DHC健康食品相談室の担当医が、健康についてご紹介します。
みなさまからのご質問も受付中。テーマ募集より投稿してください。

手足のしびれ [2008年09月29日(月)]
今日、関東は朝から雨です。


気温も上がらず、2,3日前と比べると
最高気温に10度も差があるので、
体がついていきません


もうすぐ10月なのでそろそろ衣替え
とは思っていましたが、
あわてて秋冬物を引っ張り出してきました。


皆様も風邪などひかぬよう、
体調管理には十分に気をつけてください。


風邪の予防にはプロポリスエゾウコギ
オリーブオレユロペンノニなどを
ビタミンCと併せてお摂りいただくのがお勧めです。




さて、今回のご相談は、
生理の後に手足のしびれを感じることが多い、
という36歳のの方です。


数日でしびれは治まるのですが、
根本的な体質改善ができたら、ということで
ご相談いただきました。




ご自分では手根管症候群を疑っているようですが,
手根管症候群だけでは足にしびれは起きてきません。



しびれの起きている部位が手袋や靴下をはめた時の様であれば
一過性の多発性神経障害がおきていると考えられます。



末梢神経は髄鞘を形成している
シュワン細胞によって維持されていますが、
非常に弱い組織で、様々な原因により
その代謝は容易に影響されて
多発性神経障害が発症します。



ご相談の内容だけでは原因を特定することはできませんが、
しびれがあるときには患部を安静にし、
神経症状の改善に役立つビタミンBミックスを摂って
ご様子を見るのがよいでしょう。



ただ、多発性の末梢神経障害を引き起こす全身疾患としては
糖尿病副甲状腺機能低下症
多発性硬化症などがありますし、
その他中枢神経の障害血行障害中毒などでも
多発性末梢神経障害はおこります。



全身疾患の疑いがあったり、
しびれがいつまでも改善されない、
朝起きた時にしびれがひどい、
というような状態の時は
早めに病院を受診して検査を受けてください。

            Y.O
14:10 | この記事のURL |
機能性胃腸症(テーマ募集より) [2008年09月25日(木)]
内科医のC.Nです。
先週は夏休みを頂き、古い宿場町や合掌作り、温泉
などを旅して来ました。海外も良いけれど、日本にも
まだまだ、知らない良いところがあるという思いを
強くしました。
リフレッシュした所で、ご質問にお答えしてゆきたいと
思います。





建築関係の接客業で店長をされていて、とても多忙な
39歳の女性からのご相談です。
慢性疲労・肩こり・腰痛・むくみ・体重増加などいろいろな
不調があり、何が原因なのかとお悩みですが、
一番辛い症状は、胃腸症状のようです。







「いつも胃腸が熱い感じ」「気づくと消化不良」
「胃がじくじくしている」とありました。
胃カメラをやられて、軽い胃炎のみだったということですから
胃の粘膜に器質的な変化があるのではなく、胃の働きが
うまくいっていない、機能的な異常、「機能性胃腸症
が考えられます。
具体的には食べ物が胃に入ってから消化されて、小腸に
排出されてゆくまでの流れがスムーズでないものと思われ
ます。
このような、検査をしても大した異常が出ないのに、症状が
強い方は、年々増えている印象です





原因としては、不規則な食事、脂っこい食物、コーヒー
アルコール、喫煙、ストレスなどが挙げられます。
お仕事で多忙な場合、変えられないこともあると思いますが
気をつけられることもいくつもありそうですね。
病気としては悪い方向に行くものではないので、心配
いりませんが、症状が案外重くて、辛いのが特徴です。
また、具合の悪い所があると、気分も重くなり、体調が優れず
疲れやすい・・・・と悪循環になってきます






運動するお時間もなく、慢性疲労・肩こり・腰痛・さらに
体重増加もあるとのことですが、ストレス・運動不足
から来る血行不良や、代謝の低下が関係しているでしょう。
ウイークデーは不規則でも休日には軽く運動するとか、
スパや岩盤浴で汗を流すなど、リラックス出来る時間を
持ちましょう。





