食い物特集 [2008年06月11日(水)]
ダラダラ続いたレポもとりあえず今日で終わりにしときます;向こうのブログでは遺跡に関するレポが一段落ついたので(まだバレーオブファイヤーの小レポが残ってますが)双方とも大体網羅したかなって感じです。
飯について。アメ食はなんであんなにまずいんだろう。
特にデザート…あのしつこいだけで品もクソもない甘さは異常。
アメリカ人は一体何を楽しみに生きているのか…と。
しかし、メキシコへ行ったらもっと飯がまずかった。
メキシコ人は一体何を楽しみに(略
そもそもトルティーヤのまずさで、タコスだめだ;と思った。
なんか妙な臭みがある…;トウモロコシはね、トウモロコシのまま食うのが一番だと思うんだ。何で粉にしたあげく皮にするかなー。そもそも粉モノ苦手だからか私が(タコ焼きとかお好み焼き系がだめ。オマケに辛いの嫌い)
そうです、単に私の好き嫌いの問題かもです。
でも、アボガドのスープとかウチワサボテンを煮たやつとか、美味しいものもあったので、選んだり香辛料に気を使えば決して住めない国ではない。
でもメキシコシティの高度2200m↑の低酸素状態はキッツイですが。1週間位居れば慣れるらしいけど2泊だと不眠症やダルさで苦しんで終わりだ…。カンクンに行ったら治ったけど。
話がズレた。メキシコでは特に珍しい食物の写真を撮ってなかったので、ラスベガスで食べた物の写真をいくつか。
↑「マキノ シーフード&スシ」ビュッフェスタイルの和食屋です。特に地元人に人気のマキノですが、寿司はアメリカ人にとってもポピュラーなフードになったらしい。
でも、海苔が内巻きだったりトマトが乗ってたり、あげく
こういうのはいただけないと思うのです。
アスパラ突き刺さってるよアスパラ!!おぉーい。
アボガド混じってるし!
ネタもどこの国で獲れた物かわからんしシャリも機械で握ってるらしいので、日本と同じ味を期待して行くところじゃないです。怖いもの見たさで行くんです。生カキは美味しかった。
デザートは日本人の口に合う甘さで合格です。
↑ラスベガスのダウンタウンにあるカリフォルニアホテルは日系ハワイアンに人気があり、和食のファーストフード店もあるというのでやって来ました。
何コレ…って、「Bento」を注文したのですよ。弁当…
え・コレ弁当?弁当って普通四角い箱の中に入ってて〜
もっと野菜とか…なんていうの?もっと…え、コレ弁当!?
ご飯の上に照り焼きビーフとかポークとかコンビーフが乗っかってて沢庵と生姜しかないじゃん!
わかったコレは弁当ではない…これはBentoというハワイアンのオリジ料理に違いない…と納得するしかなく、でも意外にご飯は日本独特の粘り気のあるもので、味付けも日本風の品のある味で…結構うまかったです!ただ野菜少なすぎが難点;普段は食べないような生姜も残さず食べた…。
ちなみに右上に写ってるのは身内が頼んだ、サイミンという名のハワイの麺らしいです。
こちらはマキノと同じく和食ビュッフェのTODAI(トーダイ)
寿司、牡蠣料理に酢の物、デザートが逸品でした!
しかしアメリカでわざわざ和食ばかり求めてんのな。
キャベツで巻いた寿司、なかなかのセンス…
こちらはベガスで私が最も好きなパリスホテルのビュッフェ。
めずらしいザリガニやムール貝などのシーフードです。
でもザリガニ、まずいですよ。身も乏しいし…
まずいものをわざわざ写すか(笑)まぁめずらしかったってことで。
余談ですが、飲み物は日本ではあまりわざわざ飲んだりしてないオレンジジュースをよく注文してました。
だってアメリカで何か飲むとして、炭酸を避けると、あとは水かアイスティか果実ジュースのどれかしかない(グリーンティは不味い)
機内では特にアイスティは用意されてないので水に飽きたらあとは無難なオレンジしか…
え、アップルでもいいんじゃないかって?
