これはある月曜日(たぶん、一ヶ月ぐらい前・・・

)の夕食のお話
スーパーの売り場で今夜は何にしよう・・・と悩みつつ、
ふと、あるお魚

を手にとったところに携帯が鳴りました
主人からです。
「今夜はイサキ

を持って帰るから、それでよろしくっ

」
さっさと、手に持っていた切り身

を返しました

セーフ

主人がイサキ

を買ったわけではありません

部下に

釣り名人の方がいらっしゃるのですが、
その方が前日に釣ったイサキ

をくださったのです

しかも、鱗も内臓も取ってあって完璧下処理済

なんて素敵っ

おかげさまで

これがその日の夕食でした

釣った新鮮な
すぐ食べられるように下処理
素晴らしいでしょう?
その方、実は凄い食いしん坊で
美味しいものをよくご存知なんですよ
実はこのイサキ、ちょっと焼きすぎました
でも、美味しかったです