魔王☆ [2008年07月06日(日)]
お気に入りの韓国ドラマの一つに『魔王』が。
見終わって紹介したいと思いつつ随分時間が経過。
そうこうしてるうちに日本版『魔王』がスタート
『宮〜クン Love in Palace』のチュ・ジフンが演じた
クールな表情の弁護士を癒し系の大野 智くんが

見てみたら案外いい感じ
ストーリーは分かってるが今後も楽しみ
日本版『魔王』放送記念ということで
本家韓国ドラマ『魔王』をさらっとご紹介。
韓国ドラマ『魔王』も放送前から期待大
お気に入りドラマ『復活』と同じ監督、作家、スタッフ
が再結集したドラマだったから。
登場する俳優たちも『復活』では悪役が刑事役だったり
秘書役がオタク系の役になってたりと
そういう面でも楽しめた。
主演は『復活』でも主演、刑事役のオム・テウンと
『宮』ではプリンス役、弁護士役のチュ・ジフン。
『美しき日々』でイ・ビョンホンの妹役だった
シン・ミナも中心人物。
シン・ミナ、その頃と随分顔立ちが違って見えた。
連続殺人事件が起きるが
直接犯人が手を下さず人の心情を上手く操って
自分の思い通りに進めていく過程が見事
毎回面白くて最後はどうなるかと思ったら・・・
制作側が伝えたいことは『復活』と同じテーマらしく
“終わりは始まり”ということらしい。
日本版は多少設定が違うし最後も違うかもしれないので
日本版でも楽しみ
いたっだきましたっ

写真は職場の社員さんに頂いたさくらんぼ。
主役含め3人が絡んでくるイメージとして
現在放送中の韓国版『白い巨塔』も面白い
見終わって紹介したいと思いつつ随分時間が経過。
そうこうしてるうちに日本版『魔王』がスタート

『宮〜クン Love in Palace』のチュ・ジフンが演じた
クールな表情の弁護士を癒し系の大野 智くんが


見てみたら案外いい感じ

ストーリーは分かってるが今後も楽しみ

日本版『魔王』放送記念ということで
本家韓国ドラマ『魔王』をさらっとご紹介。
韓国ドラマ『魔王』も放送前から期待大

お気に入りドラマ『復活』と同じ監督、作家、スタッフ
が再結集したドラマだったから。
登場する俳優たちも『復活』では悪役が刑事役だったり
秘書役がオタク系の役になってたりと
そういう面でも楽しめた。
主演は『復活』でも主演、刑事役のオム・テウンと
『宮』ではプリンス役、弁護士役のチュ・ジフン。
『美しき日々』でイ・ビョンホンの妹役だった
シン・ミナも中心人物。
シン・ミナ、その頃と随分顔立ちが違って見えた。
連続殺人事件が起きるが
直接犯人が手を下さず人の心情を上手く操って
自分の思い通りに進めていく過程が見事

毎回面白くて最後はどうなるかと思ったら・・・
制作側が伝えたいことは『復活』と同じテーマらしく
“終わりは始まり”ということらしい。
日本版は多少設定が違うし最後も違うかもしれないので
日本版でも楽しみ

いたっだきましたっ


写真は職場の社員さんに頂いたさくらんぼ。
主役含め3人が絡んでくるイメージとして

現在放送中の韓国版『白い巨塔』も面白い

LOVE 韓流 BOOK☆ [2007年12月14日(金)]
本日発行「TSUTAYAにおまかせ!LOVE 韓流 BOOK」
いたっだきましたっ

TSUTAYAが今日からレンタル半額
さらに先着でオリジナル韓流BOOKプレゼント

との情報を入手

朝ゴミ出しついでにTSUTAYAへGO


なんと5本借りなきゃいけないという

録画の映画で観てないのもたくさんあるというのに
せっかくだからと韓国映画ばかり5本レンタル。
「ありがとうございました
」とDVDは渡されたものの韓流BOOKらしきものがなく。
おずおずと尋ねてみたら
「ドラマのレンタル対象なんですよね」と。
やっちまったぜ


