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最新記事
ナビの電源はシガーソケットで [2012年03月29日(木)]
KIJIMAのシガーソケットKITをVT750Sに取り付ける案ができました。ブログに前述した「ハンドルポーチ」の中にシガーソケットを置いて、ナビの電源を確保します。リード線はタンクの下をなんとか這わせていけそうなので、ハンドルポーチの御蔭で、配置的な悩みは解消しました。これでポータブルカーナビへの電源供給は走行中は制限なく行えます。常時充電のためのカプラーがまだ来ていませんので、VT750Sのシートは外したままです(ダイレクトに接続して充電中)今度のお休みには初の日帰りツーリングとなりますので、思い通り設定できれば気分良いのですが、パーツが来ないことにははじまりません。

ハンドルポーチに突っ込んだだけの感じ


充電中のVT750S
posted at 18:05 | HONDA VT750S | この記事のURL
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VT750Sにハンドルポーチ [2012年03月26日(月)]
ハンドルポーチが入荷したので早速取り付けました。写真の通りワンタッチで取り付けることができます。ポーチのナビ部分はSONY NA-U37がぴったり(キツメ)です。入れたまま操作も可能ですが、私は雨のときだけここに入れて普段は露天で使います。ポーチは取り外しできますが、ぐらつき防止のソクセンバンドを付けたので、固定式。小銭入れと、小物入れ(携帯電話とか、シガーソケット、ナビのシガーソケットアダプターを入れる予定)
YouTubeに動画アップロードしました→ http://youtu.be/oy7DEBAqa5A です。

VT750Sのハンドルに巻きつけた 取り付け版


ナビを入れたところ(結構キツメ・・・サイズ的に限界)


結局 露天ナビと併用(ポシェットには地図でもいれておこう)
posted at 18:08 | HONDA VT750S | この記事のURL
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薄い革ジャンはまだ寒い [2012年03月25日(日)]
晴れ間が出たのでシングルの革ジャン着て原付で出かけました。まだ少し寒い東京北です。原付の軽さと言ったらそりゃーもう楽ちんですが、車道では制限速度の壁がかえって浮いた感じでとっても怖いです。至近距離で猛スピードで追い越されるとき心臓が飛び出しそうになります。だから大型免許で50に乗る事は無いので、その上のバイクを買いなさいということですね。余裕で公道を走れるチョイ乗りバイクが欲しいです。(ツーリングにも使えるのって贅沢ですね)

PCX(125cc)
posted at 22:04 | 日記 | この記事のURL
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ハンドルポーチ(ナビ用) [2012年03月24日(土)]
VT750Sのハンドルにポーチを付けることを考えました。ツーリングでETCが使えない有料道路等の入り口で困らないように、やっぱり、ポーチは必要です。かといって「タンクバッグ」は嫌だし。ということで、DEGNERハンドルポーチNB-35をamazonで4、935円で発注しました。これでツーリングの準備は完了です。ロングツーリング用にはDEGNER社のサイドバッグも物色中です。

写真DEGNERハンドルポーチNB-35






詳しい説明

posted at 17:00 | この記事のURL
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バイク用シガーソケット [2012年03月24日(土)]
VT750Sにカーナビを付けて走りますのでバッテリーからの電源補給が好ましいと思い、バイク用シガーソケットKITを発注しました。WEBで物色した結果写真のようなものになりました。
色々なパーツが有りましたが、KIJIMAさんの品質を信じて決めました。(1000円以下のもありましたが、安かろう悪かろう、あやしいものはすぐに壊れる)
これを、ハンドルに取り付けた「ナビバッグ」に引き込みたいと思います。
amazon価格 1、893円 関東地方送料無料

posted at 16:47 | HONDA VT750S | この記事のURL
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土日乗りのバッテリー上がり [2012年03月24日(土)]
VT750Sは通勤とかに使用していないので土日や休日しか乗りません、で、バッテリーの充電がおろそかになることが予想されます。リード90に乗っていたころ、同じ状況で、数か月でバッテリ上がりを起こし、セルでかからなくなり、キックでエンジンをかけて右足膝痛になりました。VT750Sは2月に納車したばかりですが、半年〜1年後のバッテリ上がりは目に見えています。そこで、乗らない日が続いても問題が無いように、自宅にいる間常時充電できるようにバッテリ充電器とカップラ(バッテリから線を引いて車体の外から充電できる)を発注しました。以下に実際に発注した部品を紹介します。(amazonで購入)
合計13、403円

