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最新記事
AKB48じゃなくってHDフォーティーエイト [2012年02月07日(火)]
いまどき48といえばAKB48ですけれど、ハーレーの仲間にスポーツスター フォーティーエイトという1200CCの人気のオートバイが有ります。元祖48です。AKB48がHDの宣伝に採用されたら、HDのすそ野がどどーーんと広がる恐れあり?!XL1200X 税込小売価格1368000円。
posted at 21:29 | この記事のURL
ハーレーもいいホンダもいいぞ [2012年02月06日(月)]
私はホンダに決定するまで、ハーレーを随分参考にしました。ライバルはハーレーですが、もともとハーレー=高級車というイメージがつきまとい、普通のサラリーマンには恐れ多くて、手が出せないものと考えていました。今オートバイが中高年のユーザーの御蔭で人気が盛り上がっているようですが、それはハーレーの仲間が誰でも大型バイクを所有できるんですよ〜と人の輪を広げてきたからだと思います。で、ハーレーの敷居は低くなったのか・・・うーん、やっぱり私の中では、高くつくという先入観はぬぐい切れず、国産と比較しつつ、納得のいく車と出合えるまで、色々考えました。ハーレーの情報は多くても、ホンダのほうは、商売っ気無しなので、自分でホンダの良いところを見つけなければなりませんでした。(なぜホンダかって?それはホンダ以外はちょうどよい排気量の大型バイクがなかったからです)巷では750ccなんて入門者用とか言うけれど、いやいや大型は大型です。乗用車の加速をはるかに超えるバイクの力をコントロールするには初心者には荷が重いです。なので、リターンライダーにちょうどよさそうなのが750cc前後だと思うのです。ヤマハもスズキもカワサキもリッターバイクで勝負しようとしていますが、価格の高いリッターバイクには二の足を踏んでしまいました。そこで400ccクラスと同じ感覚で購入できるVT750Sを やっとこさ見つけたわけです。カワサキにはW800というちょうどよいのがあるのですが、何しろ設計が古く、ハーレー時代にはまったく似合わないバイクに見えてしまうのと、結構お高く、これなら883といい勝負だし、それなら883買うかなと思わせてしまいます。W800が80万円、883が94万 VT750Sは62万です。価格の面ではVT750S以外考えられない差です。さて、VT750Sの魅力は価格以外に何があるか・・・・答えは、ホンダは売れている883をターゲットにして作られたバイクだということにほかなりません。さあ、883を考えてる人、ホンダのバイク設計陣を信じてください、安かろう悪かろうなんてありません、ライダーに喜んでもらえるバイクとは何かを知り尽くしたホンダならではの1台です・・・・今日はここまで。
posted at 18:36 | この記事のURL
背中をポン!リターンライダー [2012年02月02日(木)]
子育てが終わり、社会人に巣立っていった息子よ娘よ、わたしゃオートバイの世界にもどりまっせー・・・てなわけで、ママを説得し、大型バイクでツーリング再開!親父です。ハーレーダビッドソンが売れている理由わかりますか。大型バイクに特別な価値があるからです。ハーレーって最低でも883ccです。乗車姿勢も極端な前傾姿勢はありませんし、ほぼ殿様乗りスタイルで、疲れないバイク、安全運転ができるバイクなのです。しかし、国産にもハーレーと同じVの字型の2気筒エンジンを売り物にして、ハーレーを競争相手に選んじゃったバイクが有ります、アメリカではハーレー883ccより100ドル安いホンダシャドウRSというナナハンがあります。今やナナハンは初心者用バイクですって!!!!ならば、昔250CCに乗っていたおじさんだってリターンライダーとなってナナハンにしても大丈夫!むしろCB1100なんぞ、人気らしい。ただ、ハーレーエンジンのV型2気筒の人気が高い理由がそれなら、リターンライダーが選ぶバイクはホンダのVの字型2気筒(日本だとVT750S) これしかありません。やはり世界のホンダです、選んで間違いなし。
posted at 21:03 | この記事のURL
ナナハン親父もどって来て [2012年02月01日(水)]
親父世代がナナハン乗るなら今です。悠々と走るナナハン、決して加速競争などしない親父さん、安全のためにもホンダのナナハンが一番です。ホンダシャドウ、シャドウファントム、それと一押しのVT750S、どれをとっても、前傾姿勢とは程遠い、ゆったり乗れるオートバイです。ホンダのバイクは得意の軽量化技術、排気ガスは環境にもやさしい設計で、価格も超お買い得。軽い操作系、整備も超しやすく設計されてます。世界一のオートバイメーカーです。エンジンこそ命。ホンダの安くて高性能なエンジンは永遠に不滅です。VT750S納車まであと10日。
posted at 19:59 | この記事のURL
VT750S世界で頑張ってます [2012年01月31日(火)]
VT750Sのワールドワイドでの競争相手 ハーレーとトライアンフこの2台
国内で買うならホンダでしょ!唯一の水冷エンジンです。燃費や環境性能はダントツの一番です。