でもこれ、発音が難しい。普通にアップルっていっても多分通じないと思う。
「エアポゥ〜」って言わないとダメらしい。なんか聞いてると。
そんなんムリだから!恥ずかしくて言えないから!だから一番言いやすいオレンジ。でも果汁100%なのに酸っぱくなくて美味しいと思う、アメリカのオレンジジュース。
なんだ、美味しいものあるじゃん。
飯について。アメ食はなんであんなにまずいんだろう。
特にデザート…あのしつこいだけで品もクソもない甘さは異常。
アメリカ人は一体何を楽しみに生きているのか…と。
しかし、メキシコへ行ったらもっと飯がまずかった。
メキシコ人は一体何を楽しみに(略
そもそもトルティーヤのまずさで、タコスだめだ;と思った。
なんか妙な臭みがある…;トウモロコシはね、トウモロコシのまま食うのが一番だと思うんだ。何で粉にしたあげく皮にするかなー。そもそも粉モノ苦手だからか私が(タコ焼きとかお好み焼き系がだめ。オマケに辛いの嫌い)
そうです、単に私の好き嫌いの問題かもです。
でも、アボガドのスープとかウチワサボテンを煮たやつとか、美味しいものもあったので、選んだり香辛料に気を使えば決して住めない国ではない。
でもメキシコシティの高度2200m↑の低酸素状態はキッツイですが。1週間位居れば慣れるらしいけど2泊だと不眠症やダルさで苦しんで終わりだ…。カンクンに行ったら治ったけど。
話がズレた。メキシコでは特に珍しい食物の写真を撮ってなかったので、ラスベガスで食べた物の写真をいくつか。
↑「マキノ シーフード&スシ」ビュッフェスタイルの和食屋です。特に地元人に人気のマキノですが、寿司はアメリカ人にとってもポピュラーなフードになったらしい。
でも、海苔が内巻きだったりトマトが乗ってたり、あげく
こういうのはいただけないと思うのです。
アスパラ突き刺さってるよアスパラ!!おぉーい。
アボガド混じってるし!
ネタもどこの国で獲れた物かわからんしシャリも機械で握ってるらしいので、日本と同じ味を期待して行くところじゃないです。怖いもの見たさで行くんです。生カキは美味しかった。
デザートは日本人の口に合う甘さで合格です。
↑ラスベガスのダウンタウンにあるカリフォルニアホテルは日系ハワイアンに人気があり、和食のファーストフード店もあるというのでやって来ました。
何コレ…って、「Bento」を注文したのですよ。弁当…
え・コレ弁当?弁当って普通四角い箱の中に入ってて〜
もっと野菜とか…なんていうの?もっと…え、コレ弁当!?
ご飯の上に照り焼きビーフとかポークとかコンビーフが乗っかってて沢庵と生姜しかないじゃん!
わかったコレは弁当ではない…これはBentoというハワイアンのオリジ料理に違いない…と納得するしかなく、でも意外にご飯は日本独特の粘り気のあるもので、味付けも日本風の品のある味で…結構うまかったです!ただ野菜少なすぎが難点;普段は食べないような生姜も残さず食べた…。
ちなみに右上に写ってるのは身内が頼んだ、サイミンという名のハワイの麺らしいです。
こちらはマキノと同じく和食ビュッフェのTODAI(トーダイ)
寿司、牡蠣料理に酢の物、デザートが逸品でした!
しかしアメリカでわざわざ和食ばかり求めてんのな。
キャベツで巻いた寿司、なかなかのセンス…
こちらはベガスで私が最も好きなパリスホテルのビュッフェ。
めずらしいザリガニやムール貝などのシーフードです。
でもザリガニ、まずいですよ。身も乏しいし…
まずいものをわざわざ写すか(笑)まぁめずらしかったってことで。
余談ですが、飲み物は日本ではあまりわざわざ飲んだりしてないオレンジジュースをよく注文してました。
だってアメリカで何か飲むとして、炭酸を避けると、あとは水かアイスティか果実ジュースのどれかしかない(グリーンティは不味い)
機内では特にアイスティは用意されてないので水に飽きたらあとは無難なオレンジしか…
え、アップルでもいいんじゃないかって?
でもこれ、発音が難しい。普通にアップルっていっても多分通じないと思う。
「エアポゥ〜」って言わないとダメらしい。なんか聞いてると。
そんなんムリだから!恥ずかしくて言えないから!だから一番言いやすいオレンジ。でも果汁100%なのに酸っぱくなくて美味しいと思う、アメリカのオレンジジュース。
なんだ、美味しいものあるじゃん。
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