充電器


価格


説明文



バッテリへつなぐカプラ(アマゾンで5292円+送料630円)



posted at 16:19 | HONDA VT750S | この記事のURL
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リターンライダーへの道 [2012年03月22日(木)]
今日メールをひっくり返してみたら、2008年ごろから リターンライダーを夢見ている記述が有った。あれから4年、やっとVT750Sのオーナーになれたのは二つのきっかけがあったからと推測される。一つは50代同僚のバイク免許を一生懸命に取得している姿と、クルーザーを買い走りだした姿を見たこと。これが2010年5月、そして二つ目が2011年3.11です。それまでバイク禁止と言っていた妻が、人生一度きりだから、好きなことやったほうがいい という風に見方が変わったことです。結局大型バイクの購入にGOが出たというわけです。苦節4年、ツーリングを趣味としてよみがえることになりました。はたして体が追いついていくかが心配ですが、そろそろ春めいてきましたので、ツーリング始めようと思います。高速道路が割引の期限の3月中にどこかへ行く予定です。
posted at 23:11 | オートバイ | この記事のURL
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カテゴリ利用しました [2012年03月20日(火)]
DHCブログで話の内容を「カテゴリ」で分類できることに気がつきました。もともと健康志向からスタートしたブログなのでオートバイの項目が増えたりしてしまったので、好みの分野だけチェックしやすくなりました。(自分でも過去ブログ探せなかった)。

今日はお墓参りです。お墓は埼玉県にあります。途中で花を買いお寺に一年分の管理料金(24000円)支払いに行きます。父母が居なくなると誰かがお墓を引き継ぐわけですが、管理料や、寄付など、親にしか分からなかった事が突然来ます。お墓を長男が引き継ぐという習わしですが、財産を引き継げるかというとそんなこともなく、このままでは私の代で御寺との縁が切れそうです。(息子はいますが)
posted at 09:23 | 日記 | この記事のURL
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30キロで比較 風防有無 [2012年03月18日(日)]

昨日と同じですが風防有無の走行音比較で 時速30キロでの比較ビデオYouTubeに置きました。http://youtu.be/a182RlA0ZYE
posted at 22:36 | HONDA VT750S | この記事のURL
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バイクの風防効果確認ビデオ [2012年03月17日(土)]
東京は終日雨です。さっきVT750Sの純正ブルーバードスクリーン(風防)有りなしの違いがわかるマイビデオをYouTubeにアップロードしました(http://youtu.be/wuaUGE-Svgo)
ひょっとしたら オートバイには風防が必須なのでは?と思わせる結果でした。
posted at 17:22 | HONDA VT750S | この記事のURL
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純正ブルーバードスクリーン [2012年03月16日(金)]

写真はVT750Sの純正風防 有り 走行中のビデオカットです。同じコースを風防無しで走りましたのでYouTubeにアップする予定です。ビデオの撮影には効果大。続く
posted at 23:29 | HONDA VT750S | この記事のURL
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ハーレー物色中ならホンダも [2012年03月15日(木)]
このブログはそもそも・・・友人がハーレーユーザーで彼に影響を受けた元ライダーが、リターンするまでの話が中心です。ハーレーは見るたびに何かを持っているバイクだということが感じ取れます。しかしあえて、無名の?ホンダ製クルーザーの一員であるVT750Sにしたかが、書かれています。ホンダライフ、シビック、アコードのユーザーだった私がホンダのエンジンは気持ちよく回るというイメージがそのままオートバイにも当てはまることを知っていました。W800やCB1100も人気が有るようですが、本当にそれでいいの?大型バイクはなぜハーレーが一番売れているの?などと考え、ハーレー=2気筒クルーザー ビッグVツイン=気持ちよいエンジン ということだったのです。クルーザータイプに乗るということは、それだけで楽しいことなんです。クルーザーは止まった時とても重いですが、それでもハーレーが好かれるのはそれが面白いからです。VT750Sも軽いとはいえ車庫入れはとっても大変ですがすっごく楽しいことです。ハーレーをやめてVT750Sにしてみると、とっても財布にやさしく、高性能エンジンでクルージングを満喫できることがわかるんだけどなぁ。(VT750S/400S仲間で楽しくやりたい)・・・もちろんハーレーの彼とツーリングもしますよ。
posted at 22:19 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
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ハーレーとスペック比較 [2012年03月14日(水)]

