
著者は、西村京太郎。
書籍紹介
日下刑事は、叔父・黒田信行のマンションを訪れた。彼の娘から、父と連絡が取れないと相談を受けたからだ。日下が部屋に入ると、そこには身元不明の死体が横たわっていた!現場に残された謎のアルファベットを手掛かりに、十津川警部は湖西へと飛ぶが、第2、第3の殺人事件も発生し…。犯人の目的は?謎の文字の意味は?点が線へと繋がった時、恐るべき陰謀が浮かび上がる。傑作トラベル・ミステリ。
「湖西」というのに惹かれて買いました。
昨日も書きましたが、私は滋賀に縁があります。
西村京太郎氏の

は久しぶりです。
サラッと読んでしまいました

列車のダイヤは関係ありますが、
別にトリックとかではなかったです。
少し期待外れ。。。
2時間ドラマのストーリーだったらいいかも

という感じです
※この作者(西村京太郎)で読んだ

『十津川警部の逆襲』『別府・国東殺意の旅』『天使の傷痕』他