セキセイインコのフジコと暮らす日々のことあれこれ。
歯列矯正も進行中。
この春、ベランダガーデニングも開始☆
どこにでも登場してしまうフジコは、実は男の子なのだ。

2008年08月  >
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント♪
rinkyohhen
ナス三昧 (08/28)
ピッチ
ナス三昧 (08/27)
hiro
役に立ちたいフジコ (08/27)
ハート
ナス三昧 (08/27)
みわ
ナス三昧 (08/27)
megumi
ナス三昧 (08/27)
のの
新潟の野菜 (08/27)
のの
ナス三昧 (08/27)
にほんブログ村 鳥ブログ セキセイインコへにほんブログ村 花ブログ ベランダガーデンへ
フジコも絶賛・読書イス [2008年03月16日(日)]
以前から欲しいと思っていた読書イスを購入した。
本当は、オットマン付きのパーソナルチェアーが憧れなんだけど、
我が家にそんな巨大なイスを置くスペースもなく、座椅子とソファの
中間のようなモノであきらめる・・。
でもこのソファ(あえてソファとよぶ!)、実際使ってみるとなかなかに調子がいい。
短い足が4本ついているので程よい高さもあり、何段階かリクライニングもするし、
割と座高が高いので頭まで支えてくれる。
(頭は姿勢良く座ると出ちゃうんだけど、ダラリと座ると乗せられる)
最近はコレに座って読書をするのがお気に入り
最初は(邪魔だと言って)買うのを渋っていたフジオさんも、けっこう気に入った様子で
ダラリと座ってテレビなぞ見ている。

さて、どんなイスなのか、フジコさんに紹介していただこう。

『どれどれ』 フジコ、チェック中

どうですか
『あのねー』

『いいみたい

ホント?よかった
じゃあ、ちょっといんのすけにもすわらせてくれるカナ
『なんだかね眠くなってきたの』


えっ?眠いって・・
・・・』

フジコ、いんのすけも座ってみたい


イスが届いた日のひとコマであった・・
posted at 14:18 | 器・調度品 | この記事のURL
コメント(6) | トラックバック(0)
トルコの雑貨 [2007年12月18日(火)]
トルコの輸入雑貨を扱うネットショップで、30%OFFセールをしていたので、
クッションカバーを購入した。
このお店でクッションカバーを買うのはすでに3度目。
柄がカワイイのと、素材もまずまずな所が気に入っており、しかも今回30%
オフと聞いて、ついつい衝動買いしてしまった

そして届いたのがコチラ!

トルコの国旗、星と月の柄が全体に散りばめられていて、素材は
コーデュロイのような感じカナ?
なかなかの肌触り

四隅についたフリンジがキュート

年末という事もあり、オリジナル卓上カレンダーがオマケに付いてきた
しかしこのカレンダー、暦がトルコ仕様なので、祝日が変
写真もステキだし勿体無いので、日本仕様に手直しして使う事に決定。
トルコの休日などが分かって、ちょっとだけ楽しいカモ(意味ないんだけどネ・・)。
因みに来年のラマザンは、9/1スタートらしい。

『予定書いていい?』   あればね

なんかのぞいてマス・・

最後の方には、市外局番一覧や、重要電話番号一覧などのっている。
太字で書いてあるのは最重要番号!ってことだろうな。
   (警察)  115
   (消防)  110 
   (HIZIR ACiL SERViS)  112  救急施設?レスキューとかカナ・・?

その他郵便や道路情報など色々記載されているようだけど、トルコも日本と
同じ3ケタなんだ〜。
ま、絶対に使う事はないけどね。
posted at 13:30 | 器・調度品 | この記事のURL
コメント(4) | トラックバック(0)
琉球漆器 [2007年11月13日(火)]
夏に行った旅行の際、沖縄の伝統工芸品である「琉球漆器」
を買ってきた。
今回購入したのは、ハイビスカス・ユウナの花模様の箸・お椀
それぞれ二ツづつ。
箸・椀をセットで使いたかったので、ユウナ柄の無かったお椀は、
特別注文で作って頂き、後日まとめて郵送してもらった。
旅行後2週間程で届いたのだが、新しく絵を入れたばかりの
お椀は、
『末永く美しい状態で使って頂く為、2ヶ月おき完全に乾いてから
お使い下さい』との注意書きが同封されていた。
2ヶ月も〜!?と少し驚いたが、ずっとキレイに使っていきたいから、
待ち遠しく眺めつつ、楽しみに待っている。

ここで琉球漆器のお話を少し。
琉球漆器の歴史は古く15世紀にまでさかのぼる事ができる。
当時の記録によれば日本は勿論、中国、朝鮮にまで
その名を知られていたという。
中国への進物、また江戸幕府への献上品としても重要な
輸出品となり、琉球王府を支えていた。
琉球でここまで漆器が発達した理由としては、その自然環境も
大きな理由の一つとなっている様で、高温多湿で、年中強い
紫外線が降り注ぐ亜熱帯気候が、漆の自然乾燥に理想的であり、
尚且つ朱塗りが鮮明に発色するという。

確かにその特徴である、あざやかな朱塗りと黒塗りのコントラスト
がとてもキレイで、実用品として使いたい反面、装飾品として
飾っておきたくもなる。
ハイビスカスやデイゴ・ユウナの花で絵付けされているのが
いかにも沖縄らしく、今回出会ってすっかりトリコになってしまった。
少し高価であるし、気軽に買えるお土産品ではないが、また沖縄を
訪れる機会があれば、少しづつコレクションしていきないな
と思っている。






ハイビスカス(奥)
ユウナ(手前)






箸もお揃いの柄に

『ねえ、なんで2個づつなの?』
posted at 13:50 | 器・調度品 | この記事のURL
コメント(4) | トラックバック(0)
手作りの食器 [2007年10月15日(月)]
義弟のお父さまが趣味で陶芸をやられている。
趣味とは言ってもその腕前は素晴らしく、店頭に並んで
いてもおかしくないと思えるほど!
今回、我々夫婦のために素敵な夫婦茶碗を作って下さった
シンプルでいて、深みのある落ち着いた色合い、少し重みが
あって大きさも丁度いい。
早速使わせて頂いているが、実にしっくりと使いやすい。
結婚して以来、ずっと夫婦茶碗が欲しいと思いつつ、なかなか
手に入れる機会がなかったので、この手作りの器は本当にうれしい
いつまでも、大切に使わせていただいきたいと思っている。



何色というのだろう?
少し桃色がかったような
橙がかったような
茶色のような・・・
不思議な色。
とてもキレイな色合いデス





↓一緒にいただいたお皿。
椿とホウセンカの花が絵付けしてあり、使うのが勿体無いくらい。
器を作るだけでなく、描くセンスも素晴らしい!
フジコ、気に入ったのか中に突入〜。
 

しまっておく方が勿体無い!早速使用



こちらは、以前いただいた鉢。
納豆鉢として、ほぼ毎日のように
食卓に登場。
仲間のお茶碗がやってきて、
きっと喜んでいるね
posted at 13:35 | 器・調度品 | この記事のURL
コメント(6) | トラックバック(0)
プロフィール


いんのすけ
自己紹介
ブログ

http://www.dhcblog.com/sekisei/index1_0.rdf
おともだち♪

最新トラックバック
塩豚 (06/25)
蜂蜜研究 (03/03)
ログイン
Mypagetopに戻る