道の駅・足湯 [2008年06月15日(日)]
つるつる温泉にも入れたし 家路に向かう途中
ず〜っと 運転を主人一人にさせていたので
睡魔がおそってきて 道の駅で しばしの休憩

ここの足湯は 今回で2回目です
先ほどの つるつる温泉の成分と違って
硫黄の匂いが漂う つるつるしたお湯です
夕方5時を回っていましたので 売店は閉まっていました

奈良方面から帰宅途中の川に 鯉のぼりを見つけました
車中からの写真です
助手席から 手を伸ばして

サクが邪魔して撮れない

今度は サンルーフから身を乗り出して

信号が青に変わり 車が動きだした
何してんだろぅ
わたしって。。。

日帰りだったのでハードでしたが両親も喜んでくれました
後、何回 両親と こうして旅ができるのかなぁ〜
と思うこの頃です
また一つ 思い出が作れて良かったです
明日は、主人の妹に会いに 東京へ日帰りで行く事が
急に決まりました
お正月 以来会っていないので とても楽しみです
今月は あちこちと行けて楽しいわ〜
ず〜っと 運転を主人一人にさせていたので
睡魔がおそってきて 道の駅で しばしの休憩
ここの足湯は 今回で2回目です
先ほどの つるつる温泉の成分と違って
硫黄の匂いが漂う つるつるしたお湯です
夕方5時を回っていましたので 売店は閉まっていました

奈良方面から帰宅途中の川に 鯉のぼりを見つけました
車中からの写真です
助手席から 手を伸ばして


サクが邪魔して撮れない

今度は サンルーフから身を乗り出して


信号が青に変わり 車が動きだした

何してんだろぅ
わたしって。。。
日帰りだったのでハードでしたが両親も喜んでくれました
後、何回 両親と こうして旅ができるのかなぁ〜
と思うこの頃です
また一つ 思い出が作れて良かったです

明日は、主人の妹に会いに 東京へ日帰りで行く事が
急に決まりました

お正月 以来会っていないので とても楽しみです
今月は あちこちと行けて楽しいわ〜
つるつる温泉 [2008年06月12日(木)]
初めに行った丸見えの露天風呂の恐怖心から
とても慎重になる私
係りの方は 今は、お客さんがいないので
中を見てもいいですよと言って下さいました
こんな事を言う客も私達ぐらいかもしれませんね

ここなら安心して入れますよ〜直ぐに両親を呼んでこなきゃ
大人500円 お値段も安い
しかもこの日は 私達で貸切

誰もいないので 記念に写真まで撮っちゃいました

ここの窓を開けると。。。

ジャジャ〜ン 川が見えるのです
窓は 全部左側にも移動するので
お風呂に浸かりながら 川が一望できますょ
川の上辺り 横にロープのような紐があるのが
分かるでしょうか
これは 外にあった野猿で 渡っている方がいると
丸見えになるので ご注意を


幸い誰も野猿に乗る人は いませんでした

初めに行った脱衣所から露天風呂まで丸見えの所から
この温泉を発見したおかげで
最高の気分が味わえました
お湯も 源泉100パーセントでかなり熱めのお湯ですが
その分 窓が開閉されるので
熱いのも さほど気には ならなかった
マジつるつるのお湯で疲れも吹っ飛びました
とても慎重になる私
係りの方は 今は、お客さんがいないので
中を見てもいいですよと言って下さいました
こんな事を言う客も私達ぐらいかもしれませんね


ここなら安心して入れますよ〜直ぐに両親を呼んでこなきゃ
大人500円 お値段も安い
しかもこの日は 私達で貸切


誰もいないので 記念に写真まで撮っちゃいました

ここの窓を開けると。。。

ジャジャ〜ン 川が見えるのです
窓は 全部左側にも移動するので
お風呂に浸かりながら 川が一望できますょ
川の上辺り 横にロープのような紐があるのが
分かるでしょうか

これは 外にあった野猿で 渡っている方がいると
丸見えになるので ご注意を



幸い誰も野猿に乗る人は いませんでした


初めに行った脱衣所から露天風呂まで丸見えの所から
この温泉を発見したおかげで
最高の気分が味わえました
お湯も 源泉100パーセントでかなり熱めのお湯ですが
その分 窓が開閉されるので
熱いのも さほど気には ならなかった
マジつるつるのお湯で疲れも吹っ飛びました
露天風呂をめざして [2008年06月12日(木)]
車で移動中 滝を発見

