6月に娘・まめ太を授かりました。
現在お休み中ですが不定期に更新するかもです。

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帰省中に [2008年11月27日(木)]
今回実家に帰るのはけっこう楽しみだったちび太 今までは帰省から戻ると疲労で熱など出していましたが…今回は大丈夫でした

今回は出産を機に地元に帰ってきた従姉妹に会えるのが嬉しくて、ほぼ毎日従姉妹宅に入り浸りでした。
従姉妹は現在彼女の両親宅に旦那さんと息子(こないだ生まれた子。勝手に私がギョームと命名した。もちろん仮名)と一緒に住んでます。サザエさんみたいな感じですね。私と1歳しか違わなくて姉妹のように育ち、結婚した時期も半年違いなだけ、出産も同じ年と何をするにも一緒で仲良しです。まあ偶然なんですが。

彼女の父(私にとって叔父)は孫のことを「うちの貴公子」と呼んでてかなりジジバカでした。
当たり前だが従姉妹も「かっわいいやろ」と言っていましたが、わたしはわたしで当たり前だけどまめ太のほうが可愛いのよ。

しかしまめ太は現在ものすごくおデブ。生まれたてのギョームと並べると…でかい。

しかもギョームは特別小顔なので余計まめ太の顔のでかさが目立ってしまうのでした

さて、この従姉妹には弟がいまして、その弟の家でもおめでたがありました。そっちは9月に出産。そしてまた勝手にダンゴと命名する。三兄弟なので。まだ奥さんの実家にいるので赤ちゃんには会えてないのですが、そちらも楽しみです。

毎日実家では起床→朝食→洗濯→従姉妹の家に行き、お昼をよばれる→洗濯物を取り込み、掃除→夕飯→お風呂→就寝、というパターンが出来上がっていたので、香川に戻ってきてから「あれ?このときどうしてたっけ?」と戸惑うこと数日。実家や従姉妹宅では父母や甥姪、叔父叔母の手があるから家事してても結構楽だったのよね…まあ洗濯物の多さには閉口したけどさ。

うちの姉は出戻りで実家に寄生しているのだが、なぜか洗濯するときに真っ先にジーパンを洗濯するという奇行に走るので(うちの洗濯機は二槽式です)その後の洗濯物が皆青く染まってしまうのです。しかも途中までまわしておいて洗濯物が水に浸かったまま仕事に行くという不思議な習性を持っていて(というかやりかけの洗濯物の方が洗って干したものよりも圧倒的に多い)、いつもその続きをするのが私だったので気が狂いそうになりました。

ま、いつもはそれは母の仕事なので、多少親孝行が出来たと思っています。

でもなんでジーパンを最初に洗うんだろう?

ま、ま、そういうことで、久しぶりの実家はやっぱり姉が狂っていましたが、まめ太がいてくれたおかげで皆けんかもせずに済んでよかったです。子はかすがい。
posted at 10:46 | まめ太とわたし | この記事のURL
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ただいま [2008年11月24日(月)]
ただいま。
と言うほど今ではありませんが、三重から香川に帰ってきました。

まめ太は親戚中に可愛がられて楽しかったようです。わたしも家の雑用はしんどかったですが、久しぶりに従姉妹と過ごせて良かったです。

昨日は勤労感謝の日でしたね。お百姓さんとその年にとれたお米に感謝する日ですね。
みなさん、きちんとご飯を食べましたか。

私は朝ごはんからパウンドケーキを食べ、お昼にカップそばを食べました。いけませんね。
でも夕飯にはお米を食べましたよ。足りませんでした。

最近まめ太があんまり昼間に寝ないので(雨の日は眠いようです)更新があんまり出来ないと思いますが、私の体は元気になってきているのでぼちぼちおいしいものを作ったりしたいです。

ではでは。
posted at 10:48 | 日々のこと | この記事のURL
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思い出・6月30日 6 [2008年11月01日(土)]
出産時の思い出をつづっています。

さて、とうとう子宮口がほぼ全開になり、いよいよ出産が近付いてきました。

先に通しておいた腰の管に麻酔を注入し、無痛分娩の用意が開始されました。

が…

麻酔が効かねえ


たぶんパニックの発作が軽く出ていたのだと思いますが、動悸が他の人に聞こえるかというほどドキドキして、激しい頭痛が始まり、頭を自分でゴンゴン叩いたんですが、それが落ち着いても陣痛は全然なくなりません。

