山」がありました☆ ↓
【剣山(つるぎさん)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%A3%E5%B1%B1
【ちょっと気になる件として】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/hex-6/
どうもありがとうございます☆
・・・
このようなことを、ここに書くのも・・・
どうかとおもうのですが〈汗〉。
今年は中東戦争が起こるそうですね〈汗〉。〈五月頃だそうです〉
そして、大きな台風も三つぐらい来るそうです〈汗〉。
壊滅的な大きい地震が来るとか・・・
日本が戦争に巻き込まれることは・・・
ないそうです☆〈1/9〈祝〉の☆ヘンリーさんのセミナーでお聞きしました☆〉
この国は守られていますね☆
素晴らしい事です☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
今年もよろしくお願いいたします☆
・・・久々のブログです☆
もう、何かいていたのか忘れたなぁ〈汗〉・・・
そうそう☆
今年2012年は☆
アセンションの年であるとか☆
2000〈ミレニアム〉 + 12 = 2012
「12」は☆
トランプでは「Q」〈クイーン〉ですね☆
あの女神様が☆
復活されるとか☆?
【アストライアー (Astraia)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC
“ アストライアー (’Αστραία、Astraia)は、ギリシア神話に登場する女神である。神々の王ゼウスとテミス女神のあいだの娘。この名は、「星乙女」の意味である[1]。ホーライ三女神の一柱で、正義の神格化であるディケー女神と同一視された。有翼の女性として表される事も。
ローマ神話でも、ほぼ同じ名前で対応する女神が存在した。ラテン語形ではアストライアー(Astraea)という。またアストレアともいう。ローマ神話での正義の女神であるユースティティアと同一視された。 ”
【ユースティティア】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2
“ ユースティティア (JūstitiaあるいはIūstitia)とは、ローマ神話に登場する女神。
名前はラテン語で「正義」を意味し、英語形ジャスティス (Lady Justice)でも知られる。正義の女神であることから、裁判所などでは、天秤と剣を手にし目隠しをしたユースティティア(あるいはテミス)の像 (Statue of Lady Justice または Statue of Jusctice) を飾る習慣がある。
詳細は「正義の女神」を参照
ギリシア神話のホーライの一人ディケーや、その母で掟の女神であるテミスと同一視される。 また、アストライアとも同一視され、おとめ座の女神とされる。 ”
【正義の女神(せいぎのめがみ)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%A5%9E
“ 正義の女神(せいぎのめがみ)は、神話に登場する以下の女神である。
ギリシア神話の女神、テミス(Θέμις)。
ローマ神話の女神、ユースティティア(Jūstitia)。
この両女神はよく同一視される。
概要 [編集]
剣と天秤を持つ正義の女神の姿は、司法・裁判の公正さを表す象徴・シンボルとして、古来より裁判所や法律事務所など、司法関係機関に飾る彫刻や塑像、絵画の題材として扱われてきた。現在は目隠しをした像が主流であるが、目隠しがないものも多い。最高裁判所、中央大学多摩キャンパス内、虎ノ門法曹ビル(東京都港区)など日本国内にもテミス像が存在する。弁護士バッジにも女神の天秤が描かれている。
英語では一般に固有の名前で呼ばれるよりも、単に Lady Justice (正義の女神)と呼ばれることが多く、固有の名前を用いるときは正義 (Justice) の語源ともなっているユースティティアと名付けられる場合が多い。タロットカードの大アルカナ11番(または8番)「正義」に描かれている剣と天秤を持った女性も、この「正義の女神」を擬人化したものである。
テミスとゼウスの娘アストライアー ('Αστραία) やホーライの一人ディケー(Δίκη)も正義を司る女神ではあるため、ユースティティアと同一視されることもある。しかしこれらの女神が司法の象徴として扱われることは稀である。星座上でおとめ座に属するアストライアーは、隣りのてんびん座の天秤を持っているという説もある。
各装備品の含意 [編集]
彼女が手に持つ天秤は正邪を測る「正義」を、剣は「力」を象徴し、「剣なき秤は無力、秤なき剣は暴力」[1]に過ぎず、法はそれを執行する力と両輪の関係にあることを表している。目隠しは彼女が前に立つ者の顔を見ないことを示し、法は貧富や権力の有無に関わらず万人に等しく適用されるとの「法の下の平等」の理念を表す。
目隠しはそもそも剣と天秤の含意する正義には矛盾する付加物であり、当初はおそらく逆の解釈であったと考えられる。15世紀末に見られる木版画ではさしあたり嘲笑目的の戯画としての意味があった。1495年の木版画では、馬鹿者が正義の女神の目に目隠しをしている。シュバルツェンベルグは1517年のバンベルク刑事裁判令のなかで、全裁判官合議体に馬鹿者の帽子と目隠しを着せて「法に逆らい悪い習慣に基づいて判決を出す。これぞこの盲目の馬鹿者の生業なり」と書いている[2]。目隠しについて長尾龍一は正義の実力的側面に着目し、「正義の女神は娼婦であり、戦いの結果が明らかになった段階で勝者の胸に抱かれる。また闘争が起こり勝者が入れ替わると新たな勝者の胸に抱かれる。正義の女神は腕づくで押さえこまねばならない」点の寓意したものと解釈する[3]。
目隠しの寓意する意味はゲーテの時代には「人物の名声を顧慮しない公正さ」に転換しており[4]、目隠しをした正義の女神像が製作されるようになったのは法の平等の理念が生じた16世紀頃以降で、19世紀頃より目隠しをした像が主流になる。また目隠しを取った状態の、全体を見通して公正な判断を下す女神とされているケースもある。 ”
【正義 (タロット)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%BE%A9_(%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88)
“ 正義(せいぎ、Justice)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。裁判の女神(さいばんのめがみ)とも呼ばれる。
カード番号は現在、広く用いられているウェイト版を始めとする黄金の夜明け団系統のデッキでは「11」であるが、マルセイユ版など伝統的なデッキでは「8」となっている。
カードの概要 [編集]
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「平等・正しさ・行政・正当な判決」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字ラメド(ל)を介して西洋占星術上では「天秤宮」と結び付けられ、生命の樹に於けるゲブラーとティファレトのセフィラを結合する経に関連付けられている。
絵の意味 [編集]
マルセイユ版タロットの正義(カード番号「8」)上記の通り、ウェイトがカードの数字を「力」と入れ替えるという大胆な変更を行ったカードであり、今なお「力」と共にタロット研究者のあいだで激論を呼んでいる1枚である。全体の構図としては、玉座に腰掛けた人物が剣と天秤を手にしている様子が描かれ、構図としての大きな変更点はほぼ無い。
ウェイト版タロットに描かれている女性は、ギリシャ神話の正義を象徴する女神・アストライアないしその母・テミスがモチーフとされる。天秤はアストライアの神話に由来する公正な裁きを意味し、剣は大天使・ミカエルが手にする断罪の証に由来すると言われる。
マルセイユ版タロットにおける「正義」とは姿かたちを持たず、カードに描かれる剣と天秤を持った女性は「正義」という概念の幻影的イメージの投影として捉えられ、ギリシャ神話等をはじめ女神と少なからず関連性はあるものの完全に同一視されることは少ない。
「正義」に描かれる象徴が一貫して訴えているのは相反する力同士の調和のとれた結合である。右手に掲げた黄金の剣はその持ち方から「武力」として振り回すのではなく「支配」の証として、王が杖などを掲げるのと同様に扱われていることを示す。また左手の天秤は、均衡を保っているにもかかわらず左右の受け皿の大きさを変えて描かれている。これは「公平」とは常に「左右対称」を示すものではないという基本概念に則ったもので、数学的な均衡よりも調和や機能的な美しさといった感性による均衡を示すことで「正義」という形の見えないものを表す要因となっている。また剣と天秤をもった女性の目は、そのどちらにも向けられること無く正面を見据えている。社会の価値観や個人の感情によって常に普遍とはいかない「正義」という概念を視覚的情報や感情に流されることの無いよう、右にも左にも(象徴学的に)向けられていないのである。
尚、マルセイユ版での「正義」は8番に位置しているが、この「8」というアラビア数字は2つの○を一筆で書いた形であり、天秤の2つの皿を垂直に並べた形を容易に連想させる。
正位置の意味
公正・公平、善行、均衡、誠意、善意、両立。
逆位置の意味
不正、偏向、不均衡、一方通行、被告の立場に置かれる。 ”
どうもありがとうございます☆
“ 「正義」に描かれる象徴が一貫して訴えているのは相反する力同士の調和のとれた結合である ”
ここが、最も重要だと感じます☆
「正義の女神」様って☆
日本では馴染みのない感じですが・・・
日本神話では☆
陰陽和合の女神様☆
白山の「ククリヒメ」の神様の事だと☆
そんな理解です☆〈個人的に☆〉
陰陽和合とは☆
「男女」だけではなくて☆
「神人」も、含まれます☆
全ての陰陽の☆
和合のことですね☆
オコツト情報では☆
◆ 宇宙の最も根本的な陰陽が神〈オリオン〉と人間〈プレアデス〉
・・・なのだとか☆
その統合が☆
「シリウス」
なのだとか☆
「水瓶座の時代」とは☆
そういうことなのですねー♪
ククリヒメの神様は☆
シリウスの女神様なのだとも☆
聞いた事があります☆〈カガリさんのブログで☆〉
そして☆
「ビッグバン」と「最後の審判」は☆
同じものなのだとか☆
それはもう☆
始まっているようですね☆〈最終構成の起こった1979年から・・・〉
今年は☆
「33」と「137」と「水星」も重要なのだとか☆
過去記事です☆ ↓
10/27〈木〉 牛嶽神社 D-2 [2011年10月27日(木)]
“ 【33】
“ Key Word ▼ 報恩・イシス・内観・正確・翁
33は女神と賢者のエネルギーの両方を持つ魅力的な数霊です。心を澄ましてまろやかに、「おかげさまで」といった生き方を選択しましょう。
33の数霊を持つ名前 ▼ 報恩の人
数霊マントラ ▼ 恩に報いて 叡智呼ぶ 花のひとひら 返り咲く ”
・・・でした☆〈どうもありがとうございます☆〉
「33」といえば☆
おもしろい記事を☆
発見しました☆ ↓
【2013年まで33階段 2011-11-11 08:29:30】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11075007169.html
“ 前回、ハーモニック・コンコーダンスから8年経ったと書きましたが、もしかしたら、8年周期じゃないかと思って振り返ってみますと、
2011
2003
1995
1987
1799
阪神大震災やハーモニック・コンバージェンスなど、大きな力が働いた年が並ぶように見えます。
先日、記事に書いた水星と地球の周期なのだろうと思います。
地球が33公転すると、水星が137公転します。
フィボナッチ数列の数字で表せば、
33=8×4+1
137=34×4+1
2011+1で2012、2012年は中央に入る年で、また、1979年から2012年までの33年間は33段の階段を昇る歩みなのだと思います。
階段を昇りつめたとき、水星が137の鍵になります。
そして、2013年を迎えるのでしょう。 ”
どうもありがとうございます☆
「地球が33公転すると、水星が137公転します」
そうなのですか☆
「33」は☆
「水星」と「137」とも☆
「2012年」とも☆
繋がる数字なのですね☆
それは初耳です☆
どうもありがとうございます☆
では☆
「137」も調べてみます☆
【137】
“ Key Word ▼ イザナギ・よろず・出口・観自在〈ン=10〉・神通力・花言葉・137〈いざな〉い
137は神とつながる力強い数霊です。たくさんの神を生み出したイザナギとも繋がっている数霊です。一見まろやかにして、上品、そしてなにごとにもとらわれなき自由な感性と謙虚な心を、神は愛しています。襟を正して進みましよう。
137の数霊を持つ名前 ▼ 父なる人
