行きたいところでし [2008年03月22日(土)]
会社からの 二度目の更新でし 今回のお題は 行きたいところでし
寅も以前は 車の運転をしてました しかも ものすごい
走行距離だったのでし 平日の通勤もマイカー通勤
自宅 から 会社までが なんと 片道50キロオーバー
で 以前より お話しているように 寅の仕事は 電気屋さん
つまり 会社での仕事もありますが 当然 現場に向かう
それがまた 地元レベルではないのでし 会社よってから
という場合もありましたが ほとんどが 直行 つまり 自宅から
朝直接 現場に向かいます そんなことで 寅の車は
年間で 5万キロくらいは 走っていたのでしね
で 本題に もどりますが 休日も 結構ドライブしてました
そんなドライブで 思い出に残るところが 何箇所かあったので
今日は そのうちの 1か所を紹介したいのですが
場所は 群馬県 以前 20年まえなのかなぁ
大韓航空機だったっけ 山中に墜落したところ
群馬県 上野村 御巣鷹山方面に走っていくのでし
国道299号線 恐竜博物館などもありますが 更にその奥に
道なりに行くと そのまま 長野県佐久市あたりに出てしまいます
山に入る寸前位に 4方向に分かれ道になっていて
下仁田方面に向かう山道なのでし ここを走っていくと
塩の沢温泉というばしょがあり さらに もう少し登っていくと
左側に 1件だけ ぽつりと 峠の茶屋みたいな お店が
出てきます 本当に 1件しかないので 見落とすことは
絶対ありませんが ここで 寅たち 親子で うどん を
食べたのでし 田舎の手打ちうどん 山中のおばあさん
が一人で やっているようで 結構 もたもたと やっている
そのうちに 数人のお客さんがはいってくる
お店のおばあさん てんてこ舞いじょうたいなのですが
なぜか ここからが 山の人間なのでしね
みんなが 手伝いだすのです お客が うどん 湯がいたり
どんぶり用意したり 盛り付けや 配膳というのかな
結構勝手に 準備して で 勝手に食べて さらに
ちゃんと 片付けまで 手伝って お金払ってでていくのでし
でも ここの うどん が また おいしいまでし てんぷらは
さすがに 山のものですが これも 文句無しの味でね
どんぶりに山盛りの てんぷらうどんでし
名前が 思い出せないのでしか もしチャンスあれば いってみてください
まだあるかなあ 人情見のある とてもよい お店だったので
その後も 何度かいきましたが 相変わらず のように
みんなで勝手に 作っているようです それがまた
たのしかつたので ちっと ここで 紹介してみましたぁ
でっぱ
寅も以前は 車の運転をしてました しかも ものすごい
走行距離だったのでし 平日の通勤もマイカー通勤
自宅 から 会社までが なんと 片道50キロオーバー
で 以前より お話しているように 寅の仕事は 電気屋さん
つまり 会社での仕事もありますが 当然 現場に向かう
それがまた 地元レベルではないのでし 会社よってから
という場合もありましたが ほとんどが 直行 つまり 自宅から
朝直接 現場に向かいます そんなことで 寅の車は
年間で 5万キロくらいは 走っていたのでしね
で 本題に もどりますが 休日も 結構ドライブしてました
そんなドライブで 思い出に残るところが 何箇所かあったので
今日は そのうちの 1か所を紹介したいのですが
場所は 群馬県 以前 20年まえなのかなぁ
大韓航空機だったっけ 山中に墜落したところ
群馬県 上野村 御巣鷹山方面に走っていくのでし
国道299号線 恐竜博物館などもありますが 更にその奥に
道なりに行くと そのまま 長野県佐久市あたりに出てしまいます
山に入る寸前位に 4方向に分かれ道になっていて
下仁田方面に向かう山道なのでし ここを走っていくと
塩の沢温泉というばしょがあり さらに もう少し登っていくと
左側に 1件だけ ぽつりと 峠の茶屋みたいな お店が
出てきます 本当に 1件しかないので 見落とすことは
絶対ありませんが ここで 寅たち 親子で うどん を
食べたのでし 田舎の手打ちうどん 山中のおばあさん
が一人で やっているようで 結構 もたもたと やっている
そのうちに 数人のお客さんがはいってくる
お店のおばあさん てんてこ舞いじょうたいなのですが
なぜか ここからが 山の人間なのでしね
みんなが 手伝いだすのです お客が うどん 湯がいたり
どんぶり用意したり 盛り付けや 配膳というのかな
結構勝手に 準備して で 勝手に食べて さらに
ちゃんと 片付けまで 手伝って お金払ってでていくのでし
でも ここの うどん が また おいしいまでし てんぷらは
さすがに 山のものですが これも 文句無しの味でね
どんぶりに山盛りの てんぷらうどんでし
名前が 思い出せないのでしか もしチャンスあれば いってみてください
まだあるかなあ 人情見のある とてもよい お店だったので
その後も 何度かいきましたが 相変わらず のように
みんなで勝手に 作っているようです それがまた
たのしかつたので ちっと ここで 紹介してみましたぁ
でっぱ
