逆境に立ち向かって生きてます!
武器は貫く信念&・・・笑顔です(^^♪

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胃が痛い・・・ [2018年06月23日(土)]

昨日は機嫌が悪かった旦那。


昼も夜も機嫌が悪かった。

私にだけそうなんだと思う。

お嫁ちゃんには態度が違う(笑)

旦那なりに気遣ってるんだろう。


駆は気が小さいから、親が死ぬことに耐えられない。

「親父がどんな格好でも生きてくれてればいい」

と言う。


娘は、私の愚痴を聞いてくれるけれど

自分に対しても機嫌が悪い時があると言い、

病気だから仕方ない・・・

お母さんは大変だと思うけど、

頭がしっかりしてる証拠、喜ばしい・・・と。



夫婦だから、付き添って当たり前。

お礼がほしいわけではない。

機嫌が悪くなるのは、病気のせいだ、

分かってはいるんだけど

旦那のしかめっ面を毎日見ていると嫌になる。


私があまりに旦那の口パクがわからない嫁なので

私とはあまり話したがらない。(筆談だが・・・)

書くのもリハビリだと思って、

話したがらない旦那に、コチラから話しかけてみる。

でもそっけない・・・



それならそれでいい。

来なくていいと思ってるなら、そう言ってくれ!

正直毎日2回も行きたくない。

私だって毎日忙しい身だからね・・・

朝からジジの世話・・・介護保険・ヘルパーの問題

まだ全然解決してない。



仕事の事も問題が起きている。

今、食堂に不具合か所あり、直さなければならない。

施工業者に直すところを見てもらった。

業者、50万円の修理費の見積もりを持って来た・・・

新築して6ヵ月、コチラが払う所ではないと認識してる。


設計の段階で、

ここはもっと硬い材質でお願いしたい

換気扇は大きいのをつけてください

と頼んだにもかかわらず、


これで十分だと思いますけどね〜


と言い、コチラの意見を無視した設計士&業者

これでいいと言い切ったんだから

言った事の責任は取ってもらいたい。



旦那が居たら、お金が無くても「払う」と言うかも。

居ないのが良いのか悪かったのかわからないけど

今は駆と私で乗り切らなければならない。


押したり、引いたり難しい。

ただ「払え!」と言うのではなく

どれだけの負担なら業者に払わせられるかだ。


私だって、ただで直してもらうつもりはない。

納得してお金を払いたいだけ。

だって、新築6ヵ月ですよ・・・

壁の一部が割れてる・・・本来ならすべて張り替えだよ。

もちろん業者の責任で。

お金はお互いに納得して動かさないと。。。



駆は30歳・・・年齢的には大人の男だが

お金に苦労していないおぼっちゃんに育ててしまった。


駆にお金の交渉は、まだ無理。



私にどこまで力があるか・・・

どこまで頑張れるか・・・

女だからと、バカにされないように

キャンキャン、子犬みたいに吠えてはならない。


あぁ・・・いろんな問題が私にどっしり乗っかった。


久しぶりに胃が痛い

Posted at 01:53 | こんな私が経営者 | この記事のURL | コメント(0)
願掛け [2018年06月21日(木)]

特別な変化がなくなった旦那の容態。


お酒が好きな私が、

容態の急変で病院から呼ばれはしないかと

あの日(心肺停止)からお酒を飲んでません。

1日だけ、お得意様にすすめられ、

「あんたも毎日大変じゃ、息抜きも必要よ」

と、仕事中に日本酒をいただいた日がありました。

その夜は、いつものように病院へ行き

まだ1時間おきに看護師さんが来ていて

私も3時半くらいまでは起きていましたが

そのあと、お酒のおかげか?寝入ってしまってたようで

5時に看護師さんに起こされました。(笑)




私も駆も、仕事帰り(PM10:00以後)に

毎晩病室をのぞきますが

容態が急変する心配はなさそうだね・・・

と、話しています。

でも、まだ安心しきってるわけではないので

もう1段階容態が安定するまで

私も駆も、禁酒を守るつもりです。



私の願掛けが、どこまで効くかわかりませんけどね

今はまだ、

この世にとどまっていてもらいたいと思っています。






Posted at 14:32 | ひとりごと | この記事のURL | コメント(0)
車椅子に座ったらしい [2018年06月18日(月)]