でも親切な店員さん
「いいですよ」
と付けてくださいました

「だから5本なんですね〜」
とも言われちょっと恥ずかしく

表紙は『雪の女王』でカッコ良かったヒョンビン

内容は知ってることも多く
期待したほどではなかったけど
韓国ドラマファンとしては嬉しい1冊

それにしても仕事でほとんど家に居ないのに
映画5本、いつ観よう

ファッション70’s ☆ [2007年10月23日(火)]
興奮覚めやらぬまま記事を書いてます

本日最終回を迎えた韓国ドラマ『ファッション70’s』
大好きな作品となりました
1960〜70年代の朝鮮戦争と戦後の当時の
政治・外交・ファッション・流行風潮をリアルに描写。
初めてオープニングを見た時は
古くさい感じでつまらなそう
と思ったのですが
物語が始まると画面から目が離せません
大して面白くないドラマは流して見たりもしますが
ほんと一瞬たりとも目が離せなく
時間も長く感じ見終わると疲労感が。
戦争中でドキドキの展開が続くからかもですが
久しぶりの自分の集中力にもびっくり
主人公の子供時代のストーリーが何話が続き
大人になったらどうかなと心配もしましたが
大人になっても面白かったです。
主演はチュ・ジンモ(ドンヨン役)とイ・ヨウォン(ドミ役)
さらに二人の男女が絡みます。
チュ・ジンモがまたかっこいいんです
正統派の二枚目なのでファンは多いと思いますが
このドラマで初めて知りました
顔もそうですが声がいい

主題歌もこっそり歌ってたとか。
イ・ヨウォンは最初田舎娘役だからか
この娘が主演
と思っちゃいましたが
細くて面長で雰囲気がともさかりえに似てます。
最近ともさかりえ好きなので好感が持てました。
でも何が凄いかってやはりソン・オクスク(ヤンジャ役)。
冬ソナではぺ・ヨンジュンの母役で
美しい国際的なピアニストを演じた女優です。
他のドラマでも毎回いろんな表情を見せてくれるな
とは思っていましたが
今回は美しさは全く感じさせない
貧乏なゆえに盗みまでしてたくましく生き抜く母役。
優しいだけじゃない母親の深い愛情を見事に演じています。
そんな見所いっぱいの『ファッション70’s』に
毎回感動

いたっだきましたっ

そうそう、『チェオクの剣』主演のハ・ジウォンが
通行人で出てました
その後絡むかと思ったらそれっきり


本日最終回を迎えた韓国ドラマ『ファッション70’s』

大好きな作品となりました

1960〜70年代の朝鮮戦争と戦後の当時の
政治・外交・ファッション・流行風潮をリアルに描写。
初めてオープニングを見た時は
古くさい感じでつまらなそう

と思ったのですが
物語が始まると画面から目が離せません

大して面白くないドラマは流して見たりもしますが
ほんと一瞬たりとも目が離せなく
時間も長く感じ見終わると疲労感が。
戦争中でドキドキの展開が続くからかもですが
久しぶりの自分の集中力にもびっくり

主人公の子供時代のストーリーが何話が続き
大人になったらどうかなと心配もしましたが
大人になっても面白かったです。
主演はチュ・ジンモ(ドンヨン役)とイ・ヨウォン(ドミ役)
さらに二人の男女が絡みます。
チュ・ジンモがまたかっこいいんです

正統派の二枚目なのでファンは多いと思いますが
このドラマで初めて知りました

顔もそうですが声がいい


主題歌もこっそり歌ってたとか。
イ・ヨウォンは最初田舎娘役だからか
この娘が主演
と思っちゃいましたが細くて面長で雰囲気がともさかりえに似てます。
最近ともさかりえ好きなので好感が持てました。
でも何が凄いかってやはりソン・オクスク(ヤンジャ役)。
冬ソナではぺ・ヨンジュンの母役で
美しい国際的なピアニストを演じた女優です。
他のドラマでも毎回いろんな表情を見せてくれるな
とは思っていましたが
今回は美しさは全く感じさせない
貧乏なゆえに盗みまでしてたくましく生き抜く母役。
優しいだけじゃない母親の深い愛情を見事に演じています。
そんな見所いっぱいの『ファッション70’s』に
毎回感動


