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カテゴリアーカイブ
保育園2 [2009年06月25日(木)]
まず、無認可保育園Aの園長先生が電話した時、
夫は
「保育園を娘が利用しているなんて知らなかった。
あなたどこの誰ですか?
本当に娘は、そこの保育園に通っているのですか?」

が第一声だったそうです。

夫も了承して、この保育園に通わせ始めたのに。
一時保育園代も、夫に言ってもらっていたのに。
私の試験の時、
保育園に娘を預けていたら、熱を出して、保育園から夫に電話来たはずなのに。
それなのに、いけしゃあしゃあとこんなセリフ、よく言えたものだと感心します。
それとも、
姑同様、記憶障害・・・・???


園長「ちゃんと申し込み時の書類がありますし、
この書類の保護者と保証人の欄に、お父さんとお母さんの名前が書いてあります。
住所と電話番号も書いてあるので、こうしてお電話しました。」


「そんな書類知らない。
それは娘の母親が勝手に書いたものだ。
文書偽造だ。」


園長「でも、現実に書類が提出されていますので、
園としては、提出されている書類を信頼してお話しするしかありません。」


「私は何も聞かされていないし、了承もしていない。
何も書いてもいないので、その書類は無効です。
母親は、文書偽造するような人間なんです。
娘のことは、母親にまかせていて、母親が全てやっているので、私は何も知らされていません。
なので、書類の保護者と保証人の欄に私の名前が書いてあったとしても、
それは無効です。
私は関係ありません。
私は、保護者でもありませんし、保証人にもなりません。」


園長「保証人に2人の名前がないと、園に通わせることができないきまりなんですが。。。」

「かまいません。
私は関係ないんですから。
2人必要なら、母親と、母親の親戚に保証人になってもらってください。」



・・・・というようなやりとりがあったと、園長先生から聞きました。
そして、
私と夫の言い分が全く違うのもあり、
いったいどうなっているのか、まったく状況のわからない先生は、
夫に、
夫婦二人で話して確認してください。と言ったそうです。


「私は、
娘の母親とはずっと連絡もとってないし、会ってもいない。
この先、
会うこともないし、連絡もとれない。
こちらから連絡とろうとしても、母親が電話にもでてくれないと思います。
だから、
園長先生があいだにたって伝言してください。」



・・・って、
調停で会ってるだろ〜!
しかも、健康保険証の件やら何やらで、
連絡とりあっているだろ〜!

よくもまあ、
ここまで記憶が塗り替えられるものです・・・・


夫の青年の主張はまだ続きます。
保育園1 [2009年06月10日(水)]
夫の嫌がらせシリーズ最終章〜


次は、保育園です。


娘は、
今まで、
私が学校に通う時など何かある時は、
無認可保育園Aの一時保育と、認可保育園Bの一時保育を併用して預けていました。


地域によってもちがうのかもしれませんが、
私が住んでいる市は、
民間の無認可保育園も、市でやっている認可保育園もいっぱいで、
保育園に入らせるのに一苦労です。


一時保育の予約をとるのも激戦です。
(一時保育とは、毎日保育園に通わせるのではなく、
親が用事があって子供の面倒を見れない日だけ、一日いくらでお金を払って一時的に保育園に預ける事ができる制度です。)



そんな、保育園不足の中、
ようやく見つけた保育園・・・。


私には、
親もいないし、
夫もほぼ実家に帰っていなかったので、
何かあったときの子供の預け先確保は重要な問題です。


離婚した今後は、
もっと重要になってくるでしょう。


だから、
この2個の保育園は、
この保育園不足の中、ようやく確保した保育園で、とても大切な存在・・・。


離婚後、
働き始めたら、
今、一時保育で利用している民間の無認可保育園Aにそのまま預けようと決めていました。

(認可保育園Bは、一時保育は空きがあるけど、毎日通わせる空きは無いと言われたので・・。)


そんなさなか!


