結婚して得たもの [2008年08月20日(水)]
多分、このブログを読んでくださってるほとんどの方々が
『なんでこの人離婚しないんだろう?!』と疑問に思っていることでしょう(笑)
それは、
結婚して失ったものもたくさんありますが、
それと同じくらい結婚して得たもの、結婚して良かった事があるからです。
(・・・う〜ん
最近は”同じくらい”とは言えないかなあ・・・??
)
@子供
幸運にも、カワイイ娘ができました。(ツラは朝青龍そのものですが
)
それだけで、この人と結婚して良かったと言えるかもしれません。
私は、娘ができるまでは、子供というものがあまり好きではありませんでした。
子供なんて手がかかるから別にいなくてもいい。それより自分の自由な時間を満喫したい。と思う自己中心的な人間でした。
でも、ある意味ハプニングでひょっこり子供ができた☆
娘ができて、
今までの生活が一変しました。
考え方も変わりました。
子供を育てながら自分も成長できて、
今までの、自分の事だけ心配して好きに生きてきた人生より、
奥深いものになったと思います。
今までと違う世界を知れたのも、子供ができたから。
そして何より、子供を見ていると、とにかくおもしろい
生まれてすぐなんて、こんなにホゲホゲしたファンシーな生き物がいるなんて!と思いました☆
この世の終わりのような号泣姿も、
不敵な笑みも、
ありえない所に移動していく寝姿も、
ゴハンを食べているというよりグチャグチャにしている姿も、
わけわからん横揺れをしている姿も、フランス語か韓国語のような発音も、
おっぱい飲みながらママの腹の肉やもう片方のおっぱいをモミモミしてる行動も、
全部おもしろい!
この愛おしい者を、2人3人とまたこの手に抱きたい。
娘に兄弟をつくってあげたい。
そういう気持ちもあるから、今は夫とうまくいっていませんが、なんとかやり直せないものかと思ったりもします。
もし、万が一、離婚によって、娘が将来ハンデを背負ったりしないか・・と思うと、離婚に踏み切れません。
偏見や狭い価値観を持って、攻撃してくる人はいますから・・。(夫の一族のような
)
A家庭・家族
独身時代も毎日楽しかったけど、
家庭を持つ喜びはまた違うものだな、と思いました。
味わえて良かったです。
また、他人と一緒に暮らすことで、色々と勉強にもなりました☆
ある意味、自分磨き
自己啓発(笑)
B国家資格
「国家資格の無い人間なんかが意見するな!
子供に恥ずかしくないのか?
」と日々叱咤激励(笑)を受け、この悔しさをバネに勉強。
国家資格を取る事ができました。
私は、ラクが大好きな怠け者なので、夫くらい侮辱してくれないと「勉強しよう!見返しちゃるけん!!」って気にならなかったと思います
あ、あと、
今までペーパードライバーだった私が、
これまた夫に「車の運転もマトモにできない人間のくせに!!
」と事あるごとに言われたおかげで、今では運転バッチリです☆
C楽しい思い出
一応、夫と一緒にすごした楽しい思い出がたくさんあります。
一緒に旅行したり、登山したり、ジョギングしたり、読者モデル活動したり、色々な事をしました。
そして、日常生活でも、夫のシュールな発言に毎日吹き出していました。
私は思いつかないような夫の毒舌発言が当時はセンセーショナルだったんですよね。
団体ツアーのおばちゃんたちがガイドさんについて歩いているの見たら
「お〜お〜。皆で天国への階段のぼっとるわ〜。」。
近所を散歩している老人見ては、
「死に場所探してるのか?」。
子供ができて仕事をやめた私に
「おいニート〜。」などなど・・・(笑)
あの時の、世界にイッキに色がついたような輝いていた日々がウソのよう・・・
D支え
夫に、忘れられない恩があります。
一生をかけて返そうと思うくらいの恩があります。
母が死ぬ最期の数日間です。
あんなにつらそうな母は初めて見ました。
肺がんが全身に転移して、もうロクに話すこともできず、息をするのもやっとで、全身で痛がっていました。
あの病魔と闘う姿を見るだけで、涙が止まりませんでした。
泣きたいけど泣いてばかりもいられず、自分の無力さを実感し、親孝行もできていない自分を後悔し、全てに腹が立ち、色々な思いでぐちゃぐちゃでした。
私と、母の妹さんで24時間付き添いをしていました。
主治医から出てくる言葉は
「一生声が出せなくなるけど、気管にチューブいれて延命治療する?そしたら今よりはラクになるかも・・。でも、たとえそうやったとしても明日には亡くなるかもしれないし・・。選択はまかせるよ。」
「このまま寝たきりで痛みと戦わせたくなかったら、モルヒネで安楽死という道もあるけど、どうする?選んで。」
そんな悲しくなる言葉ばかり。
20代の私にそんな選択できるはずがありません。
母にはどんな事をしてでもどんな姿でも、1秒でも長く生きていて欲しい!