数霊マントラ ▼ よろずのことに 朗らかなるは 出口の明かり もれいずる ”
・・・でした☆
〜中略〜
そうなのですか☆
1979年といえば☆
「人類が神を見る日」P091〜
◆ 1979 ・・・ 最終構成の開始 〈海王星軌道の内側への進入〉
・・・との事でした☆
ミロス研究所でも☆
ロスコさんがある発見をされた年であるとか☆ ”
「水星」の惑星記号は☆
「雌雄同体」
を示すそうですね☆〈ミロス的ですね☆〉 ↓
【惑星記号(わくせいきごう)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%91%E6%98%9F%E8%A8%98%E5%8F%B7
【惑星記号の由来】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/news/text/e040129.html
【星座占いの記号と意味A】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.aiterujikan.com/seiza/kigouwaku.html
どうもありがとうございます☆
水星と地球の関係については☆
こちらに詳しくありました☆〈どうもありがとうございます☆〉 ↓
【(123)水星と地球の関係が描く6芒星】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-01/kin014-123.htm
【太陽系トポロジー・メタトロンバージョン 水星と金星・・・未知なる内惑星】 ↓
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-01/zone1index.htm
あっ☆
「木星」と「土星」も☆
六芒星なのですか☆ ↓
【木星と土星が描く6芒星】 ↓
http://metalogue.jugem.jp/?eid=530
どうもありがとうございます☆
おもしろいですね☆
オコツト情報では☆
◆ 2012・・・位置の中和 〈Ψ6〉
《シリウス言語では「中和」は△+▽で六芒星》
・・・でしたね☆
そして☆
「137」を調べると☆
【137】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/137
“ 137は自然数、また整数において、136の次で138の前の数である。
性質 [編集]
137は33番目の素数である。一つ前は131であり、次は139である。
137と139は11番目に小さな双子素数である。一つ前は(107,109)、次は(149,151)。
1/137 = 0.0072992700…(下線部は循環節でその長さは 8 )
その他137に関連すること [編集]
西暦137年
国道137号
微細構造定数の逆数は137に非常に近い。
ハッブル時間(宇宙の年齢にほぼ等しい)は約137億年である。
ハッブル距離(宇宙の地平線までの距離にほぼ等しい)は約137億光年である。
セシウム137はSLICやガンマ線源に使われる人工放射性核種。 ”
どうもありがとうございます☆
◆ 137は33番目の素数である。〈先程の、地球が33公転する間に水星が137公転する事と一致〉
◆ 微細構造定数の逆数は137に非常に近い。〈辻麻里子さんの本に出てくる数式「Z=1/137」とは、このことなのでしょうか?〉
◆ ハッブル時間(宇宙の年齢にほぼ等しい)は約137億年である。
◆ ハッブル距離(宇宙の地平線までの距離にほぼ等しい)は約137億光年である。
◆ セシウム137〈あの地震後、放射能漏れで観測されるようになったそうですね〉
・・・と、重要な意味があるのですね☆
辻麻里子さんの本について☆
こちらに詳しく記されていました☆〈どうもありがとうございます☆〉 ↓
【煩悩くん フルスロットル (9+13)+1】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1119.html
“ 25年間に渡るビジョンを2つ見せられたということは、、、、、
う〜む、2012年と2013年との間には、どうも時代の断続的な境界線があるようですね。
そういえば、オコツトの話では、、、、
・1999年・・・・位置の等価 (五次元領域の発見)
・2012年・・・・位置の中和
・2013年・・・・位置の変換開始
・2025年・・・・位置の転換開始
・2037年・・・・入神
というタイム・スケジュールになっているそうですが、2012年は「中和」となっていますので、これは歯車が停止しそれ以後は歯車が逆転するといった感じでしょうか?それとも「実の領域」から「虚の領域」に入り込んでいくという感じでしょうか?どちらにしても、そこに一線を引く境界線があってもおかしな話ではないですね。これは「表と裏が逆になる」という動きのようにも感じられます。さらに2037年という期限はオコツトと完全に一致しますし、ヒトラーの言う「2039年に人類は人類でなくなっている」という時期ともほぼ一致していますね。
さらに辻女史は、宇宙人たちから自分たちのプロジェクトへの参加協力を要望されたのですが、その場は曖昧な答をしてかわしたといい、帰り際に、数字や記号が書かれた暗号文を託されたといいます。それが下の数式です。
第一の式・・・(9+13)+1
第二の式・・・Z=1/137
第三の式・・・11111
この計算式の意味を解いて、その答えを発信するようにと言われたそうです。そして、2003年に辻さんが宇宙図書館に関する著作をすることが予告されたのですが、人類の集合意識に眠る「ある神聖なパターン」を打ち鳴らす為に書かれたのがこの本なのだそうです。
〜中略〜
「Z=1/137」
以前この本読んだよ。
抽象的な内容だったけど
ある一説でなぜか涙が流れてきたっけ。
何かに共鳴したんだろうね。
著書の中では惑星の音を聞き分けるというレッスンがあって
それぞれの惑星には特有の音程があるんだって。
地球の宇宙の音は137の周辺にあって
で、調律の角度が137度なんだって。
でも地球人類のほとんどは音程をはずしてて
地球と不協和音になってるって。
それって心と言葉が一致してなかったり
地球の軌道に沿っていない人口的な時間に支配されるほど
狂って行くらしい。 ”
どうもありがとうございます☆
「137」には☆
不思議がいっぱいですねー♪
おもしろいですね☆
ちなみに☆
「東経137度」の所に☆
富山県、富山市があります☆ ↓
【都道府県庁所在地 緯度経度データ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.benricho.org/chimei/latlng_data.html
“ 16 富山県 富山市
36.6952907, 137.2113383
36.6952907 137.2113383
北緯36度41分43秒04,東経137度12分40秒81 ”
どうもありがとうございます☆
富山の霊峰は☆
北緯36度34分33秒
東経137度37分11秒
に、位置する「立山」ですね☆
山は☆
「自然のピラミッド」
なのだとか☆
【立山(たてやま)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E5%B1%B1
“ 立山(たてやま)は、飛騨山脈(北アルプス)北部に位置する標高3,015mの山。雄山(おやま、3,003m)、大汝山(おおなんじやま、3,015m)、富士ノ折立(ふじのおりたて、2,999m)の3つの峰の総称。雄山のみを指して立山ということもあるが、厳密には立山連峰に立山と称する単独峰は存在しない。立山連峰の主峰群で、中部山岳国立公園を代表する山[2]の一つである。
〜中略〜
山名の由来 [編集]
立山についての記述のある最古の文献である万葉集には「多知夜麻」と記され、古くは「たちやま」と呼ばれていたようである[12]。立山が刃を上にして太刀を横に置いた形だとも聞く。また、たちやまは「太刀山」であるから、本来は剱岳のことであるが、なぜ今の場所を立山と言うようになったのかはわからない、という説もある。また、日本を作り終えた神が天界に戻る際に踏み台代わりに足をかけて立った山だから「たちやま」という説もある。
〜中略〜
立山の信仰 [編集]
雄山神社と登山者立山は古くから霊峰とされ、大伴家持は「皇神(すめかみ)の頷(うしは)きいます 新川のその立山に〜」(国神の領有される新川のその立山に)と立山の霊性を詠んだ[18]。立山修験と呼ばれる山岳信仰の場であり信仰の対象であった。開山縁起に神々が種々の姿で現れ実は阿弥陀如来であったとあるように神仏混淆である。立山山麓には、芦峅寺(あしくらじ)、岩峅寺(いわくらじ)の二つの拠点寺院がある。雄山神社の主神は伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、本地仏は阿弥陀如来で、不動明王を本地とする手力雄命(たぢからおのみこと)を副神とする。立山本峰の雄山に峰本社があり、山麓芦峅寺の中宮(祈願殿)、岩峅寺の麓大宮(前立社壇)とともに、三者一体の形を有する。峰本社を見上げる室堂平には参籠の場として建てられた室堂が復元されている。[19] 古代には立山権現として、平安時代からは地獄極楽のある山として阿弥陀信仰と結びついてきたという変遷が見られる。 ”
【雄山神社(おやまじんじゃ)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%84%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE
“ 雄山神社(おやまじんじゃ)は、富山県中新川郡立山町にある神社である。
霊峰立山を神体とし、立山の神として伊邪那岐神(立山権現雄山神・本地阿弥陀如来)・天手力雄神(太刀尾天神剱岳神・本地不動明王)の二神を祀る。神仏習合の時代には仏教色の強い神社であり、立山修験の源であった。また、元明天皇や後醍醐天皇の勅願所でもあった。旧称立山権現・雄山権現。
雄山神社の三社 [編集]
峰本社(みねほんしゃ)、中宮祈願殿(ちゅうぐうきがんでん)、前立社壇(まえだてしゃだん)の三社をもって雄山神社とする。所在は富山県中新川郡立山町芦峅寺(あしくらじ)から岩峅寺(いわくらじ)にかけた一帯、広くは地獄谷や弥陀ケ原を含む立山連峰全域である。
岩峅寺及び芦峅寺の「峅」と言う文字には「神様の降り立つ場所」の意味がある。
峰本社、祈願殿、前立社壇の三社は三位一体の性格を持っているため、どの社殿に参拝してもご利益は同じとされている。これは山頂の峰本社には旧暦の7月〜9月までしか参拝できない点及び、祈願殿は主峰雄山を正面に頂き開祖が晩年を過ごした点、前立社壇から立山開山の話が始まるなど、三社が各々独自に立山信仰に深く位置付けられている点、加えて古くは岩峅寺の前立社壇より山頂の峰本社まで宮司が歩いて通ったと伝えられることや今でも前立社壇の宮司が峰本社の宮司である事にも由来される。 ”
どうもありがとうございます☆
【立山の神様】
◆ 伊邪那岐神(立山権現雄山神・本地阿弥陀如来)
◆ 天手力雄神(太刀尾天神剱岳神・本地不動明王)
・・・なのですね☆
「137」の数霊は☆
「イザナギ」・「137〈いざな〉い」
という意味があると先程もありましたね☆
「アメノタジカラオ」の神様は☆
岩戸を開く神様ですね☆
「伊勢神宮内宮」の御祭神でもありますね☆
富山県民でありながら・・・
「雄山神社」
には、訪れたことがありません☆〈立山には八合目まで登りましたが〉
1/23〈月〉は☆
新月で旧暦のお正月ですね☆
1/23
「123」でもあるし☆
「23」はシリウスナンバーですね☆
この日に☆
息子と参拝に行こうかとおもいます☆
神社とは☆
DNA解除する場でもあるのだとか☆
目覚めの時期なので☆
自らの神聖を☆
もっと解除していきたいですね☆
そして☆
1/25〜/26日には☆
気の合うミロス仲間と☆
伊勢神宮参拝巡りに出かけます☆〈どうもありがとうございます☆〉
この日を「13の月の暦」でみると☆ ↓
【グレゴリオ暦の2012年01月25日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
“ 白い律動の魔法使いの年
共振の月 16日
KIN 137 赤い共振の地球
調律 チャネルを合わす 呼び起こす
attunement channel inspire
舵取り 発展させる 共時性
navigation evolves synchronicity
KINの書
KIN137
私は 発展させるために チャネルを合わす
共時性を 呼び起こしながら
調律という 共振の音とともに
私は 舵取りのマトリックスを 確信する
私は 普遍的な水の力に 導かれる ”
どうもありがとうございます☆
「KIN137 赤い共振の地球」の日☆
こちらにも☆
「137」ですね☆
ところで☆
「東経137度」と☆
「北緯33度」って☆
何か関係〈?〉とか☆
あるのでしょうか☆?
