〜脂肪肝ヲ改善セヨ〜

至適体重トナルマデアラユル努力ヲ継続シ
更ニハ体力及ビ精神力ヲ増強スルベシ

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ブルーベリーの効用 [2011年05月07日(土)]
歳を重ねるごとに、年々視力が低下する。

若い頃は視力2.0で遠くのものもよく見えたが、最近では、車を運転中に対向車線の車のナンバーを読み取ろうとしても、だいぶ近づいてこないと二重に見えるようになってしまった。

既出「ルテインの効用」で書いたとおり、疲れ眼からくるショボショボ感は、ルテインの摂取によって改善しており、当初はDHC製のものを使っていたが、最近は個人輸入した米国製のものを使用している。

しかし、ルテインだけでは今ひとつの時が結構あるので、最近はDHCブルーベリーを併せて摂取するようにしている。たいがいのサプリは米国製のものが含有量も多く安価だが、私が調べた範囲では、ブルーベリーに関してはDHC製のものが含有量が多い割りに安価だ。

基本的に一日2粒だが、私は朝晩各2粒摂取するようにしている。そのせいか、以前よりは若干視力が回復したようで、ピントがほんの少し合いやすくなったような気がする。

本当は毎日ぐっすりとたっぷり睡眠をとり、疲れを溜めなければちっとは眼にもいいのだろうが、連休の前半は仕事で、後半も子供の行事等で結局普段どおり起床する毎日だったため、ゆっくりぐっすり眠ることが叶わず、連休も明日を残すのみとなってしまった。今晩も明日も、子供の塾やら部活やらの送迎がある。子供も頑張っているので、私も疲れた体に鞭打たねばならない。
posted at 17:22 | DHC製品 | この記事のURL
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マカの効用 [2010年03月21日(日)]
このところ残業続きで肉体的にも精神的にもハードな日々の連続だが、若い頃は午前様が毎日続いても平気だったのが、やはり歳による衰えは少しずつ実感できるものである。

それを少しでも解消すべく、以前何度か試していたDHCマカを購入し、先日来、用法の倍量、朝夕1カプセルずつ服用しているが、その効果は顕著であり、朝もスッと起きられるし、毎日次々にやって来る大量の仕事をバリバリと?片付けることができる。服用前とでは確実にバイタリティがアップしているのがわかる。

マカは、別名アンデス人参とも言われる、ペルー原産の植物である。気温の寒暖の差が激しい過酷な土地に栽培されるそうで、土中の養分を全て吸い上げて根茎に蓄えるため、マカを収穫した後の土地は当分の間不毛になると聞く。そのような植物だからこそ、含有する栄養素が極めて多く、人体にとっても有用なのであろう。

多くの必須アミノ酸や各種栄養素、そしてマカ特有のグルコシノレートという成分を含み、滋養強壮のみならず抗癌作用もあるそうで、実に優れた食品である。そのためか、NASAも宇宙飛行士の食糧として採用していると聞いた。

マカと言えば男性の精力増強のためのものというイメージがある。服用すれば肉体・精神のみならず、あのあたりも確実に元気になるからそれも確かにそうなのであるが、女性にとっても有用であるようだ。とりわけなかなか子供が授からなかった女性がマカを服用したところ、ホルモンの分泌がよくなって念願の赤ちゃんが生まれたという例が紹介されている。

まだまだ当分多忙な日々が続くが、毎日マカを摂取して、少しでも元気にこの時期を乗り切りたいものである。
posted at 16:57 | DHC製品 | この記事のURL
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クエン酸の効用 [2010年01月14日(木)]
年明けから通常どおり多忙な日々が続く。

松の内などという風情とは無縁で、連日電話はジャンジャン鳴るし、上司からは次々に仕事を言い渡され、なかなか自分のペースで仕事ができず、結局、定刻を過ぎてから佳境に入る日が多くなる。

そういう時、最近愛用しているのがクエン酸である。以前らくがき版に採用された時、約1万円相当のサプリをもらったが、その際もらったものを職場に持ち込み、残業前に摂取している。

クエン酸は爽やかな酸味を持つ物質で、食物ではレモンなどの柑橘類や梅干などに多量に含まれる。これが体内に入るとクエン酸回路の働きにより効率的にエネルギーを産生してくれるため、即効的な疲労回復にはうってつけの物質である。

粉末のままでも摂取できるようだが、私は白湯で溶きホットオレンジのような形にして飲んでいる。体も温まるし、この寒い時期には一石二鳥である。その効果はかなりのものがあり、これを飲むと一日仕事をした後の疲れを感じずに残業に取り組むことができる。

