10年日記

自己紹介


カテゴリ
お気に入りリンク集
ほぼ月
命の儚さと尊さ [2009年11月06日(金)]
知り合いが亡くなると
命の儚さと、尊さについて
特に考えさせられますね・・・

妹の旦那様のお父様がお亡くなりになり
水、木曜日と札幌に行ってました。

妹の結婚式の時に一度しかお会いしたことが無く
あちらの御家族のお顔を忘れていました

そして、あちらも私を忘れてました



まず、準備から、、、、
喪服の上着がなぜか7号だった!!狭い!!
太ったので
ボタンをすると巨乳ちゃんみたい
でも、ギリギリ許して

そして、パールのネックレス。
20代前半にお姑サマが買ってくれた
7.8ミリ玉は40才に差し掛かりそうな私には
貧弱になってました。
買ってくれる時にお姑さまに
もっと大きいのを薦められたことを
思い出す

今回は我慢しますが
近いうちに買い変えなくては


妹は長男の嫁として
大変だったでしょうね。

私も勉強になりました。

何故か私は、あちらの親戚に方たちに
妹の『妹』に思われていました。
妹は老けて見えないので
私が若く見えるってこと?

きっと、気を張っている妹と比べると
ぽやんと見えたんでしょうね。

ポヤ〜〜ンは私の専売特許ですので。
posted at 15:00 | この記事のURL
コメント(0)
記事の感想をクリック タメになる
おもしろい
ほしい!
おうえん!
最近の評価状況
この記事のURL
http://www.dhcblog.com/egu-sp/archive/393
コメントする
名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
※画像に表示されている文字を入力してください(半角・大文字/小文字の区別なし)。
文字が読みづらい場合はこちらをクリックしてください。
captcha
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント

http://www.dhcblog.com/egu-sp/index1_0.rdf
ログイン
Mypagetopに戻る