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こことあそこ [2019年09月23日(月)]
「ここ」と「あそこ」。
ここは今立っている位置を指し、
あそこは少し離れた位置を指します。
今はここにいるけれど、やがては離れた場所へ行く。
人生においても同じことがいえるのでは
ないかと思います。
あそこには何があるのかと
探りながら歩いていくのが人生。
そんな気がします。
Posted at 08:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
ニュースな文字に注目 [2019年08月21日(水)]
最近よく聞く煽り運転。
今日は「煽る」の「煽」の字を見ていこうと思います。
まず、注目したところは部首。
部首は火にまつわることなのでひへん、れっか(れんが)。
画数は14、音読みでは「セン」といいます。
へんの右隣の字が「扇」に似ているけれど字が難しい…。
ただ「煽る」という字を見ると「あおる」だけでなく
「おこる」とか、送り仮名を「てる」にすると
「おだてる」ともいうそうです。
おだてるのも火をおこすようにするものだと考えると
なるほど、と納得しました。
ニュースを見るだけでなく、使われている漢字に注目すると
またおもしろい発見がありました。
Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
自ら学ぶもの [2019年04月10日(水)]
だれから教えられることなく
自ずから学ぶことは大切なことです。
資源を無駄にしないことが
環境保全につながるということは
私の生まれ育った和歌山の自然が
一番の教科書だったように思います。
和歌山は海に面した地域にありますが、
古くから和歌山は「木の国」と称されていたり
世界遺産の名称に「紀伊山地の霊場とその参詣道」
とある通り山地も多く存在します。
そこの木材をふんだんに使った
家やお店もあるわけです。
そこから資源(あるいは材料)は
最後まであますところなく使いきる、
無駄にしないということを学んでいくのです。
時代が変わっても、和歌山の自然は
地元の子供たちの教科書であってほしい。
そう願っています。
Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
自ら学ぶもの [2019年04月10日(水)]
だれから教えられることなく
自ずから学ぶことは大切なことです。
資源を無駄にしないことが
環境保全につながるということは
私の生まれ育った和歌山の自然が
一番の教科書だったように思います。
和歌山は海に面した地域にありますが、
古くから和歌山は「木の国」と称されていたり
世界遺産の名称に「紀伊山地の霊場とその参詣道」
とある通り山地も多く存在します。
そこの木材をふんだんに使った
家やお店もあるわけです。
そこから資源(あるいは材料)は
最後まであますところなく使いきる、
無駄にしないということを学んでいくのです。
時代が変わっても、和歌山の自然は
地元の子供たちの教科書であってほしい。
そう願っています。


Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
字の当て方 [2019年03月05日(火)]
よくヨーロッパのことを日本語で
「欧州」と表記されていることがありますが、
漢字で「欧羅巴」と当てて書きます。
たしかに西欧、東欧、北欧などと
読んだり書いたりする分には何も感じません。
私が着目するところは発音にありました。
日本語の母音ごとに口の開け方が違うので
英語のeuの発音はなじみが薄かったことが考えられます。
日本語では「お」ははっきり縦に口を開きますが
euの発音は「お」よりも口をすぼめています。
この難しい発音によく欧の字を当てようという
発想がすごいなと思いました。
欧の區(=区)は細かく曲がった区分けを示し、
歐は「欠(からだをかがめる+音符區」で
からだを小さく曲げてかがみこむことされているとなると
日本のような島国から見ると
ヨーロッパは大きな大陸が
小さく区分けされているように見えて、
区という字が含まれていて発音の近い
「欧」の字が当てられたのだろうと思ったのでした。
Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
ポーランド国交100周年 [2019年01月05日(土)]
ここ何年か続いて日本とどこかの国が
国交何年記念ということが続いています。
それはどこでわかるとかというと
郵便局で発売される記念切手が
わかりやすいかもしれません。
今年はポーランドとの国交100周年だそうです。
ポーランドは親日家が多いそうです。
対する我々日本人のイメージでは
ショパンが大きいのではないのでしょうか。
好きな作曲家やピアノ曲で
ショパンを挙げる人も少なくありません。
付け加えていえば、日本人は
ショパンをうまく演奏する人も多く
ピアノのオリンピックといわれる
ショパン国際ピアノコンクールでも
日本人の入賞者では名だたる人が
名を連ねています。
ショパンだけではないポーランド、
私も注目していきたいと思います。
Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
当たり前とそうでないこと [2018年11月09日(金)]
この時期になるとみかんを食べている、
そのみかんは頂きもの。
私の住む和歌山県では当たり前でも
よその地域ではうらやましがられたり
するのだろうなと思います。
このように、地元では当たり前のことでも
よその地域に行ったらうらやましがられたり
信じてもらえなかったりすることは
たくさんあります。
この時期はおいしいものがたくさんあって
地域によってものは違いますが
私の知らない地域でも
当たり前であることがそうでないことも
きっとあることでしょう。
Posted at 20:00 | 学び | この記事のURL | コメント(0)
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