いたっだきましたっ


そうそう、『チェオクの剣』主演のハ・ジウォンが
通行人で出てました

その後絡むかと思ったらそれっきり

ハングルブログ記念?!☆ [2007年09月05日(水)]
先日、リンク元URLを見ていたら
なんと私のブログがハングルで表示され
まるで私が賢くなった気分

韓国の方も見てくれてるかも記念ってことで
韓国ドラマ特集
「宮」以来これといって劇的に面白いドラマはないが
部分的に面白いものが。
「Loving You」パク・ヨンハ主演。
冬ソナのサンヒョク役のイメージで
あまり好きでなかった彼。
このドラマでは髪も茶髪でワイルドでかっこいい
いじめ役の女の子の演技がまた
いっちゃっててよかった
「勝手にしやがれ」ヤン・ドングン主演。
共演のイ・ドンゴンのほうが絶対的にかっこいいが
不細工なヤン・ドングンが素敵に見えてくる
「勝負師」ソン・スンホン主演。
秋の童話、夏の香りでは全然興味なかった彼。
“まゆげ君”と呼んでたくらい。
ロー・ファームの弁護士役もよかったけど
こういった正義感の強い役は適役
宮でまじめな皇帝役をしてたパク・チャンファンが
悪役を演じていてなかなか
「サマービーチ〜海辺へ行こう〜」イ・ワン主演。
天国の階段、天国の樹と陰ある役しか見てなかっただけに
普通に元気で明るい役は
さすがキム・テヒの弟
ハンサム
「プラハの恋人」チョン・ドヨン主演。
彼女はそれほど綺麗と思わないが魅力的
やはり演技力なのか、惹き付けるものがある。
恋人役のキム・ジュヒョクも好みじゃないのに
かっこよく見えてくる不思議。
冬ソナでサンヒョクの父役だったチョン・ドンファン
(最近では春のワルツに出演)
が悪人ぽい役だったのも面白かった。
「波瀾万丈〜Missキムの10億作り〜」
キム・ヒョンジュ、チ・ジニ主演。
キム・ヒョンジュ、初めて見たけど明るくて元気なのは
チ・ジニはチャングムの誓いの衣装は似合っていましたが
初めて見たのがラブレター。
大好きなドラマの一つですがその時の彼はぱっとせず
このドラマでは明るい普通の人で好印象
春の日での記憶が子供の頃の演技も
現在もちょっと面白いドラマを放映中。
それはまたの機会に。
これらのドラマはもっぱら録画して鑑賞。
韓国ドラマ以外にも海外ドラマを。
相方もハマってる「デスパレートな妻たち」
これ見ながら銀だこ
いたっだきましたっ

なんと私のブログがハングルで表示され

まるで私が賢くなった気分


韓国の方も見てくれてるかも記念ってことで
韓国ドラマ特集

「宮」以来これといって劇的に面白いドラマはないが
部分的に面白いものが。
「Loving You」パク・ヨンハ主演。
冬ソナのサンヒョク役のイメージで
あまり好きでなかった彼。
このドラマでは髪も茶髪でワイルドでかっこいい

いじめ役の女の子の演技がまた
いっちゃっててよかった

「勝手にしやがれ」ヤン・ドングン主演。
共演のイ・ドンゴンのほうが絶対的にかっこいいが
不細工なヤン・ドングンが素敵に見えてくる

「勝負師」ソン・スンホン主演。
秋の童話、夏の香りでは全然興味なかった彼。
“まゆげ君”と呼んでたくらい。
ロー・ファームの弁護士役もよかったけど
こういった正義感の強い役は適役