あったらおもしろいですね☆
おもしろいことを見つけました☆
「北緯33度」上には☆
徳島県の「剣山」がありました☆ ↓
【剣山(つるぎさん)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%A3%E5%B1%B1
【ちょっと気になる件として】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/hex-6/
どうもありがとうございます☆
・・・
このようなことを、ここに書くのも・・・
どうかとおもうのですが〈汗〉。
今年は中東戦争が起こるそうですね〈汗〉。〈五月頃だそうです〉
そして、大きな台風も三つぐらい来るそうです〈汗〉。
壊滅的な大きい地震が来るとか・・・
日本が戦争に巻き込まれることは・・・
ないそうです☆〈1/9〈祝〉の☆ヘンリーさんのセミナーでお聞きしました☆〉
この国は守られていますね☆
素晴らしい事です☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ムーンクエスト 外伝 E [2011年10月24日(月)]
旧暦新年☆
あけましておめでとうございます☆
今日は☆
1/23〈月〉☆
「123」ですね☆
越中一之宮の一つ☆
「雄山神社」へ☆
息子と参拝に行きました☆
二人だけだったので☆
ドタバタな巡礼となりましたが☆
よいおもいでになりました☆
どうもありがとうございます☆
今日を13の暦で見ると☆ ↓
【グレゴリオ暦の2012年1月23日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
“ 白い律動の魔法使いの年 共振の月 14日
KIN 135 青い倍音の鷲
輝き 力を与える 指揮する
radiance empower command
ヴィジョン 創り出す 心
vision creates mind
KINの書
KIN135
私は 創り出すために 力を与える
心(マインド)を 指揮しながら
輝きという 倍音の音とともに
私は ヴィジョンの出力を 確信する
私は 豊かさの力に 導かれる ”
どうもありがとうございます☆
『KIN 135 青い倍音の鷲』
なのですね☆
「135」といえば☆
今後の世界の中心は☆
東経135度の「神戸」なのだとか☆
そんな事を聞きましたよ☆
神戸を調べてみると☆ ↓
【神戸 | クネヒトAPI 】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://api.knecht.jp/geocoding?q=%E7%A5%9E%E6%88%B8
“ 世界測地系
緯度 : 34.690083
経度 : 135.1955112 ”
どうもありがとうございます☆
1/23〈火〉には☆
太陽フレアが起きていたのですね☆
知りませんでした☆ ↓
【地磁気の収束点】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11145291634.html
“ 太陽フレアが来て、地球の中心のことを考えていることが、シンクロしてると思いつつ、ゲート#23の日に、太陽フレアが起きたことは、偶然ではなく、地球の要請ではなかったかと、思うのでした。
なぜなら、地球の許可があって、すでに地球の中心には、スターゲートがダウンロードされているからです。 ”
【13の月の暦では】 ↓
http://ameblo.jp/code135/page-2.html#main
“ 今日は旧暦やスターゲートカレンダーに注目してましたが、13の月の暦では、ちょうど一年の前半の最後の日で、明日から後半に移ります。
これは、サイ時間単位という、一年とツォルキンを対応させたものです。7.14が今日で、前半の最後にあります。
今日と明日の境目が真ん中で、ゼロポイントです。
スターゲートカレンダーの#23が、13の月の暦の中央に来て、このシンクロ度合いが見事です。
余談ですが、本日、大きな太陽フレアが起きたようですね。 ”
【宇宙天気ニュース 2012/ 1/23 11:30 更新】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://swnews.jp/2012/swnews_1201231130.html
そうだったのですね☆
どうもありがとうございます☆
ところで、先日☆
おもしろいお話を聞きました☆ ↓
【惑星周期と137】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11067539549.html
“ 〜中略〜
今日はゲート#33、宇宙意識の日ですが、地球が33公転する間に、水星は137公転するのです。
33段の階段を昇りきったところに宇宙意識があり、1/137が創造への扉を開く鍵となるのです。
天王星が1公転する間に、地球は84公転、金星は136公転します。
地球の84と金星の136は、それぞれ、フィボナッチ数列の21と34の4倍の数です。
フィナボッチ数列にあてはまるのは、地球と金星の公転周期比が黄金比だということを表しています。
それを図で表現してみました。
4つの輪は今日観た夢から導き出されました。
美しい関係です。
追記
水星が地球との関係で素数を示し、
金星が地球との関係でフィボナッチ数列を示しているということは、
水星が「汝自身を知れ」と言い、
金星が「汝自身で在れ」と言っているのですね。 ”
どうもありがとうございます☆
コメントにも対応して頂きました☆
どうもありがとうございます☆ ↓
“ 3 ■137☆
Jさん、こんばんは☆
水星が「汝自身を知れ」と言っていて☆
金星が「汝自身で在れ」と言っているのですか☆
興味深いですー♪
Jさんのブログに出会ってからは☆
・・・特に最近☆
「137」
という数字に反応していました☆
宇宙誕生から137億年とか☆
セシウム137とか・・・
《ちなみに、私の住んでいる富山県は東経137度
にあったりします。徳島の剣山は北緯33度ですね》
辻さんの本にあった数式☆
「A Z=1/137」
とは・・・
「微細構造定数」
というものになるのでしょうか???・・・
よく分からなくて・・・
八重事 春季 2012-01-21 00:21:59 >>このコメントに返信
4 ■Re:137☆
>八重事 春季さん
コメントありがとうございます☆
以前の自分の記事は読み返すことが、ほとんど無くて、今、読み直して、忘れていたことを思い出し、そこから、ヒントを得たりすることがあるので、ありがたいです。
富山が137度であることは、自分も認識していました。剣山が北緯33度なんですね。宇宙意識への柱のようですね。
自分が住んでいるところは、北緯43度の近くですが、180度から43度を引くと、137度になり、43度は宇宙の叡智へのアクセスコードであると辻さんがおっしゃっていたことがありました。エジプトのファラオがこのアクセスコードを使っていたそうです。
微細構造定数については、具体的に自分もよく分からなくて、イメージできていませんが、生成可能な原子の番号は137であると、前に調べたことがありました。電子のスピードと光のスピードに関係があるようです。
微細構造定数に137があるからか、科学者が好んで、意図的に使っているのを、よく見かけます。本のタイトルなど。
Z=1/137については、微細構造定数を始め、たくさん意味があると思います。書き出すと長くなりますので、省略しますが、137は奥が深い数字です。
J 2012-01-21 00:53:18 >>このコメントに返信
5 ■お返事どうもありがとうございます☆
180度-43度〈宇宙の叡智へのアクセスコード〉=137
なのですか☆
ファラオが使っていたアクセスコード☆
「43」とは☆
アンク〈?〉でしょうか☆?
男は「4」女は「3」なのだと聞いた事があります☆
「Z=1/137」には☆
たくさんの意味が込められているのですね☆
数字や数式はおもしろくて素晴らしいですね☆
・・・話は少し変わりますが・・・
山は自然のピラミッドなのだと聞いた事があります☆
だから、山岳信仰が起こったり神社の御神体になったりするのだとか☆
北緯33度の「剣山」☆
東経136度の「白山」☆
東経137度の「立山」☆
・・・山は他にもたくさんありますが☆
天空の星と共振し☆
意識進化を促しているのかなという印象です☆
八重事 春季 2012-01-21 14:27:47 >>このコメントに返信
6 ■Re:お返事どうもありがとうございます☆
>八重事 春季さん
山頂の巨石が光を送受信するグリッドになって、ネットワークをつくり、星々とも繋がっていた可能性もありますね。
銀河の夜明けが来て、人もグリッドになる時代ですね。
J 2012-01-21 14:57:52 >>このコメントに返信 ”
どうもありがとうございました☆〈感謝☆〉
◆ 水星は地球との関係で素数を示し
「汝自身を知れ」と言っている。
◆ 金星は地球との関係でフィボナッチ数列を示し
「汝自身で在れ」と言っている。
・・・のですね☆
内惑星からのメッセージなのですね☆
そして、神社の獅子狛犬様にも繋がるのでしょうか☆?
「阿吽」の「阿〈あ〉」は☆
水星で「汝自身を知れ」なのでしょうか☆?
「阿吽」の「吽〈うん〉」は☆
金星で「汝自身で在れ」なのでしょうか☆?
先日知ったのですが☆
「阿吽」の「阿」は「α〈アルファ〉」で☆
「阿吽」の「吽」は「ω〈オメガ〉」なのだとか☆
「ヨハネの黙示録」という聖書の中の☆
一文をあらわしていたのですね☆
【**α、ω(アルファ、オメガ)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://freett.com/hikari224/hp2/az.htm
“ わたしはアルパであり、オメガである。 最初の者であり、最後の者である。 初めであり、終りである。(※ヨハネの黙示録22-13) ”
始まりと終わりは☆
永遠を意味しているのですね☆
タロットカードでは☆
「運命の輪」ですね☆ ↓
【運命の輪(うんめいのわ、Wheel of Fortune】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E8%BC%AA
“ 運命の輪(うんめいのわ、Wheel of Fortune)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。カード番号は「10」。
カードの概要 [編集]
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「幸運・転機・向上」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字カフ(כ)を介して西洋占星術上では「木星」と結び付けられ、生命の樹に於けるケセドとネツァクのセフィラを結合する経に関連付けられている。
絵の意味 [編集]
マルセイユ版タロットの運命の輪タイトル通り「運命対自由意志」を提示している。輪は周期性・永続性の象徴とされる。 ”
どうもありがとうございます☆
その奥の神殿は☆
やはり「太陽」を示しているのでしょうか☆?
