日々のつれづれ日記です。
本や映画や舞台の感想、友達の話、愛犬の話、etc、etc。
気まぐれ更新なので、気ままにお付き合いください♪

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時を数える [2008年10月29日(水)]

  ♪ となりのトトロ、 ト・ト・ロ〜〜 ♪ 

・・・もぉり〜の なぁかに〜・・・ではありません(笑)
我が家の次女・美羽、久々に登場
大きくなりました。
現在、2.7kg

最近、猫の写真が更新されてないじゃないかと友人に言われて、そういえばそうだったと慌てた次第
立て続けのワンコ騒動にかかりきりで、スミマセンです
みんなめでたく一件落着したので、たまりたまったニャンコきょうだいの写真をまとめて公開とまいりましょう。

いざ!



↑ 美羽は、しっぽが長〜いの
しっぽの長さ、25cm。



↑ これは、実姉のミミちゃん
このコも、しっぽが長〜いの(笑)

色は似てないけど、同じDNAを感じるにゃ・・・



↑ 兄(弟?)の、ノンちゃん。
古い田舎家の天井裏で生まれた五つ子のうち、いちばんの災難に巻き込まれたのがこの子
まだ目も開かないうちに、壁と壁の隙間に転げ落ちてしまい、隣家の大工さんに台所の天袋や壁を電気ドリルでぶち壊してもらって、ようやくレスキューした
ここだよ〜っ、ボクはここにいるよ〜っ、助けて〜っ、と壁の中から必死で鳴き続けたこの坊やは、救出されてからも、およそ赤ちゃん猫らしからぬ大声で、ニャーッ! ニャーッ! と鳴く子だった。
(だから、里親さんが決まるまでの仮名は “ニャー” だった)

同じ市内に養子に行って、しばらく後、1ヶ月ほど年下の“弟”が新しく家族に加わり、強運のノンちゃんは優しい兄貴になったのでした



↑ ノンちゃんの “弟” 、メルちゃん。
眩しいほど真っ白な体にオッドアイ(左右の眸の色が違う)の、ミステリアスな美少年・・・と思いきや、どこででも寝てしまう、無邪気な度胸の持ち主(笑)

    

美羽のきょうだいは、あと2匹いるのだけど、あいにく手元に写真がなくて

でも、ブログやメールでちょくちょく近況報告をして下さるのがありがたくて、とても楽しみでね

耳に残るは君の歌声・・・ではないけれど、私の耳には今でも、5匹の赤ちゃん猫の合唱が消えずに残っている。
全員の声の違いを、聞き分けられた嬉しさも。
哺乳瓶の乳首をくわえた瞬間、濃いブルーの小さな眸がぱっと見開かれて、ミルクを飲むリズムに合わせて両耳がぴこぴこ動いていた姿の愛らしさも。

あの、かけがえのない時間たち。
大事な大事な、宝物をもらった、と思う。

中島みゆきさんの『夜を往け』というアルバムのブックレットに、素敵なメッセージが書かれていて、それが昔から大好きで・・・

  “ 君は何年 生きていますか
    あたし 他人を喜べる数で 時を数えたい”


私は本当は何歳なんだろうか、と、時々ふと迷子の感覚に陥ることがある。
まだ少女のような気がしたり、すでに還暦も過ぎたような気がしたり。

それはたぶん、「他人を喜べる」ようになってからの年数が、それほど長く経っていないからだ。
キレイな例え方をするなら眠り姫、あけすけな言い方をするなら、虫食い穴だらけの人生。
もうすぐ30年になる私の人生は、あちこちに、言葉にできない空白のようなものが存在している。
心ここに在らず、で生きていた時間。

その空白を詰めたら、何年くらい残る?

他人を喜べる数・・・イコール、ほんとの人生なら。

他人、は、ひとじゃなくてもいいんだと思う。
猫でも、犬でも、花でも、音楽でも、絵でも。
・・・時々は、自分の存在も、その端くれに加えてやってもいい?

所詮、限られた時間なら。

所詮、小さな命なら。

時には両腕を広げて、時にはひそやかに・・・

心のままに愛して、喜んで、生きたいよね・・・

子猫たちの命のぬくもりが、あらためて教えてくれた気がしていた。

一期一会の、縁に感謝。
posted at 00:18 | この記事のURL
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忘れないで [2008年10月22日(水)]
“期間限定居候”だったクロは、先週末、新しい家族となったTさん宅に引越しをした
これにて一件落着。

ほっとして・・・寂しくて・・・嬉しくて・・・



あどけなくピュアな目をした、甘えん坊

10kg足らずの体重は、亡きアリーと同じくらい。

散歩に出れば、嬉しくてたまらないというように、ぐんぐんとリードを引っ張るので、私の手にはまるで縛り上げられたような跡がついた。
しつけの行き届いた優等生の犬なら、こうはならない(笑)
そういうのもアリーっぽくて、すごぉーく、いい

永遠の親馬鹿!!
アリーも苦笑いしていることだろう。


仲良しのご近所さんとの協力体制のもと、散歩はこんな感じ



オンナ3人&犬5匹の、大所帯の散歩は、注目の的でありました(笑)

あまりにも足の長さが違いすぎる、おちびのネル姫、キミもよく頑張った!!