宮でまじめな皇帝役をしてたパク・チャンファンが
悪役を演じていてなかなか

「サマービーチ〜海辺へ行こう〜」イ・ワン主演。
天国の階段、天国の樹と陰ある役しか見てなかっただけに
普通に元気で明るい役は

さすがキム・テヒの弟
ハンサム
「プラハの恋人」チョン・ドヨン主演。
彼女はそれほど綺麗と思わないが魅力的

やはり演技力なのか、惹き付けるものがある。
恋人役のキム・ジュヒョクも好みじゃないのに
かっこよく見えてくる不思議。
冬ソナでサンヒョクの父役だったチョン・ドンファン
(最近では春のワルツに出演)
が悪人ぽい役だったのも面白かった。
「波瀾万丈〜Missキムの10億作り〜」
キム・ヒョンジュ、チ・ジニ主演。
キム・ヒョンジュ、初めて見たけど明るくて元気なのは

チ・ジニはチャングムの誓いの衣装は似合っていましたが
初めて見たのがラブレター。
大好きなドラマの一つですがその時の彼はぱっとせず

このドラマでは明るい普通の人で好印象

春の日での記憶が子供の頃の演技も

現在もちょっと面白いドラマを放映中。
それはまたの機会に。
これらのドラマはもっぱら録画して鑑賞。
韓国ドラマ以外にも海外ドラマを。
相方もハマってる「デスパレートな妻たち」
これ見ながら銀だこ

いたっだきましたっ


宮(クン)☆ [2007年05月11日(金)]
“もしも韓国にまだ王室が続いていたら・・・
”
”という設定でミリオンセラーとなった
韓国の少女マンガが原作の韓国ドラマ
北海道では4月26日に最終回を迎えた。
1話目こそリアルタイムで見たものの
あとは録画がたまっていて季節労働後一気に見た。
1話目を見る限りは若い子たちのドラマで
どうかなあと思ったが
2話目、3話目と回を追うごとに目が離せなく。
最終回まであと3話というところで松前行きが。
ちょっとだけ見よう
気付くと夜が明け
最終回まで見終わっていた。
皇室が舞台というだけあって
ドラマに使われているセットや衣装が美しい
映画のような撮り方と建物の枠から覗いているような絵。
音楽もいい
そういった外堀も素敵だがハマってしまった最大の要因は
皇太子シン(チュ・ジフン)と
皇太子妃チェギョン(ユン・ウネ)のピュアさ
長身でカッコよく知性的なシン君だが
見た目の好みとしては圧倒的にユル君
なのにどんどんシン君が素敵に見えてくる

それぞれの想いにもどかしさと切なさ
そして温かさを感じる
最終的にハッピーエンドで終わるが
ピュアな二人をいつまでも見ていたい
一度見たドラマ
には興味のない私に
また見たいと思わせたドラマ
松前に行きながらもドラマの余韻でいっぱい
これら松前の風景がまたドラマの雰囲気を彷彿。
一番下のはちと違う
勢いで相方に「シン君
」と言ってみると
意味も分からずでも君付けに喜ぶ相方
そんな素敵なドラマの続編でもあればなあと
思っていたら、なんと「宮シーズン2(仮)」
やるらしい
でも残念なことにドラマを魅力的にしてくれた
主演俳優陣は総入れ替え

ぱっと見、関根麻里、実は長澤まさみ似
のウネ
切れ長の目でクールなジフン
穏やかでかわいいジョンフン(ユル役)
また会いたい欲求
いたっだきましたっ
韓国の少女マンガが原作の韓国ドラマ

北海道では4月26日に最終回を迎えた。
1話目こそリアルタイムで見たものの
あとは録画がたまっていて季節労働後一気に見た。
1話目を見る限りは若い子たちのドラマで
どうかなあと思ったが
2話目、3話目と回を追うごとに目が離せなく。
最終回まであと3話というところで松前行きが。
ちょっとだけ見よう