今朝、少し早めに病院に来た。

ちょうど看護師さん(男性)が居て

看「もうちょっと早かったら

いいところが見えたのに


私「おっ何か良いことあった?」


看「今 車椅子で 廊下の端まで行ったんですよ

ちゃんと座って行けました


私「ホントに?それは嬉しい事だね〜」


すごいじゃないか!確実に進歩している。

でも、旦那は足を指差して

全く立つことはできなかったと言う。

それは仕方ないよ、20日間寝たきりだもの

直ぐに立つことは難しいよね。

でも曲げたり伸ばしたりはできてるから、

少しずつ動き出すんだと思う。

私も足の事は一番気になるところだが

私が気にしてることは言わない方がいい。

今は珍しく寝ている…



Posted at 11:54 | 書き残しておきたいこと | この記事のURL | コメント(0)
性格の本質は変わらないのね・・・ [2018年06月17日(日)]


仕事に出ていない旦那を不思議に思うお客さんが

わけを聞いて、皆さん心配して下さる。


息子の声がお父さんによく似ていると言われ、

姿は見えないけど、店内には居ると勘違いされる。

電話なら、息子がお父さんに成りすまし(笑)

最後まで、息子とわからないまま電話を切るお客様も。


まじ、ウケるんですけど・・・




少しずつ回復してきたようで

ちょっと安心すると、また停滞する病状。

生死をさまよったあの日。

あの日から家族はみんな、懇親的に旦那を見舞う。

私も子供たちも毎日見舞うけれど

行ったところで、特にすることは無い。


午前中に行くと、顔拭いてあげたりすることくらい。

ゼスチャーでも言おうとするけど

一度で理解できないので(旦那のゼスチャーも下手

「もういい!」って、表情も悪くなり目を瞑って動かなくなる。


子供達や孫が行くと、笑顔もこぼれるし元気出そう。


私は旦那の口パクが、なかなか理解できないので

私が行くと、かえってイライラさせるみたい


旦那は「来なくていい」とも言えないんだろうね。

てか、全く来なくなっても困るよね、こんな奥さんでも。

洗濯物とかあるし・・・


元気な時でさえ、言葉が足りない旦那、

言葉でコミュニケーション取るのは難しい人だった。

言葉が出ない今も、”ありがとう”や”ごめん”の言葉を

期待しているわけではないけれど


”ありがとう”

”ごめん”


たったこれだけの言葉が

介護する側にとって、どれだけ大きな支えになるか・・・



ちなみに、私以外の人には言う。

私だけに言いたくないのか言えないのか??

”ありがとう”は言わず ”どうも” と言う。

おかしいでしょ?素直に「ありがとう!」って言えばいいのに。

基本”ごめん”は言わない(私に…だけ)

たとえ、悪かったと思ったとしても、それは認めたくないのだ。



これから先、旦那に対して優しくできる

私になれるだろうか・・・不安









Posted at 10:20 | 介護 | この記事のURL | コメント(0)
女だとバカにされる [2018年06月16日(土)]

旦那の病状もさることながら

他にも心配な事がいくつかある。


まだ新築して6ヵ月なのに

店舗の不具合が出て来て

業者に相談するも、なかなか来てもらえず。


来たかと思ったら、業者同士相談して

不具合か所のお直し、見積もりを出してきますと言う。


その場は駆が対応したが

最初からまともに機能していないところは

業者の責任だと思う・・・と、私は反論。

コチラが毎日使って、最初の思いと違ったから

直してほしいと希望したなら、払いはコチラ。

だけど、設計段階で業者が太鼓判押した場所が、

使うコチラ側が最初から使えなかったと言ってるんだから

そこは、言っただけの責任取ってもらわないと!


4.000万円かけて建てた店は、まだ半年。

業者の言葉を信じて、その通りにしたところが不具合。

直してと頼んだら、少々お金が高くつくと考えあぐね

見積出して、さらにコチラに払わそうとする。



『直せと言われたら金もらって直せばいいんだから

言われるようにやっときゃいいのさ!』


と、陰で言われているようにしか思えない。

こんな私が、理不尽なのか?