無認可保育園Aの園長先生が、
ある日、
何か書類の確認で、
夫に電話したらしいのです。
(この無認可保育園Aの一時保育を申し込む時は、まだ仮にも結婚しているので、
書類上、
保証人というか保護者の欄には、夫の名前が書いていますし、
電話番号も夫の携帯が書いてありました。
夫も、この2個の保育園の一時保育を申し込むことには賛成でした。)


その時!!


夫が、園長先生に色々と私の悪口を吹き込んでくれたせいで、
娘がこの保育園に通うのを断られてしまいました。
まあ、ここまで色々と悪口言われると、
どうせ、私も娘もこの保育園に通いづらいです・・・


どんな、夫と園長先生のやりとりがあったか詳細は次号で報告します。
家賃滞納 [2009年05月30日(土)]
次はなんだ?!

健康保険か?!

車の保険か、はたまた年金か?!

いやいや、
次は、家賃だよ



これも、
大家さんから言われて初めて知りました
家賃を滞納しているという事が




調停で、
『離婚が成立するまでは、
今まで通り、生活費を夫が出す』
って決めたはずなんだけどなあ

法律で、
そう決まっているみたいです。

たとえ離婚際で、別居をしていようが、
夫には、
正式に離婚が決まるまでは、
妻子を養う義務があるので、
最低限の生活費を支払う義務があるそうな。



ホント、
どれもそうだけど、
知らないうちに水面下で動くのをやめてほしいわ

離婚する相手に一銭もやりたくないのはわかるから、
ちゃんと、
『オマエのことが憎くて、子供の事もどうでもいいから、今月から家賃は払わない』って宣言して欲しいもんだわ

知らないうちにやられると、対処のしようがなくて困るんだよなあ・・・・
車の保険は必要か?!3 [2009年05月29日(金)]
あまりにも、
ハッキリ断言されたので、
危うく夫を信じて任意保険はいらないまま、
車運転するところでした☆


人間、言い切るって大事ですね☆
説得力が増します☆

アブナイアブナイ(笑)


もちろん、
ソッコーで、
任意保険に加入しました。


私は、
夫みたいに自賠責のみで運転は、こわくてできません。

・・・ていうか、
『自分も自賠責のみで乗ってます』っていうことは、
夫、車買ったってことか?!


さっすっが
お金持ち!!!
車の保険は必要か?!2 [2009年05月27日(水)]
夫に事の真偽を聞くメールを出したら・・・。


『車の保険代を払うお金が無くて、解約していました。
お知らせするのは忘れていました。
自分も、車の任意保険は入らないで運転しています。
その車も、任意保険入らなくて大丈夫です。
車の保険は自賠責で担保されていますので。』


・・・って、この言い分、おかしいのわかります?!

車を運転する人なら、わかるはず。
いや、車を運転しなくても、
車は保険に入らなくてはいけないという事はなんとなくわかるはず。


確かに、
ソニー損保とか損保ジャパンとかそういう任意保険にはいらなくても、
車には、自賠責で、最低限の保険というものがすでにかけられています。


でも、
事故などあった時、
そんな自賠責ごときじゃ足りない足りない。

だから、
ほとんどの人が、
任意保険に加入して、
万が一に備えるハズ・・・・。


夫も、
そう考えていたからこそ、
今までは車に保険をかけていたはず・・・。


なのに、
今さら、
『自賠責があるから、任意保険に入らなくても大丈夫だ』
なんて言い切るこの矛盾。


私が信じると思っているのか?!