2011 Triumph Bonneville SE $8,399

2011 Honda Shadow RS(VT750S) $7,999

2011 Harley-Davidson Sportster Iron... $7,999
posted at 21:36 | この記事のURL
Iron 883 Triumph Bonneville VT750S [2012年01月30日(月)]
Harley-Davidson Iron 883 vs. Honda Shadow RS vs. Triumph Bonneville で検索するとVT750Sが世界の2気筒エンジンロードスポーツの有名ブランド3モデルに入っていることがわかります。国内では影が薄いのですが、堂々と認知されているのです。日本では大型バイクがHarley-Davidsonの独占市場になっているので、国産メーカーがなかなか元気出ません。がしかし、ホンダのマーケティング部隊は、世界で、日本でH−Dスポーツスターが一番売れていることを知っていて、真っ向勝負しているのがVT750です。この水冷V2気筒エンジンでは世界一だと思います。左からホンダ、ハーレー、トライアンフ 続く

Honda Shadow RS というのがVT750S
posted at 20:30 | この記事のURL
ホンダのVT750S購入 [2012年01月29日(日)]
超寒い日でした。陽が出ていたのが救いでした。予定通りホンダ店へ行き、VT750Sを購入しました。最初はいきなり、2011年型(黒)は在庫ゼロ、2012年型は3月納品と言われ、一瞬契約を諦めかけました。受注生産と同じです。・・・・調べなおすと、全国に3台ありました.
2月3日入荷(生産地 熊本県)、納車予定は2月11日・建国記念日(きっと納車日は忘れないでしょう)価格はもともと18%カットでしたので、部品サービスも無しです。この価格、シャドウ400より2000円高いだけです。リターンライダーにとっては「ナナハン」と呼べる排気量は、当時の最高クラスだっただけに、この価格設定はうれしい限りです。店の外観と、ちょうどお客として来ていたVT400S写真撮りました。

posted at 23:16 | この記事のURL
W800とVT750S [2012年01月29日(日)]
今日はこの冬一番の寒さです。室内も6.5度でした、この冬一番の冷え込みです。さてVT750Sの話もそろそろ商談に行く段階を迎えました(午後 ホンダウィング店へ)、誰かが言っていました、VT750SはKAWASAKI W1を思い出させる、鼓動感があると。今ではW800となって販売されていますが、YouTubeなどでその排気音を聞く限りではVT750Sのほうが、W1のような感じになっています。ホンダはハーレーやKAWASAKIに負けずに、音作りもちゃんとしているようです。メーカーもVT750Sをシリーズ化して VT750ironとか・・・出せば いいんじゃないかな。寒いけど いってきまーす。写真はW800
posted at 08:50 | この記事のURL
VT750は883より凄い [2012年01月28日(土)]
VT750は水冷エンジン搭載で230Kgという軽さ、試乗レポートによれば、可なりしっかりした剛性のある車体らしく、コーナリングもロードスポーツそのものらしい。よくもまあここまで軽量化に成功したものです。20〜30代にはCBやファントムがありますので、40代から50代の庶民(あえてハーレーを選ばなかったひとを庶民と言います)ならやはり、VT750Sが決まりです。ロードスポーツの前傾姿勢とは無縁のどっしりしたライディングポジション(大股開きます)それに、ハーレーに似ている?という おまけ?まで付いています。価格は目の飛び出る安さ。CB400と同程度です。40代以降でもナナハンユーザーになれる車が唯一これです。CBはその加速がやっぱり怖いし、制御できそうもありません。ハーレーは重いので、カジュアルに乗れそうもありません。明日、VT750Sの商談をしてまいります。結果はまたブログで公開しますね。(写真メーカー希望小売価格 ¥749,700
(消費税抜本体価格 ¥714,000)
横輪¥639,000−)
 
