恋のから騒ぎ [2008年08月26日(火)]
wuthering height〜
ちゃっちゃら〜ら〜 ちゃ〜ら ちゃ〜ら ちゃ〜
人間は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する(アルマン・サラクルー)
良い妻を持てば幸福になるだろうし、悪い妻を持てば哲学者になれる(ソクラテス)
良い夫を持てば幸福になるだろうし、マザコンの夫とムスコンの姑を持てば哲学者になれる(ぷりん)
wuthering height〜
ちゃっちゃら〜ら〜 ちゃ〜ら ちゃ〜ら ちゃ〜
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貴重な体験談を聞かせてもらいました。
私が心配するほど、子供は気にしないのかな☆
なんだかちょっと心配要素が減った気がします☆
何事もなかったかのように、イチからやり直すって・・・
ムリなのかもしれませんね〜
ずっと読ませていただいておりました。
離婚するか否かでお悩みのようでしたので、少し子供の立場から体験談を…。
私の両親は私が20歳になった時に、私と兄の勧めで離婚しましたが、親の仲はそのずっと前から悪かったです。よく父が母に「離婚だ!」と言っているのを隠れて聞いたことがあります。
父は、結婚当初から妻子よりも交友関係優先だったそうで、私が物心ついた時から、土曜日か日曜日のどちらかしか家にいない存在でした。学校のことも、塾の送り迎えも、全て母一人でしてくれました。
(お金はちゃんと家に入れてくれてましたが)
でも小さい頃からそう育ったためか、特別寂しいと思った記憶はありません。
母がいつも一緒だったからだと思いますが、愛情に飢えることもなく、父=家にいない者 というのが私にとっては普通でした。
さすがに中学生頃には他所のお父さんと何か違うとは思っていましたが、だからといってずっと家に居る父親なんかウザイし、うちは気楽でいいなぁ〜くらいに思っていました。
大人になって母に離婚を勧めたのも、母の耐える姿が可哀想になったためで、両親のどちらかが嫌いになった訳ではありませんでした。
今となっては、母ももっと早く離婚をして、別の人生を歩む道もあったのでは…と思いますが、父のお陰で中学から私立に行けたし、色々恵まれていたと、耐えてくれた母には感謝しています。
母は今一人になって、イイ人がいたら再婚でもしようかしら♪なんて言っています。(反対に今になって父が未練タラタラな感じです/笑)
母は父に対して、養育費と生活費しか求めていなかったように思います。ぷりんさんが離婚したくないと思っておられるなら、そういう「割り切り」も時には必要かもしれません。
長くなってしまいましたが、両親の不仲が必ずしも子供に悪影響を与える訳ではない…と、いう事例でした(笑)
初めまして、チョツト覗きました、
あまりにリアルなので、
何度も読み返しました、
一言ではいえませんが、
同じ環境のブログ仲間
(ひとみさん)がそうでした、
姑との電話のやり取り後、
ばったりと、
ブログの更新が止ザえました、
私も考えてみますが、
まだお若いと存知ますので、
私の判断ですが、結論をだした方が
良いです、このしこりは簡単に解決しません、
このまま引きずっていくほうが、
お子様にはかえって良く無いと
思います、時間では解決しません
ハッキリいってごめんなさいね