女の私では、最後まで馬鹿にされるのか?


旦那が居ないので、頑張りすぎてるのか?



と言うよりは、

業者の信用問題にもなると思うんだけど


『とにかく見積もりを出してみます』


と言われ、電話を切られた。





【心配は 何も解決しない

くよくよしたって なにも始まらない】


が、私のモットーである



一度心配という名の壁にぶち当たったら

少々落ち込むこともある・・・

とりあえずその流れに沿って落ち込もう・・・


で、底から力を出して、前向きに考える。

とにかく良い方向に考える。



悪い事の次に来るのは

必ず良い事だから・・・





Posted at 02:51 | こんな私が経営者 | この記事のURL | コメント(0)
私でも不安なことはある [2018年06月15日(金)]

病院へ行くと、病室の手前で主治医に会った。


おはようございます!と声をかけると

Dr.「あァ sara-nさん 一緒に病室へ・・・」


病室へ入る前に、ちょっと聞きたいことが・・・

尿が真っ赤なのは大丈夫なのでしょうか?

昨日の朝は膀胱が腫れてパンパンだったと・・・



Dr.「あれは尿道カテーテルによって炎症が起きてて

血の塊が尿道をふさいでたんです

それで泌尿器科の先生に診てもらい

処置してもらったので心配いりません

週に一回くらい 処置に来てくれるそうですから

大丈夫ですよ」



大丈夫とわかっていても、毎日一進一退。

たまに二歩進んだかと思うと翌日は一歩下がる。



旦那が私に・・・


先生は良く来てくれると、手を合わせ、感謝を表す。

お前からも御礼を言ってくれと言う。

先生が泌尿器科の先生に良く言ってくれてるから

泌尿器科のDr.も良くしてくれる。(合掌)



先生は笑って、僕も気長に付き合うからね、と言われ

これからはリハビリを頑張ってもらうよ!

苦しいとは思うけど、この先は本人次第だから・・・と。



足の細さが気になるところだが

これもリハビリしかない。

ただ、あまりにも痩せすぎてるので

リハビリで歩けるようになるにも限りがあると・・・


呑み込みの練習は進んでするように言われ

怖がることはなく、どんどん頑張って!と言われてた。

だって、のどに詰まらないように

気管切開したんだから、そこは怖がらないでと。



少しずつ良くなってるきざし・・・いいことだ!


ただ、旦那自身が怖がり前に進めないのなら

この先、なすすべはない。



旦那が良くなってくれてるのはありがたいこと、

子供たちも協力してくれるし、よく見舞ってくれる。



退院できるほど回復したところで

仕事はできないと思う。立ち仕事だからね・・・



今私が抱えている、旦那以外の問題は

私が解決しておかなければならない。


心配事がてんこ盛りなのだ。


不安はまだまだ一杯



Posted at 14:38 | 書き残しておきたいこと | この記事のURL | コメント(0)
役に立ってない気もするが [2018年06月15日(金)]

昨日の昼ころ、病院に行ったら

すでに娘が来ていて、


「お母さん なんか今朝大変だったらしいよ」



どうしたのかと聞くと

旦那が娘に筆談で伝えたのだそう。

「今朝早く 膀胱がパンパンに膨れて

尿は出なくなり 血が出始めた」


それって・・・怖くない?


「でも 処置してもらって今は楽になった」



確かに、手術からこちら

尿を取る管が入ったままだが、尿は真っ赤。

あれって、大丈夫なのかな?と

毎日気になってるんだけど

看護師さんは毎日見ているのだから

特別な事ではないのでしょう・・・


もともと、尿管ステントが入ってるので

ここ数年、旦那の血尿は普通。

毎日腰が痛いと言っていたのは

チューブの大きさの割に、尿道が細いのか?

