独り言みたいな遠まわしな文章です
信頼してた先生。尊敬してた先生。
いつでも優しくて。
去年から、えらい人になってしまった。
それでも私の先生という事は変わらないと思ってた。
でも変わってしまった。
今度の先生も優
しそうな感じだったけど
初対面で全くテンションが上がらなかった。
自分だけ特別とは思ってないけど
変わること言ってもらえなかった事が悲しかった。
おおげさだけどもう会えないと思ったら悲しくなった。
先生に会ってきた。
面会するのに大きな壁を越えた思い。
周りの障害物達がじゃまする。
じゃまはしないけど・・・いちいち聞いてくる。
しばらく話して先生が大変な忙しさと責任がかかってる
状況なのは分かった。
手が回らない。
一人でたくさん抱えたら先生がダウンしてしまう。
真正面向いて話してて
顔はタイプじゃないな・・・なんて考えてた。
なにかあったら電話くれたらいいって言ってもらえたけど
(じゃ電話番号教えてくれよ〜)
障害物達がいちいち聞いてくるんだよ。
遠い存在になってしまった。