残念ながら胃の機能を直接改善もしくは調節するものは
サプリではありませんが、ストレスから胃の粘膜を守る
働きを持つ「甘草エキス」「キダチアロエエキス」はお勧めです。
生活習慣やサプリであまり症状が改善しない場合は
医薬品でうまく症状をコントロールしてゆくことが必要でしょう。





慢性疲労や肩こり・腰痛、さらにはダイエットにも良いものを
お考えとの事なので、「香酢」はとてもお勧めのサプリです。
疲労回復に役立つアミノ酸クエン酸を含み、代謝を良くする事で
ダイエットにも役立ちそうです。
緊張が続くと自律神経のバランスが崩れてさまざまな不調を
生み出します。こういった症状の一定しない不調には、
自律神経のバランスを整える働きをもつ成分を含む、
ローヤルゼリーがお勧めです。
緊張の後には十分、気分を緩めることが大事です。




DHCでは、専門の知識を持ったスタッフ(栄養士・薬剤師
獣医師・医師)が、個別にお電話にてご相談を承っております。
直接さらに詳しいお話を伺うことで、より的確なアドバイスを
させていただけると思います
是非、お気軽に健康食品相談室までを頂きたいと
思います。
10:38 | この記事のURL |
子供の精神安定 [2008年09月22日(月)]
14歳のお子様に関するご相談です。



眠れない、または寝すぎる。

あまり外出しなくなり脱力感がある
イライラするなど心の不安定が
感じられるということです。



病院へ行く前にセントジョーンズワート
試してみたいとのことでご相談いただきました。




残念ですが、セントジョーンズワート
高校生以上の方が対象の商品となります。


また、眠りの質を向上させる働きのある
バレリアンも同様に高校生以上の方が対象です。



これはどちらも、海外では医薬品として
使われている成分だからです。



中学生以下でどうしても摂りたい場合は
医師と相談の上お摂りください。




中学生以下のお子様がお使いになるのであれば、
リラックスの素GABAなどがお勧めです。



リラックスの素の成分はテアニンという
緑茶のうまみ成分であるアミノ酸の一種です。


抗不安作用を有し、興奮を鎮め緊張を和らげる
ラックス効果を示します。



また、GABAアミノ酸の一種で、
中枢神経系における神経伝達物質として
抑制系に機能しているので、
GABAが不足すると興奮しやすくなります。



リラックスの素は即効性がありますので、
摂り方としては毎日GABAを摂っていただき、
イライラを感じた時にリラックスの素を追加で
お摂りいただくのがよいでしょう。


また、夜寝る前リラックスの素をお取りいただくと
高ぶった精神を鎮め、眠りにつきやすします。




それから、あまり外出しなくなり脱力感がある
ということですが、
疲労が蓄積しているのかもしれません。


まずは体調を整えるようなサプリ
よいかと思います。


一日に必要なビタミンが摂れるマルチビタミン
栄養バランスのよいローヤルゼリーなどがお勧めです。


特にローヤルゼリー
自律神経のバランスを整える働きもあります。



また、ビタミンB群が不足すると疲れやすくなりますので
ビタミンBミックスもお勧めです。



イライラはカルシウム不足が原因かもしれません。
カルシウムホタテカルシウムコーラルをお試し下さい。



これらの商品から、体調に合わせてお選びください。

            Y.O
14:30 | この記事のURL |
サプリメントの飲み合わせ [2008年09月16日(火)]
目が悪いのと、大人ニキビ、美容のために
サプリメントを摂っている30歳のの方から
飲み合わせなどに関するご相談がありました。



