和風卵焼き [2012年03月31日(土)]
レンジでチンの料理です。
和風卵焼き
たまご 4個
玉ねぎ 1/4個
にんじん 1/4本
しいたけ 2枚
ほんだし 小さじ1
しょうゆ 小さじ1
砂糖 大さじ1
しお 少々
作り方
シリコンのタッパーに、細切りにした野菜と、
調味料を入れて、蓋をし、レンジで2分加熱。
卵を割りいれ、よくかき混ぜて、
蓋をして2分レンジで加熱。
再びかき混ぜて形を整え、蓋をして、
さらにレンジで2分加熱。
冷まして、切り分け皿に盛る。
4人分なので、一人あたり100キロカロリーなり。
塩分も1g以下。
野菜も、何でもいいし、たくさん入れても
それはそれでおいしいので。
我が家では、ヘビロテ。
とっても簡単ですから。
和風卵焼き
たまご 4個
玉ねぎ 1/4個
にんじん 1/4本
しいたけ 2枚
ほんだし 小さじ1
しょうゆ 小さじ1
砂糖 大さじ1
しお 少々
作り方
シリコンのタッパーに、細切りにした野菜と、
調味料を入れて、蓋をし、レンジで2分加熱。
卵を割りいれ、よくかき混ぜて、
蓋をして2分レンジで加熱。
再びかき混ぜて形を整え、蓋をして、
さらにレンジで2分加熱。
冷まして、切り分け皿に盛る。
4人分なので、一人あたり100キロカロリーなり。
塩分も1g以下。
野菜も、何でもいいし、たくさん入れても
それはそれでおいしいので。
我が家では、ヘビロテ。
とっても簡単ですから。
posted at 02:04
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シンプルな生活 [2012年03月31日(土)]
そりゃあ、シンプルな生活が一番だ。
毎日、雑事に追われてる。
ごちゃごちゃな生活、脱出したい。
とりあえず、家の中だけでもシンプルに。
心がけてることは、
寝るまえに片付けチェック。、
テーブルの上に、物を置かない。
床の上に、物を置かない。
ソファーの上に、物を置かない。
シンクの中に、物を置かない。
朝、起きたらちょっとスッキリ。
見た目だけでもね。
ササッとダスキンかけてほこりを取る。
それから、使った物は、元の場所に戻す。
(これが大事)
それでも、
一日一回、リセットすれば、持ちこたえられる。
かな?
まずは、
手持ちの物を減らす事から始めてみよう。
毎日、雑事に追われてる。
ごちゃごちゃな生活、脱出したい。
とりあえず、家の中だけでもシンプルに。
心がけてることは、
寝るまえに片付けチェック。、
テーブルの上に、物を置かない。
床の上に、物を置かない。
ソファーの上に、物を置かない。
シンクの中に、物を置かない。
朝、起きたらちょっとスッキリ。
見た目だけでもね。
ササッとダスキンかけてほこりを取る。
それから、使った物は、元の場所に戻す。
(これが大事)
それでも、
一日一回、リセットすれば、持ちこたえられる。
かな?
まずは、
手持ちの物を減らす事から始めてみよう。
posted at 01:43
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富士山や〜 [2012年03月25日(日)]

ここは、広重の絵にもある三保からも近いから、
こんなにもすそのまでみえるんだな。
ホントに心が開かれる気がする。
気持ちい〜い〜。
posted at 18:32
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ねこトンネル [2012年03月18日(日)]

なのだけど、
この中に爪とぎを敷き詰めてある。
爪とぎの段ボールかすが散らかって、
気になって、いろんな爪とぎを試したけど、
これ、本来の用途はちょっと違うが、
ばっちり、お気に入りのようだ。
入口の穴は、さくらには、ちと、小さい。
でも、中で方向転換も出来るので
いいんだな、これが。
我が家の、唯一の天敵、ムスコの溺愛から逃れる時も、
さっと身を隠せる。
いない、いない。
と、探していると、この中にいるのだ。
posted at 21:12
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あの震災から一年 [2012年03月11日(日)]
もう一年もたってしまったのか。
時の過ぎるのは、なんて早いのだろう。
地震大国日本にいる限り、
決して他人事ではない現実。
私はその間何をしていたのだろう。
被災された方たちのご苦労は計り知れないのに。
出来る事と言えば募金くらいしかしてないな。
被災された方たちに、届けられただろうか。
そして、我が身の回りを見回すと、
もう30年くらい前から、
来る来ると言われている東海地震。
慣れから来る僅かな対策しか
してこなかった事も反省。
なので、本格的に防災グッズをまとめた。
買い置きした水は、賞味期限が切れていたので、
新しく買い足し、
古い水はそのまま、何かに使えるかも知れないので、
印をつけてとっておく事にした。
お水で食べられる防災用のご飯も買い足し。
防災用のトイレも買い足し。
カセットコンロやガス。
懐中電灯。ホイッスル。
携帯ラジオ。
いろいろで、リュックに入らなくなったので、
リュックもまた買い足し。
こんなに持って逃げられるのだろうか?
でもまずは、
「生き残る事。
命があったら、生き延びる事。」
って、以前、防災センターの講義で聞いた。
甘く見ちゃいけないんだ。
地震保険には入っているけど、
地震で家が壊れたら、ほぼ、みんな壊れているはずだから。
まずは、命の事を考えなければいけない。
津波の心配も。
我が家は、海から1キロしか離れてないし、
川はすぐそば。
海抜10メートルらしい。
近くの山に登るしかない。
自治会で指定された場所、確認。
外出先で、起こったらどうしよう。
なんて…
考えれば考えるほど、不安はつのる。
日頃、忘れがちな対策。
改めて考えなければ。
忘れてはいけない。
教訓として刻んでおこう。
時の過ぎるのは、なんて早いのだろう。
地震大国日本にいる限り、
決して他人事ではない現実。
私はその間何をしていたのだろう。
被災された方たちのご苦労は計り知れないのに。
出来る事と言えば募金くらいしかしてないな。
被災された方たちに、届けられただろうか。
そして、我が身の回りを見回すと、
もう30年くらい前から、
来る来ると言われている東海地震。
慣れから来る僅かな対策しか
してこなかった事も反省。
なので、本格的に防災グッズをまとめた。
買い置きした水は、賞味期限が切れていたので、
新しく買い足し、
古い水はそのまま、何かに使えるかも知れないので、
印をつけてとっておく事にした。
お水で食べられる防災用のご飯も買い足し。
防災用のトイレも買い足し。
カセットコンロやガス。
懐中電灯。ホイッスル。
携帯ラジオ。
いろいろで、リュックに入らなくなったので、
リュックもまた買い足し。
こんなに持って逃げられるのだろうか?
でもまずは、
「生き残る事。
命があったら、生き延びる事。」
って、以前、防災センターの講義で聞いた。
甘く見ちゃいけないんだ。
地震保険には入っているけど、
地震で家が壊れたら、ほぼ、みんな壊れているはずだから。
まずは、命の事を考えなければいけない。
津波の心配も。
我が家は、海から1キロしか離れてないし、
川はすぐそば。
海抜10メートルらしい。
近くの山に登るしかない。
自治会で指定された場所、確認。
外出先で、起こったらどうしよう。
なんて…
考えれば考えるほど、不安はつのる。
日頃、忘れがちな対策。
改めて考えなければ。
忘れてはいけない。
教訓として刻んでおこう。
posted at 01:21
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