十二滝

出発する前に主人がインターネットで
下調べをしてくれていました
私の希望は、ヌルヌル温泉
できれば露天風呂がある所がいいなぁ〜
露天風呂だと のぼせる事もないでしょ
万が一、当日雨が降ったら
露天風呂は 厳しいかもしれないので
3件ほどチェックしていました。
当日は、雨も小雨だったので
露天風呂があるところへ行きました。
そこは 旅館で日帰り入浴もできるそうなのです
山の上にあるので かなりのくねくねの道で
幅が狭い所を昇りながら到着しました。
宿と駐車場に行くまでの途中に露天風呂が
あるのが見えました
宿からは 少し歩くけれど
なかなか良い感じかも

と期待を膨らませてフロントへ
よく説明を聞くと 期待を膨らませていた露天風呂は
宿泊者用で 日帰り入浴は もっと下の方にあるのです
看板が出ていますのでとの事です。
チケットは ここのフロントで買い
下の露天風呂の係りの方にチケットを渡して入る
仕組みになっているのだとか
めんどくさい仕組みだなぁ〜
しかも 愛想も悪いし
看板なんてあったかぁ
まぁ〜そこまで行ってみようか

看板って もしかしてこれ


ダンボールにマジックで手書きされた
やる気のない看板だ
しかも 昇り坂からは 見えにくい角度
(看板の後ろしか見えない)に設置されていて
こんなん気づくわけないやん
しかも急な下り坂で車一台がギリギリ通れる幅しかないし
なんか嫌な予感が。。。
傘をさしたおばさんが2人と おじさんが一人います
ここの係りの人でしょうか
所で駐車場は何処
坂を下りたら そこは砂利と川しかないんだけど。。。
温泉は いったい何処にあるの
おじさんが 車は 奥に適当に止めて下さい
奥に進むと。。。男性脱衣所
その横に 女性脱衣所
そして驚くのは これから
男性の脱衣所と女性の脱衣所は隣同士、別々にありますが
温泉へ入る道には 何の囲いも無く
川沿いに温泉が 上下二段にあるのです
上の段は 女性用で下の段は男性用だそうです
係りのおじさんは 男性用からは女性の方は見えない
と言い張りますが。。。絶対に見えるよ
男性用と女性用の段差もないし
これって混浴じゃないけど。。。
脱衣所から温泉に移動するまで何の囲いも無いし
丸見えですよね 温泉に浸かってもこの高さだと丸見えでしょ
と言ってもおじさんは いえいえ見ませんよって
言い張ります

これ以上このおじさんと話していてもらちがあかないので
インターネットのイメージと随分と違うので
返金してくださいとまたフロントに戻り頼んだ
見えない見えないって笑いながら言うけど
本当は おじさんが嬉しいだけでしょうが
傘をさしていたおばさん達も この旅館に宿泊して
別の露天風呂があると聞いて見に来たけど
丸見えだったからやめたのでしょうか?
定かでは ありませんんが
とぼとぼと帰っていましたょ
たまにTVとかでこんな川沿いの丸見え露天風呂を
見る事もありますが〜まさか自分達が遭遇するとは。。。
来る途中につるつる温泉と書いた看板があったので
そこに行ってみることにしました
露天風呂じゃなくていいから
丸見えじゃない温泉に入りたい
つるつる温泉も川沿いにあるみたいです
駐車場からは 階段で下るのですが
両親がいるので変な所だと嫌だから
念のため確かめてくるね
と言ってこの階段を下りてきました


野猿もあってなかなか感じがいいのですが〜
気になるのは お風呂ですよね


それは もったいぶって次回のお話という事にしょう



十二滝

出発する前に主人がインターネットで
下調べをしてくれていました

私の希望は、ヌルヌル温泉
できれば露天風呂がある所がいいなぁ〜
露天風呂だと のぼせる事もないでしょ
万が一、当日雨が降ったら
露天風呂は 厳しいかもしれないので
3件ほどチェックしていました。
当日は、雨も小雨だったので
露天風呂があるところへ行きました。
そこは 旅館で日帰り入浴もできるそうなのです
山の上にあるので かなりのくねくねの道で
幅が狭い所を昇りながら到着しました。
宿と駐車場に行くまでの途中に露天風呂が
あるのが見えました
宿からは 少し歩くけれど
なかなか良い感じかも