そして「御神鏡」がありますよね☆
オコツト情報でも☆
◆ 太陽とはカガミのようなものです
・・・とありましたね☆
辻さんの本は☆
最初の所しか読んでいないので☆
詳しい事は知りませんが☆
そんな感じのイメージがしました・・・
「太陽」といえば☆
先日、コウセンさんのツイッターで☆
初めてお話をしました☆
感激ですねー♪♪♪
どうもありがとうございます☆☆☆
【半田広宣@kohsen ψ13】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
https://twitter.com/#!/kohsen
“ 以上の内容は「まるちょん(=位置の等化=無限小と無限大の一致)」を通して浮上してきたイメージです。
@kohsen様☆ 太陽の惑星記号が「丸に点」なのも、その事に繋がりますか???・・・
@yaecoto_haru はい、つながると思います。太陽は現働的な意識を裏で潜在的なものへと変換している力だと考えています。その変換力の象徴が「まるちょん=見る者と見られるものの一致(半霊半物質)」を意味するのだと勝手に想像しています。
@kohsen さま☆ お返事どうもありがとうございます☆ キャー光栄ですー♪ そういえば御著書では『太陽と受精卵は同じものです』とありましたね☆ 丸が卵子で点が精子かなぁと想ったのですが☆ 『見る者と見られる者の一致』それが受精卵だったのですね☆ 生命の神秘を直に感じました☆
覚醒をもたらす次元ではそうなっていると思います。卵子は物質の全体性と関係しており、精子は人間と関係しています。おっしゃる通り、受精は主客の一致を導く力が現働的なものとして表現されたものだと思いますよ。@yaecoto_haru 丸が卵子で点が精子かなぁと想ったのですが☆ ”
どうもありがとうございます☆
『覚醒をもたらす次元ではそうなっていると思います』
と、いうことは☆
他の次元では他の意味があるのですねー♪
多次元の世界なのですねー♪
どうもありがとうございます☆
ミラーワールドの世界認識〈空間認識〉が☆
「太陽の世界」に繋がるのですねー♪
◆ 「インラケチ」 〈あなたはもう一人の私〉
この事に、気づいた人から☆
アセンションなのですね☆
【2007年05月02日 マヤの言葉☆インラケチ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://blog.livedoor.jp/rivet_blog/archives/50940252.html
“ インラケチ、In lak' ech この言葉、ご存知ですか?
この僕も先日、初めて、知った言葉で、
メキシコの先住民族マヤ族に伝わる言葉で、
「わたしは、もうひとりのあなた」、「あなたは、もうひとりのわたし」という
意味を持つ言葉だそうです!! ”
【インラケチ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.city-fm.co.jp/inrakechi/index.html
“ インラケチ〜13の月の暦、自然時間のリズム〜
放送:毎週 金曜日16時〜16時30分 日曜日21時00分〜21時30分(再) ”
どうもありがとうございます☆
富山には☆
そんなラジオ番組があったのですね☆
素晴らしい事です☆
続きは次回にします☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
あけましておめでとうございます☆
今日は☆
1/23〈月〉☆
「123」ですね☆
越中一之宮の一つ☆
「雄山神社」へ☆
息子と参拝に行きました☆
二人だけだったので☆
ドタバタな巡礼となりましたが☆
よいおもいでになりました☆
どうもありがとうございます☆
今日を13の暦で見ると☆ ↓
【グレゴリオ暦の2012年1月23日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
“ 白い律動の魔法使いの年 共振の月 14日
KIN 135 青い倍音の鷲
輝き 力を与える 指揮する
radiance empower command
ヴィジョン 創り出す 心
vision creates mind
KINの書
KIN135
私は 創り出すために 力を与える
心(マインド)を 指揮しながら
輝きという 倍音の音とともに
私は ヴィジョンの出力を 確信する
私は 豊かさの力に 導かれる ”
どうもありがとうございます☆
『KIN 135 青い倍音の鷲』
なのですね☆
「135」といえば☆
今後の世界の中心は☆
東経135度の「神戸」なのだとか☆
そんな事を聞きましたよ☆
神戸を調べてみると☆ ↓
【神戸 | クネヒトAPI 】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://api.knecht.jp/geocoding?q=%E7%A5%9E%E6%88%B8
“ 世界測地系
緯度 : 34.690083
経度 : 135.1955112 ”
どうもありがとうございます☆
1/23〈火〉には☆
太陽フレアが起きていたのですね☆
知りませんでした☆ ↓
【地磁気の収束点】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11145291634.html
“ 太陽フレアが来て、地球の中心のことを考えていることが、シンクロしてると思いつつ、ゲート#23の日に、太陽フレアが起きたことは、偶然ではなく、地球の要請ではなかったかと、思うのでした。
なぜなら、地球の許可があって、すでに地球の中心には、スターゲートがダウンロードされているからです。 ”
【13の月の暦では】 ↓
http://ameblo.jp/code135/page-2.html#main
“ 今日は旧暦やスターゲートカレンダーに注目してましたが、13の月の暦では、ちょうど一年の前半の最後の日で、明日から後半に移ります。
これは、サイ時間単位という、一年とツォルキンを対応させたものです。7.14が今日で、前半の最後にあります。
今日と明日の境目が真ん中で、ゼロポイントです。
スターゲートカレンダーの#23が、13の月の暦の中央に来て、このシンクロ度合いが見事です。
余談ですが、本日、大きな太陽フレアが起きたようですね。 ”
【宇宙天気ニュース 2012/ 1/23 11:30 更新】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://swnews.jp/2012/swnews_1201231130.html
そうだったのですね☆
どうもありがとうございます☆
ところで、先日☆
おもしろいお話を聞きました☆ ↓
【惑星周期と137】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ〉
http://ameblo.jp/code135/entry-11067539549.html
“ 〜中略〜
今日はゲート#33、宇宙意識の日ですが、地球が33公転する間に、水星は137公転するのです。
33段の階段を昇りきったところに宇宙意識があり、1/137が創造への扉を開く鍵となるのです。
天王星が1公転する間に、地球は84公転、金星は136公転します。
地球の84と金星の136は、それぞれ、フィボナッチ数列の21と34の4倍の数です。
フィナボッチ数列にあてはまるのは、地球と金星の公転周期比が黄金比だということを表しています。
それを図で表現してみました。
4つの輪は今日観た夢から導き出されました。
美しい関係です。
追記
水星が地球との関係で素数を示し、
金星が地球との関係でフィボナッチ数列を示しているということは、
水星が「汝自身を知れ」と言い、
金星が「汝自身で在れ」と言っているのですね。 ”
どうもありがとうございます☆
コメントにも対応して頂きました☆
どうもありがとうございます☆ ↓
“ 3 ■137☆
Jさん、こんばんは☆
水星が「汝自身を知れ」と言っていて☆
金星が「汝自身で在れ」と言っているのですか☆
興味深いですー♪
Jさんのブログに出会ってからは☆
・・・特に最近☆
「137」
という数字に反応していました☆
宇宙誕生から137億年とか☆
セシウム137とか・・・
《ちなみに、私の住んでいる富山県は東経137度
にあったりします。徳島の剣山は北緯33度ですね》
辻さんの本にあった数式☆
「A Z=1/137」
とは・・・
「微細構造定数」
というものになるのでしょうか???・・・
よく分からなくて・・・
八重事 春季 2012-01-21 00:21:59 >>このコメントに返信
4 ■Re:137☆
>八重事 春季さん
コメントありがとうございます☆
以前の自分の記事は読み返すことが、ほとんど無くて、今、読み直して、忘れていたことを思い出し、そこから、ヒントを得たりすることがあるので、ありがたいです。
富山が137度であることは、自分も認識していました。剣山が北緯33度なんですね。宇宙意識への柱のようですね。
自分が住んでいるところは、北緯43度の近くですが、180度から43度を引くと、137度になり、43度は宇宙の叡智へのアクセスコードであると辻さんがおっしゃっていたことがありました。エジプトのファラオがこのアクセスコードを使っていたそうです。
微細構造定数については、具体的に自分もよく分からなくて、イメージできていませんが、生成可能な原子の番号は137であると、前に調べたことがありました。電子のスピードと光のスピードに関係があるようです。
微細構造定数に137があるからか、科学者が好んで、意図的に使っているのを、よく見かけます。本のタイトルなど。
Z=1/137については、微細構造定数を始め、たくさん意味があると思います。書き出すと長くなりますので、省略しますが、137は奥が深い数字です。
J 2012-01-21 00:53:18 >>このコメントに返信
5 ■お返事どうもありがとうございます☆
180度-43度〈宇宙の叡智へのアクセスコード〉=137
なのですか☆
ファラオが使っていたアクセスコード☆
「43」とは☆
アンク〈?〉でしょうか☆?
男は「4」女は「3」なのだと聞いた事があります☆
「Z=1/137」には☆
たくさんの意味が込められているのですね☆
数字や数式はおもしろくて素晴らしいですね☆
・・・話は少し変わりますが・・・
山は自然のピラミッドなのだと聞いた事があります☆
だから、山岳信仰が起こったり神社の御神体になったりするのだとか☆
北緯33度の「剣山」☆
東経136度の「白山」☆
東経137度の「立山」☆
・・・山は他にもたくさんありますが☆
天空の星と共振し☆
意識進化を促しているのかなという印象です☆
八重事 春季 2012-01-21 14:27:47 >>このコメントに返信
6 ■Re:お返事どうもありがとうございます☆
>八重事 春季さん
山頂の巨石が光を送受信するグリッドになって、ネットワークをつくり、星々とも繋がっていた可能性もありますね。
銀河の夜明けが来て、人もグリッドになる時代ですね。
J 2012-01-21 14:57:52 >>このコメントに返信 ”
どうもありがとうございました☆〈感謝☆〉
◆ 水星は地球との関係で素数を示し
「汝自身を知れ」と言っている。
◆ 金星は地球との関係でフィボナッチ数列を示し
「汝自身で在れ」と言っている。
・・・のですね☆
内惑星からのメッセージなのですね☆
そして、神社の獅子狛犬様にも繋がるのでしょうか☆?
「阿吽」の「阿〈あ〉」は☆
水星で「汝自身を知れ」なのでしょうか☆?
「阿吽」の「吽〈うん〉」は☆
金星で「汝自身で在れ」なのでしょうか☆?