気付くと夜が明け
最終回まで見終わっていた。皇室が舞台というだけあって
ドラマに使われているセットや衣装が美しい

映画のような撮り方と建物の枠から覗いているような絵。
音楽もいい

そういった外堀も素敵だがハマってしまった最大の要因は
皇太子シン(チュ・ジフン)と
皇太子妃チェギョン(ユン・ウネ)のピュアさ

長身でカッコよく知性的なシン君だが
見た目の好みとしては圧倒的にユル君

なのにどんどんシン君が素敵に見えてくる


それぞれの想いにもどかしさと切なさ
そして温かさを感じる

最終的にハッピーエンドで終わるが
ピュアな二人をいつまでも見ていたい

一度見たドラマ
には興味のない私にまた見たいと思わせたドラマ

松前に行きながらもドラマの余韻でいっぱい

これら松前の風景がまたドラマの雰囲気を彷彿。
一番下のはちと違う

勢いで相方に「シン君
」と言ってみると意味も分からずでも君付けに喜ぶ相方

そんな素敵なドラマの続編でもあればなあと
思っていたら、なんと「宮シーズン2(仮)」
やるらしい

でも残念なことにドラマを魅力的にしてくれた
主演俳優陣は総入れ替え


ぱっと見、関根麻里、実は長澤まさみ似
のウネ切れ長の目でクールなジフン
穏やかでかわいいジョンフン(ユル役)
また会いたい欲求

いたっだきましたっ

復活☆ [2007年03月29日(木)]
韓国ドラマ
「復活」。
主演はオム・テウン。
前回紹介した「怪傑春香」で映画会社の社長役で出演。
お金もあり仕事もでき、かっこいいイメージの役だったが
顔が全然タイプじゃないせいかかっこよく見えない。
まったく興味なし人物。
その人が主演
主役できる人だったんだ
と驚き。
女性の主演はハン・ジミン。
NHK放送の「オールイン」「チャングムの誓い」に出演。
これまた興味なし人物。
どんなもんだろ、と期待せずに見ていたら
これが面白い
韓国お得意のメロドラマじゃない。
サスペンス系の推理ドラマ。
緻密なストーリー展開でどんどん次が気になる。
韓国テレビ局KBSから脚本賞、主演賞、新人賞等
各賞総なめにした2005年韓国ドラマの最高傑作。
韓国では“復活パニック”と呼ばれる現象も起きたとか。
タイプじゃない興味ないはずのオム・テウン。
やはり演技力があるのか見ているとよく見えてくる。
前作が澄ましたカッコつけ役だったからか
そのギャップでラフな格好で笑顔を振りまく姿に
双子の役なので笑顔とお澄まし両方登場。
うるうる系
の話ではないが
緻密なストーリー展開と容赦なく人が死んでいく
あっぱれな脚本
脚本がよければ役者の好みは関係ないかも
と思わせていたっだきましたっ
しっかりオム・テウンも気になる人物になったけど
「復活」。主演はオム・テウン。
前回紹介した「怪傑春香」で映画会社の社長役で出演。
お金もあり仕事もでき、かっこいいイメージの役だったが
顔が全然タイプじゃないせいかかっこよく見えない。
まったく興味なし人物。
その人が主演
主役できる人だったんだ
と驚き。女性の主演はハン・ジミン。
NHK放送の「オールイン」「チャングムの誓い」に出演。
これまた興味なし人物。
どんなもんだろ、と期待せずに見ていたら
これが面白い

韓国お得意のメロドラマじゃない。
サスペンス系の推理ドラマ。
緻密なストーリー展開でどんどん次が気になる。
韓国テレビ局KBSから脚本賞、主演賞、新人賞等
各賞総なめにした2005年韓国ドラマの最高傑作。
韓国では“復活パニック”と呼ばれる現象も起きたとか。
タイプじゃない興味ないはずのオム・テウン。
やはり演技力があるのか見ているとよく見えてくる。
前作が澄ましたカッコつけ役だったからか
そのギャップでラフな格好で笑顔を振りまく姿に

