中国・広州生活を綴ります。
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Book Sale! [2008年02月29日(金)]
今日は前回も記事にしたブックセールに行ってきました。
本屋さんが、不良品を安く売るという不定期の購買会です。

中国で印刷された主に子供向けの洋書が売られています。
輸出前の検品ではじかれたものを買うんですから、
輸入された本を買うよりも、だいぶお得です。

今日もいろいろ買いました。

 子供の読み物  7冊
 上質な日記帳  2冊
 クロスワードパズル(学校教材らしい)
 パスタのレシピ本

11冊買って、しめて345元(≒5150円)なり!

でも、かなり値打ちのある買物でしたよ。

アメリカの市販用の値札のある7冊を計算しただけで99ドル!
あと4冊もトータルで30ドルはしそうですから、
全部でだいたい130ドル(≒13805円)!

本って安く手に入れることがあまり無いので、
とってもお得な気持ち。


ちなみに今日は、学校を通して、
Scholastic(アメリカの出版社)のオーダーもしたのでした。
子供用の辞書と類語辞典が欲しかったんです。
こちらは7冊オーダーして564元。
やっぱり、ブックセールの方がお得ですね〜!

それにしても、どんだけ買うんだ。わたし。。。
posted at 19:59 | Event | この記事のURL
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テロ対策!! [2008年02月29日(金)]
一昨日、ししの友達、アラブ人のウくんが遊びに来ました。
そこで、ししとウくんが二人してわたしに嬉しそうに話した内容。

『校長先生が、明日なんかの訓練をするって言ってた。
 目に見えないすっごい危ない犬が校庭にいるから
 みんなでどこかの部屋に隠れるんだって〜。』

・・・なんのこっちゃ

で、学校からの手紙を読んで納得。

昨日、学校で Lock down 演習というのが行われたのです。
非常事態の対策として、
子供たちが近くにある一室に避難してとどまるというもの。

で、校長先生から、子供たちには事前に
『目に見えない危ない犬から避難する』という形で、
訓練の趣旨が説明されていたのでした。


これって、テロや、不審者対策ですよね。


なんで、今の時期にこんな訓練するんだろう。。。

昔、アメリカに住んでいた頃、子供の学校では、
火事を想定した避難訓練は頻繁にあったけれど、
こんな訓練は無かったなぁ。

まさか、CIAかなんかから
『危険度が上がっているから訓練するように』
なんて、お達しがあったんだったりして


深読みしちゃってかえって不安に。
なんせ、911のときアメリカに住んでいましたから、
そういうのは気になるんです。

さっそく、今日、校長先生がいたので突撃質問。
「国際情勢とかが関係してこの時期にしたんですかね?」
と、おそるおそる聞いたら、
必ずこの訓練は一年のうち1回はするように、と、
国から求められていて、昨日にしたのはたまたまなんだそうで。


あ〜、よかった。一安心。


ちなみに、ししに
「Lock down どうだった?」と聞いたところ、
「最悪!」ですって。

丁度引率の先生が女性だったために、
ししのいた男の子のグループが、
全員女子トイレに匿われることになったんだそうで。

あ〜、このころの男子トイレって、異界だったもんなぁ。
と、過ぎ去りし日々を思い出して、
ちょっと甘じょっぱい気持ちになったわたしでした。
posted at 00:14 | School | この記事のURL
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任命! [2008年02月25日(月)]
自慢ではありませんが、リーダーシップのかけらも無いわたし。

長のつく役なんて、小学5年生のときの手芸クラブ副部長だけ。
それがこの人生でたった一度きりだったんです。

そんなわたしが、
4月に行われる学校のお祭り(国際色豊かな屋台を出す)で、
まさか日本代表になってしまうとは!!・・・とほほ。


わたしが悪いのです。

今日は第1回目のミーティングだったのですが、
まとめ役の人に、どうしても納得がいかず質問。
「どうしてわたしが選ばれたの?」
「だって、あなたしか代表に志願してなかったから。」

な、なんですと〜!
転入初期に提出した、PTAボランティア志願リスト。
わたしのを見せてもらったら、
祭りのボランティアと、祭りの国代表、
両方にチェックしているではありませんか!