先日知ったのですが☆
「阿吽」の「阿」は「α〈アルファ〉」で☆
「阿吽」の「吽」は「ω〈オメガ〉」なのだとか☆
「ヨハネの黙示録」という聖書の中の☆
一文をあらわしていたのですね☆
【**α、ω(アルファ、オメガ)】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://freett.com/hikari224/hp2/az.htm
“ わたしはアルパであり、オメガである。 最初の者であり、最後の者である。 初めであり、終りである。(※ヨハネの黙示録22-13) ”
始まりと終わりは☆
永遠を意味しているのですね☆
タロットカードでは☆
「運命の輪」ですね☆ ↓
【運命の輪(うんめいのわ、Wheel of Fortune】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E8%BC%AA
“ 運命の輪(うんめいのわ、Wheel of Fortune)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。カード番号は「10」。
カードの概要 [編集]
アーサー・エドワード・ウェイトのタロット図解における解説では「幸運・転機・向上」を意味するとされる。また、カバラに於けるヘブライ文字の神秘的解釈と関連付けた解釈では、ヘブライ文字カフ(כ)を介して西洋占星術上では「木星」と結び付けられ、生命の樹に於けるケセドとネツァクのセフィラを結合する経に関連付けられている。
絵の意味 [編集]
マルセイユ版タロットの運命の輪タイトル通り「運命対自由意志」を提示している。輪は周期性・永続性の象徴とされる。 ”
どうもありがとうございます☆
その奥の神殿は☆
やはり「太陽」を示しているのでしょうか☆?
そして「御神鏡」がありますよね☆
オコツト情報でも☆
◆ 太陽とはカガミのようなものです
・・・とありましたね☆
辻さんの本は☆
最初の所しか読んでいないので☆
詳しい事は知りませんが☆
そんな感じのイメージがしました・・・
「太陽」といえば☆
先日、コウセンさんのツイッターで☆
初めてお話をしました☆
感激ですねー♪♪♪
どうもありがとうございます☆☆☆
【半田広宣@kohsen ψ13】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
https://twitter.com/#!/kohsen
“ 以上の内容は「まるちょん(=位置の等化=無限小と無限大の一致)」を通して浮上してきたイメージです。
@kohsen様☆ 太陽の惑星記号が「丸に点」なのも、その事に繋がりますか???・・・
@yaecoto_haru はい、つながると思います。太陽は現働的な意識を裏で潜在的なものへと変換している力だと考えています。その変換力の象徴が「まるちょん=見る者と見られるものの一致(半霊半物質)」を意味するのだと勝手に想像しています。
@kohsen さま☆ お返事どうもありがとうございます☆ キャー光栄ですー♪ そういえば御著書では『太陽と受精卵は同じものです』とありましたね☆ 丸が卵子で点が精子かなぁと想ったのですが☆ 『見る者と見られる者の一致』それが受精卵だったのですね☆ 生命の神秘を直に感じました☆
覚醒をもたらす次元ではそうなっていると思います。卵子は物質の全体性と関係しており、精子は人間と関係しています。おっしゃる通り、受精は主客の一致を導く力が現働的なものとして表現されたものだと思いますよ。@yaecoto_haru 丸が卵子で点が精子かなぁと想ったのですが☆ ”
どうもありがとうございます☆
『覚醒をもたらす次元ではそうなっていると思います』
と、いうことは☆
他の次元では他の意味があるのですねー♪
多次元の世界なのですねー♪
どうもありがとうございます☆
ミラーワールドの世界認識〈空間認識〉が☆
「太陽の世界」に繋がるのですねー♪
◆ 「インラケチ」 〈あなたはもう一人の私〉
この事に、気づいた人から☆
アセンションなのですね☆
【2007年05月02日 マヤの言葉☆インラケチ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://blog.livedoor.jp/rivet_blog/archives/50940252.html
“ インラケチ、In lak' ech この言葉、ご存知ですか?
この僕も先日、初めて、知った言葉で、
メキシコの先住民族マヤ族に伝わる言葉で、
「わたしは、もうひとりのあなた」、「あなたは、もうひとりのわたし」という
意味を持つ言葉だそうです!! ”
【インラケチ】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.city-fm.co.jp/inrakechi/index.html
“ インラケチ〜13の月の暦、自然時間のリズム〜
放送:毎週 金曜日16時〜16時30分 日曜日21時00分〜21時30分(再) ”
どうもありがとうございます☆
富山には☆
そんなラジオ番組があったのですね☆
素晴らしい事です☆
続きは次回にします☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ソーラークエスト U 外伝 @ [2011年07月18日(月)]
さて☆
こちらからは・・・
「ソーラークエスト U 外伝」
と、なります☆
クエストに関係なく☆
好きな事を書きます☆
・・・と、言いつつも・・・
やっぱり気になるのは☆
「最近の太陽」
の、事ですね☆
【2011年08月07日 「太陽活動」の活発化は、人類の「heart」を刺激している】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://mihoh.seesaa.net/article/218961171.html
そうなのですか☆
「DNA2条」
解除って☆
そういう事だったのですか☆
この世界は☆
「ミラーワールド」
との事なので・・・
自分が「不平不満」を、口にしなくても☆
自分の周りの人が「不平不満」を、言っていれば・・・
自分が言った事と、全く同じ事になるそうですね〈汗〉。〈ミラーワールド的解釈では「他者」=「鏡に写った自分」なので☆〉
だから、自分の言動だけではなくて☆
周囲の人達の言動にも☆
「自らが責任を負わなければならない」
って、ことですよね〈汗〉。
「自分自身の心の闇と向き合わなければならない」
って、そういうことですよね〈汗〉。
この世界の創造主〈自分〉とは・・・
何と、責任重大であることか〈笑〉
「ああ、私はこんな事を不満に感じていたのか」
「気づかなかったよ。見せてくれてありがとう」
そう、あっさりと素直に、自分のことと受け止め☆
昇華させる事が・・・
と、いう事になりますね☆
「ホ・オポノポノ」
「ミロス」
これらは、そのように受け止める思想ですね☆〈自他を越える概念が、必要となります☆〉
「思想」というよりも☆
「次元」〈空間認識〉と、言うべきなのでしょうか?・・・
今までの人間の常識を越えた位置に、意識を置く事が重要ですね☆
「越える」国で、「越国」
富山は「越中」ですね☆
私も「越える途中」ですよ☆〈略して「越中」☆〉
自他を越える価値観を持つ事で☆
「常世」から「黄泉の国」・「根の国」・「シャンバラ」へと・・・
生きたまま入るのでしょうね☆
「現世」は、「うつしよ」ですからね・・・
冥界の門は・・・
心の中にありますね☆
「マイ岩戸開き」
って、そういうことかなぁー?・・・
等とおもいます☆
そうなのですか☆
「電気が使えなくなる」
オコツトが言っていた事が、本格的に始まってきたのですね〈汗〉。
これから益々・・・
ですね〈汗〉。
電気が発明されたのも、必然ならば☆
電気が消滅する事も、必然のようですね〈汗〉。
物質文明の、終わりが近づいているのですね☆
“冒険するような気持ちで生きてゆきましょう”
ですか☆
リアルゲーム実践者が、今後増えてくるのですねー♪
楽しい世の中になりました☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
こちらからは・・・
「ソーラークエスト U 外伝」
と、なります☆
クエストに関係なく☆
好きな事を書きます☆
・・・と、言いつつも・・・
やっぱり気になるのは☆
「最近の太陽」
の、事ですね☆
【2011年08月07日 「太陽活動」の活発化は、人類の「heart」を刺激している】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://mihoh.seesaa.net/article/218961171.html
このブログの初め頃にも、お伝えしてあったことですが、
太陽活動が活発化して来ると、既存のDNA2条のままの人々は、
如何に身体を鍛えていて、スポーツ万能であったとしても、
心停止や心筋梗塞といった症状が起きて来る確率が高くなる、
ということがあります。
太陽活動は、人類の心臓や脈拍と、密接に関わりがあります。
ここで重要なことも、「心と魂の浄化」であり、
これが充分に成されていない人々は、
そのような症状に見舞われる可能性がある、
ということになります。
「心の清廉清浄さ」が求められています。
「心の清廉清浄さ」を獲得するためには、
他人を批判している場合ではなくて、
自分自身の心の闇と向き合わなければならない、
ということは、最善なるスピリチュアル・ガイドたちから
云われて来たことでしたね。
太陽から来る波に乗っかってゆける人々であれば、
つまり、既存のDNA2条を抜け出した人々であれば、
そのような心配は皆無ですよ★
そうなのですか☆
「DNA2条」
解除って☆
そういう事だったのですか☆
この世界は☆
「ミラーワールド」
との事なので・・・
自分が「不平不満」を、口にしなくても☆
自分の周りの人が「不平不満」を、言っていれば・・・
自分が言った事と、全く同じ事になるそうですね〈汗〉。〈ミラーワールド的解釈では「他者」=「鏡に写った自分」なので☆〉
だから、自分の言動だけではなくて☆
周囲の人達の言動にも☆
「自らが責任を負わなければならない」
って、ことですよね〈汗〉。
「自分自身の心の闇と向き合わなければならない」
って、そういうことですよね〈汗〉。
この世界の創造主〈自分〉とは・・・
何と、責任重大であることか〈笑〉
「ああ、私はこんな事を不満に感じていたのか」
「気づかなかったよ。見せてくれてありがとう」
そう、あっさりと素直に、自分のことと受け止め☆
昇華させる事が・・・
「心の清廉清浄さ」を獲得するためには、
他人を批判している場合ではなくて、
自分自身の心の闇と向き合わなければならない、
ということは、最善なるスピリチュアル・ガイドたちから
云われて来たことでしたね。
と、いう事になりますね☆
「ホ・オポノポノ」
「ミロス」
これらは、そのように受け止める思想ですね☆〈自他を越える概念が、必要となります☆〉
「思想」というよりも☆
「次元」〈空間認識〉と、言うべきなのでしょうか?・・・
今までの人間の常識を越えた位置に、意識を置く事が重要ですね☆
「越える」国で、「越国」
富山は「越中」ですね☆
私も「越える途中」ですよ☆〈略して「越中」☆〉
自他を越える価値観を持つ事で☆
「常世」から「黄泉の国」・「根の国」・「シャンバラ」へと・・・
生きたまま入るのでしょうね☆
「現世」は、「うつしよ」ですからね・・・
冥界の門は・・・
心の中にありますね☆
「マイ岩戸開き」
って、そういうことかなぁー?・・・
等とおもいます☆
東京・品川区の一部地域およそ2,700世帯が約3時間にわたり停電 原因は不明
〜 中略 〜
8月4日頃に活発だった、太陽フレアの影響です。
ひとつの地域だけ、あるいは、
ピンポイントで、停電が起きるのは、
その地域・場所の「磁場が大変に乱れている」からです。
“磁場の乱れ”は揺らいでいるので、
その時々のタイミングによって、
このような停電が起きて来る地域・場所は、
異なるでしょう。
太陽フレアからの影響は、今後、
ますます、増えてゆく可能性が高まっていますね。
そうなのですか☆
「電気が使えなくなる」
オコツトが言っていた事が、本格的に始まってきたのですね〈汗〉。
これから益々・・・
ですね〈汗〉。
電気が発明されたのも、必然ならば☆
電気が消滅する事も、必然のようですね〈汗〉。
物質文明の、終わりが近づいているのですね☆
どこから来たの? 伊万里川にイルカ2頭あらわる
わたしたちは 地球内部世界「アガルタ」から来ました!