883L

私的にはハーレーの1200と互角!
XL1200C

VT750S
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VT750Sでも170Km超え [2012年03月13日(火)]
ハーレーなどの大型クルーザーは高速道路を突っ走るための道具ですがスポーツスターでも最高速は170〜180となります。VT750Sは750CCでも172Km/hは出るようです。(エンジン回転数から割り出した速度です)クルーザーだからと言って鈍足ではありませんよ。低回転でトルク重視ですが、ホンダのエンジンは ブン回るからいいんですね。燃費もびっくりするほどですが、10Lのタンクではちょっとねーという人もいますがさて、ツーリングでどうでるか、今後のレポートであげることが有るでしょう。そろそろツーリングに出かけたいと思います。
下の資料見るとVT750Sがハーレーの1200に最低速度走行スペックがほぼ互角ということがわかります。重低速トルクでぐいぐいはしるホンダエンジンです!!!
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VT750S納車後1ケ月 [2012年03月12日(月)]
クルーザーVT750S納車後一か月が過ぎました。もっぱらご近所を走ってばかりですが、納車当日の立ちゴケの問題点は嘘のように無くなりました。クルーザーの性格を知り、体が慣れてしまったんでしょうね。左コーナーの曲がり方もすっかり地について、納車当日の切れ込み現象など、あれ以来有りません。またクルーザー独特の直進性、どっしりとした走りを肌で感じるようになり、クルーザータイプのオートバイの醍醐味を感じる日々です。ハーレーがVTWINにこだわり続け、シェアをtopにしてきたのも、VTWINは楽しいエンジンだからだと思います。日本で最も売れているCB400を批判するつもりはありませんが、日常の足として使用した場合スーパースポーツの性能はどれくらい気持ちが良いのでしょうか。サーキットみたいな走りは公道では無理ですから、それこそストレスがたまるんではないでしょうか。シグナルグランプリで一位になったところでなんなんでしょう。(実はVT750SとCB400を比較対象として悩んだ時期が有りました だって 実売価格がほぼ同じなんですもの・・・)。ナナハンにして正解だったようです。太い低速トルクが、実に気持ち良い走りを提供してくれます。SSにはない力強さ、駆動力、快感が得られます。
これもいいよね。シャープな加速、コンパクトな車体。それほどきつくない前傾、チューブレス、高出力・・・・ CB400SB 風防つきがベストです!2台持てるなら2台目はこれかな?
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オートバイ風防の効果 [2012年03月11日(日)]
VT750Sの純正風防(ブルーバードスクリーン)を取り付け初めて走った感想です。一般道のみですが、この風防は普通の姿勢で運転している場合はヘルメットあたりに強風があたります。風防で吹き上げられる風がちょうどヘルメットに当たる感じで ビュービューと以前よりは音が増したような感じですが、その下は穏やかな空間が保たれます。なので高速道路では若干前傾して風の下に入るようにすれば目的は達成するかもしれませんね。なを風防つけてビデオ撮りしたので編集後YouTubeにアップロードする予定です。同じコースを風防あり、風防無しで走りましたが、ビデオカメラが風防の中にあるので風切り音があまり入らなくなりました。 でも、やはりバイクは体いっぱいに風を受けて走るものなのかな・・・・一般道は純正風防無しで結構!しかし高速道路ではどうでしょう 次回は高速でお試し。
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VT750S純正スクリーン取り付け [2012年03月10日(土)]
今日はVT750S/400Sの純正ブルーバードスクリーンを取り付けました。ウィンカーを外した後に風防を取り付けます。ねじは片側3か所有ります。走行インプレッションは明日ですかね。(東京は10日は終日雨時々曇り)取り付けた感想は、風防という異物感はありません。高速で効果が出るようにできているんだろうなと思わせるデザインです。私としては お気に入りのデザインです。しっかり固定されていて安心感があります。


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VT750S風防 [2012年03月10日(土)]
中古で買った、ホンダ純正ブルーバードスクリーンを付けましたが取扱説明書が無いので写真の穴の説明が不明でしたが良く見るとウィンカーを下にずらして風防が上にくるようにするための穴だったようです。付けなおし!!!
W800の純正風防のほうが効果が有りそうですが、見てくれはホンダのほうが好きです。
写真 W800