うぁ〜、当時、引越や転入であまりにもばたばたしていて、
よくわからなかったのにつけちゃったのね、わたし。

自業自得です。
こうなったら、頑張ります。

日本ブースは、
みなが帰省の度に買い集めた珍しい日本のお菓子を売ったり、
ヨーヨー釣りの道具を日本で手配して持ってきて、
ゲームコーナーを設けたりと、
例年大盛況なんだそうで。。。。


プ,プレッシャー
posted at 23:59 | Diary | この記事のURL
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お受験! [2008年02月25日(月)]
先週末のこと。
ぴいすの担任のけー先生に、放課後お話ししたいと言われました。

いや〜な予感がしたのですが、案の定、進級についてでした。

ぴいすは、日本ではこの春に年中さんになる年ですが、
生まれ月の関係で、
今の学校では秋から年長さんになれます。

しかし、今、ぴいすがいる幼稚部から、
年長の付属する小学部へ進級するには、
外部からの子供と同じテストにパスしなければならないのです。
テスト内容は、主に、基本の英語力があるかどうか、のようです。

「文字の認知などのテストはおそらく大丈夫でしょう」
とは、けー先生の談。
「問題は面接で行われる会話です。」と・・・

本番のテストでは、小学部の入学担当の先生が面接官となり、
幼稚園の先生は同席できないとのこと。
英語がままならないうえに、口数が少なくシャイなぴいすのこと。
その条件で面接をパスするには、練習が必要だと。

けー先生曰く、
彼女が言うことを、ぴいすは100%分かっているそうで、
けー先生が年齢を尋ねると、
指折り数えて、一生懸命答えようとするんだけれども、
あまりにも時間がかかるために
実際のテストでは、
面接官には『英語力が無い』と受け取られるのでは、と。

けー先生に、
ぴいすにテストのことを話して聞かせて、心構えをさせ、
練習もすることを約束して帰宅。

さっそくぴいすに英語でインタビュー開始。

わたし:「名前は何ですか?」
ぴいす:「(名字)、(名前)、(セカンドネーム)」
わたし:「あのね、英語では(名前)(セカ)(名字)だよ。」
ぴいす:「・・・・ゴニョゴニョ」
わたし:「何歳ですか?」
ぴいす:「(うつむいて指折り数えて)・・・1,2,3,4・・4さい」

うっわ〜、こりゃ大変だわ。

そんなわけで、この週末は思い出したら面接ごっこ。

この間、DVD屋さんで『暴れん坊ママ』を買って、
あまりにも面白くって一気に見たのですが、
まさか、それから1週間後、
自分がお受験の渦中にいることになろうとは!

決戦の日は3月末日。
あと1ヶ月、頑張ります!オー!
posted at 01:23 | School | この記事のURL
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Koh Samui の悲劇 [2008年02月24日(日)]
あれは忘れもしない、3日目のことです。


その日は、パパとぴかはジェットスキーまで堪能して、
みんなで楽しい一日を過ごしたのでした。

その夕方、ディナーに街に繰り出しすための、
お昼寝タイムに異変は起こりました。

パパの様子がおかしい!
寝込んで、おなかが痛いと苦しんでいます。

ふと頭をよぎるのは数年前のグアム旅行。
グアムに着くなり具合の悪くなったパパ。
その夜、医者を呼び、翌日には1日入院したのでした。
結局、帰国後、胃カメラまで飲んで、急性胃炎と判明したっけ。

速攻でお医者さんを呼ぶ手配をして、じりじり待つこと1時間。
パパの腹痛も最大となり、
過呼吸になって大変なときにお医者さんが到着してくれました。
ほんと、助かった。

女医さんと看護婦さんとわたしで、
つった両足をストレッチしたり、大きなパパを介抱。
結局、カーテンレールにハンガーを2こつなげてひっかけて、
そこに点滴袋を下げる、という、
サバイバルな感じでやっとこさ落ち着きました。

とても感じの良い先生で、しかも的確な診断と処置だったようで、
翌日にはずいぶん落ち着いて、
夜には少し外出できるようになっていました。

気になる診断は、急性胃腸炎。
疲れやストレスが原因のこともあるし、
もともと胃が繊細で、
タイのどこにでもいるウイルスに当たっちゃったのかも、
とのこと。


本人、グアムに引き続き2度目なので
『自分に南国は向いてないのかも』
なんて、悩んじゃってましたが、
今では次の旅行の予定をあれこれ考えているようなので、
完全復活ですね。
良かったね、パパ!


おまけ
子供たちは、パパが臥せっていた4日目、
プールで、スキューバのお店のおじさんと仲良くなって、
スキューバダイビングの練習をさせてもらいました。
とっても楽しそうでしたよ!
posted at 01:28 | Trip | この記事のURL
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Koh Samui [2008年02月22日(金)]
子供たちの学校は旧正月の休暇で、2週間お休みでした。
(なんと、現地の中国人の学校は1ヶ月お休みだそう。)