でも、そんな自分のエゴで母をこれ以上苦しみと闘わせていいのか?
もしかしたら母はもう死んで痛みとサヨナラしたいのかもしれない。
母の気持ちを考えたら安楽死が良いのかもしれない。
でも、”母のために”と言いつつ、母の命を私が終わらせてしまう事の方が、私のエゴなのでは・・・。
と、毎日、答えのでない悩みを抱きつつ、どうしたらいいのかわからずに付き添いをし、
精神的にも肉体的にも疲れはてました。
介護の合間に、ちょっとだけ当時付き合い始めていた夫と話をしました。
そしたら、次の日の早朝、夫が会社の有給を急にとって、現れたのです!!
母の入院していた病院は、遠いところにありました。
会社が終わってそのまま夜行便バス7時間かけて来てくれたのです。
夫は今まで有給というのを使った事がないような仕事人間なのに。。
上司もビックリして、前日に言ったにも関わらず、すぐOKを出してくれたそうです。
そんな夫の心が本当に嬉しかった。
そして、一緒に24時間付き添いをしてくれたのです。
あの時、疲れた心身が元気を取り戻すのを感じました
夫の愛で、枯れた私の心を潤いで満たしてくれたと言いましょうか・・(笑)
夫と2人で付き添いをしていたある日・・・
母の病状が悪化し、とうとう亡くなってしまいました。
その時、母の妹さんや私の兄弟に連絡を取ってくれたりしたのも夫です。
私は、ワーワー泣いているだけでした。
それからも、葬式もお通夜もずっとそばにいて支えてくれました。
夫がいてくれなかったら、私はあの悲しみを乗り越えられたかわかりません。
あの時の、つらい時を助けてくれた記憶が今でも残っています。
あの時の、夫の優しさを今でも心のどこかで信じている。
そして。
あの時の私が受けた支えと同じくらい、私は夫の支えになっているとは思いません。。。。
私はまだ、夫から受けた恩を返してないでしょう。
その恩があるから、夫や義両親から侮辱されても、今までは許せてきたのです。
また、当時、不規則で出張ばかりだった私の仕事を認めてくれて、結婚と至ったのも感謝をしています。
結婚式も、確かに私の希望を叶えてよく付き合ってくれたと思います。
本当に本当に感謝してもしきれないです。
Eお金
今は月4万しかもらっていませんが(笑)
それでも、生活に困ることなく毎日過ごせます。
専業主婦で子育てに専念できるのも、夫が稼いで来てくれるからなのは事実です。
私が友達と遊びにいけるのも夫のおかげです。
資格の学校に通えるのも夫のおかげです。
DHCで買い物できるのも夫のおかげです。
夫のおかげで、お金に困らないのは、紛れも無い事実です。
感謝しています。
今では、腹立つ夫と義両親に、ツライ結婚生活ですが、
楽しい記憶や感謝の念がまだあるので、即離婚!!とはならないんですよね〜。
『なんでこの人離婚しないんだろう?!』と疑問に思っていることでしょう(笑)
それは、
結婚して失ったものもたくさんありますが、
それと同じくらい結婚して得たもの、結婚して良かった事があるからです。
(・・・う〜ん
最近は”同じくらい”とは言えないかなあ・・・??