現在カルシウム/マグ、コラーゲンヒアルロンサン
ルテインブルーベリーエキスコエンザイムCoQ10
ビタミンCビタミンBミックスを摂っているそうです。


ビタミンBは他のサプリにも含まれているけれども、
過剰摂取にならないかというご質問です。




ビタミンBは水溶性のビタミンなので、
多く摂りすぎた分は尿中に排泄されてしまいます。


ですから、B群のほとんどは
食事摂取基準に上限が定められていません


ナイアシンビタミンB6、葉酸には
上限値が定められていますが、
通常サプリメントを数種類併せて摂ったとしても
上限値を上回ることはありません。)



また過剰摂取による症状なども
特に報告されているものはありません。




それから、ビタミンCビタミンBミックスを摂るのなら
マルチビタミンを摂るべきなのでしょうか、
というご質問もいただきました。



マルチビタミンは一日に必要なビタミン
バランスよく配合されたものとなります。


ですから、特に気になる症状はないけれども
栄養補助のためにお使いいただく場合には
こちらがよろしいでしょう。



これに対し、気になる症状がある場合には
それに対応した成分が多く入っている
単品の商品のほうがお勧めとなります。


ですから、免疫力を高めたい場合や美白目的の方、
ストレスや喫煙などでビタミンCの消費が激しい方
ビタミンCの商品を
ニキビや口内炎など皮膚や粘膜にトラブルがある
疲れやすい、末梢神経症状の改善が目的というのなら
ビタミンBミックスをお使いいただくのが
お勧めです。




今回ご相談の方は大人ニキビが気になる
ということでしたのでビタミンBミックスを、
また美白も考えているのであれば
ビタミンCシスビタC
一緒に摂るのがよいでしょう。



また、これら単品商品とマルチビタミン
併せてお摂りいただきましても
過剰の心配はありません。




最後にルテインブルーベリーエキス
それぞれ摂るよりもはっきりを摂るほうが効果的か
というご相談です。



はっきりに含まれている成分は
アントシアニンと菊花エキスになり、
ルテインなどのカロテノイドは含まれていません。


それぞれの働きは
2008年4月18日の記事『目のサプリ』
参考にしていただきたいのですが、
一般的にアントシアニンは、
眼精疲労や、仮性近視などの場合の
視機能改善に良い
といわれているのに対し、
ルテイン老化予防に対する働き
高いといわれています。



ご相談者は30歳の方なので、
老化予防のサプリメントよりも
眼精疲労に対応するものがよいと思いますので、
ブルーベリーエキスはっきりの方が
よいと思います。


今までブルーベリーをお使いいただいていて
視力に対する働きかけが感じられなかったのであれば
はっきりに変えてお試しください。



今回ははっきりをお勧めしましたが、
ブルーベリーエキスはっきり
どちらがよいかというのは一概にはいえません。


アントシアニンには幾つかの種類がありますが、
そのどれが一番良いかは
サプリメントを摂る方によって異なります。

お試しいただいて、お体に合うものをお選びください。

            Y.O
09:03 | この記事のURL |
肺年齢 [2008年09月11日(木)]
内科医のC.Nです。
デパートの化粧品コーナー化粧品を買いに行くと
「お客様、お時間おありでしたら、お肌の状態、お調べ
いたしましょうか?」などと言われ、ついつい「じゃあ、
お願いします。」と言ってしまい、その結果
「同年代の方より、保湿と内因性の活力が足りない・・。」
とか、訳の分からない(?)ことを言われ、勧められた
化粧品を買ってしまったことがあるのは、私だけでは
無いと思います。






実際、同年代の人と比べてどうなんだろうとか、本来の
年齢相応と比して、老化しているのかどうかは、とても
気になるところではないでしょうか
「血管年齢」をはじめ、「骨年齢」「肌年齢」などの言葉は、
定着した感がありますが、これと同じ考え方で「肺年齢」
という考え方が、日本呼吸器学会によって提言されました。