写真 VT
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W800盗難防止ついてない [2012年03月08日(木)]
W800には盗難防止のイモビライザーがついていませんがどういう考えでしょうか。人気があるバイクだけに、ユーザーは心配ですね。その点ホンダの大型車は全て標準でイモビライザーがついています。VT750Sもイモビライザー動作中のLEDランプの点滅サインも出ます。このイモビライザーはキーを紛失した場合、ユニットをそっくり交換(約10万円)しなければバイクのユーザーであってもエンジンはかかりません。(と説明を受けました・・・再掲)
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血統書付W800でいいの? [2012年03月07日(水)]
アンチW800ではありませんが、また書きます。売れているW800にあって、まるで売れていないVTに無い物を考えました・・・それはW1という名前で日本国民に愛されたバイクと、そういう歴史が無いVTという事です。誰の記憶にもないVTは、これから大型バイクを買おうとする時、その候補にあがるはずがありません。いわゆる「どこの馬の骨」と言う話です。なので、私はもっと宣伝をして、こんな楽しいバイクも有るんだよと頑張っているわけです。そもそもW800は指名買いだと思いますが、血統書付きのバイクとアメリカかぶれバイク?を比較するなどという事はあり得ないことですが、しかし、果たしてW800を手にしたとき あのころのキャブトンサウンドのW1スペシャルとなって蘇るのでしょうか。その辺YouTubeなどで調べて(サウンド)、更にインプレッションを読んでも損はないと思います。800と言う数字に未練が残るなら、乗り比べるしか有りません。230KgもあるVTに対し、W800は216Kgですが、低速トルク感、出足の良さ、加速の良さ、体感してください、そもそもW800の試乗車は沢山ありますがVTはほとんど有りませんので乗り比べは難しいのですけど。だから、何人もの試乗記を読んで見てください。だいたいの感じがわかります。続く
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W800価格差 [2012年03月06日(火)]
伝統のW800は最安値、新車価格74.5万ですが水冷エンジン搭載のVT750S新車価格はそれより10万円は下です。ホンダのV字型ツインエンジンも決して伝統が無いわけではありませんし、動力性能が800に劣っているところは一つも有りません。むしろ、低速トルクの大きさ、高速域でのシャープな伸び、どれをとってもホンダのほうが優れ物です。800という数字は魅力を感じるものですが、ナナハンという響きもたいしたもんではありませんか!?W800のFIユニットが原因不明の故障が有るとのこと、有る日突然エンジンがかからなくなるクレームが出ているようです(WEBにて見ましたので真意は?)W800より一回り大きな車体と良い音、加速の良さ、デザインの良さ(こりゃ好みですが)、一度ホンダ店へどうぞお越しください。オートマチックのDN-01もあるでよ・・・
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W800は考えもせず [2012年03月05日(月)]
昨日書いたW800のブログのせいか、アクセス数が極端に多かった。人気のほどをうかがい知ることができました。W800の話題ですこし引っ張ってみます。私がVT750Sを選ぶに至ってはハーレーダビッドソン有りきです。日曜ライダーを見ているとハーレーの数が圧倒的に多い事がわかります。そのなかでもスポーツスターシリーズがダントツに多いし、コンパクトでかっこいい。そのくせバババっという独特の排気音にはなにか眠っていた私をたたき起すものが有りました。そうです、むかーーーしあこがれた、W650のキャブトンマフラーのあの音です。当時最大排気量クラスだったW650 いつかは買いたいなと思ったものです。しかし今目を覚ましてくれたのはKAWASAKIではなくharley-davidsonでした。調べていくうちに国産でもスポーツスターに対抗して作られたバイクが有ることを知り、それがホンダでありVT750Sだったわけで、W800(773cc!)は正直見向きもしませんでした。今のW800にはバババっという独特の排気音は有りません。しかしVT750Sにはそれが有るのです。ロングツーリングをするならこれだ!と言わせるものがVT750Sには有ります。ちょっとVT750Sに浮気してみませんか?
このyoutubeのインプレッションをみると良いです。
http://www.youtube.com/watch?v=VNuIeNVzsfU&feature=related
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W800乗車姿勢 [2012年03月04日(日)]
大型2気筒エンジン車のセールスナンバーワンはKAWASAKI W800のようです。W650とほぼ同じ車体なので、これが標準的な乗車姿勢とすれば、VT750Sとハーレー883Lの直立した姿勢は乗車してみると、新鮮に感じることうけあいます。広いハンドル幅と相まって堂々としたポジションが確保されています。クルーザーといわれるシャドウなどはもっと大胆に足が前方に放り出された形になります。W800をこれから買おうと検討している人も、新しいジャンルのバイクもちょっと検討してみてください。たぶんですが、VT750Sに接したとたん大きく悩むこととなるでしょう。夢にまで見たW800と、新時代のクルーザーVT750S/883L。エンジンフィーリング鼓動感、さらに強力な低回転型エンジントルクもW800の個性をはるかに超えてあなたの夢をぶち壊す日が来るでしょう。ものは試し・・・・VT750Sやシャドウのこと、もう少し調べてからにしましょう。