そんなわけで、
旧正月の元日を挟んで、5日間タイのサムイ島に遊びに行きました。

名前に反して常夏の島です。
異例の寒波に襲われていた中国南部から、しばしの避難。

タイの人々は皆にこやかで、ほんわかしています。
せかせかした都会の広州とは大違いで、の〜んびり

今回滞在したのは、The Imperial Boat House Hotel といって、
実際に使用されたボートを客室にしたユニークなホテルです。

ココナッツに蓮の花、ブーゲンビリアなど
花盛りの南国庭園の中に、
2階建てのボートが、独立した客室として建ち並んでいます。

ホテルというより、バンガローといった雰囲気です。
子供たちは、このユニークな雰囲気に大喜び。

ホテル内には、これまた大型のボート型のプールがあり、
(海水を濾過して使っているようで、塩素臭くなくて快適)
美しい砂のビーチも面している。

子供たちとぼけぼけと泳いだり本を読んだりして過ごしました。

サムイ島は、ヨーロッパからの観光客が多く、
(これは、以前行ったプーケットも同様でした。)
欧米人といえばアメリカ人の多い環境しか知らない我が家には、
文化の違いがとても新鮮でした。

ま〜、一言で言っちゃえば、トップレスってことです。
プールサイドで、木陰のある一角には、
なぜかトップレスのおばちゃんたちがちらほら。
一応、公共の場であることを配慮してるんでしょうかね。
あの堂々っぷりは、恥じらいがあるとも思えないし。
隣でくつろぐ旦那さんたちは、本当のところOKなのかな・・・?
なんて、こちらが心配しちゃったり。

わたしの観察のかぎりでは、80%はおばちゃんです。
ごくまれに、お姉ちゃんもいますが・・・
基本的に、お姉ちゃんは自分の価値を分かっているので、
あまりしないのでしょうね。

そして、断言します!
トップレスの女性に貧乳はいません!
みんな自信がある(もしくはあった)んだろうなぁと思わせる。

このように書くとウハウハのようですが、
実際は、全身まんべんなくこんがり焼けているために、
パッと見、おっぱいに気付かなかったりします。
あぁ、おっぱいというのは、
凹凸だけではなく、色によっても識別されていたんだぁ、
と再認識。

タイのグリーンカレーも春巻きも、トムヤンクンも、
すべてブールサイドで堪能しました。
意外にも、子供たちもタイフードがお気に召した様子。

長期間楽しむヨーロッパ人向けにつくられているからか、
アメリカ人向けのリゾート地より、物価が安く感じました。

のんびりとした良い休暇でした。


とある一つの出来事をのぞいては・・・
posted at 22:40 | Trip | この記事のURL
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紅包狂想曲 その後 [2008年02月22日(金)]
さてさて、
お正月休みにパパとせっせと内職して用意した紅包(ホンバオ)。
その総数、230余。
それらは全部売り切れたのでしょうか?

いえいえ、とんでもない。
ずいぶん売れ残っちゃいました。

外出するとき、各所に控える警備員もいつも通り。
紅包を渡すと、嬉しそうに新年の挨拶をしてくれますが、
なんか拍子抜けです。
みんな、わらわらと寄ってくるという話だったのになぁ

どうやら、外国人だから、初めから期待されていなかったみたい。
恐れ過ぎでした。

パパの職場でも、遠慮してもらいにこなかった人が多くいたそうで、
「そんなときは、自分から配りにいかなくちゃダメだよ」
なんてアドバイスを後から授かったそうな。

でも、こっちも気恥ずかしくて踏み込むのには勇気が要りますよね。
来年からの参考にします。


さて、紅包後日談。

運転手さんとお手伝いさんには、
太っ腹に包んだつもりだったのですが、
彼らからも、我が家の子供たちに紅包をいただいてしまいました。

100元も包んでもらって、それを3人分ですよ
彼らのそれぞれのお子さんに200元ずつ包んだのに、
それより貰ってるじゃん

一人っ子政策の国で、三人前も彼らからせしめちゃって、
なんか、申し訳なくって、軽く凹みました。

さらに、お手伝いさんからは、
お正月飾り、広州名物のお正月のクッキー、そしてバラの花束を、
運転手さんからは、高級そうな蜂蜜の詰め合わせをいただきました。

わたしが風邪を引いていたのを気遣って、
お水に溶いて飲みなさい、と。
(お湯で溶いては腫れが引かないと考えられているそうです。)

みんな、やさしい。
そして、みんな、太っ腹だなぁ。
posted at 11:52 | China | この記事のURL
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花火 [2008年02月22日(金)]
中国のお正月は、元日から数えて15日間お祝いするそうで、
今日は最後のお正月期間となります。
そんなわけで、今日は花火がいつもより多めです。





そうなんです。
お正月の期間は、あちらこちらで花火が見られます。

数発で終わることもあり、
どうも自治体や企業主催の花火大会ではなさそうだし、
かといって、
個人が買う打ち上げ花火の規模を遥かに超えている。

ある日、窓からよく見えるところで花火をしていたので、
観察していたら、こそこそと打ち上げをしている様に見える。
おかしいな

中国人に聞いてみたら、やっぱり個人であげているそう。
危険なので、数年前に政府が禁止をしたものの、
郊外でこっそり花火を作っては人々が売りにくるそうな。

だから逃げ腰で花火を揚げてたんですね〜。納得  
posted at 01:32 | China | この記事のURL
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紅包狂想曲 その2 [2008年02月21日(木)]
前回に続き、紅包(ホンバオ)について。

出回っているお札は、すべからくヘロンヘロンであるこの国でも、
なんと、紅包に使用するお札はピン札が好まれるとのこと!!