帰宅後は、すのこを敷いた玄関でのんびり

シャンプーやらブラッシングやら、健康診断やら避妊手術やら投薬やら、新居へお引越しの前にすることがやたら多くて、慌しくも楽しい、貴重な6日間だった。

・・・別れの日の朝。
午後2時には家を出なければならないので、名残を惜しんで、朝からクロにかかりきり。

デジカメとビデオカメラをフル稼働して、クロだけでなく、玄関にトコトコ現れたネルと美羽も含めて、三者三様の愛くるしい姿をひたすら撮りまくった。

――ワン!

刻限が迫り、ビデオカメラのスイッチを切ってバッグに納めた時、クロはいきなり、大きな声で吠えた。

私の顔をじっと見つめながら、

・・・・・・ワン!

はぁい、どうしたの、と声をかけると、ふいに崩れるように伏せ、大きく口を開けて、さっきまでリラックスして寝そべっていた桐すのこに、ガッと歯を立てた。

「クロ?」

呼ぶと私の顔を見上げ、数秒のあいだ見つめると、また頭を振って、すのこに思いきり噛みついた。
ガツッ、と鈍い音を立てて・・・身悶えるように、何度も、何度も。
自分がここにいたという、証を刻もうとしたのだろうか。

2枚のすのこには、無数の歯型がついた。

わかっていたのだろう、きっと。
6日間・・・いや、手術入院を挟んだから、実質は5日足らず・・・一緒に過ごした私とは、今日でお別れだと。
家を出たら、もう二度と、こうしてパズルのようにすのこを敷いた玄関に帰ってくることはないと。

クロ、大丈夫だよ。
そんなことしなくても、あんたがここにいたこと、忘れたりしないよ。

立ち上がって私の胸に頭を押しつけてきたクロを抱きしめたら、泣けてきた。

いつのまにかネルが近づいてきて、うるんだ優しい目で見つめているのに気付くと、もっとボロボロに泣けてきた。



クロの新しいお母さんは、とても大らかであたたかな雰囲気をもったひとだった。

このひとの傍でなら、クロはずっとずっと、幸せに暮らせるだろう、と確信できた
これから年老いても、病気になっても、何らかのハンディを負うことになったとしても、その折々にいちばんいい方法を考えて、ありのままのクロを慈しんでくださるだろう、と。

嬉しかった。
ひたすら、感謝!!

送り届けた帰りの車の中でも、また泣いたけれど。
これは、中島みゆきさんの歌のせいにしておこう。

  “ 忘れないで 遠く離れても 短い日々も 浅い縁も
    忘れないで 私のことより あなたの笑顔を忘れないで ”

                    ―― Song by 『一期一会』――


彼女の新居は、私の会社のすぐ近くだから、そう「遠く離れ」るわけでもないしさ。
その涙は、とても、幸せで爽快な寂しさだった。

私の愛しい、3人目の娘・・・いつまでも元気で幸せであれ!

posted at 22:22 | この記事のURL
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「可愛い」 [2008年10月18日(土)]
・・・というコトバは、外国でも通じるらしいと聞いたことがある。

またある年配のひとが、
「現代の若者語から『カワイイ』と『ヤバイ』と『ウザイ』を取っ払ったら何も残らない」
と言うのを聞いて、ごもっとも、と吹き出してしまったこともある。

可愛い。かわいい。カワイイ

たしかに便利な言葉。
時に、あまりにも安っぽく使われすぎるほどの。

私が口にする時の「可愛い」というニュアンスは、かつての愛犬・アリーのイメージが根強い

勝気で喧嘩早く、でも甘えん坊の寂しがり屋で、鉄火な気性のくせに、どこかポカッと抜けている、アンバランスさ。
表情や喜怒哀楽が豊かで、美味しそうにものを食べて、勝手気ままだけれど憎めないお嬢様気質。

いわゆる「優等生」には、逆立ちしたってなれないタイプ。
・・・で。
そんじょそこらの「優等生」なんか、逆立ちしたって敵わないタイプ(笑)

アリーが天国へ行って、もうすぐ7年になるけれど。

今、私の傍にいる、小さなネルも、期間限定居候のクロも、たまらなく「可愛い」と感じるツボは、どこかアリーと通じている。
言葉にならない愛しさが胸を突き上げる時、凛と美しい目をしたアリーが、あの頃の姿のままで、私に寄り添って笑っている気がする。