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偶然VT400Sさんと並走 [2012年03月03日(土)]
ひな祭り、今日は電気店へ行った帰り道で 偶然にも1月29日にバイク店でお会いしたVT400Sさんを見かけ、しばし並走しました。車体はまったく同じサイズなのでVT750Sがどう見えるか、自分と重ね合わせて見ることができました。同区内に住んでいるようですので、もしブログ見たら、コメントでも入れてください。

下の写真は 自分(右)と彼を並べてみました。


これは、先日装着したエンジンガードの写真です。まったくエンジンガードを意識せず走れます。
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やはりシールドは必要 [2012年03月02日(金)]
VT750Sはいわゆるアメリカン(クルーザー)なので、まともに風を受けるからウィンドウシールドが要るというはなし、あちこちのWEBで見かけました。当人は似合わなさそうという事であまりその気が有りませんでしたが、結局新車時に付けておいたほうが面倒が無かったような気がします。(これから発注予定、自分で取り付けるので・・・・)。何度か書きましたが、ブル-バードスクリーンにしたほうがよさそうです。取り付けたら、またその様子書きますので、見てください。

3ミリ厚さのポリカーボネートです。アクリルより強度が上です。写真 ホンダ純正品
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酢を食す、ノーベル賞受賞です [2012年02月29日(水)]
お酢のダイエット効果。
お酢には酢酸(体内でクエン酸に変化)が豊富に含まれています。クエン酸 は、人が元気ハツラツに生きるために欠かせないものです。大事なことは、お酢を毎日取り続けることがポイントになります。

私の場合、毎夕食時 生サラダ(ブロッコリーとかレタスやキャベツ、トマトなど時折々)にオリーブオイルを大さじ軽く一杯と酢を適量掛け合わせて、マヨネーズドレッシングなしで食べています。この酢とっても体に良いようです(以下WEBで調べました)

(1)血圧を下げる効果
酢酸には、一般的に「血管を拡張させて血圧を下げる働き」があります。酢の血圧を下げる効果には、直接的な効果と間接的な効果、があるんです。直接的な効果とは、毎日の食事に酢を積極的に取り入れることでナトリウム排泄を促進し、お酢の主成分である酢酸が血圧の上昇に大きく影響する“レニン・アンジオテンシン系”いう血圧調節機構に直接働き掛けて抑える効果があるんです。間接的な効果とは、塩分を控えめにしなきゃいけないときに、代わりにお酢とかコショウとかを使って料理の味がびしっと引き締めて、味をおいしくする効果です。

(2)骨を強くする
お酢にはカルシウムの吸収を良くする作用があり、カルシウムとお酢を一緒にとるとカルシウムとお酢の酢酸とが化合して、より吸収されやすい酢酸カルシウムになります

(3)ストレスから守る、風邪をひかない
1964年には、酢とホルモンの関係を明らかにしたアメリカと西ドイツの二人の学者がノーベル賞を受賞しています。私達の生命をストレス(暑さ、寒さ、ケガ、病害菌侵入、公害など)から守ってくれるのは副腎皮質ホルモンだと言われていますが、このホルモンの体内生成に酢は不可欠のものであることを立証したのです。「カゼをひきそうな時に酢を飲んだら治ってしまった」という話もこれでうなずけます。酢で副腎皮質ホルモンの分泌が高まり、私達の身体が本来もっている「自然治癒力」が働いたと言えましょう。また、性ホルモンも副腎皮質ホルモンのひとつです。

(4)酢の種類
お酢は※ アルカリ性食品(飲料)です。お酢に含まれている酢酸(クエン酸)は、胃を通過した後「小腸」で吸収されます。小腸で吸収された酢酸(クエン酸)は血液に乗って全身に運ばれ、血液をアルカリ性に傾かせます。(「酢酸」が体内で変化した「クエン酸」には、血液をアルカリ性に傾ける働きがあります)すると、腎臓は体内がアルカリ性に傾いたのを感知し、水分と共に尿や汗として体の外に排出しようとしますので、水分が体に溜まってむくみやすい方は、体内の水分を排出しやすくなります。