)@子供
幸運にも、カワイイ娘ができました。(ツラは朝青龍そのものですが
)それだけで、この人と結婚して良かったと言えるかもしれません。
私は、娘ができるまでは、子供というものがあまり好きではありませんでした。
子供なんて手がかかるから別にいなくてもいい。それより自分の自由な時間を満喫したい。と思う自己中心的な人間でした。
でも、ある意味ハプニングでひょっこり子供ができた☆
娘ができて、
今までの生活が一変しました。
考え方も変わりました。
子供を育てながら自分も成長できて、
今までの、自分の事だけ心配して好きに生きてきた人生より、
奥深いものになったと思います。
今までと違う世界を知れたのも、子供ができたから。
そして何より、子供を見ていると、とにかくおもしろい

生まれてすぐなんて、こんなにホゲホゲしたファンシーな生き物がいるなんて!と思いました☆
この世の終わりのような号泣姿も、
不敵な笑みも、
ありえない所に移動していく寝姿も、
ゴハンを食べているというよりグチャグチャにしている姿も、
わけわからん横揺れをしている姿も、フランス語か韓国語のような発音も、
おっぱい飲みながらママの腹の肉やもう片方のおっぱいをモミモミしてる行動も、
全部おもしろい!
この愛おしい者を、2人3人とまたこの手に抱きたい。
娘に兄弟をつくってあげたい。
そういう気持ちもあるから、今は夫とうまくいっていませんが、なんとかやり直せないものかと思ったりもします。
もし、万が一、離婚によって、娘が将来ハンデを背負ったりしないか・・と思うと、離婚に踏み切れません。
偏見や狭い価値観を持って、攻撃してくる人はいますから・・。(夫の一族のような
)A家庭・家族
独身時代も毎日楽しかったけど、
家庭を持つ喜びはまた違うものだな、と思いました。
味わえて良かったです。
また、他人と一緒に暮らすことで、色々と勉強にもなりました☆
ある意味、自分磨き

自己啓発(笑)
B国家資格
「国家資格の無い人間なんかが意見するな!
子供に恥ずかしくないのか?
」と日々叱咤激励(笑)を受け、この悔しさをバネに勉強。国家資格を取る事ができました。
私は、ラクが大好きな怠け者なので、夫くらい侮辱してくれないと「勉強しよう!見返しちゃるけん!!」って気にならなかったと思います

あ、あと、
今までペーパードライバーだった私が、
これまた夫に「車の運転もマトモにできない人間のくせに!!
」と事あるごとに言われたおかげで、今では運転バッチリです☆C楽しい思い出
一応、夫と一緒にすごした楽しい思い出がたくさんあります。
一緒に旅行したり、登山したり、ジョギングしたり、読者モデル活動したり、色々な事をしました。
そして、日常生活でも、夫のシュールな発言に毎日吹き出していました。
私は思いつかないような夫の毒舌発言が当時はセンセーショナルだったんですよね。
団体ツアーのおばちゃんたちがガイドさんについて歩いているの見たら
「お〜お〜。皆で天国への階段のぼっとるわ〜。」。
近所を散歩している老人見ては、
「死に場所探してるのか?」。
子供ができて仕事をやめた私に
「おいニート〜。」などなど・・・(笑)
あの時の、世界にイッキに色がついたような輝いていた日々がウソのよう・・・

D支え
夫に、忘れられない恩があります。
一生をかけて返そうと思うくらいの恩があります。
母が死ぬ最期の数日間です。
あんなにつらそうな母は初めて見ました。
肺がんが全身に転移して、もうロクに話すこともできず、息をするのもやっとで、全身で痛がっていました。
あの病魔と闘う姿を見るだけで、涙が止まりませんでした。
泣きたいけど泣いてばかりもいられず、自分の無力さを実感し、親孝行もできていない自分を後悔し、全てに腹が立ち、色々な思いでぐちゃぐちゃでした。
私と、母の妹さんで24時間付き添いをしていました。
主治医から出てくる言葉は
「一生声が出せなくなるけど、気管にチューブいれて延命治療する?そしたら今よりはラクになるかも・・。でも、たとえそうやったとしても明日には亡くなるかもしれないし・・。選択はまかせるよ。」
「このまま寝たきりで痛みと戦わせたくなかったら、モルヒネで安楽死という道もあるけど、どうする?選んで。」
そんな悲しくなる言葉ばかり。
20代の私にそんな選択できるはずがありません。
母にはどんな事をしてでもどんな姿でも、1秒でも長く生きていて欲しい!