私も甘くみられたもんだ☆
車の保険は必要か?!1 [2009年05月25日(月)]
さてさて次は


以前、夫が、
マンションを荒らしに荒らして、
いつの間にか、自分の荷物だけキレーに持ってマンションから引き上げて行った日。


あの日、
夫は、今まで夫が乗っていた車を、
置いていきました。


夫の仕事は、
毎日が顧問先まわりをするので、車が必需品のはずなので、
私は、その時
『車はいらないの?』というメールを出しました。
その時、夫は『車は使ってください』と返信してきました。


それ以来、
車はマンションに置いて、私が使っています。
子供がいるので、車があると、とても助かっています。


夫って、意外と良い人なのかも・・・・??
根は悪い人じゃない・・・??
私と娘のことを考えて、車を置いていってくれたのかしら・・。
なのに、私ったら、がめつく、調停で、夫からもらうもんもらうことしか考えないで・・
自分の利権ばかり主張して、だからダメなんだ・・・

と、だいぶ罪悪感を感じたものです。



しかし!!
その罪悪感と反省を撤回します(笑)


そうそう一筋縄ではいかないのが、このマザコン夫。



その数ヶ月後。
○○損保から、夫名義である一通の手紙がマンションに届きました


中を見てみると、
『車の保険代の入金がいまだ確認できません。
何度か電話と封書でお知らせしましたが、いまだ入金がないため、
入金の無い月から、車の保険を解約したものとみなします。』



ええええええ〜

車の保険はいってなかったのお〜??!!


車おいていってくれて、なんて優しいと感謝してたけど、
無保険の車だったのお〜??!!


言ってよ
言ってよ!!


無保険だなんて、知らないで車運転してたよ!!


おそろしや〜

もし、何か事故か何か起こってたら、大変な事になるところだった
下手したら、人生パア


保険代払えとは言わないから、
解約したなら解約したって言って



これに対する夫の言い分は次号
年金未納 [2009年05月22日(金)]
まあ、まあ、
この保険証停止事件の頃から、
色々な事が発覚しました


健康保険証も、
私たちには何一つ連絡なく、
いつの間にやら、私と娘の持っていた保険証が変わっており、
保険証が使えなくなっていて。
病院に行って、初めて、事実を知るというあらすじでしたが、

今度は、年金です


夫は、自営業なので、
会社から、厚生年金保険料ひかれるという制度ではありません。
自ら、国民年金に保険料をはらいこむという制度です。


そして、
サラリーマンの妻(専業主婦)は、
自分の分の年金保険料は、払わなくても”保険料納付済み”となりますが、
自営業の妻(専業主婦)は、
自分の分もキッチリ保険料払わないと、”未納”となります。


なので、
私が専業主婦になってからは、
夫が、
ずっと私と夫の分の国民年金保険料を払い込んでいてくれていました。


夫は、
職業柄、そういうところはしっかりしていて、
いつもキッチリ保険料を納めていました。
私に、
『いかに年金を納めることが大切か』ということを、
切々と説いていたりしていました。



それが・・・・



最近、
未納の年金を回収するセンターから、私のところへ1本電話がきました


なんと、
私の分の国民年金が、ず〜っと滞納になっているというではありませんか


そうです

夫が、
いつの間やら、
私の分を納めていなかったのです


この電話がくるまで、
”自分が滞納している”この事実に全く気づきもしませんでした

私も甘いなあ・・・



夫よ・・・
仲が悪くなって、私の分の年金まで払いたくないなら、払わなくて結構。

そのかわり、
『払わない』という事をひとこと伝えておくれ・・・



いや〜。
専業主婦って、経済的に結構キケンですね
夫を怒らせちゃったら、
社会保障制度も、夫の一存で止められちゃうんだから☆
保険証停止追記 [2009年05月20日(水)]
そうそう。

最後の最後の、この件でのメールのやりとり。


あのメールの返信として
『両親が私を”憎み嫌い軽蔑している”ということを認めましたね。
だから、”自分たちのしたことを反省もしないし、今後やめる気も無い”ということを暗に認めましたね。』



『はいはい。
あなたは世界で一番正しい人間です。
前々から思っていましたよ。
了解しましたと言っているのでもういいのでは。』



『お褒めいただきありがとうございます。
あなたがご自分で、今、おっしゃってるように、
私が一番正しいと思っているなら、
そういう態度をこれからとってくださいね。』