あなたたち人類は “遊び心”を忘れないでね★
〜 中略 〜
このニュースが、FNNニュースの記事で、
インターネット上にあったものは、
まだ、1-2日しか経っていないというのに、
ことごとく、削除されていましたね。
つまり、そのことが、「緊急性」を表しているようです。
ひとつ、気になったのは、「伊万里湾」のすぐ近くに、
「福島」という地名があること。
その場所をぐるりと回るように、
「Route 103」の道路があるのは、
“吉祥天”を表しているので、祝福が込められていますね。
数霊「103」は、“光と闇が混合している”数霊なので、
何らかの破壊的な事象は避けられないかもしれないです。
太平洋沿岸地域は、それ以外の沿岸部も含めて、
何処も、危険が高まっていますね。
津波警報などが出た際には、死に物狂いで、
内陸部へと逃げましょう。
これらの、どのようなニュースの事象にしても、
いずれも、“冒険するような気持ちで生きてゆきましょう”
という時期に入っていることを表していますね★
“冒険するような気持ちで生きてゆきましょう”
ですか☆
リアルゲーム実践者が、今後増えてくるのですねー♪
楽しい世の中になりました☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ソーラークエスト U 外伝 A [2011年07月18日(月)]
今日〈8/8〉は☆
「立秋」〈05:33〉
とのことですね☆
【立秋(りっしゅう)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E7%A7%8B
どうもありがとうございます☆
暑い日が、続きますね〈汗〉。
寒いのも苦手ですが・・・
熱いのも苦手〈汗〉。
人間って、贅沢なんでしょうか?・・・
それとも、気候が人間に合っていないのでしょうか?・・・
自然で暮らす事を前提としている、野生動物と違って☆
「人間」って、何だか不自然〈?〉な存在ですよね〈笑〉
たとえば、衣類や炎がないと・・・
寒冷期〈冬〉に絶滅〈?〉するかもしれないくらい・・・
不自然な存在ですよ☆〈冬眠もしないし☆〉
だからこそ、これだけ「科学」が発達したのでしょうけど☆
最初から「科学」を発展させるために☆
生まれてきているとも、言えるとおもいます☆
不思議だなぁー?
と、おもいます☆〈子供の頃から☆〉
・・・
全部、スピ的には☆
「必然」
の一言で、丸く収まるのでしょうけど☆
オコツトが言う通り☆
プレアデスの力がもたらす「科学」は☆
アセンションのための、重要なキーワードなのですね☆
・・・
今日は☆
宇宙から、こんなお手紙が届きました☆ ↓
どうもありがとうございます☆
【かたつむり スピリチュアル】 ↓
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%82%80%E3%82%8A%20%20%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB&aq=-1&ei=UTF-8&pstart=1&fr=top_ga1_sa&b=81
【[Hapys]The Snail Lucky Charm KIss Lock Purseコインケース・バッグチャームH-8032PI】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://gmo-toku.jp/%5BHapys%5DThe+Snail+Lacky+Charm+KIss+Lock+Purse%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%A0H-8032/item/18148700/
笑☆
ドイツにはそんな風習があるのですか☆
「かたつむりの殻には不思議な力が宿る」
・・・ですか☆
それは知りませんでした☆
どうもありがとうございます☆
先日、神社巡りをしている時に☆
不思議な形をした、かたつむりの殻を発見しました☆ ↓
そんな過去記事です☆ ↓
黒壁山 薬王寺 九萬坊大権現 D [2011年07月31日(日)]
不思議な力が宿っていたのですね☆
不思議ー♪
【かたつむりクリーム通販!<効果・口コミ体験談>】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承くださいませ・・・〉
http://www.hzkmw.com/
それは知りませんでした☆
かたつむりには・・・
気の毒なクリームですね〈汗〉。
どちらかというと・・・
毎年日本海に、大量に発生する☆
コラーゲンたっぷりの、大型の「クラゲ」を☆
クリームに使った方が・・・
クラゲには気の毒ですが・・・☆
・・・
検索してみると☆ ↓
色々とありますね☆
【くらげコラーゲンがあなたの美肌作りを応援します】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
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【クラゲ(水母、海月)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2
【クラゲを使った新しい発明を教えて下さい。】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://q.hatena.ne.jp/1236936586
【内モンゴル砂漠緑化隊 (14) 〜他の「砂漠化」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://ekojin.com/?p=747
「クラゲ」で、砂漠の緑化ですか☆
スゴイ事ができるのですね☆
人間にとって☆
「いいこと」と「わるいこと」は・・・
ワンセットで起こる事が、これで判りますね☆
そして☆
それを高次元から見たら☆
どのように見えるのか、想像すると・・・
善も悪も☆
元々が、一つだったという事が理解できますね☆
大自然とは☆
完璧なバランスで☆
成り立っているのですね☆
素晴らしいことです☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
「立秋」〈05:33〉
とのことですね☆
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E7%A7%8B
立秋(りっしゅう)は、二十四節気の第13。七月節(旧暦6月後半〜7月前半)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が135度のときで8月7日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から5/8年(約228.28日)後で8月7日ごろ。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の処暑前日までである。
どうもありがとうございます☆
暑い日が、続きますね〈汗〉。
寒いのも苦手ですが・・・
熱いのも苦手〈汗〉。
人間って、贅沢なんでしょうか?・・・
それとも、気候が人間に合っていないのでしょうか?・・・
自然で暮らす事を前提としている、野生動物と違って☆
「人間」って、何だか不自然〈?〉な存在ですよね〈笑〉
たとえば、衣類や炎がないと・・・
寒冷期〈冬〉に絶滅〈?〉するかもしれないくらい・・・
不自然な存在ですよ☆〈冬眠もしないし☆〉
だからこそ、これだけ「科学」が発達したのでしょうけど☆
最初から「科学」を発展させるために☆
生まれてきているとも、言えるとおもいます☆
不思議だなぁー?
と、おもいます☆〈子供の頃から☆〉
・・・
全部、スピ的には☆
「必然」
の一言で、丸く収まるのでしょうけど☆
オコツトが言う通り☆
プレアデスの力がもたらす「科学」は☆
アセンションのための、重要なキーワードなのですね☆
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今日は☆
宇宙から、こんなお手紙が届きました☆ ↓
どうもありがとうございます☆
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❤History of the Fortune❤ドイツでは、カタツムリの殻に不思議な力が宿るとされ、女性が大切に持っていたカタツムリの殻を、好きな相手に渡すとその恋は叶うといわれています。かたつむりの殻には不思議な力が宿るとされています!不思議なすばらしい力を信じて^^
笑☆
ドイツにはそんな風習があるのですか☆
「かたつむりの殻には不思議な力が宿る」
・・・ですか☆
それは知りませんでした☆
どうもありがとうございます☆
先日、神社巡りをしている時に☆
不思議な形をした、かたつむりの殻を発見しました☆ ↓
そんな過去記事です☆ ↓
黒壁山 薬王寺 九萬坊大権現 D [2011年07月31日(日)]
不思議な力が宿っていたのですね☆
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この、かたつむりクリームは、かたつむりの分泌液の効果に注目され、製品化されたクリーム。
かたつむりの分泌液には、アラントイン・コラーゲン・プロアテーゼと、美容界では注目されている、天然の高級成分があることが分かったのです。
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検索してみると☆ ↓
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【クラゲ(水母、海月)】 フリー百科事典『ウィキペディア〈Wikipedia〉』より・・・〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2
【クラゲを使った新しい発明を教えて下さい。】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
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【内モンゴル砂漠緑化隊 (14) 〜他の「砂漠化」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
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スゴイ事ができるのですね☆
人間にとって☆
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ワンセットで起こる事が、これで判りますね☆
そして☆
それを高次元から見たら☆
どのように見えるのか、想像すると・・・
善も悪も☆
元々が、一つだったという事が理解できますね☆
大自然とは☆
完璧なバランスで☆
成り立っているのですね☆
素晴らしいことです☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ソーラークエスト U 外伝 B [2011年07月18日(月)]
半田広宣さんの☆
生年月日が分かりました☆ ↓
マヤ暦によって、点と点が結ばれ・・・
少しずつ、カタチが見えてくるようで☆
とてもうれしいです☆
【半田広宣 ネット&コミュニティ研究所主席研究員 意識物理学者】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.necoken.com/000091.htm
1956/11/4
・・・なのですね☆
そうだったのですね☆
そんな情報を、見る機会に恵まれて☆
うれしくおもいます☆
どうもありがとうございます☆
早速☆
「銀河の署名」を、調べてみました☆〈誠に勝手ながら☆〉 ↓
【グレゴリオ暦の1956年11月4日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
どうもありがとうございます☆
「KIN 260 黄色い宇宙の太陽」
なのですね☆
「KIN 260」
と、いうことは☆
最後の「銀河の署名」になるのですね☆
ところで・・・
「私は 銀河の活性化の正門私に入りなさい」
って、どういう意味なんでしょうか?