またクエン酸は、飲む以外にも、クエン酸洗浄と称して電気ポットの洗浄などにも活用できる。指定の方法に従いクエン酸でポットを洗浄すると本当にきれいになる。

このように、安価ながら様々な場面で即効的な効き目のあるクエン酸は、非常に優れものである。これからも積極的に活用して、エネルギッシュな日々を送りたいと思う。
posted at 23:20 | DHC製品 | この記事のURL
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レシチンの効用 2 [2010年01月06日(水)]
レシチンはリン脂質の一種であり、あらゆる動植物の細胞中、とりわけ脳に多く存在すると言われる物質である。

また、レシチンは細胞膜の主要構成成分となっている。しかし、細胞膜は酸化しやすいものであり、レシチンを常に補給してやらないとその働きが鈍り、例えば免疫細胞の力が弱ったりと、様々な影響が出てくるそうだ。だから癌その他の様々な疾病予防や改善にとって、レシチンは極めて有用な物質である。

レシチンの働きのうち特筆されるのが乳化作用である。つまり、レシチンは親油性・親水性に富むため、脂を水に溶かす作用が強い。すなわち、血液中のコレステロールや中性脂肪などを溶かして排出してくれるため、高脂血症などに優れた効果を発揮するという。ひいては、体内の余分な脂肪を洗い流してくれるため、ダイエットにも効果的だと言えよう。

更にレシチンには、糖尿病を改善するという効果もあるようだ。妻の母が長らく血糖値が高く医者にかかっているため、以前レシチンをプレゼントしたことがあった。その時は服用していなかったのだが、最近になってしばらく服用していたところ、検査で血糖値が下がっていることがわかり、医者から何かしているのかと聞かれたそうである。妻の母によると、レシチン以外ほかに思い当たる要素がないため、きっとレシチンのおかげだということである。そこで先日、直営店でレシチンを半年分新たに購入し、妻の母と、これまた血糖値が高い自分の母に差し上げた次第である。

私自身もダイエットのために毎日夕食後に摂取している。夕食は結構たっぷりと食べ、酒も飲んでいるが、さほど体重が増加しないのはレシチンが一定程度寄与しているのだと思う。また、以前高かった中性脂肪の値もここ数年低下傾向にあるから、これもその効用のひとつであろう。

一箇月分が420円と大変安価であり、これだけの効果があるレシチンは、大変優れたサプリメントである。これからも欠かさず摂取して、健康とダイエットに役立てたいと思う。
posted at 00:42 | DHC製品 | この記事のURL
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ビタミンCの効用 [2009年03月02日(月)]
ビタミンCは、人体にとって基本的かつ必須の、大変有名な栄養素である。

その成分はアスコルビン酸と言い、人間は他の動物のようにそれを体内で合成できないため、どうしても食物その他から摂取する必要がある。その働きは広範で、ビタミンCが不足すると様々な症状が出る。有名なところでは、長い航海で野菜の摂取量が少なかった昔の船乗り達がかかった壊血病、様々な出血症状や免疫力の低下などが挙げられる。

ビタミンCを多く含む食物としては、まず一般的なのが柑橘類だ。蜜柑、レモン、ダイダイなど、酸っぱい果実にはビタミンCが多く含有される。

また、各種野菜類や芋類などにも含まれる。ただ、ビタミンCは加熱により失われるため、野菜はなるだけ生のまま食べるのがよい。

しかし、ジャガイモやサツマイモなどの芋類に含まれるビタミンCは、芋由来の澱粉質に包まれる事により、熱による損壊が少ないそうなので、加熱調理した後でもビタミンCが多く残存するとの事だから、味噌汁などに入れて積極的に食べたいものである。また、ビタミンCは水溶性で、あまり長い間体内に留まらないそうなので、こまめに摂取する必要がある。

ビタミンCの効用としては、粘膜の強化、コラーゲン生成、抗酸化作用などが挙げられる。コラーゲンといえば、お肌の張りと艶に大変関係の深い成分であるから、ビタミンCは美容にとって実に重要な役割を果たすと言える。

また、風邪をひいたらビタミンCを摂りなさいとよく言われるが、これは本当だ。私の経験からも、ビタミンCを摂っていると風邪をひきにくく、また、風邪をひいた後でも、摂取しないよりした方が治りが早いように感じる。