旧正月も差し迫った2月の頭、いざ銀行へ 
そこで、100,50,20元札は首尾よく替えてもらえましたが、
10元札が全くないとのこと!

新年の紅包準備にオリンピック景気が重なって、
どこも不足しているんだそうです。

紅包に包むお札の枚数は、偶数が好まれるそうなので、
10元の紅包には5元札を2枚入れることにして、
5元札の束を1つゲット。

でも、まだまだ足りない!あと4束!

ジモティーの運転手さんの方が融通が利くだろうと、
銀行にお使いをお願いしたものの、替えてくれなかったそう。

中国人は、みな知り合いの銀行員に頼んでピン札をゲットする
とは聞いていましたが、
普通に銀行の窓口に行くと、けんもほろろなそうで。

運転手のしゃさん曰く
「(わたし)さんが行って英語で話した方がいい。
 なぜなら、外国人にはマネージャーが来るから。」

なるほど。
ある程度権限のある、英語が話せるマネージャークラスの人と、
直接話して交渉した方が確実だ、と。

早速試すと、これがほんとに有効。

英語人の振りをして、下手でもとにかく沢山しゃべる。
すると、英語を話せるスタッフがやってきて、
ある場合は、意外とすんなり5元札の束を替えてくれるのです。
(どうも、一人につき制限があるようで、必ず1束だけ。)

勝率はほぼ5割!
ひたすら銀行のはしごをして、
やっとピン札を必要分そろえたのでした。


さて、今回の銀行巡りでびっくりしたこと。

とある窓口で、
100元冊の束をまとめてレンガ大になったブロックを、
無造作に3こほどバックにポイッと入れてる若い女性を目撃。

たま〜に、銀行で2000元(≒三万円)おろしたりすると、
盗られんじゃないかと思って気が気じゃなかったわたしが、
とんでもなく情けなくなりました・・・
posted at 12:40 | China | この記事のURL
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紅包狂想曲 [2008年02月21日(木)]
旧正月、ということはお正月。
お正月、といえばお年玉!

そうです、中国の旧正月にもお年玉をあげる風習が存在します。
使われるぽち袋は、決まって赤地に金文字のデザイン、
その名も『紅包』(ホンバオ)!!

この紅包の風習、日本と違うのは、
子供だけではなく、大人にもあげるという点。
中国南部に特有の文化だとか。

職場では、上司が部下に、
家庭では、雇い主が運転手さんやお手伝いさんに、
アパートでは、住人がサービス係や警備員に。。。

とにかく、主従関係のあるシチュエーションにおいて、
紅包が渡されるというのです。

何しろ初めてで勝手が分からない。
1月から地道にリサーチを重ね、情報収集にいそしんだのでした。

旧正月には、紅包を求めて皆いつもよりにこやかに寄ってくる、
なんて未確認情報まで飛び込んできて、戦々恐々

そこで分かったこと。
紅包の一般的な相場は、、、

その他大勢の相手には、10元もしくは5元でよい。(ホッ
  (アパートで働く人々、会社の部下の大多数など)
個人的な雇用関係にある人たちには、太っ腹に!
子供がいるなら、子供の分まであげる!
  (お手伝いさん、運転手さんには、月給分くらい)


そこで我が家が設定した紅包額は、、、

パパの職場:直属の部下の人たちには、100元。
   その他(なんと200人分!)には基本が10元。
   福引き形式にして、なかに100,50,20元をちりばめる。

家庭:運転手さんには、2000元+お子さんに200元。
   お手伝いさんには、1000元+お子さんに200元。

アパート:サービス係、警備員ともに、一律10元。

    

さて、そんなある日、アパートの従業員数を調べようと、
カスタマーサービスにて、

 わたし:「このオフィスには何人が働いてるの?」
 係の子:「4人です。」
 わたし:「じゃぁ、警備員は?」
 係の子:「・・・沢山です。」
 わたし:「あのね、紅包あげたいから、数教えて?」
 係の子:「いや、見かけた人だけでいいと思いますよ。
      ・・・沢山ですから。」
 わたし:「(なんかもやもやするなぁ)念のため教えて?」
 係の子:「(苦笑いしつつ)・・100人です。」
 わたし:絶句

作戦変更!警備員は、当日見かけた人だけにあげる!!

では、ここら辺で、待て次号!
posted at 00:40 | China | この記事のURL
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