双子の役なので笑顔とお澄まし両方登場。
うるうる系
の話ではないが緻密なストーリー展開と容赦なく人が死んでいく
あっぱれな脚本

脚本がよければ役者の好みは関係ないかも
と思わせていたっだきましたっ

しっかりオム・テウンも気になる人物になったけど

怪傑春香☆ [2007年02月21日(水)]
また一つお気に入りの韓国ドラマ
が終わった。
『怪傑春香』
韓国の古典小説「春香伝」を2005年版にリメイクした作品。
古典小説「春香伝」を知らないが
愛し合う二人(ソン・チュンヒャン:春香、イ・モンリョン:李夢竜)が
様々な障害により離れながらもお互いを想い、最後は幸せを手に入れる。
簡単に言えばそういうよくある韓国ドラマ
ではあるが
これが毎回のように泣けた


主役の一人、モンリョン役のジェヒは2004年韓国の青龍映画祭で
男優新人賞
を取った今注目の若手男優
昨夜こちらでは最終回を迎えたがその前の回が面白かった
チュンヒャンがモンリョンに嘘の話をするのだが
それが全て過去に放送した韓国ドラマ
仕立て。
親に交際を反対されても諦めないと誓う二人
“冬ソナ”の曲に乗せて
知らない土地でバッグを盗まれ沈んでる
にステキな
が
“ごめん、愛してるの”の曲に乗せて
工場の掃除から始めて、頑張って社長になってしまう




かなり韓国ドラマ
見てるつもりだが悔しいことにこれだけ理解不能
どなたか分かる方いますか?
毎回物語の後に
「春香伝」の時代様式で
ミニドラマが。
ストーリーそのものも面白かったが
たまの回想シーン等も
最終回は泣くところはなかったが
ほとんど毎回涙

で気持ちを
浄化させていたっだきましたっ
韓国伝統衣装チマチョゴリのイメージ:百合が原公園温室にて撮影
が終わった。『怪傑春香』
韓国の古典小説「春香伝」を2005年版にリメイクした作品。
古典小説「春香伝」を知らないが

愛し合う二人(ソン・チュンヒャン:春香、イ・モンリョン:李夢竜)が
様々な障害により離れながらもお互いを想い、最後は幸せを手に入れる。
簡単に言えばそういうよくある韓国ドラマ
ではあるがこれが毎回のように泣けた



主役の一人、モンリョン役のジェヒは2004年韓国の青龍映画祭で
男優新人賞
を取った今注目の若手男優
昨夜こちらでは最終回を迎えたがその前の回が面白かった

チュンヒャンがモンリョンに嘘の話をするのだが
それが全て過去に放送した韓国ドラマ
仕立て。
親に交際を反対されても諦めないと誓う二人
“冬ソナ”の曲に乗せて
知らない土地でバッグを盗まれ沈んでる
にステキな
が
“ごめん、愛してるの”の曲に乗せて
工場の掃除から始めて、頑張って社長になってしまう




かなり韓国ドラマ
見てるつもりだが悔しいことにこれだけ理解不能
どなたか分かる方いますか?
毎回物語の後に「春香伝」の時代様式で
ミニドラマが。
ストーリーそのものも面白かったが
たまの回想シーン等も

最終回は泣くところはなかったが
ほとんど毎回涙


で気持ちを浄化させていたっだきましたっ

韓国伝統衣装チマチョゴリのイメージ:百合が原公園温室にて撮影ラブストーリー・イン・ハーバード☆ [2006年10月10日(火)]
アメリカのハーバード大学で出会った若者たちが
夢・現実・愛を感じながら、
人生とは、友情とは、そして愛とは何かを掴んで行く物語。
お得意の韓国ドラマです
なかなか面白いです。
ラブストーリーはともかくとして
法律と医療が関わって展開して行くドラマなので
結構引き込まれます。
主演はキム・レウォン(爽やかな大学生役似合います)と
キム・テヒ(才色兼備でテヒ睨み有名になりましたがかわいい
)
テレビ
では中盤に差し掛かったところ。
今後の展開が楽しみです
画像がアップできないため画像なしの話題させていたっだきましたっ
夢・現実・愛を感じながら、
人生とは、友情とは、そして愛とは何かを掴んで行く物語。
お得意の韓国ドラマです