看護師さんに足が痺れてきたか聞かれましたが、足は痺れるどころか普通に動かせます。

済みませんが麻酔追加できませんか、と言ってすぐに麻酔を再度注入してもらいましたが結果は同じ。

無痛分娩で麻酔をすると足も痺れます、と言われていましたが全く変化はありません

一応麻酔時の同意書に「麻酔が効かない人もいます」と書いてありましたが、まさか自分がそうだとは…

そして私は分娩室に…運ばれずに、何故かまた自分の個室に連れて行かれました。これまたナゾ。もういいじゃん、分娩室行っても。

一度ベッドに横たわりましたが(このときも足は普通に動かせたので痛がりながらも難なく移動)、痛みがどんどん下へ移って来ました。
看護師さんに「あの〜、すんごく痛いんですが」と言うと、「どの辺?」と聞かれたので、「腰の横の方が。さっきまで背中の方だったんですが」と答えたら、
「ああ、じゃあもう結構赤ちゃんが下がってきてるのね。もういきんでて!

「ええ?ここでですか?!」

「そしたら赤ちゃんが下がってくるから

そう言い残して去っていった看護師さん。

よくいきんじゃ駄目なのにいきんで怒られたと言う体験談は聞いていましたが、もういきんでいいとは…しかも個室なのに。

すごく不安だし、いきめって言われたってどうしたらいいかわかんないし。

そうこうしているうちに痛みが容赦なく襲ってきます。

その度にいたたたたと喚く私を見かねて夫がナースコールをしてくれました。

そしたらすぐに看護師さんがあの、あれなんでしたっけ?ど忘れしました。ベッドみたいなヤツ。ガラガラ運べるの、あれを持ってきました。そして点滴。
これがまた全然針が入らなくて痛いんですが、陣痛の方が痛いので全然平気。

どうしても針が血管に入らなかったらしく、違う人が代わって刺して点滴成功。
分娩室に運ばれました。

夫は立会い出産を希望していたのですが看護師さんに「呼ぶまで待っててください」とかなんとか言われてました。

相変わらず足が動かないと思われているため、看護師さん数名で分娩台に乗せられました。
足をがばっと開いて台に置かれ、そこを大きな布(タオルだったか?)でむすんで動かないようにされました。

それまでいたたたと喚くばかりだった私。
看護師さんに「はい、呼吸法して〜」と言われても何のことだか。そこで「はい、ヒッヒッフ〜(厳密に言うとフッフッフ〜みたいな感じだったけど)」と言われ、あ、ラマーズ法ってこういう場面で使うのね、と理解。でも「呼吸法!」って言われても、今までそんな話ちょっとも出してなかったじゃんかよ。

しかし、さすがラマーズ法。
呼吸を整えると痛みが嘘のように和らぎます。というか呼吸のほうに集中するのか?

先生に「さあ、いきんでよ」と言われ、とうとう本格的にいきみます。両手の傍にある自転車のハンドルのようなバーを握っていきみます。

痛いは痛いのですが、ここまで来るともう少しだ、と思うのか少し冷静になれました。
マタニティヨーガで学んだ「自分がカンガルーだと想像し、尾っぽを足の間に挟む姿」のイメージで背中を丸めていきみます。

先生には「なかなか上手!はーい、もう1回」と言われましたが、1度の陣痛につき1度しかいきめず。「次は2回いきんでよ」と言われるも、なかなかうまくいきません。次も1度、その次も1度くらいで息が切れてしまいます。

陣痛は1分間隔で襲ってきます。その度に先生が「は〜い、次来るよ!」と教えてくれますが、痛いからわかりますって
あ〜、来る来る来る!いやだ〜…と思いつついきんでいました。

このとき、陣痛の休み時間に目をつぶっていたのですが先生に「何で目つぶるんや、開けとき」と言われ(今思えば大きなお世話だと思うが、このときは言われるままに従っていた)、薄目を開けたのですが、先生が得体の知れないものを持って私の股間に近付いてきたんですよねぇ…。

「なになに、ギャー

と叫んでしまい、助産師さんに「はいはい、先生は軽く生まれるようにしてくれてるんですからね」とたしなめられたのですが、あれは一体なんだったのか。いまだに解りません。

こうして訳が解らないうちに色々されましたね…。剃毛とか、尿道に管入れるとか、会陰切開とか。まあ切開はパチンとすごい音がしたからあれなんですが、痛いのも陣痛のお陰で大したことないように感じました。