実は数日前にビタミンCを切らしてしまったのだが、まあいいかと思ってしばらく摂取せずにいたところ、たちまち風邪気味になってしまい、今日の仕事帰りに慌てて直営店に走り、徳用品を購入して夕食後に摂ったところである。3ヶ月分でわずか714円。即ち一日当たり8円弱と極めて安い価格で手軽に健康維持に役立つのだから、活用しない手は無い。

人体にとって重要な働きを担うこのビタミンCを、今後も切らす事無く地道に摂取して、健康に役立てたいと思う。
posted at 22:05 | DHC製品 | この記事のURL
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ルテインの効用 [2009年02月19日(木)]
文明が始まって以来、現代ほど目を酷使する時代はないのではないかと思う。

職場ではパソコンのディスプレイをほぼ一日中相手にし、合間に携帯電話の画面を見、家に帰るとこうして再びパソコン画面に向かう。

昔の人も、薄暗い蝋燭や灯火の中で文字を読んだであろうから、条件は今より良くないが、目にせねばならない情報量が昔と今とでは圧倒的に違う。

私も若い頃は何ともなかったのだが、ここ数年飛蚊症が増え、ちょっと目を酷使すると目の奥にグリグリができたようになったり、目がショボショボするようになった。

そこで、現在キャンペーン中のルテインを試してみることにした。

購入後、翌日の朝食後に摂取して仕事に行ったが、一日の勤務を終えた後、明らかに目の調子が違うのが判った。

それまでは、終業時には目がショボショボしている事が多かったのだが、そのショボショボ感がほとんどないのだ。それまでよりも、目がくっきり、はっきりしているような感じである。

摂取し始めてまだ数日であるが、これほどはっきりと効果が出るとは思わなかったので、嬉しい限りである。これまでは、目が疲れると目薬を差していたが、目薬を差すよりルテインを飲む方がずっと良く効く気がする。

普通の人にとって、目が見えるというのは当たり前のように思えるが、もし目が見えなくなればたちまち大変なことになる。

目を少しでも労わって、幾つになってもなるだけクリアな視界を保ちたいと思う。
posted at 22:00 | DHC製品 | この記事のURL
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田七人参の効用 [2008年11月07日(金)]
もうすぐキャンペーンが終わるが、今、田七人参が少しお安くなっている。

高麗人参と入れ替わりにキャンペーンが始まってすぐ、前から気になっていたこの田七人参を購入し、摂取している。

これは主に中国の奥地で栽培されている薬用人参である。高麗人参(朝鮮人参)ほど有名ではないのだが、その効能はかなり素晴しいそうだ。私の場合、高麗人参も結構効き目が感じられたが、この田七人参はそれ以上に豊富な成分を含む。

実は、高麗人参田七人参の違いについてDHCにメールで問い合わせたところ、

@一日量あたりの含有サポニン量は、高麗人参が30mg、田七人参が119mg。田七人参の場合、三種類のジンセノサイドというサポニンが含まれる。高麗人参に含有されるサポニンの種類については分析が必要。

A高麗人参は、疲労回復・滋養強壮にお勧めで、血行不良や貧血気味の人に有用であり、ストレスに対する抵抗力を強めてくれる。

B田七人参は疲労回復・滋養強壮・抗炎症・止血・血行促進・肝機能サポートにお勧めで、田七人参の成分の他にも、苦瓜植物ステロールトコトリエノール亜鉛が含まれており、血糖値やコレステロールが気になる人にもお勧めである。

Cまた、農薬や毒物の混入については、原料検査で残留農薬や重金属などの安全性確認がとれた材料を使い、国内工場で製造している。

との回答が返って来た。

人によって体に合う、合わないはあるだろうから一概には言えないが、含有成分だけから見ると、田七人参の方が効きそうである。

この田七人参のほか、高麗人参、アンデス人参(マカ)、シベリア人参(エゾウコギ)、砂漠人参(カンカ)など、人体に有用な薬用人参は多い。私は全て試してみたが、それぞれに効いた。

お疲れの皆様、一度試してみてはいかがだろうか。
posted at 22:08 | DHC製品 | この記事のURL
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高麗人参の効用 [2008年09月13日(土)]
先日から高麗人参キャンペーン品になっており、通常価格の45%引きとほぼ半値なので、この機会に購入し試している。

高麗人参は、昔は朝鮮人参と称されていたものであり、和名はオタネ人参という、薬用の人参である。
人参と言っても、我々が普段カレーなどに入れて食べる食用人参とは種類が違うものであり、食用人参はセリ科、高麗人参はウコギ科の植物だそうである。