Kagariさんも、そんなメッセージが☆
入っていましたね☆
そんな過去記事です☆ ↓
太陽の紋章 A [2011年07月18日(月)]
「銀河の活性化の正門」
に、ついて調べてみます☆ ↓
【銀河の活性化の正門】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://homepage2.nifty.com/manoamano/articles/diary/kin108.html
そうだったのですか☆
どうもありがとうございます☆
やっぱり、そういうリーダー的、お役目のある方というのは☆
違いますねぇー♪
「アート」
な、方ですよ確かに☆〈ふむふむ、納得☆〉
「銀河の活性化の正門」
って☆
毎年あるのでしょうか?・・・
【銀河の活性化の正門の日】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.jca.apc.org/~missye/maya/insight.htm#銀河の活性化の正門の日
そうなのですか☆
◆ 50、51 〈2日間〉
◆ 210、211 〈2日間〉
◆ 260、1 〈2日間〉
◆ 106〜115 〈10日間〉
◆ 146〜155 〈10日間〉
・・・と、なるのですね☆
今日は・・・ ↓
【グレゴリオ暦の2011年8月10日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
どうもありがとうございます☆
今日は☆
「KIN229」
ですか☆
では・・・
次の「銀河の活性化の正門の日」は☆
「KIN 260」なので・・・
調べてみます☆ ↓
【グレゴリオ暦の2011年09月10日の「13の月の暦」】 ↓
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
・・・でした☆
「2011年09月10日」
と、いえば☆
奇しくも☆
私の生誕「14040日」ですよ☆
そんな過去記事です☆ ↓
ソーラークエスト 外伝 J [2011年06月03日(金)]
と、そんな事を書いていました☆
9/9〈金〉の方が、数字的にキリが良いので☆
参拝は、一日早めて☆
その日に行こうかとおもいましたが・・・
「銀河の活性化の正門」
が、開くのは☆
◆ 9/10 「KIN 260」
◆ 9/11 「KIN 1」
との事なので☆
キッチリ「14040日」の☆
9/10〈土〉に、参拝に訪れる事に致します☆〈どうもありがとうございます☆〉
そして☆
お参りの際には・・・
「私は 銀河の活性化の正門 私に入りなさい」
この、アファーメーションを☆
唱える事を、忘れずにいたいとおもいました☆
このような特別な日なので☆
地元南砺市の、県内最強パワースポット☆
◆ 「式内社 越中國礪波郡 比賣神社」
そして☆
加賀國一之宮、白山本宮の☆
◆ 「式内社 加賀國石川郡 白山比盗_社」
に、それぞれ参拝に行きたいとおもいます☆〈日頃の感謝を、述べるための参拝です☆〉
【式内社 越中國礪波郡 比賣神社】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.genbu.net/data/ecyu/hime3_title.htm
【式内社 加賀國石川郡 白山比盗_社】 ↓
http://www.genbu.net/data/kaga/sirayama_title.htm
【第三の目の世界 富山県】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://az-fine.com/index.php?%E2%88%92%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E2%88%92
【第三の目の世界 石川県】 ↓
http://az-fine.com/index.php?%E2%88%92%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E2%88%92
どうもありがとうございます☆
9/10〈土〉は☆
半田広宣さんの「銀河の署名」と同じく☆
「KIN 260 黄色い宇宙の太陽」
の、日ですね☆
ご縁を、どうもありがとうございます☆
・・・
ちなみに・・・
何故、私は☆
神社参拝ばかりしているのかと言えば・・・
初めてチャネリングを、体験した時に☆
「カンシャシナサイ、カンシャシナサイ、カンシャシナサイ・・・」
と、エンドレスで☆
「感謝しなさい」
という、メッセージを☆
受け取ったからです☆
それからは・・・
「感謝を述べるためのブログ」と☆
「日頃の感謝を、述べるための神社参拝」が☆
趣味となりました☆〈そして☆自分自身の封印を解くための、リアルRGP風展開です☆〉
日々を☆
そして、今を楽しんでいます☆
・・・
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
生年月日が分かりました☆ ↓
マヤ暦によって、点と点が結ばれ・・・
少しずつ、カタチが見えてくるようで☆
とてもうれしいです☆
【半田広宣 ネット&コミュニティ研究所主席研究員 意識物理学者】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.necoken.com/000091.htm
経歴
'56年11月4日 福岡生まれ。1980年代より、ニューサイエンスの研究を糸口として,意識と物質の関係を独自の観点からアプローチした「ヌース理論」を展開。93年、理論の実用化を目指し(株)ヌースコーポレーションを設立。97年、処女作『2013: 人類が神を見る日』を徳間書店より刊行。現在、心身相関医学的視点から、さまざまなプロダクトの製造、販売を行なっている。
メッセージ
現代科学が作り出した物質的宇宙観、人間観からの脱却を目指して頑張っています。意識の世界と物質の世界の調和関係を論理的整合性を持った美しい理論で表現できればといつも考えています。
著作
『2013: 人類が神を見る日』(1997年)
『2013: シリウス革命』(1999年)
『2013: 光の箱船』(2001年)
『2013: 人類が神を見る日/アドバンスト・エディション』(2008年)
『2013: The Day God sees God』(2008年)
所属
ヌースアカデメイア代表
武蔵野学院大学客員研究員
株式会社ヌースコーポレーション取締役社長
1956/11/4
・・・なのですね☆
そうだったのですね☆
そんな情報を、見る機会に恵まれて☆
うれしくおもいます☆
どうもありがとうございます☆
早速☆
「銀河の署名」を、調べてみました☆〈誠に勝手ながら☆〉 ↓
【グレゴリオ暦の1956年11月4日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
青い電気の嵐の年
自己存在の月 18日
KIN 260 黄色い宇宙の太陽
存在 持ちこたえる 超える
presence endure transcend
普遍的な火 照らす 生命
universal-fire enlightens life
KINの書
KIN260
私は 照らすために 持ちこたえる
生命を 超えながら
存在という 宇宙の音とともに
私は 普遍的な火のマトリックスを 確信する
私は 開花の力によって 導かれる
私は 銀河の活性化の正門私に入りなさい
どうもありがとうございます☆
「KIN 260 黄色い宇宙の太陽」
なのですね☆
「KIN 260」
と、いうことは☆
最後の「銀河の署名」になるのですね☆
ところで・・・
「私は 銀河の活性化の正門私に入りなさい」
って、どういう意味なんでしょうか?
Kagariさんも、そんなメッセージが☆
入っていましたね☆
そんな過去記事です☆ ↓
太陽の紋章 A [2011年07月18日(月)]
【グレゴリオ暦の1972年04月3日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
KIN 165 赤い太陽の蛇
意志 脈動させる 実感する
intention pulse realize
本能 生命力 生き残らせる
instinct life force survives
KIN165
私は 生き残らせるために 脈動させる
本能を 実感しながら
意志という 太陽の音とともに
私は 生命力の蓄積を 確信する
私は 誕生の力に 導かれる
私は 銀河の活性化の正門 私に入りなさい
「銀河の活性化の正門」
に、ついて調べてみます☆ ↓
【銀河の活性化の正門】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://homepage2.nifty.com/manoamano/articles/diary/kin108.html
銀河の活性化の正門というのは、
英語では“Galactic Activation Portal”
(略してGAPと呼びます)といい、
この日は、『キンの書(The Book of Kin)』にある
「I am a galactic portal, enter me.
(私は銀河の活性化の正門。私に入りなさい。)」という
アファメーションを唱えることによって、
銀河からの情報を含んだ光と
地球との間の太いパイプとして、
たくさんのエネルギーを通すことができるらしい。
そのエネルギーを通すと何が起こるのか
というとDNAの活性化や進化に働きかける、
とのこと。
ただ、進化とか活性化って、
まさに起きてるその瞬間には、
自分でそうそう意識できるものでもない。
充分眠ってるのにまだ眠い、とか、
喜怒哀楽の感情の揺れ幅が極端に大きくなったり、とか、
笑っちゃうほど、アンラッキーに見えることが
連続して起こったり、っていうようなことが、
私の場合は、多くなるように感じる。
GAPキンの日に生まれた人は、
普通の人とは異なるレベルの
洞察力や可能性といったギフトが
与えられていると言われていて、
人に何かを教えたり、アートや音楽の分野で
才能を活かすことで、重要な役割を果たす
教師みたいな人たちらしい。
でも、不思議なことに
ものすごく恵まれていて超ラッキーな
「ギフテッド・チャイルド」というよりは、
普通の人には、想像もつかないような
ハードな人生を歩んでいることが多い。
そうだったのですか☆
どうもありがとうございます☆
やっぱり、そういうリーダー的、お役目のある方というのは☆
違いますねぇー♪
「アート」
な、方ですよ確かに☆〈ふむふむ、納得☆〉
「銀河の活性化の正門」
って☆
毎年あるのでしょうか?・・・
【銀河の活性化の正門の日】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.jca.apc.org/~missye/maya/insight.htm#銀河の活性化の正門の日
聖なるマヤのツォルキン図表の正方形のいくつかは白い数字と黒の背景であることに、多分あたなは気づいているでしょう。これらの正方形は銀河の活性化の正門の日と呼ばれる特別な日に一致しています。古代マヤが地球のエネルギー・サイクルを熟慮した際に、次元間のエネルギーの流れを開く通路、窓、あるいは入り口が存在するいくつかの日を彼らは観察しました。これらの日に、”私は銀河の活性化の正門です、、、入って下さい。”とその日の明言を加えました。正門の日には、これらの言葉を言うことで、これらの特別な活性化のエネルギーがあなたを通して流れ、そして母なる地球がそれらを受け取るためにあなたを通して地球の次元に入ることを創造者であるフナブ・クに頼んでいます。これらのエネルギーの導管となることは、あなたの存在を活動的に開く効果があります。ほとんど正門は1日開くだけです。しかしながら50と51、210と211それから260と1のキンの日は2日間開きます。106から115のキンの日と146から155のキンの日では正門は10日間開きます。あなたがこれらの正門に調子を合わせたとき、正門が開いている間あなたの生命は全く異なると私たちは気づいてよいかもしれません。
銀河の活性化の正門によって現れるパターンは興味深いものがあります。らせんのパターンは、人のDNAの二重らせんに非常に似ていると見て取れます。もう一つの遠近法として、いくつかのツォルキン周期が互いに隣り合っているのを想像してみます。そのパターンは、ガラガラ蛇の皮膚に見られるパターンとして現れています。古代マヤとこれらの蛇が住むところにある多くの文化で、ガラガラ蛇は尊敬されていました。
そうなのですか☆
◆ 50、51 〈2日間〉
◆ 210、211 〈2日間〉
◆ 260、1 〈2日間〉
◆ 106〜115 〈10日間〉
◆ 146〜155 〈10日間〉
・・・と、なるのですね☆
今日は・・・ ↓
【グレゴリオ暦の2011年8月10日の「13の月の暦」】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
白い律動の魔法使いの年
磁気の月 16日
KIN 229 赤い銀河の月
完全性 調和させる かたどる
integrity harmonize model
普遍的な水 清める 流れ
universal water purifies flow
KINの書
KIN229
私は 清めるために 調和させる
流れを かたどりながら
完全性という 銀河の音とともに
私は 普遍的な水のプロセスを 確信する
私は 空間の力に 導かれる
どうもありがとうございます☆
今日は☆
「KIN229」
ですか☆
では・・・
次の「銀河の活性化の正門の日」は☆
「KIN 260」なので・・・
調べてみます☆ ↓
【グレゴリオ暦の2011年09月10日の「13の月の暦」】 ↓
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/
白い律動の魔法使いの年
月の月 19日
KIN 260 黄色い宇宙の太陽
存在 持ちこたえる 超える
presence endure transcend
普遍的な火 照らす 生命
universal-fire enlightens life
KINの書