お酢は三種あり、『醸造酢』『合成酢』『加工酢』があります。この中で健康食品として最も良いのは、天然原材料を用いた醸造酢であります。醸造酢は、原料の果物等に含まれる糖質酵母など微生物の働きで酢酸発酵させる為、それぞれ原料の含有成分が異なり、独特のコクと効果を発揮します。

メモ:米酢は米を原料とした醸造酢で、酷のある旨味に柔らかな香りが特徴の食酢で穀物酢の一つで、寿司や和食等に適しています。 穀物酢は小麦,とうもろこし等の穀物を原料とした醸造酢で、すっきりした味が特徴で、煮物,中華,ドレッシング等に使います。
終わり
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もろに風を受ける [2012年02月28日(火)]
こう寒いとなかなか遠出が出来ませんが、そんな時でも大型バイクの楽しみは市街地、近郊の流し運転があります。寒くても、晴れた日曜日にVTwinエンジンの鼓動を友にして風のようにひた走る・・・なんとも言えないすがすがしい気分になります。

VT750Sはクルーザー(シャドウ)から生まれた例えるなら「ハーレーダビッドソン、スポーツスター」カテゴリのロードバイクです。クルーザーの良いところとロードスポーツの良いところ、スポーツスターの良いところ、を合体した人気商品です(のはず)一見地味な大型バイクですが、ひとたび試乗してみれば、これは欲しい!となること請け合います。クルーザーの威風堂々とした走り、VTwinの鼓動(マフラー音)、加速時のドコドコ感など、ロードスポーツには無い独特の物です。また、トルク重視のエンジンはぐいぐいと山を登るような加速です、
一気に昇天してしまうロードスポーツのハイスピードエンジンとは可成り違います。VT750Sの加速感はとても人間味のある豊かな感性、安心感をもたらします。

一方、クルーザーだとのんびりしか走れないと思われがちですが、VT750Sは違います。さすがホンダの水冷SOHC3バルブエンジンは、高回転域までためらいなく回せるので、そういう使い方でも不満は出にくいと思います。(十分に追い越し加速が出る)。峠のツーリングでも深いバンク角(ロードスポーツのように走ることが出来る)があるのでクルーザーでは行けない山道でもへっちゃらです。日本の道を走るためにも考えられたデザインです。クルーザーのように苦手な道は存在しません。VT750Sはクルーザーと同じように車体が長く大柄に出来ています。ハーレーのように重厚な存在感があるのはこのためです。駐車しているだけで存在感があり乗らないときでも眺めるだけでも飽きません。

ただ、もろに風を受ける姿勢なので、風防は付けていた方が快適かも知れませんが、それもお好みです。(取り付け思案中)