食用人参も無論栄養に富むが、高麗人参には別の働きがある。
その最たるものが、人参サポニンである。

これは興奮作用と鎮静作用を併せ持つ成分で、その一見相反する二つの働きが人体のバランスをとり、体調を整えてくれるそうだ。

私の場合、摂取し始めてから半月以上経つが、確かに、肉体的にも精神的にも、疲労が軽減した感がある。肉体的には、呼吸が深くなり、多少寝不足でも疲れを感じにくくなったし、精神的には、ストレスから来る疲労感が軽くなった感じがする。

ちなみにサポニンとは、植物の各部位に含まれる成分であり、血中のコレステロールや脂質を低減してくれる作用があるとの事だ。そうした作用が体の負担を軽減し、疲労を少なくしてくれるのだろう。

朝鮮人参は昔から大変有名な薬草であり、その効果も優れているため大変高価であったと聞くし、現在も高価なのだろうと思われるが、それを、こんな手に入りやすい価格で提供してくれるのだから有難い。

今摂取している一袋が無くなれば次のを購入しようと思うが、昨日DHCオンラインショップのHPを開くと、高麗人参より高価な田七人参キャンペーン中になっており、こちらもサポニンを高濃度に含む製品だから、かなり気になる。

次、どちらを購入するか、大変悩ましいところである。
posted at 17:28 | DHC製品 | この記事のURL
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シトルリンの効用 [2008年08月13日(水)]
今週に入ってからというもの、仕事や家庭、特に仕事であれやこれやといろんな事があり、ストレスのせいか首がガチガチに硬く凝って、ちょっと辛かった。
職場や家で幾ら首筋を揉んでも、首をストレッチしても、ぐるぐる回しても、ほぐれない。

そこで昨日、シトルリンを購入してみた。シトルリンの効能に、一酸化窒素を生成し、血管を拡張して血流をスムーズにしてくれる、とあったからだ。血流がよくなれば、ガチガチの首も少しは凝りがほぐれるかもしれないと思った。

とりあえず昨日の夜と、今朝の朝食後とに定量摂取した。

そうしたところ、今日、職場に着き勤務が始まる頃から、体に変化が現れた。

体全体、とりわけ、胸から上の上半身が、ものすごくカッカするのだ。少し汗も出てくる。
これはきっと、体内の血流がよくなったせいであろう。こんなにはっきり感じられるとは、驚きだ。

血流がスムーズという事は大変大事な事だ。

血液には様々な栄養分が含まれており、それを体中隅々まで運ぶ役割がある。
また逆に、体中のあらゆる老廃物などを集めて分解器官に送り込むのも、血液の大事な役割だ。
血流がスムーズでないと、たちまちそれらの働きが滞ってしまい、体に不調をきたす。

さて、問題の首だが、上半身とともに首筋も同様にカッカし、段々凝りがほぐれ、だいぶましになった。

シトルリン、実に優れた効果を実感する。先日のキャンペーンで買っておくべきだったと少し後悔した。
posted at 22:17 | DHC製品 | この記事のURL
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ブルガリアンローズの効用 [2008年07月10日(木)]
夏本番に入り、暑い日々が続く。
職場も省エネという事で、冷房も最低限しか入れないため、結構汗をかく。汗をかくと、当然シャツが汗臭くなる。
これまでは出勤前、防臭スプレーを腋下に噴射し、その後フレグランスミストを首筋等にスプレーしていた。しかし、よく汗をかくと、それでも汗臭かった。
そこで、香るブルガリアンローズカプセルを試してみることにした。
朝食後、2錠まとめて摂取し、効果を測るため上記のミストは付けずに数日間出勤した。

その結果、実に素晴しい効果を感じた。
確実にかなり汗臭くなるはずの量の汗をかいても、従前ほど汗臭くないのだ。汗臭さの程度は半分以下、恐らく、1/3〜1/4程度か。体臭もまた然りだ。

正直、これほど効き目があるとは思わなかったのでびっくりした。

この製品は、香り成分を含むローズオイルを摂取することにより、その香り成分が汗腺から汗と共に蒸散し、よい香りを放散するという。
私の体臭や汗臭さも、その効果によって抑えられたのだろう。
実にスグレモノである。

若い頃、このようなスグレモノに出会っていれば、また、当時もうちょっとおしゃれでこざっぱりし、相手に合わせて気の利いた会話ができていれば、楽しい想い出が沢山あったかも知れないが既に遅い。

今は唯、オヤジ臭を少しでも消し去り、誤魔化し、周囲の方にご迷惑をかけないよう、気を遣うのみである。寂しいことである。
posted at 22:30 | DHC製品 | この記事のURL
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