実家を離れて暮らした年数と、実家にいた年数とそろそろ同じ位になろうかとしている・・・。間違いなく食事のメニューが『私オリジナル』になっている。
母の作らないメニュー。姉の作らないメニュー。
上の姪が「珍しいね、こういうメニュー」って言いつつも「あ、ののが作ったのか」と納得している
なんだかんだ言って、姉は母のメニューを受け取りつつ、お姑さんのメニューもなんとなく受け取っている印象がある
こうやって、それぞれの家庭の味ができ上がるんだなあ・・・と思うのである。
さて、そんな実家に帰りつつ何を作ろうか・・・
圧力鍋持参します