放射線の影響で尿道がつぶれてしまって

ステント交換の時、尿管を傷つけてしまい

そのことで炎症が起きてて、年から年中痛い。



私が病院に行くと、余計にイライラするのかも。

伝えたいことが伝わらないっていうのが

一番の原因だと思うけど。


それでも毎日2回行くのは

30分でも私が行って、楽になる事があるならと思うから。

紙に書いてもわからない時がある。

字が汚いのもあるし、手が揺れてしっかり書けない事も。

人の名前が思い出せなくて、

その人に近い所から攻めて来る(笑)

家の近所の川とか、お店とか・・・

まさか、人名が思い出せないって

私はわからなかったから

「単語で書かないで 文で書いて!」

って言ってしまったり・・・


穏やかな顔を見せることはめったになく

いつもしかめっ面なので、どこか痛いのか?と聞くと

そうじゃないと言う時もあれば

頭が痛いとか、右顔面に感覚が無いとか言う。

でも、しかめっ面に違和感はない。

右顔面も動いてるし、口角も上がる。


本人が顔半分しびれてると言うのだから

それに、のどが麻痺してて、ごっくんしにくいんだから

やっぱり、少しは異常があるのだろうと思う。


私が行ったところで役に立ってない気もするが

ま、今日も行ってやるか!(笑)



私の食欲も戻って来た

折角食欲落ちてて、ちょっと痩せたのに・・・


旦那が私にぶつけるイライラのおかげで

また太って来そうだ・・・わたし


Posted at 09:52 | 書き残しておきたいこと | この記事のURL | コメント(0)
田舎のケアマネの仕事ぶり [2018年06月14日(木)]

前回のつづき・・・



いつもお世話になっているケアマネージャーさんに


ダメなものはダメなんですっ!!!


と言われた私・・・



色々手を尽くしてくださって、

あれこれ提案してくださって、

それでもどうすることもできませんでした


と、言われるなら、バカな私でも理解します。


が、そうではないんだな・・・これが



ケアマネがまず私に言ったことが

1.今ご利用の訪問介護会社が廃業されます
2.同居家族が居る方には介護保険使えなくなります
3.今後提案できるところがこの数件です(4〜5件)



私は反論

1.じゃ 訪問介護会社変更しなければ・・・
2.同居はしてますが今主人が生死をさまよってて
今後主人が要介護になる可能性があります
3.提案してくれる業者さんはそれだけ?



93歳の舅をみながら

60歳の脳梗塞で動けない旦那をみながら

訪問介護を頼むなら実費でどうぞ!

と言われて、私は空いた口がふさがらなかった。


ケアマネはニコニコと笑顔で

すいませ〜ん、

皆さん泣く泣く介護保険切ってるんで

sara-nさんとこだけじゃなんです。




ここに書いてある、同居の家族が病気の場合


これって、まさに今、うちが当てはまるんじゃない?

介護する家族が病気では

93歳のじいちゃん看れないじゃない?

それを、他に方法がないなんて

あなたがケアマネとしての力が無いんじゃないの?



すると、ケアマネの口から驚く言葉が・・・




(私を指さして)

奥さんがいるじゃないですか!

奥さんお元気じゃないですか!

だ〜か〜ら・・・ダメなんですよっ!

もう国で決まったことなんで

ダメなものはダメなんですって!





私は、何か抜け道があると思った。

特別なことをしなくても、今の旦那の状況なら



実際に、旦那が親を介護できない状態にあり

私はその旦那本人を介護する必要がある

旦那は寝たきりで動けない現実

舅は自分で食事が作れなくて配膳すらできない


こんな家族を、同居してる家族がいるからと

ひとくくりにして、なんの苦労もせず

ケアマネが楽して片づけてしまおうなんて

言語道断。



2日後、再び姉たちの前で

同じことを述べて、姉たちにぶった切られた


sara-n家の担当は即クビ!

新しいケアマネに変えてもらうべく

施設の本部へ直接電話して、翌日代わりの人が来た。


まず、市役所へ確認してくれた。

すると、仕方ない状況が分かってくれて

ジジさんの介護保険は、このまま適用可能となった。


ほら、そんなことも確認せずに

国で決まったことだと言い張ったケアマネは

まだケアマネになって1年半と言ってたが

まだまだ勉強が足りない、楽したい人でしかなかった。



誰から給料をもらってるのか

利用者さんがいてこその仕事なんでしょう?

もっと、勉強しなきゃね。




さいごに私、こう聞いてみた。

あなた、私の立場になって考えてみて?