KIN260
私は 照らすために 持ちこたえる
生命を 超えながら
存在という 宇宙の音とともに
私は 普遍的な火のマトリックスを 確信する
私は 開花の力によって 導かれる
私は 銀河の活性化の正門私に入りなさい
・・・でした☆
「2011年09月10日」
と、いえば☆
奇しくも☆
私の生誕「14040日」ですよ☆
そんな過去記事です☆ ↓
ソーラークエスト 外伝 J [2011年06月03日(金)]
エジプト人は10を、カルデア人は12を、マヤ人は20を、シュメール人は60を基本の数として用いていたが、古代メキシコ人の計測体系は9という数に基づいていた。「ドレスデン写本」には14040日の周期が記載されているが、この日にちは火星と天王星の会合周期702日(正確には702.713日)の20倍であり、火星の会合周期780日(正確には779.866日)の18倍であり、金星の会合周期585日(正確には583.932日)の24倍である。
14040日=20火星と天王星の会合周期(20×702日)
14040日=18火星の会合周期(18×780日)
14040日=24金星の会合周期(24×585日)
そうなのですか☆
「14040日」
って、何だか意味深な日ですね☆
・・・
ちなみに☆
私が生まれてから☆
「14040日目」は・・・
2011年9月9日☆
「重陽の節句」
でした☆〈今年ですよー♪〉
何かあるのでしょうかー♪
なんて、書いてみる☆〈笑☆〉
詳しいことは分かりませんが・・・
占いでは☆
「14000日」
にも、何か意味があるようですね☆ ↓
〜 中略 〜
・・・
あっ☆
計算を間違えておりました〈汗〉。
「14000日」目が8/1〈月〉なら・・・
「14040日」目は9/10〈土〉でした〈汗〉。
謹んで訂正いたします☆
・・・
〜 中略 〜
では☆
9/9〈金〉は☆〈一日ズレていましたが☆〉
「白山比盗_社」
へ、参拝に行きたいと想います☆〈日頃の感謝を、述べるための参拝です☆〉
よい記念になりますねー♪
どうもありがとうございます☆
と、そんな事を書いていました☆
9/9〈金〉の方が、数字的にキリが良いので☆
参拝は、一日早めて☆
その日に行こうかとおもいましたが・・・
「銀河の活性化の正門」
が、開くのは☆
◆ 9/10 「KIN 260」
◆ 9/11 「KIN 1」
との事なので☆
キッチリ「14040日」の☆
9/10〈土〉に、参拝に訪れる事に致します☆〈どうもありがとうございます☆〉
そして☆
お参りの際には・・・
「私は 銀河の活性化の正門 私に入りなさい」
この、アファーメーションを☆
唱える事を、忘れずにいたいとおもいました☆
このような特別な日なので☆
地元南砺市の、県内最強パワースポット☆
◆ 「式内社 越中國礪波郡 比賣神社」
そして☆
加賀國一之宮、白山本宮の☆
◆ 「式内社 加賀國石川郡 白山比盗_社」
に、それぞれ参拝に行きたいとおもいます☆〈日頃の感謝を、述べるための参拝です☆〉
【式内社 越中國礪波郡 比賣神社】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.genbu.net/data/ecyu/hime3_title.htm
【式内社 加賀國石川郡 白山比盗_社】 ↓
http://www.genbu.net/data/kaga/sirayama_title.htm
【第三の目の世界 富山県】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://az-fine.com/index.php?%E2%88%92%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E2%88%92
【第三の目の世界 石川県】 ↓
http://az-fine.com/index.php?%E2%88%92%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E2%88%92
どうもありがとうございます☆
9/10〈土〉は☆
半田広宣さんの「銀河の署名」と同じく☆
「KIN 260 黄色い宇宙の太陽」
の、日ですね☆
ご縁を、どうもありがとうございます☆
・・・
ちなみに・・・
何故、私は☆
神社参拝ばかりしているのかと言えば・・・
初めてチャネリングを、体験した時に☆
「カンシャシナサイ、カンシャシナサイ、カンシャシナサイ・・・」
と、エンドレスで☆
「感謝しなさい」
という、メッセージを☆
受け取ったからです☆
それからは・・・
「感謝を述べるためのブログ」と☆
「日頃の感謝を、述べるための神社参拝」が☆
趣味となりました☆〈そして☆自分自身の封印を解くための、リアルRGP風展開です☆〉
日々を☆
そして、今を楽しんでいます☆
・・・
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
ソーラークエスト U 外伝 C [2011年07月18日(月)]
さて☆
気になる、最近の太陽の様子ですが・・・ ↓
【2011/ 8/ 9 09:32 更新 1263黒点群がM3.5の中規模フレアを起こしました。また、太陽風は600km/秒の高速風です。】〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108090932.html
【2011/ 8/ 9 18:12 更新 X7.0の大規模フレアが発生しました(速報) 2011/ 8/ 9 19:57 追加 その後の状況】 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108091812.html
【2011/ 8/10 09:32 更新 昨日の夕方にX6.9の大規模フレアが発生しました。】 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108100932.html
【2011年08月10日 熱波による「自然発火」現象に伴い、自然界も“店仕舞い”を始めている】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://mihoh.seesaa.net/archives/20110810-1.html
★8月9日の太陽活動
そうなのですか☆
8/9〈火〉と、いえば・・・
「長崎原爆の日」
で、あるそうですね〈汗〉。
微妙な繋がり〈?〉があるような・・・
他には・・・
こちらも関係ありますか? ↓
「太陽系は精神システムの集積回路」
で、あるそうなので☆〈オコツトの本より☆〉
【August Daily Calendar】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.moonsystem.to/calendar/cgi/calendar2.cgi?year=2011&month=8
どうもありがとうございます☆
フレアは・・・
◆ 「16:48 X7.0」
・・・なので、微妙ですが☆
先程の【2011年08月10日 熱波による「自然発火」現象に伴い、自然界も“店仕舞い”を始めている】より・・・
笑☆
「太陽フレアは、太陽からのチューニング”」
ですか☆
最近活発ですね☆
「太陽」が、活発化しているということは・・・
必然的に「水」も、活発化してくるということですよね☆
「太陽」と「水」
「陽〈ひ・一〉」と「水〈み・三〉」
その間の「風〈ふ・二〉」
「一」・「二」・「三」
・・・
不思議な関係ですね☆
そういえば・・・
最近、こんな記事を発見しました☆ ↓
【水を飲む健康法 マーク・ウィンター】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.cainer.com/japan/iyashi.htm
どうもありがとうございます☆
不思議な事に☆
この記事を読むと、喉が渇いていることに気づきます☆
「お水」
は、とても大切ですね☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
気になる、最近の太陽の様子ですが・・・ ↓
【2011/ 8/ 9 09:32 更新 1263黒点群がM3.5の中規模フレアを起こしました。また、太陽風は600km/秒の高速風です。】〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108090932.html
【2011/ 8/ 9 18:12 更新 X7.0の大規模フレアが発生しました(速報) 2011/ 8/ 9 19:57 追加 その後の状況】 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108091812.html
【2011/ 8/10 09:32 更新 昨日の夕方にX6.9の大規模フレアが発生しました。】 ↓
http://swnews.jp/2011/swnews_1108100932.html
【2011年08月10日 熱波による「自然発火」現象に伴い、自然界も“店仕舞い”を始めている】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://mihoh.seesaa.net/archives/20110810-1.html
★8月9日の太陽活動
M3.5、M2.6と、M(中規模)クラスが2つ、
X7.0で、X(大規模)クラスがひとつということで、
太陽活動は盛んでした。
特に、X7.0は、ここ数年の中でも、
最も大きい数値でした。
記念に画像を載せておきたいと想います。
そうなのですか☆
8/9〈火〉と、いえば・・・
「長崎原爆の日」
で、あるそうですね〈汗〉。
微妙な繋がり〈?〉があるような・・・
他には・・・
こちらも関係ありますか? ↓
「太陽系は精神システムの集積回路」
で、あるそうなので☆〈オコツトの本より☆〉
【August Daily Calendar】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.moonsystem.to/calendar/cgi/calendar2.cgi?year=2011&month=8
08時20分:月の赤緯が最南
17時50分:金星が近日点を通過
どうもありがとうございます☆
フレアは・・・
◆ 「16:48 X7.0」
・・・なので、微妙ですが☆
先程の【2011年08月10日 熱波による「自然発火」現象に伴い、自然界も“店仕舞い”を始めている】より・・・
◆SWC 宇宙天気情報センター
http://swc.nict.go.jp/contents/
地球地表上では、10-12日にかけて、
何らかの影響が降り注ぐかもしれないですね。
「太陽フレア」は、“太陽からのチューニング”
であると認識して頂きたいと想います。
Kagariの場合、「太陽フレア」が活発になると、
“眠過ぎる”という体感感覚に陥るようです。
まるで、森の熊さんが、「洞窟」の入り口で、
“こっちにおいで”と手招きをしているかのようです…
「冬眠」ならぬ、「夏眠」に入る可能性が、再浮上して来ています…
その可能性が、ここ数日の株式市場のように、
上がったり、下がったりを繰り返しています…
(この最後の部分は、コジツケです…)
笑☆
「太陽フレアは、太陽からのチューニング”」
ですか☆
最近活発ですね☆
「太陽」が、活発化しているということは・・・
必然的に「水」も、活発化してくるということですよね☆
「太陽」と「水」
「陽〈ひ・一〉」と「水〈み・三〉」
その間の「風〈ふ・二〉」
「一」・「二」・「三」
・・・
不思議な関係ですね☆
そういえば・・・
最近、こんな記事を発見しました☆ ↓
【水を飲む健康法 マーク・ウィンター】 ↓ 〈一部掲載させて頂きます。ご了承下さいませ・・・〉
http://www.cainer.com/japan/iyashi.htm
単に水を飲むことが、あなたの健康に驚くべき違いをもたらすかもしれません。
1979年、革命時のイランで、ある医師が「中産階級に属する」罪でテヘランの監獄に収容されていました。ある日、彼は胃潰瘍で死の瀬戸際にあった囚人を診察するよう頼まれました。
医師は薬をぜんぜん持っていませんでした。薬はすべて没収されてしまったのです。彼が患者にあげられるものといったら、コップ2杯の水だけでした。驚いたことに、その患者は回復し、バトマンゲリジ医師は「水を飲む健康法」の世界的権威になりました。
ドクターBという愛称で知られる彼は「医師によって診断される症状の多くは脱水が原因だ」と信じています。「あなたは病気なのではない。喉が渇いているのだ」……それが彼のメッセージです。
同医師によると、アレルギー、喘息、関節炎、痴ほう症、糖尿病、頭痛、高血圧、潰瘍といった症状は、水の摂取量を増やすことで改善したそうです。
バトマンゲリジ医師談:「紅茶、コーヒー、アルコール、清涼飲料は水の代わりになりません。これらの飲料はすべて脱水剤を含んでいます。水は健康になくてはならないものであり、感染を防ぐ働きがあります。体のすべての機能は水の効率的な流れによって管理されています」
自然はこの説に同意しているようです。私たちの体は75%が水です。そして私たちの脳は85%の水を含んでいます。
--------------------------------------------------------------------------------
・一日あたり、少なくとも大きなグラスで6杯の水を飲みましょう。
・水道水で結構です。
・他の飲料は含まれません。
・喉の渇きは絶対に放置しないでください。
どうもありがとうございます☆
不思議な事に☆
この記事を読むと、喉が渇いていることに気づきます☆
「お水」
は、とても大切ですね☆
どうもありがとうございました☆
様々なご縁と、導きのある今に感謝致します☆
私と、私の全てのご先祖様に☆
心より感謝致します☆
今日も全てに感謝☆
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