でも、そんな自分のエゴで母をこれ以上苦しみと闘わせていいのか?
もしかしたら母はもう死んで痛みとサヨナラしたいのかもしれない。
母の気持ちを考えたら安楽死が良いのかもしれない。
でも、”母のために”と言いつつ、母の命を私が終わらせてしまう事の方が、私のエゴなのでは・・・。
と、毎日、答えのでない悩みを抱きつつ、どうしたらいいのかわからずに付き添いをし、
精神的にも肉体的にも疲れはてました。
介護の合間に、ちょっとだけ当時付き合い始めていた夫と話をしました。
そしたら、次の日の早朝、夫が会社の有給を急にとって、現れたのです!!
母の入院していた病院は、遠いところにありました。
会社が終わってそのまま夜行便バス7時間かけて来てくれたのです。
夫は今まで有給というのを使った事がないような仕事人間なのに。。
上司もビックリして、前日に言ったにも関わらず、すぐOKを出してくれたそうです。
そんな夫の心が本当に嬉しかった。
そして、一緒に24時間付き添いをしてくれたのです。
あの時、疲れた心身が元気を取り戻すのを感じました

夫の愛で、枯れた私の心を潤いで満たしてくれたと言いましょうか・・(笑)
夫と2人で付き添いをしていたある日・・・
母の病状が悪化し、とうとう亡くなってしまいました。
その時、母の妹さんや私の兄弟に連絡を取ってくれたりしたのも夫です。
私は、ワーワー泣いているだけでした。
それからも、葬式もお通夜もずっとそばにいて支えてくれました。
夫がいてくれなかったら、私はあの悲しみを乗り越えられたかわかりません。
あの時の、つらい時を助けてくれた記憶が今でも残っています。
あの時の、夫の優しさを今でも心のどこかで信じている。
そして。
あの時の私が受けた支えと同じくらい、私は夫の支えになっているとは思いません。。。。
私はまだ、夫から受けた恩を返してないでしょう。
その恩があるから、夫や義両親から侮辱されても、今までは許せてきたのです。
また、当時、不規則で出張ばかりだった私の仕事を認めてくれて、結婚と至ったのも感謝をしています。
結婚式も、確かに私の希望を叶えてよく付き合ってくれたと思います。
本当に本当に感謝してもしきれないです。
Eお金
今は月4万しかもらっていませんが(笑)
それでも、生活に困ることなく毎日過ごせます。
専業主婦で子育てに専念できるのも、夫が稼いで来てくれるからなのは事実です。
私が友達と遊びにいけるのも夫のおかげです。
資格の学校に通えるのも夫のおかげです。
DHCで買い物できるのも夫のおかげです。
夫のおかげで、お金に困らないのは、紛れも無い事実です。
感謝しています。
今では、腹立つ夫と義両親に、ツライ結婚生活ですが、
楽しい記憶や感謝の念がまだあるので、即離婚!!とはならないんですよね〜。



URL http://www.dhcblog.com/meguyuu/tb_ping/160
愛情がないのはどうなの?って思います。
従兄弟が元妻と再婚したのは
従兄弟が子供を引き取っていたので
小学校に入学して片親(父親だけ)で、
授業参観などいろいろな行事で、子供に可哀想な思いをさせたくないという思いがあったようです。
叔母が余計な口出しをして引っかきまわさないように祈るのみです。
どうやったら、私の気持ちが伝わるのかわかりません
とにかく、夫には、私の言葉が伝わらないようです
そして、義両親の事を考えると腹がたってしょうがないので、
できるだけ考えないようにしてます
夫には『感謝が足りない!礼を言え!感謝しろ!』って毎日言われてきてますけどね〜(笑)
お互いに、お嫁に来てくれた。
お嫁に貰ってくれた。
と、感謝する事。
結婚してあげた。
嫁にいってあげた。
と、思った瞬間に、愛情から愛が取れて情だけになる。
情は、なさけになって、相手を見下す。
ものすごくわかります!!
