holistic homeostasis homeopathy(homeopathie)

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変わった写真と季節はずれな写真 [2009年08月19日(水)]
ちょっと前に撮った紫陽花(アジサイ)と特殊な撮り方をしたペットの写真です。




↓の二枚の写真を見てちょっと変わってるなぁと感じて頂けたでしょうか?
実は近くのものはより近く、遠くのものはより遠く写り、レンズの中心から離れたものが歪んで写るようになっています。
普通はこうやって撮るには一眼レフカメラの魚眼(フィッシュアイ)レンズを使用する必要があるんですが、ちょっと工夫するとコンパクトデジタルカメラでもそれに近い写真が撮れます。
その撮り方とは、コンパクトデジタルカメラの前にビー玉をおいてやるんです。
でも手で持ってやると撮り難いのでサランラップなんかの筒を半分くらいに切って、ビー玉を粘土のようなもので固定してデジカメと接続させれば良いわけです。
そうやって手製のビー玉魚眼レンズでこんな感じの写真が撮れます。
ただ、ビー玉をレンズ代わりに使用するので画質がもの凄く劣化します。また、ビー玉で覗いた世界は逆さまに写るのでパソコンで上下を戻してやる必要があります。

↑口がでっかくてワイルドな表情の柴犬です。

↓顔でかな三毛猫です。
なんだかNHKでやってる英語犬のチャロを連想させる感じに写りました。


21:35 | この記事のURL
ナチュラル フォト [2009年06月28日(日)]
いつもの朗らかなネイチャーフォトです。
でも今回はちょっとクオリティー高めの写真が撮れました。
なにせ、予測不能に動く動物ってのはとっても撮るのが難しいのです。
しかもフォーカスの精度がいまいちのコンパクトデジタルカメラではピントも合いにくくブレも起こりやすくなってしまいます。そんなわけで、シャッタースピードを上げてオートブラケット設定でなんとか撮りました。
こういう時、一眼レフがあれば位相差式のフォーカスでササッとキレイに撮れるのでしょうけど。


ふと見渡すと、庭の花壇の中をアゲハチョウ(揚羽蝶)が舞っていました。
ユリの花の蜜を吸おうと停まったところを落ち着いて撮りました。



何を思ったのか、妹がハムスターを買って来た。
そんなわけで、ハムスターを田んぼの畦道で散歩させてあげました。
ハムスターってゲージの中よりも自然の中の方が生き生きと輝いてました。










【日記】
今日、世界遺産検定を受けてきました。
が、試験後に貰った回答を見て答え合わせをしたところ、落ちていることが判明しました。
このために生きているくらいの感じで勉強したはずなのに・・・
悔しいので言い訳をすると・・・
まさか、登録基準に関する問題を重点的に出題されるとは予想だにしませんでした。
これではあと半年勉強したとしても受からなかったんじゃないかという感じです。
今回は1級を受けたんですけど、1級は今年はもう無いのでこの先の希望というか目的がちょっと無い感じです。

20:30 | この記事のURL
アハ体験っぽい2 [2009年06月06日(土)]
うーん、一瞬で分かってしまいますよね。
もうちょっと練らないとダメですねぇ〜
アハ体験的な写真を撮ることを前提として写真を撮らないとバレバレな問題しか出せないようです。







11:28 | この記事のURL
アハ体験を作ってみました [2009年06月06日(土)]
テレビで茂木さんのアハ体験を見ていて、ちょっと真似してみることにしました。
なんか普通に分かってしまう感じですが(爆)。

やり方は分かると思うんですが、この白黒写真に何が写っているのかを見つけられるかどうかという問題です。

このブログは5枚までしかアップできないということで、一枚は回答写真無しになってしまいました。でも何が映っているのかすぐ分かりますよね。











最後の写真のカラー版は枚数制限上載せられませんでした。
答えは、水田の畦道を歩く柴犬です。
11:21 | この記事のURL
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