いつまでも、どこまでも、同じ速さで歩き続けられると信じていた、たったひとりの妹。
かけがえのない相棒は、永久欠番だ。

だからこそ、今、新たな縁のできた犬たちを、心から可愛いと、守りたいと、思う。

姉さん、アンタは永遠にアタシのものだね・・・と笑うアリーと二人三脚で、「可愛い」ものたちを力一杯、愛一杯で守り続けたい、と
posted at 00:03 | この記事のURL
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ちょいと拝借 [2008年10月14日(火)]
このサークルは、ネルが我が家へ来た時に揃えたものなので、“NELL” とピンクの表札がかかってます



でも、ネルは基本的に室内フリーなので、今は、サークルは美羽のもの。
猫用トイレ・爪とぎ・寝床が揃った、にゃんこルーム

右奥に見えますのが、即席ベッドでございます

(体が小さいので、100均SHOPの整理かごにタオルを敷いただけ。つい先日、ちゃんとした猫ベッドを買ったばかりです)

中に、黒い影。
にゃんこが寝ております・・・



・・・・・・んっ!?



ネルじゃないのっ!?

美羽にゃんこが窓辺で寝ていて、猫ルームが留守だったので(一日の大半はそうなんだけど)、勝手に拝借していた模様(笑)



思わずゲラゲラ笑いながら、証拠写真(?)を撮るために、寝床ごと引っぱり出したら、この顔

  “ ママったら、そんなに涙こぼして大笑いしなくたって・・・妹のベッド、ちょっと寝てみたかっただけよ”

大は小を兼ねる、っていうけど。

小は大を兼ねないんだよねぇ・・・

てんこ盛りの大笑い、御馳走様! やれやれ・・・
posted at 23:40 | この記事のURL
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遺伝? [2008年10月13日(月)]
先日のブログ「犬の眸」で紹介した兄妹犬は、大阪府内のシェルターに引越しをすませて、とりあえず一段落
と思った矢先、新たな居候犬がやってきた。
ただ、これは幸い、すぐに里親候補の名乗りをあげてくれたひとがいたので、我が家の玄関の居候は、週末までの期間限定

知り合いになった犬の訓練所から受けた、里親探しの依頼だった。
その犬――1歳3ヶ月になる雑種犬の「クロ」は、今年の1月(生後およそ半年の頃)に、1ヶ月間の基礎訓練という約束で、その訓練所に預けられた。
事前連絡もない、飛び込みの依頼だったらしい。
申し込み書類をしたためるやいなや、そそくさと帰ってしまったその若い飼い主は、一度も面会に訪れず、1ヶ月の期間が満了しても引き取りに現れず、何の連絡も支払いもなかった。
訓練士さんが連絡を取ろうとした時にはすでに、記入されていた携帯番号は使われておらず、住所は引き払った後だったそうだ。

飼育放棄・・・

「ほんで、ずうっとうちで、タダ飯を食うとるんですわ」

と苦笑いしつつも、その訓練所はクロを放り出さず、狂犬病予防接種やフィラリア予防薬などの医療ケアも含めて、面倒を見てこられていた。
とはいえ、一般住宅地内の小さな訓練所なので、人手とスペースは限られている。
何だかんだと世話のかかる居候がいるのは、本来の訓練所業務にも支障をきたし、飼い主に放棄されたクロを不憫に思っても、充分な時間をさいて相手をしてやることもできず、板挟み状態で困っておられた。

例の兄妹犬の一件を通じて知り合いになったので、

「では、クロの写真を撮って帰って、こちらでも里親募集の働きかけをしましょう」

と申し出た。
それで、昨年私がネルを貰い受けるきっかけになった、全国規模の掲示板 『いつでも里親募集中』 に掲載したところ、丸一日もたたないうちに、1件のレスがあった。

先住犬のいるご家庭で、クロの写真が、「昨年永眠した愛犬にそっくり」で、ぜひ里親になりたい、と言って下さった。
しかも、お住まいは私の職場のすぐ近く

こんな幸運な偶然があるのか、と驚くばかり

その家の先住犬が男の子で、こちらのクロは女の子なので、避妊手術を済ませてからお引き合わせしましょう、ということで話がまとまった。
私の住む地域は、こういう飼い主のいない犬猫の避妊手術に対しては、市から助成金が下りるので、私が「仮親」となって手術の手続きをした方が経済的にベターだと思い、それまでの数日の仮住まいが我が家の玄関、という次第になったわけだ。