posted at 23:20 | この記事のURL
和製ハーレー買います [2012年01月27日(金)]
このブログ、コメントが書けないので(コメントOKにするとエロサイトの宣伝ばかりコメントしやがる)一方的な話になりますが、VT750S わずか年間200台!しか売れない!そんなばかな、ハーレーが確立したVツイン マフラーからの音が良いエンジンのバイク、ホンダにもちゃんと用意してあることをもっとPRします。自らVT750Sの購入をやっとい決意しました。納車の暁には、こんなはずじゃなかったなんて事も書き込みますので、ハーレー予備軍は今一度待っててください。必ずやホンダVTをハーレー883キラーとして訴え続けます。なにしろVT仲間が欲しいので・・・見てくれにだまされて、使いこなせない道具は買うべきではありません。価格面でも、大枚をはたいてこれじゃーーーハーレーステータスのためだけに利用されたって思う人、本当はたくさんいるんじゃないっすか・・・輸出赤字国です、輸入しちゃだめだよ。国産買おうよ!
これがVT750S(VT400Sも同じデザイン)
posted at 21:11 | この記事のURL
ハーレー883買うなら・・・ [2012年01月25日(水)]
ホンダ党員ですが、ハーレーのまがい物 買いませんか?ハーレースポーツスター883L
国内価格948000円値引きなし、(部品でたくさんおまけありらしいが)アメリカじゃ7999ドルです、円換算してみてください。まがいもの呼ばわりされている ホンダVT750Sは 実勢価格620000円です。間違いなくVT750Sのほうが乗っていて楽しいし、オートバイの醍醐味を満喫できます。操縦性、操作性、パワー特性、整備のしやすさ、維持費の安さ、ハーレーでないという欠点以外見当たりません。乗って楽しんでナンボですよ。知っていますか、ハリウッド映画ではハーレーのスポーツスターを男性が乗ることを非常に恥じらっています。(映画、団塊ボーイズ)出演者の一人がハーレーのスポーツスターを役柄割り当てられていたことを、非常に恥じていました。ブルーレイの特別編で語っています、アメリカじゃ女性専用だって。そこいくとVT750Sはハーレーではありませんから、そんな事言いません。さあ、日本人なら男も女もVT750Sのこと少し調べてみてください。ホンダの水冷エンジンは伊達ではありません。オートバイの魅力を引き出してくれてこそ、バイクメーカーと言えます。クラッチ握る左手、ハーレーに乗るなら鍛えないとロングツーリングは無理です、まして日本女子にはとうてい・・・・。ホンダにしなさい。コンセプトそのものは2気筒でスーパースポーツではないジャンル。音を楽しむ、鼓動を楽しむ、低速から太いトルクでグイグイ走る。VT750Sこそ、日本のハーレーです。こんないい車があるのに、アメ車を選ぶなんて、もーーーしょうがないなぁ。

posted at 22:34 | この記事のURL
VT750S 883アイアン [2012年01月24日(火)]
上がホンダ 下がハーレー 現地価格はほぼ同じですが 日本国内では実勢価格40万円の差があります。スポーツ性は車重の軽いホンダに歩が有り。ホンダを進める理由。価格にもあります。
posted at 22:53 | この記事のURL
バイクPhantom対VT750S [2012年01月22日(日)]
現実的に選択に残ったのがこの2モデルです。一度はあきらめたVT750S、一度は決めたファントムですが、また迷いが生じています。写真上が チョッパー風ファントム、下がスポーツスター風VT750S。ロングツーリングでのVT 低いシートでハーレー風クルーザーの雰囲気がするのはファントムが 同じ750CCながら軽くできたVT750は、コーナーでロードスポーツ並みに飛ばせるのがVTが、価格が安いのもVTが、・・・・若い人にはファントムが とにかく どうする
posted at 22:43 | この記事のURL
VT750S 883R写真 [2012年01月22日(日)]
どちらもメーカーのポリシーが貫かれています。基本形は883R ホンダらしさを追加してVT750S登場(日本人には ホンダのほうが満足度高い) YouTubeで「VT750Sインプレッション」で検索して見てください、これをみると気になる一台になりますよ。
posted at 10:43 | この記事のURL
HARLEY対Phantom [2012年01月18日(水)]
国産車応援!大型クルーザーバイクはハーレーの独占市場です。国産メーカーは総崩れ。しかし、私は国産クルーザーを高く評価しています。種類こそ少なく、選択の余地が全くないのが現状ですが、だからハーレーから選ぶなんて、しません。見てください、ホンダのクルーザー750CCですが、高性能エンジンと、徹底的に実用的に設計された操縦性はアメリカのバイクにはまねできません。クラッチの軽さ、エンジンオイルの交換のしやすさ、インチねじなど使っていないので、インチ工具など買わずに済みますし、サービス性抜群、取り回しの容易さ、日本人サイズの設計、交換部品の安さ、徹底した合理化(これが、ハーレーにない日本が最も得意とする設計です)で、いつまでも乗っていたくなるような操縦性・排気音だそうです。街乗りも楽で、重いクラッチに泣くことはありません。ただ、ハーレーのような、絢爛豪華さと鉄の塊重量感(ほんとに重い)、メッキでピカピカ感はまったく存在しません。しかし、楽しく運転できてこそ価値があります。飾っておくだけにならないことこそ大事です。HONDAは誰もが楽しく、乗り続けられる事を大切にしているんだとおもいます。ハーレーを乗りこなすには十分な筋力が必須です。日本人には持てあます重さです。いつしかハーレーは飾って楽しむおもちゃとなるでしょう・・・・HONDAなら、街中でも、高速道路でも、快適に乗ることができる宝がつまっているんです。きっと写真はキャスター角だけ見てデザイン的に似ているDYNAとならべたものです。車格は同等だと自分は思っています。
posted at 22:36 | この記事のURL
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