と期待を膨らませてフロントへ
よく説明を聞くと 期待を膨らませていた露天風呂は
宿泊者用で 日帰り入浴は もっと下の方にあるのです
看板が出ていますのでとの事です。
チケットは ここのフロントで買い
下の露天風呂の係りの方にチケットを渡して入る
仕組みになっているのだとか
めんどくさい仕組みだなぁ〜
しかも 愛想も悪いし
看板なんてあったかぁ

まぁ〜そこまで行ってみようか


看板って もしかしてこれ



ダンボールにマジックで手書きされた
やる気のない看板だ
しかも 昇り坂からは 見えにくい角度
(看板の後ろしか見えない)に設置されていて
こんなん気づくわけないやん

しかも急な下り坂で車一台がギリギリ通れる幅しかないし
なんか嫌な予感が。。。
傘をさしたおばさんが2人と おじさんが一人います
ここの係りの人でしょうか

所で駐車場は何処

坂を下りたら そこは砂利と川しかないんだけど。。。
温泉は いったい何処にあるの

おじさんが 車は 奥に適当に止めて下さい
奥に進むと。。。男性脱衣所
その横に 女性脱衣所
そして驚くのは これから
男性の脱衣所と女性の脱衣所は隣同士、別々にありますが
温泉へ入る道には 何の囲いも無く
川沿いに温泉が 上下二段にあるのです
上の段は 女性用で下の段は男性用だそうです
係りのおじさんは 男性用からは女性の方は見えない
と言い張りますが。。。絶対に見えるよ
男性用と女性用の段差もないし
これって混浴じゃないけど。。。
脱衣所から温泉に移動するまで何の囲いも無いし
丸見えですよね 温泉に浸かってもこの高さだと丸見えでしょ
と言ってもおじさんは いえいえ見ませんよって
言い張ります


これ以上このおじさんと話していてもらちがあかないので
インターネットのイメージと随分と違うので
返金してくださいとまたフロントに戻り頼んだ
見えない見えないって笑いながら言うけど
本当は おじさんが嬉しいだけでしょうが

傘をさしていたおばさん達も この旅館に宿泊して
別の露天風呂があると聞いて見に来たけど
丸見えだったからやめたのでしょうか?
定かでは ありませんんが
とぼとぼと帰っていましたょ
たまにTVとかでこんな川沿いの丸見え露天風呂を
見る事もありますが〜まさか自分達が遭遇するとは。。。
来る途中につるつる温泉と書いた看板があったので
そこに行ってみることにしました
露天風呂じゃなくていいから
丸見えじゃない温泉に入りたい

つるつる温泉も川沿いにあるみたいです

駐車場からは 階段で下るのですが
両親がいるので変な所だと嫌だから
念のため確かめてくるね
と言ってこの階段を下りてきました



野猿もあってなかなか感じがいいのですが〜
気になるのは お風呂ですよね


それは もったいぶって次回のお話という事にしょう


有馬温泉・金の湯 [2007年10月18日(木)]
〜〜〜10月16日火曜日の事〜〜〜
この日は、前々からの約束で夕方まで用事があったのです。
急にお休みになった主人としては
何で自分が休みの時に。。。と思った事かもしれませんが
約束だもん仕方ないやん
用事が終わったのが午後4時過ぎ
あ〜あ〜っ もう こんな時間
有馬温泉に行きたかったのになぁ〜
今からでも良いんちゃうの
行ってみる