いよいよ頭が見えてきたくらいで夫が呼ばれて傍に来ました。いよいよと言うときにしか呼ばない方針のようです。
なんとか頑張っていちどに2回いきみましたが、どうもタイミングが悪いらしく、先生に言われました。
「この心音聞こえる?赤ちゃんのやで。さっきは早かったのに今ゆっくりやろ。赤ちゃんも今苦しいんで。はよ出したらないかんで」

わたしが1回ずつしかいきめなかったから赤ちゃんが苦しいんだ…赤ちゃんのほうが苦しいんだ…

そう思った途端、何が何でも頑張らねば!そう思い、力が湧き出て来ました。

1度いきみ、その次も続かない息を何とか堪えていきみました。

そして…

「頭が出ましたよ!」

との声が。
おお、よかった〜
さあさあ、どんどん出ておいで!

そして「もういきまないで」とか言われてしまうちび太。

全身が…出た!

苦しい思いをして頭を出した後は…なんだか快感でした。みょーに気持ちよかったです。

がさ、たまに栓みたいになるときあるじゃない?あの時の感じよ。
栓が抜けたあとどどっと出て気持ちよかったりしませんか?あの時の気持ちよさと性的な気持ちよさの入り混じったような…何を言っているのか私は。
そういえばいきんでいるときに助産師さんが「うんこするときのようにきばって!」と言ってきたので、そんなものでいいのかと驚いたのですが、そんなもんでよかったようです。

あとは夫が生まれた赤ん坊を写真に撮っている様子がわかったのと、赤ちゃんの声がしてほっとしたの位しか覚えていません。
後産なんかちょっとお腹の中がツンツンとしたくらいで気が付いたら先生が「胎盤出ました」って言ってたし。

そして…産湯で綺麗にされた赤ちゃんが私の横にそっと置かれました。
夫もそばに来て、「お疲れ様、よう頑張ったな」と言ってくれました。

私は生まれたてのわが子を見てお疲れさんやったね〜と呟きました。しかし、泣きませんでした。はっきりいって頑張ったで、私。くらいしか考えてなかったと思います。そして早くも縫合され始めた会陰の痛みにもだえるのでありました…。

平成20年6月30日、午後11時18分のできごとでした。

夫の両親も一旦帰ったものの夫にまた呼ばれて出産に間に合ったようで、良かったです。

そして、縫合しながら先生が「いや〜、こんなに早く生まれるとは思わんだな〜」と言い、聞いているとどうも早くて夜中の3時は越えると踏んでいたようで。

だから子宮口が開いていると思ってなかったのね安産だったからいいけどね。
結局6・7回くらいしかいきまなかったしね。このときは本当に大仕事をした気分になって、くたくたで、でも幸せなような不思議な気分でした。


思い出話 終


ちょっと急いで終わらせましたが、私結構飽き性なんで。すんません。
あと、明日からまめ太連れて里帰りしますので、その前に終わらせておきたかったので。
と言うわけで3週間ほどお休みします。
ではでは。
posted at 19:55 | 妊娠生活 | この記事のURL
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讃岐うまいもの [2008年10月26日(日)]
先日夫の友人が京都からきてくれました。
以前このブログで京都土産が食いたかったのにぃ〜と文句を言った(というほどでもないが)のを本人に見られるという香ばしい事柄があったので、今回は生八橋を買ってきてくれました。

人の好意を無にするような言動はやめないといけませんね、ほんますみません。
生八橋「ひじり」はおいしかったです。

お友達はうどんを堪能して帰っていきました。

うどんといえば、昨日の土曜ワイド劇場はひどかったです。
サンライズ瀬戸で東京と高松をつなぐなんとかムニャムニャ…なサスペンスだったのですが、高松出身で犯人と疑われた美女が昔を回想して主役に語った話で
「父の頭の中はいつもうどんでいっぱいで…」
というところでむちゃくちゃ吹き出してしまいました。

さすがに母親が倒れても、
「うどんは生きとるんや、ここでやめたらうどんが死んでしまう!」
とか言いながらうどんを打ち続ける父親はいないと思うんですが、どうでしょうか。ああ、でもモーレツサラリーマンの父親が仕事から帰ってこない、とか、よくある話ではあるか。
なんかうどんっていうのがねぇ…。
うどんは死にませんでしたが、かわいそうに母親は死にましたよ。

というわけで全く現実感のない話でした。

なんか、サスペンスと言う緊迫した話をふにゃふにゃに変えてしまう語感を持つ「うどん」に夫も私も感心したのでした。

香川はうどんだけじゃありませんぜ!

