こんばんわぁヾ(≧∇≦)〃、ではお待たせしました続きです・・・
それで当時国鉄の東海道本線鈍行列車は直角の座席で、このブログで名古屋のお友達も若かりし頃逆にこの列車で東京に遊びに来られ腰が痛かったと言っていました(;_ヘ)ウルウル
追記:当時新幹線は開業していたのですが費用の点もあり敢えて鈍行にした
少しでも彼女と長くいたかったと言えば喜ぶでしょうねので、最初で最後でこれ以降は全て新幹線を利用しています。
では本題ですが、車内は空いていて4人席を2人で向かい合わせに座り、当時何の会話をしたかは全く覚えていませんが時間が経過するに従い2人一緒に並んで足を向かいの席に乗せ

のコートを掛け眠ったのです。
コートの中で手を繋いだかどうかも記憶していませんがお互い寄りかかって寝ていたのでしょう、そこは各駅停車の悲しさで1駅毎に停車する震動が激しくウトウトしては起き所詮熟睡は出来ませんでしたo(ToT;):アゥアゥアゥ
そうこうして明け方早くに6時間の鈍行の旅が終り目的地の名古屋に到着し、時間を潰すのもあって駅構内の食堂に入り確かトーストとハムエッグを食べたと思います。
それからどうするかも決めていなく、とりあえず

は宿の手配を
しそこまで送り届け私は会社へ何食わぬ顔をして出社したのです( ̄ー ̄)ニヤ...
当日退社時間もそこそこに宿に向かい(彼女は日中電車に乗りどこかで時間を潰していたようで)、その部屋で一緒に食事をし泊まりはしませんが遅くまで部屋にいたのです。
それでここが皆さんの興味のある所だと思いますが、何も知らない純な若者同志が上手に出来るわけもなく始めての口付けはしましたが成功
セイコウしたかどうかは不確定なのです困ッタ(´・ω・a)ポリ
翌日は別の宿を取り、

は日中蒲郡の海を見に行ったそうで、前日は知多の海と海が好きでした、それでその日は2度目なの何とか出来たと思います( ^,_ゝ^)ニコッ
これがナレソメでここで終了しても良いのですが、これからは足掛け2年間の同棲生活が始まり反響が強ければ再掲します。
とりあえずパートBまでを読み流してくれてp≪感謝≫q-v-@)