さっき、風呂場でシャンプーもすませた
怒って暴れるわけではないのだけれど、シャンプーに慣れていないらしく、遊んでいると勘違いしたのか、やたらとはしゃぎ回り、クロも私も泡まみれの大格闘で・・・

まだ1歳3ヶ月・・・人間に換算すると、15歳くらいだ。
なりは立派だけれど、中身はまだ遊びたい盛りのおてんば少女

可愛いコ

ハフ、ハフッ、と強気に吠えかかったネルに、遊ぼうよ〜とねだるようにキュンキュンと鼻を鳴らしたクロ。
ネル・・・体は小さくても、姉貴分のつもりなのね(笑)
その短足おチビの姉貴分、吠えたのは最初だけで、あとは仲良く一緒に散歩しております

優しいコ

母が昔、しみじみとつぶやいていたのを思い出す。

「誰かのために、何かできる手があるのって、ほんとに、感謝だよね」

そんなこと言いつつ、母は「誰かのために」無理しすぎるたちで、その無理が結局は周囲や家族を疲れさせたり、苛立ちをぶつけ合ったりする原因にもなっていたので、そういうのを “過ぎたるは及ばざるが如し” っていうんだよ・・・と、私は常々やるせなく思っていたのだけれど。

でも。

・・・うん。
そうだね。
何はともあれ、元気に動く体に、犬を愛撫できる手に、とりあえず、感謝なのかな。

互いにずっと、反発と衝突の連続だった、母と私。

やっぱり同じ血が流れていると感じるのは、こんな時だったりして・・・
posted at 11:35 | この記事のURL
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伴侶 [2008年10月08日(水)]
先週末、従弟の結婚式に出席した
お相手は中学時代の同級生で、足かけ12年の付き合いになるという、ちゃきちゃきした可愛いコ

親しい友人たちは、まだみんな独身なので(・・・あ、一人だけいた!国際結婚した親友が・・・)、年齢のわりには、結婚式に出席する機会もほとんどないのだけれど、それにしても。

それにしても・・・!!
こんなに素敵な結婚式があるだろうか、と驚くばかりだった。

伯父さん伯母さん、おじいさんおばあさん、と年配の身内ばかりが多いと、どうしても一般的な形式ばかりを重視したものになってしまうのだろうが、今回の式は、途方もない若者パワーに溢れていて。
受付から裏方から、サプライズの余興も二次会の一切合財もみんな、大勢の友達のLOVE&POWER
手作り感と洒落っ気がいい具合にブレンドされたような、ユニークなものになっていて

“幼なじみ” 、 “地元の親友” 、そして “きょうだい” ・・・

私の知りえないユートピア。
そのあたたかさや安心感がどういうものか、想像さえつかない・・・

7、8歳の頃、春休みや夏休みになると、姉弟3人揃って、我が家へ遊びに来ていた。
期間限定の、“4人姉弟”・・・それは、体が弱いために何人もの子供を生むことを諦めた母の理想であり、ひとりっ子が寂しかった私の眩しい夢だった。

白いリング型のタオル掛けを外してきては頭に乗っけて、

「おれ、スーパーゼウス!」

とふざけていた、ヤンチャな従弟。
双子の弟よりも、じゃんけんが弱くて、涙もろかったショーネン
幼い頃の顔は、実のお姉ちゃんよりも、従姉の私に似ていた。

年ごとに会う機会は減り、何年ものブランクを経て顔を見ると、

「あら〜、いい男になって

「あら〜、大男になって

なんて笑っていたのだけれど。

いい年の重ね方をしたんだね。
こんなにもいっぱいの、いい友達に恵まれながら大人になったんだね。
だからこんなに、素敵な伴侶に出会えたのね。
この結婚式は最高の、幸せのおすそわけ

    

・・・三十路も間近になって、ひとりでいると、
「どういう男がタイプなの?」
「理想が高すぎるんじゃないの?」
なんてことを、時々言われる。

そんなことないよ。
私は背高のっぽの女だけど、相手は小柄なひとだって構わない。
年収どれだけだとか、学歴どうのこうの、全然関係ない。
ぶっちゃけた話、私はどうやらバイセクシャルだから、「婚姻」とか「出産」というものを度外視した “人生の伴侶” としてなら、相手が女であろうとニューハーフであろうと別にいいじゃない、と思っているくらいで(笑)

ただ、自分の心に対して正直で、友達の多いひとであってほしい。
大勢の友達を愛し、友達に慕われるひとであってほしい。

信頼できるひとである、という、いちばんシンプルな証

・・・ん〜でもって、この親馬鹿ママとしては、ネルと美羽を、私と同じくらい大事にしてほしいっていう条件は外せないけどさ(笑)

理想、高すぎない・・・よね?? 

どこにいるのかなぁ、私の伴侶・・・
posted at 23:19 | この記事のURL
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