旦那が生死をさまよってるとき、商売の資金繰り苦しくて

そんな時、舅の介護保険切られて、

舅はお金なくて、嫁である自分のお金使って

実費で舅の介護できる?








私は商売はしてませんけど

やります!!!






私の立場で考えてみて?って聞いたのに

すでに話が理解できてないお馬鹿さん

でも、やるんですって。見てみたかったな〜



Posted at 15:34 | 介護 | この記事のURL | コメント(0)
おんぼろケアマネージャー [2018年06月14日(木)]

うちのジジさんが

訪問介護のお世話になり始めたのは

何年前くらいからだろう・・・?

当初はババさんも生きてたし、私は関わってなくて

どこのケアマネさんで、どこのヘルパー会社だ

くらいしか把握していなかった。



ケアマネは、ここら辺でも大きな施設に頼んだ。

この施設、一か所だけの経営ではない。

近隣の町村にも、病院や関連施設を運営してる。


実は、施設の本部の人達が、

我が食堂の上お得意様なのである。

この本部に一言言えば、

こちらの要望は、よほどでない限り通る。

それだけの信頼関係が出来ているから・・・



ところが、施設で働くケアマネさんは

我が食堂にご飯を食べに来ることすらなく

ジジさんの事だけを、淡々とこなす人。

今までのケアマネさんもそうだった。

なので、ケアマネさんってそういうものだということは

私でもわかる。それ以上の事は望んでいないし。



ただ、ケアマネさんて立場は

介護される人たちとその家族にとって

最良の介護や援助、支援が受けられるように

家族それぞれに合った形で

色んな提案をするものなのではないのか?

一定の国の決め事を、介護する・される家族に

一刀両断!すぱ!っと通達する・・・そんな役目?



今回、同居家族が居る家庭は

介護保険が適用されなくなったので

ご自分たちで介護なさるか、

自費でヘルパーさんや家政婦さんを頼んでください



我が家は、今

旦那が生きるか死ぬかのせとぎわ・・・

この先息を吹き返しても、介護は必須

この状態で、自宅で、それも自費で舅を介護しろと?

お金が無い舅・・・私のお金を舅につぎ込めと?

なにか手立てがあるんじゃないの?

探せないあなたの力不足なんじゃない?



決まったことは決まったことなので

sara-nさんの所だけではないので

みなさんのところも泣く泣く諦めてもらいました!

ダメなものはダメなんですよっ!!







つづく・・・


ちょっと病院行ってきます


Posted at 10:28 | 介護 | この記事のURL | コメント(0)
寄り添うってなに? [2018年06月13日(水)]

実は・・・旦那の病気に右往左往している裏で

ジジさんの介護問題が急展開



旦那が生きるか死ぬかの瀬戸際に

ケアマネが電話してきて、

話があるから20日後に会えないかと言う。


なぜ20日後?

そもそもこのケアマネさんは、ちょっと変わってた。


私は、現在旦那が命に関わる状況であること

20日後の約束はできないこと

用があるなら今電話で話してほしいと言った。


電話の向こうのその人には

コチラの緊迫した状況は全く伝わっていない。

ただ、自分の仕事をこなしているだけの話し方。




「大変な時にすみませ〜ん」と、軽い口調で

話し始めた内容は・・・



介護保険の制度が見直され(悪い方向で)

ジジさんの介護保険が使えなくなるという。

同居家族が居る家庭の介護対象者に

介護保険が適用されないというもの。

それと、


今、お世話になってる訪問介護の会社が

社長の体調不良により、廃業するという話だった。



この後、ケアマネが言った言葉に、私は怒り心頭!




先日、心無い保険屋さんの話を書いたけど、

保険屋の話の前日にケアマネとの話があった。

旦那の2人の姉達を交えてジジさんの今後を

話し合う予定で集まったのに

その日は何も決まらず解散となった。


が、私は、しっかりこのケアマネをクビにした!

会社をクビにすることは出来ないから

とりあえず我が家の担当をクビだ!!


上司どころか、施設の本部まで苦情を通した。

介護される高齢者、介護する家族に寄り添うべき

ケアマネージャーや保険の外交員。


・・・と、私は認識していた。



この話は、まだ続く・・・

Posted at 06:48 | 介護 | この記事のURL | コメント(0)
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