肺の病気としては、肺気腫に代表される慢性閉塞性肺疾患
(Chronic Obstructive Pulmonary Disease
以下
COPDと呼ぶ)が近年増加の一途を辿っています。
COPDは、タバコなどの有害な空気を吸い込むことによって
空気の通り道である気道(気管支)や酸素の交換を行う
肺(肺胞)などに障害が生じる病気で、その結果空気の
出し入れがうまく行かなくなるので、通常の呼吸が出来
にくくなり、息切れが起こります。






日本には推定500万人以上の患者がいると、言われています。
タバコの煙には、約4000種類の化学物質が含まれていますが
この中で特に人体に悪影響を及ぼすのは、ニコチン・タール
一酸化炭素です。
これらの有害な物質が、気管支や肺を傷つけ発症しますが
受動喫煙でも発症することがあります




COPDの診断に必要な検査に、スパイロメーターという
器械を用いた肺機能検査があります。
この検査は、最大限に息を吸えるだけ吸い、それを思い切り
強く吐き出した空気の最大量「努力肺活量」と最初の
一秒間に吐き出せる空気の量「一秒量」を測定し、「一秒量」を
「努力肺活量」で割った「一秒率」を算出します。
これが70%未満ならCOPDの可能性がありますが、
肺機能検査の結果を分かりやすく年齢で表したものが
「肺年齢」です。





年齢より老化しているという感覚的なイメージが患者さんに
インパクトを持って受け取るのに、役立つのではと思います。
危機感を持てば、生活習慣にも注意するようになるという
訳です
また治療が遅れて、病気が進行してしまうことも防げます。





いろいろな老化の年齢を測る機会があると思いますが、
例えば「ホルモン年齢」「筋年齢」・・・・・・。
健康で長寿の人は老化しないのではなく、
バランスよく老化していると言われています。

突出して老化している「年齢」の高い部分があれば、それを
改善する努力が大事です。














10:14 | この記事のURL |
ドーピング問題2 [2008年09月08日(月)]
以前にもドーピングの話題を取り上げたのですが、
最近また新たに2件ありました。




一件は角界で、露鵬と白露山の2力士から
大麻の陽性反応+が出た問題です。



最初抜き打ちの簡易検査で陽性+となり、
その後の専門機関での検査の結果でも
陽性反応+が出ました。


今日、日本相撲協会は
臨時の理事会と評議員会を開いて
両力士の処分などを協議しますが、
白露山の師匠でもある北の湖理事長も
退陣を余儀なくされる見通しです。



北の湖理事長は弟子の無実を信じる余り、
公的機関の検査結果にまで疑念を挟むような
態度をとっているようですが、
現役時代の北の湖のファンだった者としては
残念でなりません。



その相撲の魅力は『強さ』でした。

他を圧倒する強さとふてぶてしい面構えで、
憎まれ役となることが多く、
今の朝青龍とイメージが被るところがありますが、
相撲に対してはいつも真摯で潔い力士でした。



今回の件に関しても
潔い態度を期待しています。




もう一件はは北京オリンピックのハンマー投げ。



前回のアテネに引き続き、ドーピングにより
メダリストがメダルを剥奪される可能性が
出てきたということです。


陽性反応を示したのは
2位のワジム・デビャトフスキーと
3位のイワン・チホンで、
ともに筋肉増強効果のあるテストステロンが
異常な高値を示したということです。



これにより5位だった室伏選手が
銅メダルになる可能性もあるそうですが、
結論は今月末に開かれる
国際オリンピック委員会(IOC)までお預けとなります。



宙ぶらりんの状態で待たされる
室伏選手の気持ちは複雑でしょう。

早く結論を出して欲しいものです。

            Y.O
12:15 | この記事のURL |
脂肪肝 [2008年09月04日(木)]
内科医のC.Nです。
先日知り合いから電話があり、健診結果が郵送されてきて
メタボリック・シンドローム予備軍で、糖尿病脂肪肝
との結果が出て、判定した医師名という欄に私の名前が書いて
あったというのです
確かに特定健診でかなりの方の健診をしていますし、判定も
行っていますが、全く気づいておらず、笑ってしまいました




