なんじゃこれ? [2008年11月29日(土)]
天気の都合もあって、夜に部屋干ししようと洗濯をしていたら、おちびが
「てつだいたい
」
って言ってきた。
と言っても、ばあばのときに手伝うのと違って、今日は部屋干し。
ハンガーも高いところにかけるし、おちびには
「洗濯機(ドラム式)の中から1枚ずつ出していってくれる
」
と言った。
ハンガーを物干しにかけるお手伝いをする気だったおちびはちょっと残念そうだったけど、せっせと出してくれた
すると
「なんじゃこれ
」
と言って何かを振り回している。
よく見たら、じいじのパンツだった
「じいじのパンツだよ、早く干そうよ」
と言うと、
「へんなの
」
と言いつつ、新しい遊びなのか
と思うくらいまだ振り回している。
「ねぇ、何が変なの
」
と聞くと
「だってまっしろだもん
リボン
もついてないし〜」
じいじのパンツなんだし、
なんてついていたら、びっくりなんですけど
「てつだいたい
」って言ってきた。
と言っても、ばあばのときに手伝うのと違って、今日は部屋干し。
ハンガーも高いところにかけるし、おちびには
「洗濯機(ドラム式)の中から1枚ずつ出していってくれる
」と言った。
ハンガーを物干しにかけるお手伝いをする気だったおちびはちょっと残念そうだったけど、せっせと出してくれた

すると
「なんじゃこれ
」と言って何かを振り回している。
よく見たら、じいじのパンツだった

「じいじのパンツだよ、早く干そうよ」
と言うと、
「へんなの
」と言いつつ、新しい遊びなのか
と思うくらいまだ振り回している。「ねぇ、何が変なの
」と聞くと
「だってまっしろだもん
リボン
もついてないし〜」じいじのパンツなんだし、
なんてついていたら、びっくりなんですけど





ほんとにおちびの存在は大きいですね。
おちびがいなければ、ばあばも入院しても気落ちするだけで早く帰りたいとか思わないでしょうし。
私がじいじと2人きりになってしまうときも、わざわざおちびを呼んでしまうんですよ。
おちびの存在は大きいです。
ですね
でもおチビちゃんの明るさが
なんだか救われる〜
明るく素直に育ってますね〜