ひこにゃんです。

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花しょうぶ園へ [2010年06月28日(月)]



紫陽花がきれいに咲いていました。

青いのもありますよ〜



 花しょうぶ園なのに、紫陽花ばかりじゃないかって
本当に、ここは花しょうぶ園なんです。


6月のはじめ頃には、きれいに咲いているということでしたが、なかなか行く機会がなくて、昨日の日曜日に多分もう花は残ってないだろうなと思いながらも行ってみました。

写真でもわかるように、やっぱり花しょうぶはもう終わっていましたが(写真手前や左のほうもずっ〜と全部花しょうぶが植えてあります)、代わりに紫陽花がきれいに咲いていたので、撮影してきたというわけです。



花しょうぶが満開なら、さぞきれいだったでしょうねぇ。

来年は、時期をはずさないように行ってきます。
posted at 20:50 | この記事のURL
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ある投稿記事より [2010年06月25日(金)]
先日、ある女性の内縁の夫に殴られた男児が意識不明になり、病院に運ばれたが、回復の見込みはほぼ無いだろうとのことだった。
この内縁の夫は妻に、子どもがいうことをきかなければ、殺してもかまわないという誓約書を書かせていたという。信じられないことだ。


新聞の投稿記事に次のようなものがあった。
見出しは 『子どもの命、なぜ救えない』

その記事には、ここ数年頻繁に報道されている幼い子ども達の親による虐待死について、『周りの大人たちが虐待に気づいていたのになぜ、救えなかったのだろうか』と問いかけている。

そして、新潟県中越地震のとき、土砂崩れにより埋まった乗用車の中から、二歳男児が救出された事に触れ、『あのとき助けられた子どもの命と、虐待死した子どもの命とどれだけの違いがあるのだろうか。子ども一人の命を救うのにどちらが困難なのだろうか。』とも問いかけている。

地域の人々皆で子供達を見守り育てていたかつての日本。
いつから日本はこんな風になってしまったのだろう?

社会全体で子供達を育てる世の中にならなければ、今後もこのような痛ましい事件は無くならないだろう。

最後に投稿者はこう書いている。
『最も愛されるべき親から殴られけられ、食事も満足に与えられず、そこから逃げ出すすべも、助けを呼ぶことも知らず…。
苦痛と空腹と恐怖の中、小さな胸で何を思い、死んでいったのだろうか。』と…

この記事を読みながら、幼くして死んでいった子どもたちはどんな思いだったのかを考え涙が出て仕方なかった。
我々大人がもっとちゃんとしなければ…



子供が欲しくても、出来なくて悩み、なんとか出来るよう治療を続ける人がいる一方で、この世に生まれてきてまだ幼い命が、いとも簡単に奪われてしまう。

こんな無責任な親達により、幼い子供達が傷つき、亡くなっていくニュースを耳にすることがない世の中になることを祈るばかりです。
posted at 21:23 | この記事のURL
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野球賭博問題 [2010年06月23日(水)]
全く何をやっているんだか

琴光喜の記事をきっかけに、次々とその実態が明らかになってきた。
賭博に関わっていた人数も日に日に増えてきている。

日本相撲協会の対処の甘さは相変わらず
警察の調査解明を待ってから、協会としての処分も考えるって、どうよ

そんなことに関係なく、協会としての態度をはっきりと示せばいいんじゃないのか

それにしても、日本の国技に携わるものが、こんなことをやっているなんて、本当に情けない。
横綱・白鵬などの外国人力士はどんな思いで今回の騒動をみているのだろうか?

現役力士だけじゃなく、親方までもが関わっていたというのも大きな問題だ。
現段階では賭博に関わったかどうかは自己申告によるものだから、実際には一体どれだけの人数が関わっているのか考えるだけで恐ろしい。

こんなことをやっているから、日本人力士は精彩に欠け、横綱にもなれないのだとわかった。

これをきっかけに協会は、相撲界の浄化を徹底的に行い、二度とこのようなことが起こらないようにしてもらいたい。

また、今回の名古屋場所を開催するかどうか?ということも議論されているが、これは開催すべきであると思う。

賭博になど関わらず、コツコツとまじめに相撲に取り組んでいる力士達もたくさんいるわけで、たとえ休場者が半分になったとしても、協会は場所を開くべきである。

名古屋場所の開催に関わっているのは協会や力士達だけではない。
各部屋の宿泊先を提供する人々、チケットを販売する人々、仕出し弁当屋さん、などなど…
そして、相撲ファンや相撲を見に来てくれるお客さん。

もし、開催中止となればたくさんの人々が影響を受けることになるのである。

それらの人々のためにも、協会は名古屋場所を開催し、その痛みを充分に思い知る必要があるのではないだろうか
posted at 22:40 | この記事のURL
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