以上。


カーーーーン

私たちのイヤミ合戦はこれにて終了〜

保険証停止9 [2009年05月19日(火)]
前号の続き。
夫からの返信『あなたの事だけを(孫は除く)忌み嫌い、軽蔑しているので、そんな事しません。
了解しました。
パートであれ、ご就職の際は就職先名をお伝えください。
頑張ってください。』



端的すぎて理解不能の感もありますが、
つまりが、
姑&舅は、娘の事は好意的に見てるけど、
私のことだけは忌み嫌っていて、
そんな忌み嫌っているやつに、
そんな宣誓メールはいちいち出したくないよ。ということね
そして、
やはり、
両親には何も言えないということね


そして、
”おまえなんて、頑張ってもせいぜいパートくらいしか就職できないんだろうけど、
せいぜいどんなんでも働き口が見つかるように頑張れよ
という、
イヤミというか皮肉のニュアンスが含まれていると感じるのは、私だけ・・・???


まあ、
これで、なにかあったら職場に郵便物を送って良いという了承を得たようなものなので、
今後は、
遠慮無くバンバン職場に送ってやろうと思います☆


な〜んだ

”名誉棄損”だとか”常軌を逸している”だとかなんとか、あれだけ騒いでおきながら、
結局は、
職場に郵便物送っていいんじゃん

どんだけ、ママとパパが大事なんだ
大事なママとパパを傷つけないように不快にさせないようにと、夫が細心の注意を払っているのがヒシヒシと伝わります・・・


さっすが、
マザコンにファザコン
保険証停止8 [2009年05月17日(日)]
夫との理論詰めメール合戦はまだ続きます。

ここまできたら、
言いたいこと全部言い切ってやらんと気が済まない

ある意味、
これだけ、
「こんなに言って傷ついたらどうしよう・・・ケンカになっちゃったらどうしよう・・・」なんて心配もせず、
相手の気持ちも考えず、
後先考えず、
遠慮もせず、
気遣いもせず、
自分の主張を相手にぶつけられるって気持ちいい(笑)



『あなたの両親は、
差出人が私の名前であることを発見した時点で、
郵便物を開封する危険性があることは、
今までの経緯から簡単に予測がつきます。

また、
過去の実例から、
今後も、
私からあなたへの郵便物全ての内容をチェックし破棄する危険性も大です。

あなたは、
両親に”郵便物を開封するなと言うから大丈夫だ”と言っていますが、
これも、
今までの経験から、
あなたは、実際は、両親の行動をやめさせるようなことを言わないであろうことが予測されます。
また、言ったとしても、両親がそれに素直に従わないことも容易に想像がつきます。

以上の、
過去の実例に基づく明らかなる予測から、
あなたの言葉だけを信じて、実家に重要な郵便物を送るということはできません。


職場ではなく、
実家に郵便物を送って欲しいというのなら、
両親から直接、
私の携帯に、
”以前、私から姑へのメールを勝手に舅が削除し内容を姑に伝えもせず無い物にしたことを謝罪し、
もう二度とこのように、
自分名義以外のものを見ないということを誓うこと。”

を、メールで良いので宣誓させてください。

そうすれば、
あなたが実際に両親に言ったという証明になりますので、
あなたの言葉を信じます。
また、
両親は、私からあなたへの郵便物を開封検閲しないのであろうということを信じて、
今後、あなたの実家へ郵便物を送ります。

私が、
こういう証拠を無しに、
あなたの言葉だけを鵜呑みにするわけないのは、
今までの自分や両親の言動によって起こってきた実例からわかるはずです。

両親から何も届かない場合は、
すみませんが、
今後も、職場へと郵便物は送らせてもらいます。』




次号、『保険証停止騒動』最終回です(笑)