私の運転で有馬まで行きました
山道が苦手な私。。。理由は。。。
物凄いスピードで対向車が線をはみ出して走行している
運転中に ルームミラーをチラチラ見ては後続車はいない
ホッ
のんびり安全運転を心がけて走行していると
下り坂に差し掛かる
下りの時は ルームミラーをたびたび見る余裕がないので
気が付いた時には いつの間にか後続車が
ビッチリ接近している事もしばしば。。。
めっちゃ迷惑掛けているだろうな〜と思うだけで焦る
だけど焦ったら事故の元
落ち着け〜落ち着け〜落ち着け〜
って自分で自分に言いきかせる
脇道があれば譲れるんだけど
無い時もあるので あおれれて冷静さを失えば事故る
法定速度は守ってるんだし
気にしない気にしない
あれ〜混んできたな
本間やなぁ〜でも私混んでいる方が楽かも
何で
変わってるよ〜
だって皆ビユンビュン飛ばしてるやん
山道って片側一斜線しかないから
自分が とろとろ走っていたら他の車に迷惑掛けるやん
だから山道が嫌いなんだよ
警察官の姿が見えました
こんな所で検問
あっ ジャフもいてるから〜事故だね
正面衝突だったようです
互いのライト部分が接触したようです
死に至るような事故ではなさそうでした
こんな事があるので 気を付けて運転しないと
怖いですね
巻き込まれなくて良かった
有馬温泉街は とても道が狭いので主人と交代してもらい
無事に有馬まで到着しました
駐車場に車を停めて。。。
おはよう〜
うん
おはよう

もう 夕方やで〜誰の声
こんな所にオウムがいました
多分旅館で飼われているんだと思いますが・・・
おはよう〜
おはよう〜返事がない
完全に無視かょ
そっぽ向いてる

有馬と言えば 炭酸せんべいですよね
窓越しに 作っている様子が見学できます
隣はお土産屋になっています
その他にも竹細工が有名みたいですね

わぉ〜レトロな本屋さんを発見
立ち読みしにくそうです
入ったら買わないと出にくそうな感じ

ねね像ともみじ

金の湯
http://www.feel-kobe.jp/arima/
金泉なのでタオルがふれると赤茶色に変色して
取れませんよ
勿論、湯船につける事は
駄目ですが・・・
外に無料足湯や飲泉もあります
入り口を入ると歴史の教科書のように年表表があり
ここへ訪れた方々の名前が書かれています
太閤秀吉、小野小町、紫式部の娘。。。
娘って〜そこまで書く??
そして現在。。。あなた
で終わっていました
お湯の温度は40度と42度がありました
42度の方が濃くてヌルヌルして気持ちが良かった
内風呂なので長くは入っていられないのが残念です
冷え性なので 冷え性対策として
水シャワー、42度の温泉を繰り返し入浴
効いているのかしら??
効果がいまいち実感できないんだなぁ〜

この日は、前々からの約束で夕方まで用事があったのです。
急にお休みになった主人としては
何で自分が休みの時に。。。と思った事かもしれませんが
約束だもん仕方ないやん

用事が終わったのが午後4時過ぎ
あ〜あ〜っ もう こんな時間有馬温泉に行きたかったのになぁ〜

今からでも良いんちゃうの
行ってみる


私の運転で有馬まで行きました山道が苦手な私。。。理由は。。。
物凄いスピードで対向車が線をはみ出して走行している
運転中に ルームミラーをチラチラ見ては後続車はいない
ホッ
のんびり安全運転を心がけて走行していると下り坂に差し掛かる
下りの時は ルームミラーをたびたび見る余裕がないので
気が付いた時には いつの間にか後続車が
ビッチリ接近している事もしばしば。。。
めっちゃ迷惑掛けているだろうな〜と思うだけで焦る
だけど焦ったら事故の元

落ち着け〜落ち着け〜落ち着け〜
って自分で自分に言いきかせる
脇道があれば譲れるんだけど
無い時もあるので あおれれて冷静さを失えば事故る
法定速度は守ってるんだし

気にしない気にしない
あれ〜混んできたな
本間やなぁ〜でも私混んでいる方が楽かも
何で
変わってるよ〜
だって皆ビユンビュン飛ばしてるやん山道って片側一斜線しかないから
自分が とろとろ走っていたら他の車に迷惑掛けるやん
だから山道が嫌いなんだよ
警察官の姿が見えました
こんな所で検問
あっ ジャフもいてるから〜事故だね
正面衝突だったようです
互いのライト部分が接触したようです
死に至るような事故ではなさそうでした
こんな事があるので 気を付けて運転しないと
怖いですね