先生良い事言いますねえ〜。
私たちは、今、愛が取れて、しかも、相手を見下すところまで行ってしまってますね
いや〜
何人がこの言葉の意味理解できたでしょうね〜(笑)
離れて何かにきづいたんでしょうかね?
世の中には『暴力も借金も浮気も無いなら良い旦那さん。なのに離婚なんて・・・』って意見もありますが、
やっぱり、親が原因で不仲になったり離婚することってありますよねえ。
なかなか事態はこじれまくっていて、うまくいきません
やはり、母は強しなんですね
ぷりんさんの想いが早く旦那さんに伝わる事を願ってます
今回のブログは読みながら、泣いてしまいました。
ぷりんさんのお気持ちがすーっと、心に入って来ました。
今は辛い状況でしょうが、(今もかな?)
即離婚ではないほうがいいですよね。
考えるのをやめて、お嬢様と、季節の移り変わりや、お嬢様が楽しんでいらっしゃる様子を見つめて、生活していてもいいような・・・
ぷりん様も心が穏やかになるような時間を過ごして(無理かもしれないけど)
じっくり構えてみてほしいです。
そして、自然に結論がでたら、賢明なぷりん様ですから、正しい選択をなさると思います。
これから、どんどんいろいろなことを
覚えて、思い出をつくるお嬢様のためにも、穏やかな、楽しい日々をと
祈らずにはいられません。
ぷりんさんの優しい気持ち、感謝の気持ち、旦那様への愛情そのものじゃあありませんか
きっと通じるときがきます
そうしたら、失った健康な身体や心が帰ってきます
旦那様も、離婚を宣告しながらも、ぷりんさの所に毎日戻り、一緒に暮らしているのですもの、やっぱり愛情があって離れがたいのでしょう
旦那様の超キテレツな両親がいなければ…と言うか、もう少しまともなら、こんな事態にはならないですよ
今は辛くても頑張って
離婚をする…母子家庭になると言うことは、ぷりんさんが想像する以上にキツイ状況になるでしょうね(経験者は語る
できれば、せっかく縁あって結婚したお二人だもの、初心に戻って、また一からやり直して欲しいですね
今日も深いですね〜。
離婚話が出て一ヶ月ほどですか。
まだ、心の奥では旦那さんに対する愛が残っているんですね。
ぷりんさんの優しさですね。
昔、私が小学3年生の時の担任の先生が、小学生の私に向かって言った言葉があります。
結婚は、
お互いに、お嫁に来てくれた。
お嫁に貰ってくれた。
と、感謝する事。
結婚してあげた。
嫁にいってあげた。
と、思った瞬間に、愛情から愛が取れて情だけになる。
情は、なさけになって、相手を見下す。
この時は、こんな言葉、小学生の私に向かって何言ってんの?って思いましたが
何時までも忘れられず、今の旦那と結婚して、理解出来るようになりました。
前夫には、感謝の念は抱けませんでしたが、今の旦那には、時々この野郎と思いますが、心の底では感謝しています。
ぷりんさんの感謝の気持ち、旦那さんに伝わるといいですね。
ぷりんさんの選択を支持しますよ。
時が経てば旦那さんも
義母のコピーになれないぷりんさんではなく、
「ぷりんさん」として見てくれるかもしれない。
私の従兄弟の話ですけど
従兄弟の母が出すぎたせいで離婚しました。
子供は従兄弟が引き取ったんですけど、その子が小学校入学を機に、元妻と再婚しました。
離婚期間3年間だったかな。
やはり親が口を出しすぎるのがトラブルの
元なんでしょうね。
その気持ち大切だと思うわ
夫さんも
同じだと思う
でも 何か劣等感からか
わだかまりがあって
素直になれないのじゃないかなあ
私は二人に元に戻ってほしいなあ