本人(40代男性)にしてみればおかしいでは済まされず、
かなり落ち込んで、その日から夜はサラダだけにして、毎晩
走っているとか言っていました。
そんな極端なことをしても、どうせ長続きしないで、リバウンド
することは、目に見えているので、一度内科を受診して
必要な検査を受けてから、今後の生活指導を受けるように
言っておきました





特に脂肪肝という響きが、すごく心に重く響いたようです。
確かにフォアグラ、レバーなど肝臓は視覚的に私達に
なじみがある臓器なので、そこに脂肪が貯留している
イメージは、何か不摂生や生活習慣病のシンボル的な
ものを感じさせます





1990年から10年間で検診の超音波検査で見つかる
脂肪肝は、2倍以上になり、特に女性で増えています。
男性は30〜40代の比較的若年に、女性は閉経後の
60代がピークとなっています。
脂肪肝は、肝細胞内に中性脂肪が貯留した状態で
脂肪細胞が増えているわけでは、ありません。
原因としては、過栄養・運動不足飲酒過多
多いのでメタボリック症候群とのオーバーラップがしばしば
みられ、高度の肥満ではなく、BMI 25〜30程度の
ちょっとふっくらした人に多いのも頷けます。





また栄養失調により蛋白合成が不足すると、肝臓に生ずる
中性脂肪を肝臓から運び出すことが出来なくなり、やはり
脂肪肝を起こします。
アフリカの難民に生ずる脂肪肝は有名な話ですが、極端な
片寄ったダイエットでも、こういったことが起こってくる可能性が
あります。
進行すると肝細胞に含まれる酵素 AST・ALT・γーGTPの
上昇が見られます。
他の要因の影響も合わさって、肝炎や肝硬変を起こすことも
あります。
ただの太りすぎではなくて、立派な病気といえます






脂肪肝の治療は、運動と食事療法で内臓脂肪を落とし
インスリン抵抗性を改善することにあります。
サプリでも肝臓を保護する働きのものよりは、ダイエット
内臓脂肪を燃焼させやすい方向に働く、フォースリーン
カルニチンプロティンダイエットなどが、お勧めです。
10:17 | この記事のURL |
口内炎 [2008年09月01日(月)]
口内炎がなかなか治らないという
ご相談を女性の方からいただきました。


も飲み始めためたということです。




口内炎とは口腔の粘膜に
炎症性の病変が生じたものをいいます。



原因は不明ですが自己免疫疾患説が有力な
アフタ性口内炎

誤咬(誤って噛んでしまう)などの
物理的な刺激ややけどなどが原因の
カタル性口内炎

真菌の感染が原因の
口腔カンジダ症

ヘルペスウイルスが原因の
ヘルペス性口内炎

などがあります。



一般的に口内炎というと、
アフタ性口内炎を指している場合が多いです。


アフタとは粘膜にできる
直径数mm程度の浅い潰瘍で
表面が白っぽく、周囲が赤くなっています。



アフタ性口内炎の場合
原因は先に述べたように不明ですが、
ストレスや疲労、月経、ビタミン不足などが
誘因とされています。



治療としては
患部にステロイド軟膏の
塗布又は付着剤の貼付をします。
またうがいをして口内を清潔に保ちます。



通常1週間〜10日程度で治りますが、
症状がひどい場合には抗炎症薬や
抗アレルギー薬、ビタミン剤(VB2、VB6)
などを用います。




ですから、口内炎にお勧めのものとしては
口腔内の免疫を高めるラクトフェリン
DHCうがいぐすりビタミンBミックス
ビタピリンなどが挙げられます。




ただ、1年に何度も繰り返す場合は
ベーチェット病や他の全身的な病気のサイン
ということも考えられますので、
念のため医師の診察を受けたほうがよいでしょう。

            Y,O
14:45 | この記事のURL |
2008年09月  >
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