巻き込まれなくて良かった

有馬温泉街は とても道が狭いので主人と交代してもらい
無事に有馬まで到着しました
駐車場に車を停めて。。。
おはよう〜
うん
おはよう

もう 夕方やで〜誰の声

こんな所にオウムがいました
多分旅館で飼われているんだと思いますが・・・
おはよう〜おはよう〜返事がない

完全に無視かょ
そっぽ向いてる

有馬と言えば 炭酸せんべいですよね
窓越しに 作っている様子が見学できます
隣はお土産屋になっています
その他にも竹細工が有名みたいですね

わぉ〜レトロな本屋さんを発見

立ち読みしにくそうです
入ったら買わないと出にくそうな感じ


ねね像ともみじ

金の湯
http://www.feel-kobe.jp/arima/
金泉なのでタオルがふれると赤茶色に変色して
取れませんよ
勿論、湯船につける事は
駄目ですが・・・外に無料足湯や飲泉もあります
入り口を入ると歴史の教科書のように年表表があり
ここへ訪れた方々の名前が書かれています
太閤秀吉、小野小町、紫式部の娘。。。
娘って〜そこまで書く??
そして現在。。。あなた
で終わっていました
お湯の温度は40度と42度がありました
42度の方が濃くてヌルヌルして気持ちが良かった

内風呂なので長くは入っていられないのが残念です
冷え性なので 冷え性対策として
水シャワー、42度の温泉を繰り返し入浴
効いているのかしら??
効果がいまいち実感できないんだなぁ〜


結婚記念日。。。1 [2007年08月08日(水)]
とっくに済んだ事ですが 記録しておこう
7月11日が3年目を迎える結婚記念日でした。
前の日からお天気も悪くて
主人は 飲み会で帰って来たのが深夜でした
当日も はっきりしない お天気だったので
また後日、お祝いしょうという事にして
疲れを癒しに私の両親を誘い温泉へ行く事になったのです。
宝の湯
阪急電車 山本駅近く
宝の湯は、大浴場と露天風呂に檜、釜、岩風呂、泡風呂
とありまして〜ヌルヌルしてて気持ちが良かったです
普通のサウナとスチームサウナ、塩サウナまでありましたょ
ここは無料の足湯です

それから数日後。。。
神戸ハーバーランドへ クルージングしました
結婚記念日。。。2へ続きます

7月11日が3年目を迎える結婚記念日でした。
前の日からお天気も悪くて
主人は 飲み会で帰って来たのが深夜でした

当日も はっきりしない お天気だったので
また後日、お祝いしょうという事にして
疲れを癒しに私の両親を誘い温泉へ行く事になったのです。
宝の湯
阪急電車 山本駅近く
宝の湯は、大浴場と露天風呂に檜、釜、岩風呂、泡風呂
とありまして〜ヌルヌルしてて気持ちが良かったです
普通のサウナとスチームサウナ、塩サウナまでありましたょ
ここは無料の足湯です

それから数日後。。。
神戸ハーバーランドへ クルージングしました

結婚記念日。。。2へ続きます
なぎさの湯・足湯 [2007年05月18日(金)]
の契約を済ませた後、足湯に出かけました。ここは、お風呂屋さんなんですが外に足湯があるんです。
足湯の温度は低めですが 海側なので海風が吹いている
ので今の季節、丁度いい感じなんです。
冬の時期は、風が強くて お湯がぬるいので
なかなか温まりませんでした

HAT神戸・なぎさの湯(年中無休)
神戸市脇浜海岸通1−3−1
お風呂の営業時間
10:00〜26:00
足湯の営業時間
(
季節により営業時間が変更になります)4/28〜9/30 12:00〜21:00
10/1〜4/27 10:00〜18:00

〜〜〜マリアちゃんに会いに行きました〜〜〜
と
です(
初登場
はずかし〜ぃ)
と
です(主人には内緒で載せちゃいます
)
舌なが〜いつもこんな感じでペロペロします止めなさい と言うまで 止めないので
いつも主人の顔ガビガビ


だいすき〜

もう どうにでもして〜

足湯in神戸・三宮 [2007年03月29日(木)]