なかなか面白いです。
ラブストーリーはともかくとして
法律と医療が関わって展開して行くドラマなので
結構引き込まれます。
主演はキム・レウォン(爽やかな大学生役似合います)と
キム・テヒ(才色兼備でテヒ睨み有名になりましたがかわいい
)テレビ
では中盤に差し掛かったところ。今後の展開が楽しみです

画像がアップできないため画像なしの話題させていたっだきましたっ

グリーン・ローズ☆ [2006年10月05日(木)]
地上に存在しない天界の花、グリーン・ローズ
先月
で終了した韓国ドラマのタイトルです。
深夜に2話ずつ放送になっていたので最初は見るのに覚悟がいったので
しばらく溜まってしまいました。
ある日ちょっと見てみると、これが面白いのです
もともと韓国ドラマは好きで(でも地上波
に限るけど)
かなりの数見てますが、グリーン・ローズはひと味違いました。
最初はちょっと逃亡者のパクりかなと思いましたが
パクりにしても逃亡者的な犯人が誰だか分からないというお話は
スリルがあって好きです。
韓国ドラマには珍しいサスペンスタッチものでした。
溜めてたものをどんどん見て終いには追い付いて
次が待ち遠しくなるほど。
ちょっと中だるみもありましたが
何といっても主演男優が好みだったもので最後までしっかり見ました。
主演はコ・ス。
日本ではそれほどまだ人気がないのでは?と思います。
自分や家族の名誉や愛を守るため必死に生きる。
下の写真
はグリーン・ローズではありませんが
の形に見えませんか?
正に“愛”の象徴という感じがします
百合が原公園で
のバラ
いたっだきましたっ

先月
で終了した韓国ドラマのタイトルです。深夜に2話ずつ放送になっていたので最初は見るのに覚悟がいったので
しばらく溜まってしまいました。
ある日ちょっと見てみると、これが面白いのです

もともと韓国ドラマは好きで(でも地上波
に限るけど)かなりの数見てますが、グリーン・ローズはひと味違いました。
最初はちょっと逃亡者のパクりかなと思いましたが
パクりにしても逃亡者的な犯人が誰だか分からないというお話は
スリルがあって好きです。
韓国ドラマには珍しいサスペンスタッチものでした。
溜めてたものをどんどん見て終いには追い付いて
次が待ち遠しくなるほど。
ちょっと中だるみもありましたが
何といっても主演男優が好みだったもので最後までしっかり見ました。
主演はコ・ス。
日本ではそれほどまだ人気がないのでは?と思います。
自分や家族の名誉や愛を守るため必死に生きる。
下の写真
はグリーン・ローズではありませんが
の形に見えませんか?正に“愛”の象徴という感じがします

百合が原公園で
のバラ
いたっだきましたっ
どこ見てんのよ−!! [2006年09月14日(木)]
韓国ドラマ
いろいろ見てますが、最近の楽しみといえば
間違い探し
昨日も同じ人が持っているスーツケースが
シーンが変わるたび3回も変化を遂げた。
色ももちろん、形も。
録画で見ているので思わず巻き戻して、やっぱり違う
と、ひとりにやけています。
外から中に入ったらスーツの色も柄も全然違った、
シャツの色が黄色からピンクに

帽子のデザイン違う!!
などなど。
髪の長さが違うっていうのも撮影の順によってありますが、
小物くらい揃えろよ〜と思います。
韓国ドラマはストーリー展開もさることながら
間違い探しからも目が離せません
ちっちゃい楽しみ
いたっだきましたっ
いろいろ見てますが、最近の楽しみといえば間違い探し

昨日も同じ人が持っているスーツケースが
シーンが変わるたび3回も変化を遂げた。
色ももちろん、形も。
録画で見ているので思わず巻き戻して、やっぱり違う

と、ひとりにやけています。
外から中に入ったらスーツの色も柄も全然違った、
シャツの色が黄色からピンクに


帽子のデザイン違う!!
などなど。
髪の長さが違うっていうのも撮影の順によってありますが、
小物くらい揃えろよ〜と思います。
韓国ドラマはストーリー展開もさることながら
間違い探しからも目が離せません

ちっちゃい楽しみ
いたっだきましたっ
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