香川の人なら誰もが知る「一鶴」の骨付き鶏

夫と友人が食事に行って私にはおみやを買ってきてくれました。
中はこんなの。これはひな鳥です。

一緒に鶏めしを買ってきてくれました。
付け合わせのキャベツがビニール袋に入っているのを見て自分がウサギになったような気分に一瞬なりましたが、やっぱり美味しかったです。というよりこのキャベツがないと私には骨付き鶏のスパイスは濃すぎます。
こうして書くとキャベツが美味しいみたいですね。
キャベツも美味しいですが骨付き鶏が美味しかったんですよ。

あと、隠れた名物
村瀬食品の甘納豆。


西ってあんまり納豆食べないから甘納豆のことを「納豆」って言ったりするんですね。
そんなに甘納豆を食べつけなかったのですが、ここの甘納豆はとっても美味しいです。

場所を詳しく知らないんですが、普通の家みたいなところで一から手作りしてるらしくて非常に美味です。

香川に来た際にはぜひ探し出して召し上がってみてくださいまし。季節限定ですが。
posted at 11:45 | 食べるの大好き☆ | この記事のURL
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思い出・6月30日 5 [2008年10月24日(金)]
こないだの朝ごはんは久しぶりに気取ってみました
こんな感じ。

この前は久しぶりに羊食べたし。


さて、出産時の思い出話のつづきです。
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posted at 13:34 | 妊娠生活 | この記事のURL
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おめでたい♪ [2008年10月19日(日)]
小さいときから仲の良い従姉妹に赤ちゃんが誕生しました

予定日より1週間ほど早く生まれたみたいですが、体重は2900gちょっととちょうどいい感じ

名前は渋い感じでした。一応仮名でギョームくんと呼ばせていただきましょう(仏語圏ではないですが)。まめ太と仲良くなって欲しいです。もう1人、従姉弟(今回出産した従姉妹の弟)のうちも9月に赤ちゃんが生まれたのでみんな同い年でうれしいです この子の名前はなんにしよう…ダンゴにしよう。勝手に決めるなっちゅー感じですね。


今日はお日柄が良く、我が家のまめ太も百日過ぎたのでお食い初めをしましたよ。

出産のお祝いにこんな可愛い食器をいただいていたので↓
ミキモトですな。



鯛を焼きました
あまりにでかすぎてグリルの中で頭を焦がす


お食い初めの儀式
初公開これがまめ太だ



今回夫の両親にも来てもらって一緒にお祝いをしてもらいましたが、そのときにケーキをいただきました 美味しかったです
まめ太はたべられないけど


今日は特におめでたずくめのいい日でした

※夫に写真の加工(まめ太の顔とケーキの名前のとこ)を頼んだら完成度高くてビックリ。
posted at 23:50 | 日々のこと | この記事のURL
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思い出・6月30日 4 [2008年10月17日(金)]
出産時の思い出をつづっています。

さて。

まだまだ陣痛も張り程度にしか感じていなかったちび太はお昼も食べ終え、一人暇で携帯電話を弄び、ブログを更新したり、テレビを見たりしてました。

すると1件のメールが。
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posted at 18:35 | 妊娠生活 | この記事のURL
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それってどうよ? [2008年10月14日(火)]
昨日まで母と姉家族が我が家に来てくれました。

皆まめ太を可愛がってくれて、特に甥(16歳)は猫かわいがりしてくれました。

それは嬉しいんですが…
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posted at 20:05 | 日々のこと | この記事のURL
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思い出・6月30日 3 [2008年10月10日(金)]
先日夫がうなぎを食べに連れて行ってくれました

…いやだから、もういい加減食べてから写真とるのやめなよ。

すみません。
食べ物がくるとあまりにうれしくて、写真撮ることを忘れるんです。

携帯電話を用意していてもこのざまでさぁ。

このうなぎ、非常に大ぶりで脂がのってて、とってもおいしかったです。肝吸い・冷やっこ・漬物付き。

さて、思い出話の続きです。
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posted at 18:28 | 妊娠生活 | この記事のURL
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思い出・6月30日 2 [2008年10月05日(日)]
さっきふとした事故で文章が大部分消えました…

書き直すの嫌いよ。

まあ気を取り直して。

おとついはえびフライでした。



大したことはないのですが、妊娠中は何故かえびを食べたくなかったのです。

こんなに大好きなのに。

だから嬉しかったです。

それだけよ。

さて、6月30日の思い出の続きです。
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posted at 11:05 | 妊娠生活 | この記事のURL
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