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慎重に曲がりましょ(再考) [2012年02月27日(月)]
VT750Sを買う前から、クルーザーに乗る先輩から さんざんハーレーの立ちゴケの話を聞かされていたが、私が昔乗っていた50〜350CCのバイクでは立ちゴケするような事はなかったしその単語も無かったように思う。なのであまり気にしませんでした。
以前このブログにも書きましたが、VT750Sはロードスポーツと違ってクルーザーはその名の通り クルージング性能に特化して直線を走り続けるには都合がよい安定性を持っています。ホイールベースが長いのも快適な直進性能を優先しているのです。この ホイールベースが長くフロントホークが寝ている 構造こそ、低速走行時に急にハンドルが切れて、倒れるという特性が強く出るのです。納車日に洗礼を受けましたが、なんとかVT750Sの230Kgを左足で支える事が出来、転倒を免れました。翌日も1回、同じ現象に逢いました。足つき性が悪かったらたぶん二日間で2回は転倒していたと思います。VT750のシート高さは750mmです。シャドウやファントムは650mmです。いざというときは後者がとても有利です。ただ後者が不利な点として、VT750Sより更にホイールベースが長く、車重も20Kg程度重くなります。フロントフォークも可なり寝ていますので切れ込み現象はもっと強いはずです。油断していると足が出る前に倒れてしまうかもしれません。他社クルーザーは更に重く、ホイールベースも長いものが多く、立ちゴケについての覚悟が必要です。ハーレーは特に重いので、立ちゴケを認識していないとせっかく買った愛車に愛着がわかない要因となります。
結論:クルーザーで下町の左角を曲がるときは思い切って大きく回って(相手車線にはみ出しても良いくらい)ください。決して小回りしてはいけません。車体を寝かしてもいけません。半クラッチをやめてはいけません(エンジンが止まるのも命取り)慣れるまでは両足をぺたっと付きながら回りましょう。(なるべく前の方に足を付く)
そうそう、エンジンガードは納車の日から付けておきましょう(最低の装備条件)
口を酸っぱくして言います。比較的軽量のVT750Sでさえ、こうなんだから、他のクルーザーもこれが特徴と思って、慎重に曲がればなんともないっす。
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必須アイテム買いました [2012年02月26日(日)]
VT750S便りです。今日は図書館へTodayで行きました。ついでに環七の2りんかんへ行き、ブログでも紹介した金属部分の保護スプレーを買いました。写真はVT400Sですが、ヘルロックが参考になりましたので、2りんかんで購入しました(892円)
posted at 23:15 | HONDA VT750S | この記事のURL
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バイク選びの楽しい時間 [2012年02月25日(土)]
VT750Sに決定するまでは機種選びの楽しい時間がありました。相手としては(1)CB400<価格、性能ピカイチ>(2)ハーレー883R、883iron<所有する喜びを満たす+フレンドリーな店>(3)シャドウ750<ホンダの力作クルーザー> (4)ドラッグスター1100<ヤマハブランド>(5)イントルーダークラシック400<装備ピカイチ>(6)シャドウファントム<883ironに最も近い>(7)CB1100<リターンライダーに人気>(8)W800<老舗のツイン人気機種> などなど・・・・まず予算から。平凡なサラリーマン生活で貯めたへそくりを充当しますので、背丈にあった予算となります。
その点で(2)(4)(7)(8)はあきらめました。(5)はキャストホイール、燃料計、ドライブシャフト、低いシート等々、私が理想とするデザインでしたが、でかい、重い、価格が少し高い、400!という事であきらめました。(1)は全てに渡って設計が良くできていて文句の付けようがありませんが唯一、クルーザータイプでなかった点、であきらめました。(3)は価格の面、軽快さに欠ける点でやめました。最後まで悩んだ(6)は良い点としてシャフトドライブ、低いシート、ハーレーの仲間に近いみかけ(走る姿は883ironと良い勝負)、シャドウより安価、残念だった点は黒ずくめでマット状の塗装になじめなかった。太いフロントフォークしかも塗装カバーでスッキリ見えない、VT750Sより重いし価格が高い、車体が長い。足を前方に投げ出す乗車姿勢はちょっと冒険と感じてしまった と言う理由です。
最後はVT750とファントムで悩みましたがVT750Sに決めた理由は色々あります。
@価格・・・ファントムより実勢価格で6万円安い(これでキャリアやバンパー風防が付けられます) Aギヤ比こそ違いますが(3)(6)すべて共通のホンダ水冷750CCエンジン B一番の理由 乗車姿勢がピカイチである。膝の曲がりが適切(癖がない=楽ちん)、車重が一番軽い(クルーザーにありがちな立ちゴケや駐車場での操作に少しでも楽なように)、最低地上高が高い(ツーリングではワインディングを走る楽しみが一番多い)ので、日本の道路事情を考慮して設計されている。クルーザータイプの中ではバンク角がベストの設定。CYouTubeで見た VT750Sインプレッションでの評判が良い(評論家の話としても、納得できる面が多い、マフラー音も満足できるものであった)DYouTubedで複数の投稿を見たが鼓動感・・・十分と感じたEチェーンドライブでもメンテナンスが簡単だとわかった(軽量化に役立っているし、チェーン整備は販売店でいつでも無料)Fハンドル形状がノーマルなのでETC,カーナビなど取り付けしやすくデザインも良いGスピードメーターが最も見やすい位置にある。(ツーリングバックをタンクのい上に置いても邪魔にならない(ファントムなどはタンク上にメーターがある)Hハーレーで一番安い883シリーズのコンセプトを学びホンダイズムを盛り込んだ設計なので買って損しないようになっている。 でも、ファントムにしておけばよかったなぁと思う時もあるのは否定できない 続く
posted at 23:42 | HONDA VT750S | この記事のURL
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